オートモービルカウンシル

車の イベント と言えば
大音響に キャンギャル ・・・と言う イメージ が先行しますが
この イベント は例外で
キャンギャル はおらず音楽も殆ど流れていません。

展示されているのは往年の スーパーカー など
かなり硬派で年齢層も高目ですが
写真を撮るならこれ位の方が丁度良い感じです。

今年で 2 回目の イベント ですが
今後も続いて行って欲しいですね〜。

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オートモービルカウシルオートモービルカウシルオートモービルカウシル


平田町駅

1963 年に鈴鹿市駅から延伸して開業しました。

鈴鹿 サーキット へは
白子駅から向かうより近い反面
バス 白子駅を経由する物しか無く
直接向かう場合は徒歩や タクシー となります。

しかし駅員を配置して
有人で維持しているのは凄いですね。

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ハイエース

日本車の モデルサイクル は短いと言われていますが
中には マイナーチェンジ を繰り返して
10 年以上 フルモデルチェンジ をせずに
生産が続けられている モデル もあります。

その 1 つが ハイエース で
現行型が登場したのが 2004 年なので
既に 13 年目になります。
しかし 2019 年には フルモデルチェンジ が予定されており
欧州では先行して 2016 年から
新型の販売が開始されています。

新型は衝突安全性や整備性の向上を狙って
キャブオーバー から セミボンネット になる訳ですが
キャブオーバー 荷室が広く取れたり
小回りが利く利点などがあっただけに
既に賛否が分かれています。

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隼を作る

スイングアーム 周辺を組んでみました。

パイプ 類の追加などが残っていますが
ほぼこの状態で
メインフレーム に ビス で固定します。

ビス で固定しても
一応 サスペンション は動くようになっています。

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鈴鹿市駅

三重県内に "鈴鹿" が付く駅は
・鈴鹿サーキット稲生
・鈴鹿
・鈴鹿市
以上の 3 つあります。
そして今回は鈴鹿市駅を見て来ました。

鈴鹿市駅は 1925 年に
伊勢鉄道神戸支線の伊勢神戸駅として開業し
1963 年の平田町駅延伸と同時に
鈴鹿市駅へ改称されました。

鈴鹿線が平田町駅まで延伸する前は
鈴鹿市駅が終点で
現在 ロータリー となっている場所に
旧駅舎があったそうです。

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隼を作る

エンジン を フレーム に載せました。

実際の フレーム は
もっと艶消しな感じなんですが
これは艶々ですね・・・。
まあ模型にするなら
これくらい派手な方が栄えるので
このまま行きましょう。

しかし進めて行くと
ここと シルバー 塗装した部分の対比が
気になるかも知れないですね〜。

GSX-1300R

日永駅

四日市が起点の四日市あすなろう鉄道は
日永駅で内部線と八王子線に分岐しています。

日永駅は途中駅のように見えますが
実は八王子線の起点が日永駅となっているので
内部線に八王子線が接続していると表現した方が
正しいのかも知れません。

開設は 1912 年で
1922 年に日永 - 小古曽間の開通に伴い
分岐駅となりました。

日永駅


五月橋

五月橋は木曽川は名張川にあり
今回は三重の名張川の方を見てきました。

名阪国道の 五月橋IC の由来ともなっていますが
実は名阪国道に掛かっているのは新五月橋で
こっちが先に建設されました。

1927 年に着工し 1928 年に完成した五月橋は
中央部に プラットトラス
前後に ポニートラス を配した構造で
国道 25 号線に掛かる橋梁としては
最も古い部類に入ります。

五月橋

スカッフプレート

スカッフプレート に見える
アルミ 製の ステッカー を
シル に貼ってみました。

前側は
そのまま貼れたのですが
後ろ側は半分以上切りました。
しかし切るとは言っても
ハサミ で切れるくらいの薄さなので
加工は簡単だと思います。

一応 スパルコ らしいのですが
どうなんですかね〜まあ バッタ 物でも
それらしく見えるので大目に見ましょう(笑)

スカッフプレート

隼を作る

並列 4 気筒の エンジン を
サク っと組んでみました。

フルカウル なので
完成すれば見えなくなるとは言え
惜しいので ポートレート を撮ったら
半分だけ カウル を外しておこうかな(笑)

器用な人なら
プラグ の配線類を追加すると
一層完成度が増すと思います。

隼
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