ロータス エキシージ

ロータス で ラインナップ されているのは
大きく分けると 4 車種で
全てが スパルタン な ライトウェイトスポーツ と
なっています。

その中でも エキシージ は サーキット 仕様で
主な スペック は以下の通りです。
・車量:1110Kg
・エンジン:3.5L V 6 スーパーチャージャー
・最高出力:380ps
・サスペンション:前後ダブルウィッシュボーン

1.1t の車両に 380 馬力の エンジン・・・
流石は サーキット 仕様と言うべきなのか・・・
一応公道走行も考慮して ABS や トラクションコントロール
横滑り防止装置など一通りの電子 デバイス は標準装備とは言え
乗る人を選ぶ玄人好みの車と言えますね。

エキシージ


ハイラックス

ハイラックス と プラド の走破性を体験する
デモ 走行が行われていました。
プロドライバー が運転していた訳ですが
しかし性能を考慮した コース なので
走破出来て当然と言えば当然です。

実際はこれ位の オフロード を走破するには
まず プロペラシャフト など下回りの保護や
シュノーケル が必要であったりと
ノーマル の状態ではすぐに故障してしまいます。

しかし ベース 車両としての性能は高く
未舗装路など通常の オフロード では問題無い上
荷台に人も乗れるので アセアン 地域で人気があるのも納得できます。

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ランボルギーニ

ウラカン と アヴェンタドール の違いですが
エンジン は ウラカン が V10
アヴェンタドール は V12 を搭載しています。
見た目の違いは・・・
アヴェンタドール は跳ね上げ式の シザードア を採用しています。
ガルウイング じゃなくて シザードア です(笑)

何と言うかここまで来ると
いろいろ不都合な部分があっても
こう言う物だと割り切る物なんでしょうね。

所で歩行者保護を目的とした規制で
フロントグリル を立てた デザイン が主流になっていますが
2 台を見てみると グリル の 2/3 くらいは立っているので
これで規制を クリア しているのでしょう。

単体では解り難いのですが
カウンタック の デザイン からすると
明らかに立っていますね。

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魁コンセプト

新しい デザインコンセプト の "魁" が発表されました。
しかし フロントグリル の形状などは
先に出ている CX-5 と共通で
今後あの顔を全車に展開していくと言う事でしょう。

今回展示されていたのは次期 アクセラ で
市販仕様は車高と ホイール が変わるくらいで
出して欲しいですね〜。

また アクセラ は
搭載される エンジン にも注目が集まっていて
新型の デビュー に間に合うので無いかと言われています。

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クラウンコンセプト

現行型が発表された時は
その爬虫類的な ルックス に賛否が解れましたが
今ではすっかり馴染んだように思います。

そして次期 クラウン として発表された
クラウンコンセプト は
その爬虫類 ルック を正常進化させた デザイン なので
デザインコンセプト を踏襲すると言う事は
現行型は一定の支持を得ていたと言う事なんでしょうね。

展示されていたのは恐らく アスリート になるんでしょうけど
リアコンビランプ が Eクラス の様な印象を受けました。
これも中国へも投入するんですかね?
米国でも売れそうな気がする反面
カムリ と被りそうなので出さないでしょうね。

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名古屋モーターショー

久し振りに名古屋 モーターショー へ出掛けました。
何でも今年は開催 20 周年だそうで
そう考えると最後に出掛けたのが・・・
名古屋に住み始めた頃なので 10 周年の頃ですかね。

地方開催は メーカー ではなく販売店が出展するので
東京には来ていない ベントレー や アルファ など
輸入車も充実しているので
輸入車 メイン なら出掛ける価値があります。
また屋外も ハイラックス の クローリング 体験など
国産車もそれなりに充実していたと思います。

"車離れ" と言う理由で国内 モーターショー の衰退が叫ばれていますが
しかし デトロイト や フランクフルト も同じような問題を抱えています。
これは新車を 5大モーターショー 以外で発表しても
SNS や動画共有で世界に拡散される為
地方の小さな イベント でも発信力を持った事が
衰退理由の 1 つであると思います。

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四条大宮駅

京福電鉄の四条大宮駅は
1910 年に嵐山電車軌道の京都駅として開業し
現在の駅舎は 1986 年完成しました。

京福電鉄は "嵐電" とも呼ばれ
嵐山線と北野線の 2 路線あり四条大宮駅は嵐山線の起点で
終点の嵐山までの 7.2Km で営業運転を行っています。

北野線は帷子ノ辻駅から分岐し
北野白梅町駅までの 3.8Km で営業運転を行っています。

四条大宮駅


コスモ

ロードスター の レストアサービス を発表した マツダ ですが
社内での技術伝承を兼ねた "ONE MAZDA Restore Project" と言う
レストア 事業も行っています。

これで レストア された車両は
ミュージアム での展示や各 イベント などへ貸し出される訳ですが
その内の 1 台である コスモ が
奈良 モーターフェア で展示されていました。

一応 フルレストア なので新車の コンディション 近いものの
それでも不具合が起こった場合
逆に アナログ 過ぎて誰も対処出来ないので
販売店ですら エンジン を掛ける事が禁止されているそうです。
それに今回の展示当たって販売店で保険を掛けたそうですが
その金額が 2000 万円だそうです。

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梅小路公園

梅小路公園の紅葉が見頃を迎えていました。

梅小路公園は真剣に散策した事が無かったのですが
思いの外紅葉が綺麗で
しかも東海道線や山陰本線が脇を走っているので
良い絵が撮れました。

極端な話をすると
山へ出掛けても植林された山は杉ばかりで紅葉しないので
身近にある公園や寺院へ出掛けた方が
逆に紅葉が綺麗だったりしますね。

梅小路公園


ラリーエヴォリューション

CX-3 の見えない部分の カスタム として
ホーン を ボッシュ の
ラリーエヴォリューション に換えています。

これは オーリス や アクセラ の時も換えていたので
レギュラー になっている カスタム です。
まあ オーリス は バンパー を外して自分で取付けた訳ですが
アクセラ や CX-3 は パーツ を渡して
納車の時に取り付けてもらいました。

音色は欧州車によくある
"ファン" と感じで
カスタム の効果が体感できる パーツ だと思います。

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