スカッフプレート

スカッフプレート に見える
アルミ 製の ステッカー を
シル に貼ってみました。

前側は
そのまま貼れたのですが
後ろ側は半分以上切りました。
しかし切るとは言っても
ハサミ で切れるくらいの薄さなので
加工は簡単だと思います。

一応 スパルコ らしいのですが
どうなんですかね〜まあ バッタ 物でも
それらしく見えるので大目に見ましょう(笑)

スカッフプレート

隼を作る

並列 4 気筒の エンジン を
サク っと組んでみました。

フルカウル なので
完成すれば見えなくなるとは言え
惜しいので ポートレート を撮ったら
半分だけ カウル を外しておこうかな(笑)

器用な人なら
プラグ の配線類を追加すると
一層完成度が増すと思います。

隼

カーボンラッピング (続)

カーボンフィルム を貼る動画で
ハンドル 周りがどうなっているのかと言う質問があったので
解説も含めて記事にしてみました。

ハンドル 周りは
カウル があってあまり見えないので
ある程度の大きさに切って重ね貼りしています。

真横から見た限りでは
フレーム の元色である赤色は見えないのですが
フレーム 正面である カウル の裏側は
少し赤い部分が残っています。
この辺りは部分的に貼り直す時に貼れたら貼ろうと思います。

VTRVTR 250VTR 250

デスクボード

地デジ/CSチューナー と HDD が
熱くなるので パンチングメタル を使用して
デスクボード を作ってみました。

パンチグメタル を使用した理由は
下から ファン で風を送る為で
これによって チューナー/HDD が
ある程度冷やされます。

熱を持つ物として設計上考慮されていると思いますが
しかし真夏は冷房を入れないと
室温が 40℃ 弱になる所に置いてあるので
やはり送風して冷やした方が製品の寿命も延びるでしょう。

ちなみに ファン は
USB 駆動の ケースファン で
間に 24 時間 タイマー を噛ませています。
 
デスクボード


UMPC

ウルトラモバイルPC(UMPC) の歴史は古く
1996 年には Win95 を搭載した リブレット が
販売されていました。

しかし タブレット や スマートフォン の台頭で
今ではすっかり市場から姿を消してしまいましたが
先日 GPD から Win10 を搭載した
UMPC が発売されました。

UMPC である メリット とは
オフィス の簡単な修正や プロジェクター への出力は
既に タブレット でも可能な訳で・・・
私としては メンテナンス 分野では
この サイズ で Win が動く メリット は大きいと思います。

画像の モデル は 5〜6 万なので
ウルトラブック の半額程度の価格で半分程度の大きさなら
現場の狭い場所でも活躍してくれそうです。
 
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フリーゲージトレイン

現在試験が行われいる フリーゲージトレイン(FGT) は
2014 年に製造された 3 世代目で
4 両編成となっています。

FGT は既に海外では実用化されているだけに
JR が 20 年試験しても実用化に至らないのは
何と言うか技術的要求水準が高過ぎるのではないしょうか?

先日も現行の試験車両の車軸に
想定外の摩耗が起きたと言う記事が上がっていましたが
結局この問題を検証し対策するまで試験は延期されるので
実用化は更に遠のきそうです。
一説には車両の製造や維持に
現行の新幹線の 2 倍の コスト が掛かるとも試算されているだけに
実用化は無理な気もします・・・。

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隼を作る

Z400GP を仕上げたのが去年の 11 月なので
随分と間が空いてしまいました。
今回も バイク で
タミヤ から出ている スズキ の ”隼” です。

隼と言えば スズキ の
フラッグシップモデル で
1998 年に発表されました。

この キット は
初期 モデル を可能な限り再現した
フルディスプレイキット で
完成後も カウル を外せば エンジン や フレーム などの
構造を見る事が出来ます。

隼隼隼

カーボンラッピング

VTR の トラスフレーム を
カーボン 調 フィルム で黒くしてみました。

黒の単色でも良かったんですが
カーボン だと重ねて貼っても違和感が無いので
カーボン 柄にしました。

今回使用したのは ホークアイ の製品で
ドライヤー で熱を加えるとよく伸びて貼り易かったです。
ただ耐熱 フィルム ではないので
エンジン 周りなどは定期的な張替えが必要になると思います。

ちなみに FI 化した VTR の初期 モデル は
フレーム が黒だったので
その イメージ に近付いたと思います。

VTR 250


Robi

デアゴスティ〜ニ の ロビ を完成させるのに
全 70 巻を購読する必要があり
根気と 20 万弱かかる金額が ネック となり
手が出せない人も多いと思います。

そこで登場したのが フジミ の ロビ です。
流石に実物の 1/2スケール ですが
それでも完成すると全長 16cm もあるので
ロビ の雰囲気は味わえると思います。

塗装などの工程が必要なものの
頑張れば 2 日もあれば完成するので
2800 円と言う価格を考えれば
これはこれでありでしょう。

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リムストライプ

ホイール 全周に貼る リムストライプ が多い中
ロゴ だけの短いのを発見したので
購入してみました。

貼り方は他の リムストライプ と同じで
掃除して外周に合わせるだけです。

タイヤ には
以前施工した ホワイトレター が残っており
それと重なって一気に華やかになりました。

リムストライプ


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