新横浜駅

新横浜駅は東海道新幹線開業に伴い 1964 年に開業しました。
開業当初は "こだま" のみの停車駅で
"ひかり" が停車する様になったのは 1976 年からです。
しかし停車するとは言う物の 1 日 1 往復でした。

その後 "ひかり" は 1 日 3 往復となり
1 時間 2 本に拡大しました。

1992 年に "のぞみ" が新設されると
2000 年になってやっと
全ての "のぞみ" が停車する様になりました。

ちなみに起点の東京駅から 28.8Km の距離にあります。

新横浜駅


第32回 奈良モーターフェア

今年も 奈良モーターフェア の季節がやって来ました。
実は モーターフェア の告知 CM が流れ出すと
歴代 アップ した動画や ブログ への アクセス が上位に来るので
そう言う反応があるだけでも
動画などを アップ する励みになります。

しかし告知 CM は奈良放送限定なので
検索している人は奈良県在住なんでしょうね(笑)

今回も例年通り新型車を中心に見て回り
また奈良 マツダ の担当の営業 マン も来ていたので
ブース へ顔をだして景品を貰う・・・
と言う感じでした。

奈良モーターフェア


奈良モーターフェア奈良モーターフェア奈良モーターフェア


隼を作る

フロントフォーク を取付けるとバイク らしくなりました。
後は メーター や カウル を取付けると
いよいよ完成です。

次回辺りで メーター 周りを仕上げて
10 月中には ダイジェスト 動画を上げられそうです。

実車の隼は マイナーチェンジ するみたいですけど
どっちにしろ私には持て余す性能なので
模型で満足しておきます(笑)

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CX-8

行きつけの ディーラー にも
話題の CX-8 が来ていました。

この大きさだと
少し前なら ミニバン に分類されたでしょうけど
最近は クロスオーバー と言う ジャンル が確立したので
クロスオーバー に分類されます。
マツダ としては アテンザ の クロスオーバー 仕様と言う
位置付けだそうです。

しかし正式に発表されたので
先行展示とは言え市販仕様だと思っていたら
実は量産試験車両で ナンバー が取れないどころか
近所を一回りするのもどうか・・・と言う代物だそうです。
見た目は完璧なんですけどね〜。

CX-8


富士川駅

起点の東京駅から 150Km の地点にある富士川駅は
国府津駅ー静岡駅の開通に伴い
1889 年に岩淵駅として開業しました。
その後東海道本線所属となり
1970 年に駅所在地である俺原郡富士川町に合わせて
富士川駅へ改称されました。

富士川駅の周辺には新富士駅や富士川橋梁があり
新幹線から一番富士山が見える区間なので
この駅の ホーム の端からも富士山が見えるはずなんですが
前日は大雨だった影響で見る事が出来ませんでした・・・。

ちなみに "ふじがわ" だと思っていたんですが
"ふじかわ" だと言う事を駅に着いて知りました。

富士川駅

シトロエン DS

最近の シトロエン は DS を
DSブランド として展開していますが
1955 年に発売された DS(画像) とは別物で
ブランドイメージ だけを引継いだ感じです。

画像の DS は何と言っても車高の低さが目につきますが
実は油圧で車高を調整する
ハイドロニューマチック・サスペンション が搭載されていて
エンジン を止めると一番低い所まで車高が下がる
仕組みになっています。

1955年〜1975年 までの間に約 146 万台生産され
日本にも 1955 年から数社の ディーラー が
並行輸入を行っていました。
しかし油圧 サスペンション の不具合も多く
インターネット が無い時代でもあり
維持するには大変な苦労があったそうです。

DS


隼を作る

フロントフォーク と ディスク を仕上げました。
リム も指定の色で塗装するよう指示されていますが
無塗装でも半艶な感じが良いので
塗装せずに組みます。

フォーク は ミラーフィニッシャー を貼ったものの
糊が劣化してるのか
今の時点でも少し剥がれています・・・。

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コスモ

今年は コスモスポーツ が誕生して 50 周年を迎え
それを記念して デアゴスティーニ からも
"コスモスポーツを作る" が リリース されました。

また イベント でも
それを意識した展示が行われ画像の コスモ は
北海道から九州までの ディーラー に配置された 47 台の 1 台で
兵庫県の ディーラー で走行試験を行ったそうです。

燃費が悪い事で知られる ロータリー ですが
レンジエクステンダー の発電機として
実用化目前とも噂されており
これから 50 年後は
どの様に進化してるか楽しみですね〜。

コスモ

雷門

最近は足場を覆う幕も景観に溶け込むよう工夫されていて
雷門でも雷門が プリント された幕が張られています。

まあ工事中で残念な事には変わり無いのですが
それでも次の工事はいつになるか解らないので
これはこれで貴重な物だと納得しておきます。

ちなみに現在の雷門は 1960 年に松下幸之助氏が寄進した物で
提灯は 10 年ごとに新調されています。

雷門


ロードスター

マツダ は初期の NA からの パーツ を
今後も供給する事とメーカー として
レストアサービス も行う事を発表しました。

NA の発売から 30 年近く経つ反面
今でも 2 万台は登録されているそうなので
今後も新品 パーツ が入手可能となると
純正品で新車に近い コンディション へ持って行けるので
フルレストア まで行かなくても維持する ハードル は下がりそうですね。

ただ メーカー 系は何でも高いので
フルレストア に出すと幾らくらい掛かるんでしょうね〜。

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