UP!

日本で VW UP! は
ルポ の後継として 2012 年から導入されています。

導入当初はその簡素な インテリア が
国産の軽自動車や コンパクトカー と比較されて
見劣りするるなど低評価もありましたが
それも車の考え方の違いとして受け入れられた様です。

そんな UP! も マイナーチェンジ を受け
GTI が加わり日本への導入が期待されています。

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新型クラウン

TRD と モデリスタ が
新型 クラウン を ベース にした
カスタム 仕様を発表しました。

しかし元の デザイン が良いだけに
エアロパーツ を装着すると ゴテゴテ した感じになるので
シンプル に車高を下げて インチアップ するだけで
充分な気がします。

また TRD 仕様の艶消しの感じも良いのですが
これは量産は厳しいでしょうね〜
出すとしたら限定車になるかな。

クラウンクラウン


KR200 / イセッタ300

前回の 3ホイラー の続きで言うと
この 2 台もそれに当てはまります。
赤い方が メッサーシュミット の KR200 で
水色の方は BMWイセッタ300 です。

航空機 メーカー だった メッサ―シュミット は
第二次大戦後に航空機の製造が禁止された為
航空機の ノウハウ を活かして自動車分野に進出した訳ですが
結局は販売が振るわず 1964 年に撤退しました。

イセッタ300 は
元は イタリア の イソ 社が生産していた イソッタ を
BMW が ライセンス 生産した車両で
モデル 末期には通常の 4 輪仕様の 600 が登場するなど
モデル 全体で 16 万台生産され
本家の イソッタ よりも認知度が高くなっています。

この 3 台の共通点は
全部 バイク 用の エンジン が流用されている事で
当時は価格を抑えた小型車と言う設定だったようです。

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リコール

マツダ から リコール の通知が届きました。
内容は以前から言われていた物で
プログラム の修正と スス の掃除が主な物です。

一回対策が行われ
私の年式も対策済なんですけど
更に修正を行った様です。

しかし私の仕様は 6 速 MT なので
MT は引張って乗るのと合せて
ある程度の暖気とちょい乗りはしないのとで
恐らく スス は溜まっていないと思います。

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CR-V

ヴェゼル の登場などで
CR-V は 2016 年で国内での販売を終了したものの
海外では販売が継続されていました。
しかし東京 モーターショー2017 で発表された新型は
再び国内へ投入される事が発表されました。

元々CR-V は国内専用の コンパクトSUV として 1995 年に登場し
その後輸出や海外での生産が始まると徐々に車格が拡大し
2006 年 モデル からは堂々とした ミディアムサイズ となりました。

今回投入される モデル は
北米では 2016 年から販売されており
当初は国内への投入予定は無かったそうです。

CR-V


モーガン

英国の自動車 メーカー で
今も経営者が変わらず生産が続けられているのは
モーガン くらいだと思います。

モーガン は今でも フレーム の一部に木材を使うなど
独自路線を進んでいる訳ですが
1910 年に自動車業界に参入した当時生産していたのが
この 3ホイラー の エアロ でした。
その後 1936 年から 4 輪へ移行し
現在に至るまで基本設計が当時のまま生産が続けられています。

ただ エンジン は ローバー 倒産するなど何度か変更され
現在販売されている モデル には
英国 フォード の V6エンジン が搭載されています。
所で 3ホイラー ですが 2011 年から復活し
当時と変わらない デザイン で販売されています。

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トヨタ教習車

クラウンコンフォート の生産終了に伴い
その後継として カローラアクシオ が ベース の
"トヨタ教習車" が発表されました。

最近は教習車も多様化が進んで
ハイブリッドカー や高級車を採用している所もありますが
基本的に教習車として提供している物を除けば
大掛かりな改造が必要となります。

現在教習車として提供されているのは
アクセラ/インプレッサ/カローラアクシオ の 3 車種で
インプレッサ は AWD の利点を生かして
主に雪国での教習に使用されているそうです。

ちなみに私が 20 年ほど前に教習所で乗ったのは
ファミリア でした。
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ニンジャ400

カワサキ の新型 ニンジャ400/250 の デリバリー が始まりました。
新型は 400/250 が共通の車体となり
400 の方は従来型より 40Kg も軽量化されました。

従来型の 400 は北米向けの 650 と共通の車体だった事もあり
400 の SS にしては重かった反面
バーハンドル を採用するなど ツアラー 的要素が強く
直進安定性も良く ツーリング 向けだったと思います。

旧型と言うか従来型は 1 回乗った事があって
300Km くらい走ったんですけど
レビュー は山ほどあるので
それを参照してもらうとして
デザイン は従来型の方が好みでしたね〜。

ニンジャ400

志紀駅

初代志紀駅は現在の場所から
180m ほど離れた場所に 1909 年に開業しました。
その後一旦廃止となったものの
1961 年に再び現在の場所で営業を再開し
今日に至ります。

駅のある場所は
かつては堤防だったり墓地だったりと
高台と言う地形的を利用して利用されて来た歴史があり
その歴史を語る石碑が駅前に設置されています。

大和路線区間ではあるものの
関西本線に属し起点の名古屋から 160Km の地点に位置しています。

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藤が丘駅

藤が丘駅と言えば東急の・・・ではなく
今回は愛知県の名古屋市営地下鉄の藤が丘駅です。

1969 年に東山線の終点として開業し
開業当初は "藤ヶ丘" となっていました。
現在の "藤が丘" は 2004 年に
周辺の町名に合わせる形で改称し
現在に至ります。
線路は駅から更に先まで続いており
その先には車庫の藤が丘工場が広がっています。

藤が丘は名古屋駅から東山線で乗換なしで行けて
名古屋に住んでた頃は仕事も含めて
月に 2〜3 回出掛けてた時もあったんですが
あれから 5 年くらい経っても
特に変わった様子はありませんでした。
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