2016年04月

TS020を作る

サスアーム や ブレーキ を
取り付けました。
見ての通り エンジン 後方に設置されている
パワートレーン に サスアーム などを
取り付ける構造となっています。

細かい所は筆塗りですけど
まあこんな物で良いでしょう。

この状態から更に
エキゾースト や インタークーラー を取付けて
やっと モノコック へ載せる事ができます。

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オードメーター

アクセラ も納車から 1 年 4 ヶ月で
2万キロ を走破しました。
首都圏だと年間 5千キロ も走らないと聞くので
約 4 年分ですかね。

しかし乗るよりも
乗らない方が傷むと同時に
乗ってなんぼだと考えてるので
まだまだ距離が伸びそうです。

一応 10年10万キロ を目標にしていますが
この ペース だと 7 年半 で 10万キロ を走破するので
3 回目の車検辺りが乗り換えの タイミング になりそうです。

メーター

室生ダム

淀川水系の宇陀川位置する室生 ダム は
1966 年に着工し 1974 年に竣工した重力式 コンクリートダム です。

木津川上流 ダム 群の 1 つとして 3 番目に完成し
洪水調整 / 上水 / 灌漑 / 不特定利水
に利用される多目的 ダム となっています。

木津川上流 ダム 群には 5 つの ダム があり
今回の室生 ダム で 3 つ目なので
制覇が見えてきました。

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TS020を作る

まずは リア の エンジン と足回りからです。
いつもながら少ない パーツ で再現されていると同時に
10 年以上前の キット でも
パーツ の精度は完璧ですね〜。

しかし パーツ は少なくても
それなりに塗り分けの指定があり
筆塗りなので乾燥などに時間が掛かります・・・。

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オイル交換

バイク の オイル 交換 サイクル は
車の半分が目安だと言う事で
2 回目の オイル 交換を行いました。

前回は オイル/フィルタ を交換したので
今回は オイル のみの交換です。

やっと当たりが付いたと言うか
ギアー も スムーズ に入るようになり
これからと言う感じがします♪

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デイトナ24時間

24 時間 レース は ル・マン だけでなく
ニュル や デイトナ でも行われており
スバル や マツダ も ワークスチーム で参戦しています。

スバル は市販車 ベース の マシーン での参戦ですが
マツダ は専用設計の LMP2クラス の マシーン に
ディーゼルエンジン を載せて参戦していました。
また今年は 2017 年から ディーゼル 車の参戦が禁止になる事から
1 年前倒しで ガソリンエンジン で参戦し
惜しくも リタイヤ したものの大排気量が中心の デイトナ の中で
小排気量 ターボ(2.0L直列4気筒+ターボ) で話題を集めました。

LMP2 は ル・マン でも カテゴリ が設定されており
ファン としては参戦して欲しいですね〜。
一時期 エンジン を供給など噂されていましたが
その噂も聞かなくなりました・・・。

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TS020を作る

2016 年の ル・マン は 6/18-19 に開催される事が発表されました。
今年も トヨタ や ポルシェ などの ワークスチーム が出場し
見ごたえのある レース を期待しています。

所で アウディ にしろ ポルシェ にしろ BMW にしろ
それぞれ総合優勝を果たしている訳ですが
日本車での総合優勝は 91 年の マツダ のみで
トヨタ でも総合優勝を果たせていません。

その トヨタ が一番優勝に近付いたのが 99 年で
同一周回で トップ を走る BMW の給油の タイミング で・・・
と言う時に左 リアタイヤ が バースト し 2 位に終わりました。
またこの シーズン を最後に撤退し F1 参戦などを経て
2012 年 シーズン から TS030 で復帰する事になりました。

そしてその当時の マシーン が タミヤ から
随分前から リリース されており
この機会に作ってみようと思います。

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リコール

デミオ の リコール 通知が届きました。
リコール 内容は
プログラム の書き換えで
まあ 1 時間もあれば終わりそうな内容です。

リコール を リコール として対応する分には
何の問題も無いのですが
一部の プレミアムブランド と呼ばれる欧州車では
明らかに リコール 対象にも関わらず
販売台数に対する割合云々・・・とか言い訳をして
有償修理を行っています。

要するに プレミアムブランド と呼ばれる物は
殿様商売って事なんでしょうね〜。

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ラバーダック

狭山池は正確な築造年代が判らないものの
飛鳥時代前期だと言う説が有力で
古事記や日本書紀にも登場しているそうです。

築造以来
各時代で大規模な改修が行われており
間近では 1988 年から 10 年の工期を掛けて
平成の大改修が行われました。
この改修により洪水調整機能を持つ ダム となり
周囲には公園が整備されました。

今回築造 1400 年記念事業として
4/1〜5/8 まで ラバー・ダック が展示されています。
日本では昨年 9/18〜10/12 の中之島以来で
今回で大阪での展示は 4 回目となります。

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パッソ / ブーン

パッソ/ブーン が FMC の時期を迎え
あの ファニー な ルックス から
最近の ダイハツ の流れである
筋肉質な ルックス へと大きく路線変更しました。

パッソ は初期型から ダイハツ が製造しており
今回も ダイハツ からの供給となりますが
OEM ではなく共同開発・・・と言う微妙な関係だそうです。

所で私も初期型の 1.3 Lモデル に数年ほど乗っていたのですが
現行型は 1L の設定しか無く
軽いとは言え車重が 1t 近くあるので
やはり 1.3L の設定も欲しいですね〜

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金剛山

金剛山地の主峰である金剛山は
標高 1125m で奈良県の御所市と大阪府の千早赤阪村の
境目に位置しています。

千早赤阪村側には ロープウェイ が設置されており
片道 6 分程度で山上まで登る事が出来ます。

この金剛山は登山回数を記録する
回数 カード が販売されており
登山回数が 100 回を超えると表彰され
"金剛錬成会員" になれるそうです。
ただ ロープウェイ で登って貰うのは
ちょっと気が引けますね・・・。

ちなみに千早赤阪村は
大阪府で唯一の村だそうです。

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洗車

外装は時々軽く洗車しているのですが
マフラーエンド は交換以来掃除した記憶が無いなと思っていたら
案の交換以来の汚れが蓄積していました。

ガソリン は完全燃焼すると
二酸化炭素と水に分離するので
その水と埃が混ざった物が溜まって
このような汚れになってしまいます。

外側なら ゴシゴシ 洗って水で流せば良いのですが
内側なので拭き取るに留めておこうと思います。
しかしここまで綺麗になったら良いでしょう(笑)

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コレクションボード

コレクションボード の一角が
すっかり台湾 コーナー になってしまいました。

日本でもやってるかも知れませんが
台湾の鉄道は駅の改札口で切符に スタンプ を押すと持ち帰れるので
一応持ち帰ったんですが・・・
当時は切符や半券などを持ち帰る人の気持ちが解りませんでした。

しかし整理してみると
"こう言う事なのか" という風に
半券などを コレクション する気持ちが理解出来ました。
今更ながら取っておけば良かったと後悔しています。

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奈良基地

桜の時期に行われる奈良基地の解放は
天候に恵まれる事が少なく
今年も小雨がぱらつく不安定な空模様でした。

しかし傘をさす程では無かったので
良い天気だった部類に入ると思います。

所で今年は バイク で出掛けたんですけど
バイク の乗り入れが禁止になっていました。
昨年出掛けた時は数台の バイク が
乗り入れていた記憶が・・・。
結局近くの スーパー でお茶などを購入する代わりに
こっそり置かせてもらいました。

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ポンプ車 / はしご車

アオシマ から ポンプ車/はしご車 なる
非常に尖った製品が リリース されました。

アオシマ の正式名称は
"株式会社 青島文化教材社" なので
この キット は教材の近いのではないでしょうか?

しかし作例を見ても非常に良く出来ており
一昔前の タミヤ 以上の クオリティ があると思います。
しかも定価で 3000 円を切っており
価格と クオリティ の バランス が取れています。

確かに タミヤ の製品は誰が作っても
そこそこの クオリティ が出せる反面
高価格帯となっており
この点は フジミ や アオシマ を見習って欲しい物です。

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ビーストグリップ

以前から AR-4i などの
iPhone に装着して使う ジャケット は販売されていましたが
ビーストグリップ なる製品は最早 ジャケット の レベル を
超えているような気がします。

しかし AR-4i のように単体では特に機能しないものの
これに取付けることで
一眼用 レンズ や マイク などが装着でき
本格的な撮影が可能になるそうです。

また クランプ を調整する事で
iPhone 以外の スマートフォン も取付可能となっています。
しかし高品質な レンズ を使用しても CCD には限界があり
ここまでするなら一眼 レフ を使用した方が
コストパフォーマンス が高いような気がします。

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