2008年05月

洗車

面白い光景を目撃しました。
洗車は車庫等でしか行わない物だと思っていました。
まさか
駅で停車中に行われるとは・・・。

余程汚れていたのか
それとも・・・。

洗車

砕氷 タンカー

北極海での資源開発が活発になる昨今
「砕氷タンカー」などが開発されました。
名前の通り
氷を砕いて進むタンカーで
−45℃の過酷な環境の中
1.7mの氷を砕きながら進みます。

文字ではサラリと流せますが
ここには
・低温対策
・前後方向砕氷性能(前へ進めなくなってもバック出来る)
・特殊塗装(氷との摩擦に対する)
などの技術が隠されています。
流石に特殊な用途だけあって
建造費は、通常のタンカーの4倍します。

ちなみに
画像は住友重機械工業が建造した
砕氷タンカー 「MTテンペラ」です。
過酷な環境ですね〜。

砕氷船

ボヘミアンスタイル

今年の流行は ボヘミアンスタイル みたいです。
ボヘミアンスタイル・・・
ボヘミア地方(チェコスロバキア)に由来し
そこの民族衣装をファッションに取り入れたスタイルだそうです。

それよりも
画像の頭に付けているバンドは
初めて見た時
「エジソンバンド」かと思いました。
かなり昔の話になりますが
健脳器具と言う名目で
これを付けて勉強すると、記憶力が増し、頭が良くなる・・・
などと、流行したそうです。

話はそれましたが
ボヘミアン のバンドは ヒッピーバンド と言うそうです。
例えギャグで「エジソンバンド」と言っても
古過ぎてわかってもらえないのが
オチでしょうね。

エジソン

CHANGE

今週初めて
ドラマ「CHANGE」を見ました。
豪華キャストで
「華麗なる一族」をイメージしていましたが、どうやら違うみたいです。
何ですかね〜
いきなり総裁選の話になり
話が別の意味で大きく飛び過ぎです。

視聴率が思った程
伸ないのが分かるような気がします。
但し、2話目の話からしか知らないので
次を見れば、はっきりと結論が出るでしょう。
しかし、面白さで言えば
数年前に放送された「レッツ・ゴー!永田町」には敵いませんね〜。

チェンジ

PC用 地デジチューナー

ようやくPC用の単体地デジチューナーの発売が始まりました。
これまでは
メーカー製PCの内臓型しか無く
単体での発売が待ち望まれていました。

一部では
チューナーを外して無理矢理付けると言う荒業もありましたが・・・。

しかし、流石に高画質なデジタル放送だけあって
メモリは1G以上
プロセッサはCore 2 Duo が
推奨されています。
その他にも
HDCP対応のディスプレーが必要であったりと
全部揃えると
デジタルテレビを買ってディスプレーにするのと変わらない値段になります。

まあ
あくまでも、デジタル放送を高画質で楽しむ推奨なので
通常のディスプレーであっても
アナログ放送よりクリアーな映像を楽しむことが出来ます。
値段は
外付型:19800円
内蔵型:20800円

チューナー

新型アルファード

新型アルファードの発表と同じ会場で
ヴェルファイアの発表が行われました。

名前と見た目が若干違いますが
基本的に、2台は同じ車です。
販売チャンネルは
アルファードがトヨペットで
ヴェルファイアはネッツです。
簡単に言うなら
ノア/ヴォクシー
みたいな感じですね〜。

しかし、この販売手法はどこまで通用するでしょうか・・・。
少なくとも
家電化は加速していると言えますね。

新型

F1

F1に限らずレースでは
クラッシュやそれによるパーツの散乱など
二次クラッシュを防ぐために
セーフティカーが入ります。


F1では
このセーフティカーは、メルセデスの独占となっています。
最初の頃は
各サーキットが用意していましたが
性能のバラツキが問題となりとなり
そこへ
テレビへの露出の高さに目を付けたメルセデスが
FIAへ供給を申出た事から公式セーフティカーとして使用されています。

しかし、公式とは言いつつ
整備費や維持費を含めて、無償で提供されています。
まあ
世界中に放映されて、GPによればかなり露出するので
その広告効果を考えれば
整備や維持費くらいどうって事はないですね。

AMG

ローム

LSIの開発を行っているロームが
このほど
待機電力ゼロのLSIの開発に成功したそうです。

待機電力ゼロなら
記憶や設定を保持するための電源が不要になり
更なる小型化や消費電力の削減になると
期待されています。

これまでも
メモリに移すなどするなどの方法もありましたが
通常は、一部のデータがCPUに残るため
微量の電力を流し続ける必要がありました。

1年後を目処に量産化されるようで
日本語にすると「不揮発性CPU」と言うそうです。
不揮発性・・・
微妙に意味が伝わりますね〜。

ローム

クルマでいこう

「車のツボ」が終わって
現在は
「岡崎五朗のクルマでいこう」
が放送されています。
出演者は
岡崎五郎さんと
アシスタントの藤島知子さんです。

何ですかね〜
「新車情報」→「車のツボ」→「クルマでいこう」
と言う順序なんですが
「車のツボ」と比べると「クルマでいこう」の方が
岡崎さんが伸び伸びとやっているように見えて
番組としても面白いです。

「車のツボ」は
どちらかと言うと「新車情報」をそのままやっているようで
三本さんの影が感じられました。
やはり、三本さんにしか無い味があっただけに
他の人が真似をしても、同じような面白さが出せなかったと思います。

行こう

取り付け後

これが取り付け後の点灯状態です。
我ながら
自作には見えませんね〜。

この LED も若干熱を持つのですが
電球は、持てないくらい熱くなったので
一定の効果は出ていると思います。
また、この他にも

・消費電力削減
・点灯速度向上に伴う視認性向上

なども挙げられます。
まあ
いくら超高照度LEDとは言っても
絶対てきな明るさで、電球には今一歩及びませんが
その分を数で補えるのが救いでしょう。

ハイマウント2

LED化

LED化の一環で
ハイマウントストップランプを自作しました。

初めは
ラクティス や ヴィッツ のを流用しようと考えていましたが
加工が面倒だったので、断念しました。
また
純正部品として購入すると
5〜6千円近くするのも
断念した要因です。

それに対して
今回の自作で掛かった部品代は、千円程です。
純正品も基本的に使っている部品は同じなんですが
「純正品」と言うだけで、値段が跳ね上がっています。
最後に画像の説明を上からしますと

買い足したLEDや抵抗、整流ダイオード
 ↓
点灯試験
 ↓
基板の裏側で、ホットボンドでの絶縁/補強後
 ↓
ウェッジ球のソケットを外して組み込んだ所

うっかり車に取り付け後の画像を忘れていました・・・。

ハイマウント

弁護士 バッジ

今期のドラマは
・7人の女弁護士
・ほかべん
と、弁護士物が2つもあります。
内容がどうのと言うよりも
弁護士バッジをじっくり見たことがあるでしょうか?

ヒマワリをデザインしたバッジで
真ん中に公平を表す「天秤」が彫刻されています。
この天秤は、ギリシャ神話に出てくる
法の女神「テミス」が持っている物だそうです。

ちなみに
このバッジは日弁連から貸与品で
裏には借主登録番号が刻印されています。
また、貸与品と言う事で
日弁連から抹消された場合や
死亡した場合は、返却しなければなりません。
無くした時は、始末書だとか・・。

しかし
個人的には「ヒマワリ」ではなく「菊」に見えてしまいますね〜。

バッジ
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