2015年07月

カラーラインナップ

空色 / 若草色 / ピンク
など クラウン の限定色が好調な事から
各 モデル にも広げようと言うことで
ヴィッツ や オーリス
86 や マークX に限定色の黄色が設定されました。

86 や マークX はまだ良いのですが
コンパクトカークラス だと
どうも チープ さを感じてしまいます。
また最近は塗料も良くなっているとは言え
耐久性も気になる所です。

所で最近の塗装は限定では無いにしろ
ほぼすべての メーカー が
有料の特別塗装を ラインナップ に入れており
有料なら有料で良いので
もっと カラーラインアップ を増やして欲しい物です。

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鈴鹿8耐

今年で 37 回目を迎える
"鈴鹿 8 時間耐久 ロードレース" は
ヤマハ の 19 年振りの優勝で幕を閉じました。

最近は第三次 2 輪 ブーム とも言われ
今回の観客動員数も 12 万人と言う活況を呈していましたが
しかし今回の ブーム は中高年が中心と数字から
このまま行けば 4 輪以上に
厳しい世界が待っていると思います。

また 8 耐に限らず 2 輪 4 輪のレース は
地上波では全く放送されず
レース 結果ですら報じられない現状では
ジリ 貧になるのも仕方ないと思います。
かつては ル・マン や F1 も
地上波で放送されていたので
あの時代が懐かしいですね〜。

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直線狭路コース

"直線狭路 コース" 属に行く一本橋は
幅 30cm / 長さ 15m の平均台の上を
普通二輪は 7 秒以上で通過するのですが
バランス が悪く最後まで走り切れませんでした・・・。

自転車で バランス を取るのと同じ感覚で・・・
と言われたので
自宅で板の上を自転車で走ってみたんですが
予想に反して走り切れませんでした・・・。
あまりにも ショック だったので
何度か練習する内に
何とか走り切る事が出来る様になったので
この感覚を忘れない内に
いざ本番へ・・・。

自転車での練習の成果なのか
固さが残るものの
前回走り切れなかったのが ウソ の様に
7 秒以上で渡り切れました。
検定までまだまだあるので
習熟するにつれて固さは取れると・・・思います。

狭路走行1

名古屋場所

日本の準国技とも呼べる
大相撲の本場所を観る機会に恵まれました。
今回は贅沢にも升席で観戦したんですが
思いの外狭く
しかも弁当などが付いてると思いきや
升席にも数 グレード あり
今回の席には付いていませんでした。

しかし レース もそうですけど
いくら映像技術が進化しても
場の空気まで再現するのは不可能ですね。
まあ土俵は遠いものの
横綱や大関が間近で見られるのは
現地ならではの体験です。

プロレス や ボクシング も
現地で観ると迫力があるんでしょうね〜。

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名古屋場所名古屋場所名古屋場所名古屋場所名古屋場所名古屋場所


BMWを作る

ボディー と シャーシ を合わせてみました。
ここまで来るとほぼ完成です。

次回は
まとめ動画と一緒に ポートレート を投稿して
終了としたいと思います。

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清洲城

尾張の中心部にある清洲城は
中山道や伊勢街道が合流する
交通の要所として栄えました。

城内へ入る朱塗りの橋は
"千と千尋の神隠し" の モデル にもなったと言われており
確かに感じが似ている様な気がします。

現在の清洲城は
想像を元に復元されており
実際はどの様な形だったのか
気になる所です。

清洲城

清洲城清洲城清洲城


シュミレータ

全 4 回ある内の 1 回目の シュミレータ は
急制動の体験です。

時速 100Km からの急制動で危険を回避する練習なのですが
まあ見事にひっくり返りましたね。
画面上なので何とも無いのですが
画像の 制動/停止 の欄が計測不能となっています。

言い訳をするなら
乗った事がある人なら解ると思いますが
何とも言えない違和感があり
感覚が掴めない状態で急制動をするので・・・

これ位にしておきますか(笑)

計測

BMWを作る

ドアモールド と リフレクター に
アルミフィニッシャー を貼りました。

リフレクター は塗装でも再現出来るのですが
乾かすのが面倒なので
フィニッシャー を使用しました。

流麗な クーペ が形になってきましたね〜
あともう一息です!

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クラシックカー

クラシックカー の レストア には
オリジナル を忠実に再現する方法と
オリジナル を活かしつつ
中身は現在の パーツ で構成する方法の
二種類があります。

前者から言わせれば後者は邪道だそうですが
メンテナンス が楽で手軽に クラシックカー の雰囲気が楽しめる点で
個人的には後者を選びたくなります。

しかし トヨタ の 2000GT を例に出すと
生産台数が少なく
ボロボロ の車両でも高額で取引されている現状では
欲しくても手が出せない代物となっています。

そこで第三の方法として登場したのが キットカー です。
ベース となる車両は様々で
ロードスター を ベース に制作された車両は
2 台しか制作されなかった オープン 仕様を
見事に再現しています。




湯の山温泉駅

近鉄湯の山温泉駅は
近鉄四日市駅を起点とする
湯の山線の終点駅となっています。

元は 1914 年に四日市鉄道の湯ノ山駅として開業し
その後四日市鉄道は
三重交通や三重電気鉄道を経て
1965 年に近鉄吸収されました。

開業当時は 762mm の ナローゲージ だったのが
1435mm に変更され
名古屋線との乗入も可能となっています。
しかし名古屋線や大阪線への直通特急は
夏季限定の臨時扱いとなり
通常運行は廃止になりました。

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湯の山温泉湯の山温泉湯の山温泉


スーパーフォア

教習用の二輪です。
左から 125/400/750 です。
今回は普通二輪なので
真ん中の 400 の
スーパーフォア を使用します。

いや〜
跨ったこすら無いのもありますが
手でやる クラッチ の感覚がつかめず
発進出来なかったですね〜。

まあ時間の後半には
何とか発進できる様にったものの
もっと簡単な物だと思っていました・・・。

image (1)

BMWを作る

モールド 類を マスキング して
ウレタンクリアー を吹きました。

ウレタンクリアー は濃いからなのか
吹きっ放しでも
この艶です。

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大和西大寺

この ブログ で何度も登場する
近鉄大和西大寺駅は
奈良線/京都線/橿原線 が合流する
複雑な分岐が密かな人気となっています。

大和西大寺駅は 1914 年に
大阪電気軌道の 奈良⇔上本町 間の中間駅として開業し
後に京都線や橿原線の開通
隣接する車両基地との接続で現在の様な複雑な形となりました。

乗入れ路線で言えば
新宿駅など巨大な ターミナル もありますが
しかし 1 日平均 特急147本/その他730本
もの列車を ポイント 操作だけでさばくのは
唯一の存在ではないでしょうか?

kintetsu-saidaiji-map

新型シエンタ

最近の トヨタ の デザイン は
良くなって来たと期待していたのですが
アクア の マイナーチェンジ 辺りから息切れ感が見られ
新型の シエンタ で
遂に元に戻った様な気がします。

フルライン で
多 チャンネル 戦略を敷いてるので
万人受けする デザイン へ戻したくなるのは分かるのですが
そろそろ多 チャンネル 路線も
限界が近いのではないでしょうか?

トヨタ は現状で
5チャンネル 展開しており
それは トヨタ だから維持出来ているのですが
ユーザー からすれば ネッツ だろうが カローラ だろうが
同じ トヨタ な訳で車種も被っており
その違いは曖昧になりつつあります。

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近鉄御所駅

近鉄御所線の終点となる御所駅は
1930 年(昭和5年)に
南和電気鉄道の南和御所町駅として開業しました。

当初の計画では南和鉄道の五条駅を経由して
和歌山の文学路駅まで延伸する予定だったのが
世界恐慌や第二次大戦で計画が頓挫し
御所駅が終点となってしまいました。
当時の計画の名残として
引上線が奥にある中間駅の様な構造となっています。

この駅から
バス で 15 分くらいで
葛城山 ロープウェイ の乗り場に到着します。

DSC01604

御所駅御所駅御所駅


無事故・無違反証明書

以前から興味を持っていて
このままだと ズルズル 行きそうなので
思い切って二輪教習に行こうと思います。
スクーター ですら
最後に乗ったのが 12〜3 年前になるので
取り敢えず今回は普通二輪の取得を目指します。

まあ普通自動車があるので
場内の実技教習を 17 時間受けて
実技検定に合格すれば免許が貰える訳ですが
ここで問題が一つあります。

それは 2 年程前の駐車違反で
免許の書換え時に
ゴールド から ブルー になるのかと・・・。
調べてみると
出頭せず罰金だけ納めれば点数は減らないと言う
書き込みがあったので半信半疑で
"無事故・無違反証明書" なる物を請求してみました。

やはり
その書き込みは本当だったようで
特に違反記録も無く
ゴールド の SDカード まで付いてきました。

DSC01606

無事故

深海6500

宇宙と並んで未知の世界が広がっているのが深海です。
日本には深海 6500m まで潜航可能な
有人深海探査艇の "しんかい6500" が運用中です。

深海への挑戦は
1960 年代には トリエステ 号が 10000m の大台を突破しており
現在の技術では
それ程難しくないと思っていたのですが
実際に建造して運用しているのは 5 カ国程度で
まだまだ技術的 ハードル が高い様です。

所で "しんかい6500" も建造から 25 年が経過し
それを記念して ドラマ が製作されるそうです。
撮影は実際に搭乗して 1500m まで潜航するなど
JAMSTEC の全面協力の元製作されています。

6500
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