CBR250RR

インドネシア 等では
1 年?以上前から販売されていた CBR250RR ですが
ようやく日本へも導入される事となりました。

詳しい レビュー などは
並行輸入車時代から YouTube などに上がっているいるので
それを観てもらえれば良いとして
しかし ABS 仕様となると
80 万円を超えると言うのは凄いですね〜。

この価格帯に批判も耳にしますが
例えば軽自動車で言うと コペン や S660 がそれに当てはまり
嗜好品と言う範囲で言えば妥当なのではないでしょうか?
中型以上の バイク 自体その色合いが一層強い訳ですし・・・。

CBR250RR


路線図

1927 年(昭和2年)当時の台湾の路線図が手に入りました。
赤い路線が今で言う国鉄で
青い路線は製鉄所などが独自に敷いた
民間路線だそうです。

この路線図にある 台北/台中/高雄/花蓮 などは
今でも主要駅として機能していますが
実は 台東⇔屏東 を繋ぐ南廻線が開通したのが 1985 年で
台湾を一周する環状鉄道の中で最後に開通した区間です。

ちなみに民間が敷いた路線も
一部は観光用の トロッコ を運行するなど
今でも活用されています。

路線図


納車!

今年は アクセラ の初回車検と言う事と
残価 クレジット なので乗換えても
相殺できると言う事で
アクセラ から CX-3 へ乗換えました。

しかも 6MT です。
本当は ロードスター を第一候補に考えていたのですが
やはり実用性に難があるので
趣味と実用性を考えて
CX-3 の MT となりました。

グレード は一番下の XD ですけど
オートエアコン などの装備は一通り付いているので
特に不満な点はありません。
現時点では オプション も特に付けてはいませんが
別途社外 パーツ を数点付けているので
追々紹介して行きたいと思います。

CX-3


アクションカム

既に先日の鈴鹿 サーキット で使用したので
話題が前後するのですが
アクションカム を導入してみました。
しかし GoPro は敷居が高いので
いわゆる激安の中華 GoPro なんですけど
これだけ撮れれば十分ですね〜。

現状は カウル の スクリーン に自由雲台を共締めし
その上に マウント を固定する事で角度の調整を可能にしています。

レビュー では防水 ハウジング と本体の間に隙間があって
コトコト と音が鳴る・・・とあり
確かに コトコト と鳴ってはいるものの
私の場合 カウル が汎用品なので
メーター 類に干渉して コトコト 鳴っているようです。
また SD は 32GB までの対応になっていましたが
64GB でも認識しています。

Daping


BIKE!BIKE!BIKE!

BIKE!BIKE!BIKE! とは
鈴鹿 サーキット の国際 レーシングコース を
自分の バイク で走ろうと言う イベント で
基本的に追い抜きなどが禁止されており
F1 で言う フォーメーションラップ って感じでしょうか。

一応走る時間が区切られているものの
普通二輪以上なら特に気にする事無く
走れる回に走れば良いと思います。
しかも何回でも走れるので
1 日居る人も居たのではないでしょうか。

今回残念だったのが
ホームストレート の撮影 ポイント で
プロカメラマン が撮影してくれて
それを 1 枚 600 円で買える予定だったんですが
午後になっても午前中 プリント が終わらず
結局購入する事が出来ませんでした・・・。
また来年ですね(笑)

VTR


中華航空

"てるみくらぶ" の破綻で
被害者の会が結成されるなど
まだまだ先は長い予感がします。

所で半年くらい前
トランスアジア 航空が解散したと言う話題が
あったのを覚えているでしょうか?
実はあの解散が 1〜2 週間遅ければ
チケット を取っている所でした。

まあ事業を引継いだ航空会社が
払戻や振替を行ったので日本国内では
"てるみくらぶ" 程の被害は聞いていませんが
それでも予約していた航空会社が事業を解散したとなると
かなり焦りますね特に現地だと・・・。

仕方ないので中華航空で往復取った訳ですが
まあ片道 3 時間程度なので LCC でなければ
どこでも同じと言えば同じなんですけど
ただ トランスアジア は
関空を 12 時頃に出る便があっただけに悔やまれます。

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右フェンダー

我が家には デミオ もあるんですが
先日 ドラッグストア の駐車場で
バック してきた車が
右 フロントフェンダー に接触しました。

駐車場と言う事で低速だった事と
こっちは停車していたと言う事で
双方とも怪我は無く
フェンダー が凹んだだけで済みました。

こっちは停まっていたので事故割合も 0:100 となり
修理費も全額相手の保険で賄ってくれるので
事故に遭ったのは運が悪かったものの
相手は逃げなかったし
保険にも入っていたし
怪我もしなかったので
まあ ヨシ としましょう。

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東部市場前駅

1989 年に開業した東部市場前駅は
現在大和路線内で最も新しい駅となっています。

ちなみに大和路線は関西本線の一部で
加茂〜難波の区間を指し
関西本線の起点は名古屋駅となっています。
そして東部市場前駅は
起点の名古屋駅から 169Km の場所に位置しています。

大和路線内で最も新しい駅と言いつつ
実は 1909〜1945 年まで
この駅の近くに百済駅が存在していました。
百済は "くだら" と読む訳ですが
現在も百済駅は存在しており
貨物専用の百済貨物 ターミナル 駅
として運用されています。

DSC_3314

トップケースの取付け 

ケース 内は クッション 性 ゼロ なので
気休め程度に カーペット を貼ってみました。
残念ながら大まかに型紙を作ったせいで
端の丸くなっている所に隙間が出来たものの
剥き出しだった ビス などが隠れるようなったので
まあ良しとしましょう。

また
せっかく リフレクター が付いているので
汎用品の チューブLED を使用して
ハイマウントストップランプ にしてみました。
配線は フタ の縁にはわせて
コネクター で車体の電源と接続できるようにしています。

いずれは
あと 2 本追加して
テールランプ も点灯するようにしたいですね〜。

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トップケースの取付け 

トップケース を取付ける場合
バイク に合った リアキャリア が必要で
VTR 用のも出てはいるのですが・・・
耐加重が 5kg 程度と ケース の本体の重量で
耐加重を超えてしまうので シートバッグ を使用していました。

しかし容量が少ないので
今回 グラブバー を利用して
トップケース を取付けてみました。
取付けるのは 46L の ケース で
本体重量が 5.2Kg もあります。

取付けは ケース を取付ける ベース を
グラブバー に L 金具で固定すると言う物で
ケース と荷物で 10 Kg 弱の加重を加えても
特に ベース に歪みも見られず
実用上大丈夫そうです。

しかし 46L もあるので
フルフェイス の ヘルメット が 2 個入るなど
積載量が劇的に増えたと同時に
鍵が掛けられて雨も染み込まないなど
ハードケース ならではの恩恵が受けられる反面
やはり バイク 便みたいになるのは否めないので
見た目を取るか実用性を取るかですね・・・。

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