どっちも同じ5

ダイハツ工業から新型車「クー」が発売されました。
しかし、この車
実車をご覧になった方はわかると思いますが
トヨタ自動車の「bB」です。
そう つまりOEM供給されたモデルです。

基本的に、トヨタ自動車が作っているのではなく
ほとんどのモデルが
グループ企業の工場で作られているので
正式なトヨタ自動車のOEMとは言えませんが・・・。

しかし、最近、増えましたね。

ダイハツ名    トヨタ名

・クー        bB
・ブーン      パッソ
・ビーゴ      ラッシュ
・アルティス    カムリ

と、気が付けばダイハツで売られている乗用車は
全部、トヨタと共有になってしまいました・・・。
しかし、その分、軽自動車のラインナップが増え
商用車を含めると、15車種のフルラインナップになっています。

一応、ダイハツもトヨタのグループ企業なので
あえて、独自の乗用車を出さずに
軽自動車の分野に経営資源を集中させたのでしょう。

一部の噂では、ノア等は、ダイハツが作っているそうです。



革新トヨタ自動車―世界を震撼させたプリウスの衝撃



肉体疲労5

体中が痛いです・・・。
原因は、昨日の苗代。
我が家の親父は次男なので、あまり関係ないのですが
建前上、行かない訳にわ行かないので、仕方なく行く羽目に。

知らない人も多いと思うので、苗代とは
田植えをする苗を作る作業のことでです。

最近は、都会の人が
田舎を体験する一環として、田植えを喜んで体験しに行くそうですが
気が向いたときにするから楽しいのであって
兼業農家では、楽しむ以前の問題です。

苗代が終わると田植え
田植えが終わると稲刈り
稲刈りが終わると臼挽・乾燥

と、これから半年以近くこれにかかります。

まあ、我が家は苗代だけしか参加しませんが・・・(笑)

それにしても野良仕事は、しんどいです。
特に普段使わない内股の筋肉が、今日一日攣っていました。
運動不足が原因かも知れませんが・・・(笑)

農で起業する!―脱サラ農業のススメ


かゆいところに手が届く農家の機械整備便利帳

サグラダファミリア5

F1代6戦 スペイングランプリ。
それは、アロンソの母国グランプリでもある。

ポールを取ったのは、ルノーの2台。
アロンソとフィジケラ。
過去2戦、作戦で負けていたルノー勢であったが
今回の作戦は、ほぼ完璧だった。
スタート直後
フィジケラが2番手に入り、シューマッハとマッサを抑えた。

しかし、ここからが面白い。
フィジケラが1回目のピットインしている間にシューマッハが約22秒の差を稼ぎ
余裕でフィジケラの前へ。

よくF1中継は、「ただ走っているだけでしょ?」
と、言う人がいるが
この辺りが前半の見所の一つでもある。
次回からは、まず、一回目のピットがどうなるのか注目して見てもらいたい。
これが解ってくると
解説も含めて、作戦の内容などが理解できてきて、面白くなるはずです。

ただ、せっかく前へ出てもその後のペースが上がらず
アロンソにポールトゥーインを許してしまった・・・。
しかも、母国で・・・。

所で、最近はタバコの広告が世界的にも厳しく
フェラーリのメインスポンサーである「マールボロ」の広告が一切
消されている。
あの、ユニフォームやマシーンの白い部分がそう。
しかし、ルノーの「マイルドセブン」は、消されずに付いてた。
マールボロに比べて少し小さいので、規制の対象から外れているのだろうか・・・。

スペイン

夏草や〜5

「奈良ドリームランド」が閉園するらしい。
県内には、あと「生駒山上遊園地」や「あやめ池遊園地」がありましたが
あやめ池は、確か一昨年に閉園してしまいました・・・。
両方とも思い出深く
ドリームランドなど、高校の遠足でも行ったほどです。

新聞によると、開園は昭和36年1月で
当時の人気は凄く、ピーク時には年間百六十万人も訪れていたそうです。
しかし最近は年間四十万にまで落ち込み、閉園が決定決定しました。

そういえば、僕も高校を最後に行ってないですね〜。

所で、ドリームランドの運営会社は、ずっと近鉄だと思っていました。
しかし、実際は「ダイエー」が運営していて
最近は、リストラの一貫で、奈良市内にある不動産会社に売却されていたようです。

残念ですが、閉園するのは仕方ない無いのかも知れませんね。
企業としては、収益が出ないものをいつまでも養って行く訳にもいきませんし・・・
8月の31日が最後のようなので、ちょっと覗きに行こうと思います。

こういう話を聞くと、必ず
中島みゆきさんの「時代」が頭の中で流れます。

そんな〜じだいも〜あ〜ったねと〜♪

これは、オッサンへの第一歩なのかも(笑)

ドリーム





時代‐Time goes ar

オールコンプリート!!5

缶コーヒー「WONDA」のおまけになっていた
「奇跡の名車コレクション」のフェラーリを全部集めました。

嬉しいことに、僕の権限をフルに生かして
一銭もお金を使わずにですよ(笑)
コンプリート










解らない人のために、一番左から
Enzo  F50  F40  Testarossa   512BB  Dino246GT  250GTO
です。
流石に、二本一組のおまけだけあってリアルです。
しかも作っているのが「ホットウィール」。
その道では結構有名みたいで、日本橋にあるショップでは
「京商」も含めて、いろんな車種がラインナップされています。
結構出来栄えが良く
前から一台買おうと思っているんですが、少々値段が・・・。

ちなみに、画像の「512BB」は、俗に言うシークレットです。
100円ショップで、買ってきたホビーケースに入れてテレビの上に置いているのですが
なかなかイイカンジです。



【KYOSHO】 1/43 トヨタ ハイエース 2004 京商営業車仕様(京商ミニカー15周年企画モデル)ショー限定




【KYOSHO】 1/18 スカイライン GTR 1973 (KPGC110 Ken & Mary/ワイドホイール)ホワイト

邦画5

「LIMIT OF LOVE 海猿」見てきました。

時間的にも厳しかったんですが
今日しか行く日が無さそうだったので行って来ました。

ヤヴァかったです。
テレビで放映されていた続編なんですが
あのリアルさは凄いです。
近年の、日本映画の進歩は目を見張るものがあります。

エキストラやロケ地は、フィルムコミッションがあるので何とかなるにしても
舞台となったフェリーは、どうしているのか気になるところです。
100%CGではなく、一応、本当の船で撮ったみたいですし・・。

所で、こんな僕でも、海上保安庁に就職できる可能性がありました。
無線の授業があり、死ぬ気で勉強して関連した上級資格(一級陸上特殊無線技術士)
を取れば、海上保安大学校への受験資格がもらえるそうです。
まあ、海保と言っても幅が広く
行けるのは、地上業務か海上業務の無線係りです。
ちょっと地味ですが、見た目は同じ海上保安官。
しかし、残念ながら取れず、幻に終わりましたが・・・(笑)

海猿 UMIZARU EVOLUTION DVD-BOX

5月場所5

大相撲が開幕して3日目。
無敵と思われた朝青龍が途中休場で
期待の栃東は二敗目・・・。

朝青龍が一人勝ちすると、相撲人気が低下すると言われていますが
欠場していても
栃東が今ひとつの調子では・・・。

まあ
サッカーや野球、K-1やゴルフのようなエンタテインメント性はありませんが
じっくり見ていると、意外に面白いものです。
しかし、相撲中継を始めから終わりまで見ませんが・・・。

見所として
立合いで、力士同士がぶつかった瞬間の迫力。
相撲中継では、「ドスッ」という音まで伝わってきます。
あとは
普段陽気な力士のアスリートとしての真剣な眼差し
脂肪で太っているように見える体が
実は筋肉質で土俵を機敏動き相手を惑わしたりと

見所は意外に多いものです。
ただ残念なのは、横綱が一人しかおらず
外国人力士が多いのがっちょっと・・・。
ハングリー精神の問題なんでしょうね(笑)

大相撲力士名鑑平成18年版


大相撲ミニ事典

有線⇒無線5

流行の無線LANを構築しようと、覗いてきたんですが
一般的なのは、通信距離が見通しで8m以内だそうです。

ちなみに我が家は、モジュラーコンセントからPCまで結構離れていて
ドアーや壁があり、とても8mの物では通信できそうにありません。
しかも、距離が長くなればそれだけ通信速度も遅くなるわけで・・・。

まさか、こんなに短い距離しか出来ないとは知りませんでした。
まあ、別売の中継器を追加すれば家中できるそうなんすが
PC1台とPSPのためにそこまでするのもどうかと思うし・・・。

諦めて、帰ろうとした時
見通し40mまでいけるタイプを発見しました。
これなら十分使えるんですが
値段が倍近くに・・・。
完全に予算オーバーです。

しかし、天井に沿わしてあるLANケーブルが見苦しく
部分的に剥がれつつあるので
貯金を下ろして買うかな〜

でも、今のままでも十分使えるし〜

何か妥協案がないか模索中です。



BUFFALO IEEE802.11g/b 無線LAN AirStation BroadBandルータ エントリーモデル無線LAN イーサネットコンバータセットモデル WHR-G54S/E


バッファロー CardBus用無線LANカード WLI2-CB-G54L

皇帝復活か!!5

F1第5戦 ドイツ ニュルブルクリンク。

今年から復活したノックアウト方式により、予選から熱い戦いが始まっていた。

決勝グリッドは
1:アロンソ
2:シューマッハ
3:Fマッサ

まるで、前戦のサンマリノを彷彿させられるようなフロントロー対決。
オープニングラップを制したのはアロンソ。

作戦は、ほぼ同じだろうと考えられていたので
どちらが先にピットインするかに焦点が当てられていた。
そこで、先に入ったのはアロンソ。
1回目は何とか抑えたが
2回目はシューマッハが逆転。

その後は、シューマッハが逃げ切り
通算86度目の優勝を果たした。

その逆転を支えたのは、信頼性の高い
エンジン・タイヤ・ピットクルー(ピット作業)
の、お陰だったと思う。

レース後のインタビューで
「シューマッハを追いましたか?」

の質問に、アロンソが

「次戦に備えて エンジンを温存した」
と言っていた。負け惜しみかな?(笑)

しかし、フェラーリと対照的なのはホンダ。
だいたい同じ周回辺りでマシーンが壊れるのは
ある意味、精度が高いのかも知れないが・・・。
今回は、ラルフシューマッハもリタイヤしているので
もう少し、日本勢にも頑張って欲しいところだ。

06 ニュル

Autoburn5

京奈和道が一部開通したので
早速走ってきました。

まだ開通区間は一部で、走った区間は高架部分の
南郡山インター〜大和高田間です。

一応、制限速度は80舛覆鵑任垢
夜で、車も少なく130曾箙劼出来たので気持ちよかったです。
結構起伏があり、夜の夜景に向かって行くような錯覚に陥り
日常の中にある
非日常を味わえました。

しかし、もし、捕まっていれば免停(取消かも・・・)になっていたと思います。
こうしてブログの更新も、気分的に出来なかったかも(笑)
皆さん、スピードは控えめに(笑)

ちなみに
130舛如嵌麁常」に近いですが
ドイツのアウトバーンは、速度が無制限で
追い越し車線は200祖兇亮屬矢のように走っています。
(大型車は制限速度が100舛蕕靴ぁ

事故が起こらないのは不思議ではなく
マナーを守り、ルールを遵守しているからです。
一番右は高速車線
真中がは走行車線
一番左は登板車線
・・・etc

原則的に日本と同じですが
日本で無制限にすると、多分とんでもないことになるはずです。

でも、一度で良いから走ってみたいですね〜
走るなら、Sクラスではなく7シリーズで・・・。

ここで詳しく紹介されています。結構面白い!

アウトバーンの栄光BMW

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