2013年07月

危険回避

先日 (26日) 伊勢湾岸道で
一家 4 人を乗せた レンタカー に大型 トラック が追突し
3 人が死亡する事故が発生しました。

当初大型 トラック を運転してた 54 歳の男性の脇見運転が
事故の原因だとされていましたが
その後 レンタカー の エンジン が停止し
走行車線上で立往生していたことが判明しました。

エンジン が停止した原因は現在調査中ですが
やはり機械である以上
故障することを頭に入れておく必要があります。
それを踏まえて
100km/h で走行してた場合 エンジン が停止しても
ある程度はだ惰力で走り続ける可能なで ハザード を点灯させて
路肩へ寄せることが危険回避の第一歩だと思います。

いざとなった時に
字際に行動に移せるか微妙な所ですが
でもこれは
やらないといけないことの一つではないでしょうか?

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LED 化

LED 化の一環として
制動灯を LED 化しました。

サイズ は T16 で アマゾン で購入した
T10/T16 兼用 バルブ を使用しています。
交換自体は
片方 1 分程度で完了します。

次は ウインカー を LED 化したいと思います。

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SLR 722

SLR の製作過程を
サムネイル 動画にしてみました。

あれだけ長かった製作期間も
動画にしてみると
わずか 2 分弱です・・・。

しかしこれはこれで面白いですね♪
次回製作分も
動画を作りたいと思います。

西名阪自動車道 大和郡山インターチェンジ

今回は 6月2日 分の投稿です。

橋脚建設用の足場が取り払われ
新たに奥側から
橋梁設置用の足場が設置されています。

所で上 1/4 の鉄筋が剥き出しになっています。
これは奥へ行くにつれて下がっているので
傾斜を調整する為に不要部分を カット する為なのだろうか・・・。

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膨張型宇宙モジュール

宇宙 ステーション に接続される モジュール は
ロケット に積載出来る ギリギリ の大きさで設計され
それらを宇宙空間で数個接続することで
1 つの大きな ステーション として機能させています。

従って各 モジュール は
大きさに制限があり
1 つの ステーション を完成させる為には
何個も モジュール を打上げる必要があります。

しかし 2015 年秋に打上げが予定されている
膨張型宇宙 モジュール は
大きさの制限を打破る画期的な モジュール として期待されています。

そこで 膨張型宇宙 モジュール とは何のか?
要するに風船のような構造で
空気で膨らませることにより
ロケット 積載時より数倍の容積を持つ モジュール へ
展開することが可能となります。

また素材には ケブラー の 2 倍の強度がある ベクトラン が採用され
金属製の ISSモジュール よりも耐久性があると言われています。
2015 年に打上後 2 年間の試験運用が行われ
その結果次第では
膨張型宇宙 モジュール が標準となるのではないでしょうか。

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SLR 722

SLR 完成です。
フルディスプレイキット ということで
ボンネット や ドア が可動します。

しかし パーツ の合せ目がぴったりなので
恐らくもう開けることは無いと思います・・・。

途中何度も書きましたが
特に何も加工する事無く組上げることが出来ました。
塗装を艶消しの マット な感じで仕上げれば
ビギナー でも簡単に完成度の高い物が来ると思います。

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SLR 722

クリアー が硬貨したので
研ぎ出しを行いました。

角を出してしまった所もあるのですが
遠目には分からないので
ヨシ としましょう。

次回 シャーシ と合わせたのを アップ して
SLR は終了とします。

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技適マーク

総務省令で定められた技適 マーク とは
・技術基準適合証明
・技術基準適合認定
のいずれか又は両方の認証を受けている
無線設備や端末機器に付与されています。
国内で販売する場合この認証を受けないと
電波法に違反する可能性があります。

ところで並行輸入さた
お掃除 ロボット の ルンバ が
この認証を受けておらず
電波法に違反するのではないかと言われています。

これは ルンバ 自体の問題ではなく
オプション となっている
お掃除 ナビ や バーチャルウォール と通信する際に
電波が使われており
これが違反すると言う物です。

微弱な電波なので問題無いと言われていますが
しかし欧米の広い家での使用を想定した仕様のままなので
実際にどこまで影響が出るのか分かっていません・・・。

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王寺駅

JR 王寺駅には
近鉄の 新王寺駅 と 王寺駅 が隣接しています。

これは元々
新王寺駅 は 大和鉄道
王寺駅 は 信貴生駒電気鉄道
と言う別々の鉄道会社だった名残で
近鉄に統合された現在も
その間を結ぶ線路は存在せず
150m ほど離れています。

ただし乗車券は
王寺・新王寺経由での通し計算が可能となっています。

所で
新王寺駅(1918年) は 王寺駅(1922年) より先に開業したのに
頭に "新" が付いています。
これは 大阪鉄道が先に 王寺駅(1890年) を開業した為で
この大阪鉄道の 王寺駅 が
現在の JR関西本線・和歌山線 の 王寺駅 となっています。



海遊館

デジタル一眼レフ で
魚の良い絵を撮ろうと海遊館まで行ってきました。
やはり コンデジ より CCD が大きいので
良い絵が撮れた・・・と言いたかったのですが
やはり薄暗い中での撮影と言うのは難しいですね。

コンデジ の場合
基本 オート なので
良くも悪くもそれなりに撮れるんですが
デジタル一眼レフ ではそうは行きませんでした・・・。

もう少し腕を磨いて リベンジ したいと思います。
言い訳として以前よりも照明の照度が落とされているような気がします(笑)

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SLR 722

クリアー 乾燥中に リアコンビランプ を仕上げます。

見事に パーツ が分割されており
マスキング すること無く仕上げられました。

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iPhone5用ジャケット

置くだけで ワイヤレス 充電が出来る
qi 環境を構築してるのですが
iPhone5 に対応した ジャケット や アダプタ が無く
今一つ活用仕切れていませんでした。

この問題は
iPhone5 になってから
ドックコネクタ の形状が一新したせいで
iPhone4/S までは対応 ジャケット が リリース されていたので
iPhone5 用が リリース されるのを心待ちにしていました。

そしてやっと
対応 ジャケット が リリース されました。
それと同時に
マイクロUSB を装備した アダプタ も リリース され
こちらも iPhone5 対応なことから
こっちの方が汎用性が高そうです。

と言うのも ジャケット の場合
装着してしまうと
qi でしか充電出来なくなってしまう為で
モバイルバッテリー などで充電する場合
いちいち ジャケット を外さないといけません・・・。

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8年後

2 枚の画像は
スカイビル の空中庭園から撮影した物で
偶然にも同じ構図で撮れています。

ちなみに
上が 2005年12月 に撮影した物で
下が 2013年6月 に撮影した物です。

約 8 年で見た目には大きな変化はありませんが
細かい所を見ると
間違い探しのように変化しています。

昔今

SLR 722

色を乗せました。
今思えばもう少し派手な色にしても良かったのかも知れません・・・。

今からでも
溶液に漬ければ取れますが
このまま進めたいと思います。

この上から クリアー を吹いて
コンパウンド などで磨けば完成です。
クリアー が完全に乾くまでの間に
ウインドウ や ライト 類を仕上げたいと思います。

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86/BRZ

予想通り アオシマ から 86/BRZ の
エンジン 付が リリース されました。

元々 アオシマ は意欲的な キット が多く
また最近は パーツ の精度も
一昔前の タミヤ 並に上がっているので
一層期待させられます。

しかし残念ながら私が持っているのは
エンジン 無しの キット なので・・・
まあ ボンネット を閉めれば見えないので
よしとしましょう(笑)

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西名阪自動車道 大和郡山インターチェンジ

今回は 5月3日 分の投稿です。

4月1日 投稿時と比べると
接続用 ランプ の橋脚が随分と高くなりました。
この ランプ を介して
無料区間として運用されている部分と西名阪が繋がる
形になります。 ( 無料区間は動画を参照 )

ジャンクション が完成して西名阪と繋がると
無料区間は有料になるのかな・・・。

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漏電保護タップ

局地的な豪雨などに伴う雷害対策に
UPS を導入しています。

しかし UPS は負荷の関係から
PC しか接続しておらず
地デジ/HDD は無体策だったので
気休め程度に漏電保護 タップ を間に噛ませました。

どこまで保護出来るか分かりませんが
しばらくはこれで乗り切ろうと思います。

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