2013年01月

伊賀鉄道

近鉄の軌道には
以下の三種類が存在しています。
・広軌(1435mm)
・狭軌(1067mm)
・特殊狭軌(762mm)※三岐鉄道北勢線の場合

てっきり伊賀鉄道伊賀線も
この特殊狭軌だと思っていたんですが
どうやら狭軌だったようです。

ちなみに伊賀鉄伊賀線とは
2007 年に近鉄かから伊賀鉄道へ移管された路線で
伊賀上野〜伊賀神戸間を結んでいます。
忍者の ラッピング が全車両に施され
時々 テレビ で取り上げられるなど
そこそこ知名度があるのではないでしょうか。

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キャビン は ツートン だったので
サフ の グレー 部分をそのまま生かし
他を セミグロスブラック と マットブラック で塗装しました。

あっという間に
キャビン が完成したので
次は足回りを サクッ と組みたいと思います。

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ミッドランドスクエア

ミッドランドスクエア の正式名称は
「豊田・毎日ビルディング」 というそうです。
その名の通り

・東和不動産
・トヨタ自動車
・毎日新聞社

の 3 社が共同所有しており
国内第 5 位の高さを誇っています。

この ミッドランドスクエア の最上階は
スカイプロムナード と言う名称の屋外展望台となっており
地上 230m からの眺めは圧巻です。

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グリップストラップ

ホールド 性が高く
見た目が スマート なことから
グリップストラップ を使用していたのですが
片手が塞がるので
結局 ネックストラップ へ戻していました。

しかし
ジェットダイスケ さんの動画を観ていると
グリップストラップ の三脚穴部分に
ストラップ 用の ベルト 通しがあることが紹介されていたので
自分のを確認してみると
ありました・・・。

買ったときに説明書を読んでいれば
不便に感じることは無かったんですね・・・。

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徐々に製作を始めたいと思います。

今回は シート が アンコ 抜きになっていたので
ポリパテ で アンコ を詰めました。

シート は 2 色に分かれているので
パテ の表面を整えてから
塗装したいと思います。

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オスプレイ

何かと話題の オスプレイ ですが
随分前から試作機を ベース にした キット を
イタレリ が リリース しています。
キット は 1/72 ・ 1/48 の 2 種類あり
1/48 スケール の キット の評価が高くなっています。

しかし
いくら イタリア を代表する プラモデルメーカー とは言え
やはり日本製と比べると
パーツ の反りや精度が落ちるので
ちょっとな〜と思っていたら
なんと
ハセガワ から リリース される事が発表されました。

いつ リリース されるか未定で
試作品もまだ出ていませんが
夏までには リリース されるみたいです。
(画像はイタレリ製1/48キット)

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ケーブルワインダ

PC 周りの ケーブル を整理するのに
ケーブルワインダ を使用すれば
USBケーブル や ACアダプタ が綺麗に整理出来ます。

しかし無線 LANルーター などは
アンテナ や LANケーブル があちこちから出ている為
まとめようにまとまらないのが現状でした。
そこで
まとまらないなら
そのまま収納してしまおうと言う発想から生まれたのが
サンワサプライ からリリース された
CB-BOXS6BK/CB-BOXS6W です。

画像のような金属製の箱で
無線 LANルーター と OAタップ が一緒に収納可能となっています。
またメッシュ 加工が施されているので
熱がこもる心配もありません。
しかし アマゾン 価格で 9842 円もするので
割高感があります・・・。

まあこれに限らず
いわゆる ケーブルワインダ と呼ばれる製品は
プラ 製の ティッシュケース みたいな物なのに
3000 円以上するのはどうなんでしょうね〜。

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シャトル DS61

ベアボーンキット の魅力は
スタイリッシュ な ケース や 独自機能などが挙げられます。
先日組んだ シャトル の XS35GS V3 も ベアボーンキット で
デザイン/性能/機能性などが両立されており
十分満足しています。 

所でその シャトル から
LGA1155 対応の スリム 型 ベアボーンキットDS61 が
リリース されました。

独自の CPU 冷却技術である ”ICEヒートパイプ” により(ファン部分)
薄型でありながら Ivy Bridge/Sandy Bridge が実装可能で
小型高性能が実現可能となっています。
メモリ は デュアルチャンネル で 16GB まで サポート し
拡張 スロット は mSATA 対応の Mini PCI Express を
1 スロット 搭載しています。

Ivy Bridge/Sandy Bridge が実装可能なので
グラフィックボード を・・・などと欲が出てしまいますが
それを言い出すと キリ が無いので
言わないでおこうと思います。


YouTube

YouTube への投稿件数が
1月12日 現在で 191 件となりました。

アナリティクス を見てみると
アクセス の中心は日本であるものの
米国や欧州を始め
南 アフリカ からも
アクセス されていました。
閲覧されていた動画は車関係が多く
日本車の人気の高さが伺えます。

また年齢層は
45〜54 歳を ピーク に
35〜44 − 55〜64 の順となっています。

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Panasonic HC-V700M

これまで使ってきた 
Panasonic HDC-TM30 から
Panasonic HC-V700M へ
グレードアップ しました。

特に不満があったと言う訳ではないのですが
HDC-TM30 は
どちらかと言うと運動会や入学式など
年数会の イベント を手軽に残すことを想定した製品だったのに対し
HC-V700M は
外部 マイク が接続可能であったり
4軸手振れ補正や高倍率 ズーム など
趣味性が強い仕様となっています。

早速 テスト を兼ねて
我が家に住み着いた野良猫を撮影してみました。
バッテリー は アマゾン で購入した大容量の互換 バッテリー を
使用しています。
純正品は高過ぎるので・・・。

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2画面

NTTドコモ は 2 枚の ディスプレイ を備えた
2013 年春 モデル を発表しました。
折り畳み式の 2 画面は
状況に応じて画面の大きさを変えられて便利なのですが
試作品を見る限り
画面同士又は裏同士を重ねることしか出来ないような気がします。

どうせなら 京セラ が海外向けに供給している
「Kyocera Echo」 のような工夫は出来なかったのでしょうか・・・。

まあまだ試作品なので量産品はどうなる分かりませんが
2 枚合わせて 6インチ の画面は魅力的で
タブレット と スマホ の間を埋める ミニタブレット より
折り畳み式の方が現実的ではないでしょうか?

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西名阪自動車道 大和郡山インターチェンジ

今回は 12月31日 分の投稿です。

これまで図面だけの掲示だったのが
CG による完成予想図が掲示されていたので
やっと完成後の イメージ が掴めました。

下の画像がその CG で
赤丸が今回撮影した場所です。
画像下から上へ向かって撮影しています。

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クライスラー 300C

クライスラー の フラッグシップモデル
300C が フルモデルチェンジ しました。
初代は セダン と ワゴン の 2タイプ 用意されていましたが
今回は セダン だけのようです。

初代と見比べると
”正常進化” と言う言葉が当てはまり
スマート になり過ぎて アメ 車らしい アク が無くなったように感じますが
まだ実物を見たことが無いので
何とも言えません・・・。

エンジン は
・3.6L V6
・5.7L HEMIV8
・6.4L HEMIV8
・3.0Lターボディーゼル
の 4 種類となっています。
欧州での販売を意識して
環境に配慮した ディーゼルエンジン が ラインナップ している点は
アメ 車も変りましたね。
日本へ導入されるのは 3.6L V6 のみとなっています。


遼寧

非公式ながら
世界の公式情報となっていた中国の空母「遼寧」が
いよいよ甲板での発着試験を開始したそうです。

これまで砂漠に作った模擬甲板で
試験が繰返されてきたと言われていますが
映像を見る限りでは スムーズ に一通り進んでいるかのように見えます。

コピー した戦闘機に
民間偽装した企業が購入した空母・・・
これまでの分析では実際の使用は無理だとされて来たのが
例え試験だったとしても
実際に発着出来る事が分かり
いよいよ本気で対策を考える時が来たと思います。


サークルKサンクス

スジャータ の時報が終了して
後継に サークルKサンクス の時報が スタート したので
記念すべき第一回目の時報を
録音してみました。

ラジコ から録音すれば
雑音の無い クリア な音質で録音できるのですが
それだと AM らしさが無いので
ラジオ から録音しました。

今後この時報が
スジャータ のように 30 年くらい続けば
貴重な音源になるでしょうね。


明けまして おめでとうございます

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