2013年09月

吉野口駅

吉野口駅は近鉄と JR の共同使用駅で
両社の間に中間改札は無く
同一 ホーム 上で乗換えが可能です。

1896 年に JR 和歌山線の全身である南和鉄道によって開業した同駅は
その後 1912 年に吉野軽便鉄道か開業し
共同使用駅となりました。

先に JR 側が開業したため
今でも駅名票などは JR 仕様で統一されています。
また木造の駅舎は
南和鉄道開業当時のまま使用されています。

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キャビン を完成させました。

シート や インパネ を
ボディー と同色にしましたが
ボディー を被せると殆ど見えません・・・。
まあ自己満足と言う事で(笑)

これでいよいよ メイン の ボディー へ移れます。

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キーケース

キーケース を新しくしました。
店頭ではなかなかキー が 6 本掛けられてかつ
車の スマートキー に対応したのが見付からず
結局 アマゾン で購入しました。

説明では "馬革" とありましたが
まあ臭いを嗅ぐ限りでは一応 "革" みたいです。
ただ見本通りの艶消しなのは良いのですが
ツルツル しているので ポケット などに入れていると
滑り落ちそうです・・・。

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奈良モーターフェア

早いもので
今年も "奈良モーターフェア" の季節がやって来ました。
あっという間の 1 年でしたね〜。

例年奈良競輪場で開催されている同 イベント ですが
今年は大和郡山にある
近畿陸運局 奈良運輸支局で開催されることになりました。

今年も雨が降らなければ出掛ける予定なので
また動画でも アップ しようと思います。

奈良

西名阪自動車道 大和郡山インターチェンジ

今回は 7 月 7 日分の投稿です。

本線部分の橋脚が完成し
橋梁部分の建設が始まりました。

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クライスラー イプシロン

米国の自動車 メーカー が日本への参入壁として
税金の安い軽自動車を槍玉に挙げて
市場が閉鎖的だと訴えています。
しかし米国から輸入する自動車は既に関税は撤廃されており
車検にさえ適合していれば
販売面でも規制は設けられておらず開かれた市場と言えます。

そもそも "アメ車" と呼ばれる自動車は
日本の道路事情に合っておらず
閉鎖市場だと文句を言うなら
軽自動車のような自動車を開発してから
言うべきではないでしょうか?

しかし軽自動車ほど小さくないものの
コンパクトカークラス の自動車は製造して販売を行っています。
過去には フォード Ka や クライスラー Neon が
細々と輸入されていました。
また最近では
クライスラー イプシロン が輸入されています。

しかし リア のもっさりした デザイン などは
あまり日本では受入れられないような気がします。
過去の Ka や Neon 同様
ひっそりと販売が終了しそうな予感がします。

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どうせ見えなくなる部分なんですが
ボディー 色に合わせて キャビン を塗装しました。

だいぶ完成が見えて来ましたね〜。

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津駅

津駅は JR東海 近鉄 伊勢鉄道 の 3 社が乗り入れる駅で
伊勢鉄道の終点となっています。
駅舎は東西に分かれており
東側を JR が
西側を近鉄がそれぞれ管理しています。

また 3 社の間には中間改札は無く
自由に往来可能となっていますが
不正乗車防止のために不定期に検札が行われているそうです。

ホーム は 6 番線まであり
1〜4 JR/伊勢鉄道
5〜6 近鉄
が利用しています。

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週刊 GT-R

イーグルモス から リリース されている
「週刊 NISSAN R35 GT-R」が
いよいよ 100 号を迎えようとしています。
それを記念して続刊である
「週刊 NISSAN R35 GT-R Special Edition VR38DETT」
の リリース が決定しました。

マガジン は全 30 号で構成され
全号制覇すると 1/5スケール の
VR38DETT が完成します。

エンジン だけと言うのも新たな展開ですし
何より全長/幅が短いので
これなら置けそうです。

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コスタ・コンコルディア

昨年 1 月に沈没した
コスタ・コンコルディア 号の引き揚げ作業が
始まりました。

この クラス の船になると
通常は現場で解体するそうですが
まだ船内に遺体が残っている可能性があることや
有害物質も残されていることから
引き揚げることになりました。
また今回の引き揚げ作業は過去最大規模になる見込みで
800 億円ほど掛かるそうです。

ニュース ではどのように引き揚げて
ドック まで曳航するのか分からなかったので
調べてみると
分かり易い図が出ていました。
その図によると船体側面に取り付けられている巨大な構造物は
実は バラストタンク だそうです。

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新型 マジェスタ

先日 6 代目の マジェスタ が発表されました。
元々 マジェスタ は
クラウン の グレード の 1 つとして登場しましたが
4 代目からは フロントエンブレム が王冠から
トヨタ の エンブレム になり
クラウン からの独立色が強くなりました。

また 5 代目からは
中国でも生産され "赤旗号" の ベース になっています。

所で今回の 6 代目の新型は
ロイヤル を ベース に ホールベース 延長し
デザイン も再び クラウン 色が強くなりました。
現行型の クラウン 自体が
デザイン の若返りを図った モデル だけに
わざわざ派生車として開発する意味が無くなったのでしょう。

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足回りなどを取り付けて
裏側はこれ位にしておこうと思います。

エンジン があれば
もっと華やかになるんですが・・・
それは考えないようにします。

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サイバーショット

ソニー が IFA2013 に出品して話題になった
デジタルカメラ DSC-QX100 / DSC-QX10 が
10 月下旬にも日本で発売されることになりました。

見た目は 一眼/一眼レフ 用の交換 レンズ みたいですが
これ単体で カメラ としての機能を有しています。
つまり スマートフォン に取付けて
スマートフォン の画面を ファインダー として撮影する
スタイル となっています。

スマートフォン も高画質になっていますが
やはり CCD が小さいので
いくら高画素化して高画質になっても限界があります。
まあ スナップ 感覚で撮る場合は
ソフト での補正もあってあまり気になりませんが・・・。

ちなみに スマートフォン と カメラ の接続は
Wi-Fi となります。
撮影した画像は 2M の サイズ で スマートフォン に転送され
オリジナル の画像は本体の マイクロSD へ保存されます。

DSC-QX100:カールツアイスレンズ採用の高画質モデル
DSC-QX10 :光学10倍の高倍率ズームモデル

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夕刊フジ

今の調子で行けば
7 年後もこの ブログ が続いていると思うので
7 年前の 9月9日 の世の中はどんな感じだったのか
記録として残しておこうと思います。

まあどの新聞も同じ様な一面だったので
取り敢えず目に付いた夕刊 フジ を購入してみました。

それにしても安倍さんの喜びようが
半端じゃないですね〜(笑)
動画は 1080P で
全画面表示にすると記事の内容がかろうじて読めます。

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テーマソング

2020 年夏季 オリンピック の開催地に
東京が決定しました。
今後関連投資など
景気の押上効果が期待出来そうです。
所で オリンピック と言えば
毎回 テーマソング が作られます。

・東京オリンピック(1964):三波春夫/東京五輪音頭
・札幌オリンピック(1972):トワ・エ・モア/虹と雪のバラード
・長野オリンピック(1998):AGHARTA/WAになっておどろう〜イレアイエ〜

三波春夫と言えば大阪万博の イメージ ですが
オリンピック の歌も歌っていたんですね。
なんだか時代を感じます。

さて 2020 年の オリンピック では
誰が テーマソング を歌うのか気になります。
後世まで語り告がれるだけに
ジャニタレ・・・なんてことにならない事を祈ります。






LED化

フロントウインカーバルブ の LED 化を行いました。
これで ウインカー の LED 化は完了です。

量販店などでは
1 万円近くするのが ザラ ですが
半額以下の 3980 円でした。
画像でも分かるように
日中でも光量は問題は無さそうです。

ただ耐久性は・・・どうなんでしょうか・・・。

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新型 カングー

実は ルノージャポン の販売台数の内
6 割を占めるのが カングー だそうです。
その カングー が先日
マイナーチェンジ を行いました。

フロントグリル は最新の ルノー の トレンド である
大型の エンブレム を装着し
ラインアップ も見直され
"ZEN(ゼン)" "ACTIF(アクティフ)" の 2グレード 構成となりました。

"ZEN(ゼン)" は日本語の "禅" から来ており
標準 グレード という位置付けで
オートエアコン や オートライト などの快適装備を
充実させています。
また "ACTIF(アクティフ)" は
ベーシックグレード として
無塗装の ブラックバンパー や マニュアルエアコン など
快適装備も省いた商用車的要素が強い グレード となっています。

元々商用車的な要素が強い車なので
ACTIF の方が コンセプト に合っているのかも知れませんね。

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CDラジカセ

ソニー が
メモリーカードスロット を搭載した ラジカセ を発表しました。
今更 ラジカセ? という声も聞こえて来そうですが
低価格で長時間録音が可能な カセットテープ は
根強い需要を抱えています。
恐らく MD より需要があるのではないでしょうか?

しかし物理的に ヘッド で読取る構造は寿命が短く
また カビ が生えるなど長期保存には向かない性質があります。
そこで過去に取り貯めた テープライブラリ を
簡単に デジタルデータ 化してしまおうというのが
この製品です。

目安として 60 分 テープ 33 本を
2G の メモリーカード へ録音出来るそうです。
また
メモリーカード から テープ へ録音する機能も搭載しています。

ちなみに カードスロット は
メモリースティック にも対応しています。
メモリースティック なんて MD 以上に需要が無いと思いますが
そこは ソニー の意地なんでしょうね〜。

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新型 SAI

1 月に発表された HS の マイナーチェンジ から 7 ヶ月遅れて
ようやく SAI も マイナーチェンジ されました。

HS の方は
レクサス の新しい コンセプト である スピンドルグリル を採用しつつも
リア 周りなどはそのまま踏襲しているので
マイナーチェンジ と言う感じがしますが
SAI の方は前後とも
全く印象が変わり インパネ まで一新されていることから
てっきり フルモデルチェンジ かと思いました。

まだ実物を見ていないので何とも言えませんが
クラウン や マークX と同様の コンセプト は
個性が無い横並びの デザイン が多い日本車では評価出来ると思います。

ただ
この コンセプト で行くなら欧州車のように
何代にも渡って鮮度を失わない デザイン であり続ける覚悟が必要だと思います。
トヨタ にはその覚悟があるのだろうか・・・。

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拘っても裏返さないと見えないのですが
シャーシ の裏側を塗り分けました。

ボディーカラー は アメリカンカスタム 風に
黄緑にしたいと思います。

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