2016年11月

鳥羽駅

1911 年に参宮線の終着駅として開業した鳥羽駅は
現在近鉄と JR 東海との共同使用駅となっています。

ホーム は 6 番線まであり
0~2 番を JR
3~6 番を近鉄が使用しています。

ちなみに 1 番出口の辺りは(画像上)
開業当初は砂浜だったそうです。

鳥羽駅鳥羽駅

Z400GP を作る

前回の投稿で
次回は完成後の ポートレート と
まとめ動画を アップ すると投稿しておきながら
あれから 1 ヶ月以上放置してしまいました・・・。

なかなか動画にまとめる時間が無くて
間が空いてしまった訳ですが
しかし古い青島の キット でありながら
素組でもここまで仕上げられるので
出来が良い キット だと思います。

一番の難関と言えば・・・
ホイール の塗装くらいですかね〜
と言う事で今回で Z400GP は終了です。
年内に終わって良かったです(笑)

Z400GP

Z400GPZ400GPZ400GP


VTR スペシャルエディション

東京モーターショー に出品されていた
VTRカスタマイズコンセプト の評価が高かったのか
スペシャルエディション として ラインナップ に加わりました。

シルバー は以前からあったんですが
この モデル はより濃い マット な シルバー になっているので
見た目の印象が大きく変わりました。

また純正で ブラウン の シート は珍しく
これは取寄せて私の VTR に付けようかなと考えています(笑)

DSC03890

VTR

曽爾高原

曽爾村の曽爾高原は ススキ の名所と知られ
紅葉の季節には小麦色の海が広がります。

ここには "国立曽爾青少年自然の家" なる
野外活動 センター があり
私も中学生の時に宿泊した記憶があります。

しかし今になって
紅葉の美しさなどに感動しますが
あの当時は何にも感じませんでしたね〜。
中学生に紅葉の美しさを理解しろと言う方が無理な話だし
そもそも宿泊したのは初夏でした・・・。

曽爾村

曽爾村曽爾村曽爾村


テスラ モデルX

テスラ の モデルX は
ミニバン だと思っていたのですが
実は 7 人乗りの SUV でした。

所で リア の特徴的な跳ね上げ式の ドア
デロリアン なども同様の物を採用していますが
これは ガルウィング や シザーウイング ではなく
ファルコンウイング と呼ぶそうです。
何でも ヒンジ が中央に寄っているので
壁との隙間が 30cm でも開閉可能だとか・・・。

ちなみに電気自動車になると
エンジン を考慮する必要が無くなるので
デザイン が大きく変わると予想されていますが
しかし現状では補器類の冷却や衝突安全性を考慮すると
ボンネット のある従来通りの デザイン に落着くみたいです。

モデルXモデルX


メタセコイヤ並木

11 月の初旬に紅葉を期待して
滋賀県の メタセコイヤ 並木を見に行ったのですが
まだまだ青く画像で見る限りでは
夏のような絵となっています。

しかし "いつ行っても・・・" と言われているだけあって
2.4km も続く並木は
まるで北海道の防風林ような圧巻の風景でした。

考え方によっては
紅葉して観光客が多くなと
どうしても写真などを撮るのに制約が出てしまうので
逆に良かったのかも知れません。

DSC_1904

ロードスターRF

ロードスターRF が正式に発表され
地元の ディーラー にも 12 月に入れば
展示されるのですが
一足先に梅田にある マツダスペース 大阪まで
実車を見に行ってきました。

発表前から出ている動画や画像を見る限りでは
ルーフ に後付け感を感じていたのですが
実物を目にすると
車高が低いので ルーフ を中心に全体を入れて撮影すると
どうしても目線が高くなるので
後付け感があるように見えていたのだと気付きました。

オープン ではなく タルガトップ なので
賛否も分かれていますが
しかし数が出る車では無いものの
デザイン も含めて国産車でここまで作り込むとは
暗黒の フォード 時代を知っているだけに
奇跡としか言いようがありません。

ロードスターRF

マツダスペースマツダスペースマツダスペース


86/BRZ Race

2016 年の 86/BRZ の ワンメイクレース は
全 8 戦行われ
その内の最終戦である鈴鹿での レース を
観戦して来ました。

このレース は ナンバー 付き車両の レース で
クラブマンシリーズ と プロフェッショナルシリーズ に分かれており
クラブマンシリーズ の方は A 級 ライセンス と車両があれば
誰でも参加出来る レース となっています。

F1 も面白いのですが
市販車とは次元の違う レベル の争いとなっているので
市販車が ベース で観戦料も安い
こっちの レース の方が面白いかも知れませんね〜。

BRZ

BRZBRZBRZ


朝熊山

1962 年に着工した伊勢志摩 スカイライン は
伊勢⇔鳥羽間を結ぶ延長 16.3Km の有料道路です。

かつては ケーブルカー や
定期 バス が運行されていましたが
現在は年末年始などに運行される臨時 バス のみとなっています。

標高 506m にある山頂展望台からは
鳥羽湾の リヤス 式海岸の他
条件が整えば富士山も見えるそうです。
奈良から日帰り ツーリング で出掛けるには
丁度良い距離だと思います。

朝熊山

朝熊山朝熊山朝熊山


伊良湖フェリーターミナル

伊勢湾 フェリー の
伊良湖側の発着場所である
伊良湖 フェリーターミナル は
道の駅 クリスタルポルト と併設しています。

館内は チケット や土産物
フードコート などが入っていて
近くにあまり店が無いので フェリー の時間を待つには
ここが ベスト です。

伊良湖フェリーターミナル伊良湖フェリーターミナル

プリマウインナー号

名阪国道の沿線に プリマハム 三重工場があり
その敷地に展示されているのが
プリマウインナー 号です。

プリマハム 号と標記される事もありますが
正式には プリマウインナー 号で
車体にもそう ペイント されています。

元々は資本提携している
米 オスカー・マイヤー 社が製作した
キャンペーン 用の車両で
それを譲り受けて プリマハム 仕様にしたのが
この プリマウインナー 号です。

なんでも守衛の方に事情を説明すれば
中まで入って撮影させてもらえるそうですが
側道からでも良く見えるので今回はそこから撮影しました。

プリマウインナー号

伊勢湾海上交通センター

海上交通センター とは
海上航行の航行管制や航行情報を提供する
海上保安庁機関です。

東京湾海上交通センター が
1977 年に開設されたのが始まりで
現在 7 箇所が稼働しています。

今回訪れたのは渥美半島にある
伊勢湾海上交通センター で
伊勢湾及び伊良湖水道付近の航行管制や
航行情報を提供しています。

ここは屋上が解放されており
訪れた時は視界が良く水平線の彼方にある
伊勢方面や知多方面まで見ることができました。

海上交通センター

海上交通センター海上交通センター海上交通センター


LEDウインカー

ICリレー は ハイフラ しないので
始動前に時々点灯を チェック していると・・・
どうも右後ろの LED 球が逝ってしまったようです。

LED 化して 1 ヶ月くらいなんですが
2 球で \2000 くらいの低価格球だったんですが
もう少し持って欲しかったですね〜。

とか言いながら
今回も同じ所から同じ メーカー のを仕入れた訳なんですが
何やら仕様が変わったようで
チップ の部分が黄色くなっています。

怪しいな〜と思いながら取り付けると・・・
やはり従来品より発色が薄くなり
比べるとその差は歴然としています。
2 個 セット なので
予備に取って置こうと思っていたのですが残念です。

VTR

伊勢湾フェリー

奈良から渥美半島の良湖まで行くのに
高速を使うのが普通ですが
あえて旅気分を出す為に
伊勢湾 フェリー を利用してみました。

この フェリー は
伊勢側は鳥羽水族館の裏が船着き場になっていて
鳥羽から伊良湖まで 55 分で結んでいます。

私の場合
鳥羽まで 2 時間もあれば着くのですが
他に乗っていた ドゥカティ の 4〜5 台のグループは
ナンバー を見ると所沢など本気の ツーリング だったので
増々旅気分が上がりました。

伊勢湾フェリー

伊勢湾フェリー伊勢湾フェリー伊勢湾フェリー


NSX

鈴鹿 サーキット に
新型 NSX の セーフティカー が導入されました。
見た目は車体の ステッカー と天井の灯火器くらいの
小変更に留まっています。

しかし残念なのが
F1 の セーフティカー は全 シリーズ
メルセデス が供給車両で統一されており
現在は AMG・GT S が使用されています。

各 サーキット で車両が違うと
性能の バラツキ が・・・と言う事で統一された訳ですが
メルセデス が供給を開始して 10 年くらいなるので
そろそ変え時じゃないですかね(笑)

NSX
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