2017年05月

1ヶ月点検

1 ヶ月点検で入庫したついでに
下回りを見せてもらったら
やはり エンジン 下部は カバー で覆われており
何の面白味も有りませんでした。

昔は オイル 交換くらいは自宅でしたものですが
ここまで カバー で覆われていると
車載 ジャッキ では片側だけ上げて点検口を探す必要があるので
ちょっと手間が掛かりますね・・・。

しかし オイル だけなら上抜きする ポンプ があるので
何とかなるものの フィルタ は上からは取れない構造なので
どうしても ジャッキアップ する必要があります。

また オイル を吸わせても
燃える ゴミ に出せない自治体もあるので
やはり量販店か ディーラー で交換するのが無難ですね。

CX-3CX-3

ヤナセ

ヤナセ は キャッチコピー として
"車は作らない・・・" を使用ていますが
1915 年の創業当初は トラック や バス を製造していました。

自動車の輸入事業を始めたのは 1919 年からで
胡蝶蘭の生産など多角化した時期もありましたが
現在は全て撤退し メイン の自動車の輸入車事業も
フォルクスワーゲン や アウディ などの輸入権を手放し
間近の販売台数に占める中古車の割合が 45% にも達しています。

先日の報道で伊藤忠の子会社になる事が発表されましたが
しかし 2003 年から伊藤忠の傘下で経営再建を行っていました。


LED化

最近は国産車でも純正採用が増えてきた LEDウインカー
まだ マツダ 車での採用は無いので
汎用品の LED を使って LED 化しました。

この フィリップス の製品は アクセラ の時も使っていて
光量や耐久性は電球並だったので
今回も使用しました。

納車整備の時に ディーラー で取付けてもらったので
特に取付け画像などはありません。

CX-3 LEDウインカー


オドメーター

早くも 1000Km を走破しました。

最近は慣らしの必要無いと言いつつ
5〜6 速や バックギア の入りが渋いので
もう少し走れば当たりが付いて渋さも解消されると思います。

こう言うのも MT ならではですね〜。

CX-3

ヘッドライトウォッシャー

4 駆 モデル は
標準で ヘッドライトウォッシャー が付いているのですが
私の 2 駆 モデル には オプション すら設定されていないので
ウォッシャー の カバー だけを取り寄せて
両面 テープ で貼り付けています。

純正 パーツ だけあって
バンパー の カーブ に フィット する反面
裏に ツメ が出ているのでそれを切る必要があります。

しかし樹脂製なので ニッパ で簡単に切れるので
切った後は ヤスリ で均しておけば大丈夫です。
ちなみに以前乗っていた オーリス
プリウス 用のを流用していました。

DSC_3438DSC_3271

右フェンダー 続

デミオ の修理が上がって来ました。
保険会社へ出す請求書の控えを見ると
あれだけの ヘコミ でも 15 万も掛かっています。

内訳を見ると
塗装一式が 7 万円となっているので
約半分が塗装に係る技術料と言う事になります。

確かに塗装は色合わせや下地処理など
今でも熟練の技術が必要な分野なので仕方ないですね・・・。
これが一部の輸入車や高級車になると
倍以上掛かるんでしょうね〜。

IMG_0001

曽爾クラシック

今年で 2 回目となる曽爾 クラシック
いわゆる クラシックカー や ヒストリックカー の
ラリーイベント で道の駅を中心に開催されました。

まあ ラリー に参加する訳では無いので
現地へ行って当日券が必要なら買えば良いと思っていたら
なんと会場の道の駅へは交通規制で行く事が出来ませんでした・・・。

仕方無いので周辺の広場で パレード を観戦した訳ですが
道の駅での動画も数本上がっているのを観たので
どうやって行ったんでしょうね・・・。
バス は出て様ですけど来年も開催されるなら
その辺も調べて リベンジ したいと思います。

曽爾クラシック


スネル ジェット

今使っている ヘルメット は
アライ の ジェットタイプ でスネル 規格だそうです。
これは車両を購入する際に勧められるがまま購入した訳ですが
しかし シールド があるお蔭で
飛び石や大きな虫から顔を ガード してくれています。

時々 アメリカン の ライダー など
高速道路でも半 ヘル や シールド の無い ジェット を被っているのを
見掛けますが顔面に モロ に飛び石が当ったら
確実に鼻や頬骨は折れるでしょうね・・・。

まあ何を被ろうが自由なんですけど
それで転倒して他を巻き込む事故に発展しかねないので
少しで良いので意識を向けてほしいですね〜。

DSC_3469

学研奈良登美ヶ丘駅

2006 年に開業した学研奈良登美ヶ丘駅は
近鉄けいはんな線の終点で
起点の長田駅から 18.8Km の距離に位置しています。

けいはんな線は 1986 年に
長田駅ー生駒駅間を運行する東大阪線として開業し
2006 年の学研奈良登美ヶ丘駅までの延伸に伴い
けいはんな線へと改称しました。

けいはんな線は新祝園又は高の原まで延伸する計画があり
学研奈良登美ヶ丘駅の ホーム の末端部からも
延伸の可能性が伺えます。

学研登美ヶ丘駅学研登美ヶ丘駅学研登美ヶ丘駅

CBR250RR

インドネシア 等では
1 年?以上前から販売されていた CBR250RR ですが
ようやく日本へも導入される事となりました。

詳しい レビュー などは
並行輸入車時代から YouTube などに上がっているいるので
それを観てもらえれば良いとして
しかし ABS 仕様となると
80 万円を超えると言うのは凄いですね〜。

この価格帯に批判も耳にしますが
例えば軽自動車で言うと コペン や S660 がそれに当てはまり
嗜好品と言う範囲で言えば妥当なのではないでしょうか?
中型以上の バイク 自体その色合いが一層強い訳ですし・・・。

CBR250RR


路線図

1927 年(昭和2年)当時の台湾の路線図が手に入りました。
赤い路線が今で言う国鉄で
青い路線は製鉄所などが独自に敷いた
民間路線だそうです。

この路線図にある 台北/台中/高雄/花蓮 などは
今でも主要駅として機能していますが
実は 台東⇔屏東 を繋ぐ南廻線が開通したのが 1985 年で
台湾を一周する環状鉄道の中で最後に開通した区間です。

ちなみに民間が敷いた路線も
一部は観光用の トロッコ を運行するなど
今でも活用されています。

路線図


納車!

今年は アクセラ の初回車検と言う事と
残価 クレジット なので乗換えても
相殺できると言う事で
アクセラ から CX-3 へ乗換えました。

しかも 6MT です。
本当は ロードスター を第一候補に考えていたのですが
やはり実用性に難があるので
趣味と実用性を考えて
CX-3 の MT となりました。

グレード は一番下の XD ですけど
オートエアコン などの装備は一通り付いているので
特に不満な点はありません。
現時点では オプション も特に付けてはいませんが
別途社外 パーツ を数点付けているので
追々紹介して行きたいと思います。

CX-3


アクションカム

既に先日の鈴鹿 サーキット で使用したので
話題が前後するのですが
アクションカム を導入してみました。
しかし GoPro は敷居が高いので
いわゆる激安の中華 GoPro なんですけど
これだけ撮れれば十分ですね〜。

現状は カウル の スクリーン に自由雲台を共締めし
その上に マウント を固定する事で角度の調整を可能にしています。

レビュー では防水 ハウジング と本体の間に隙間があって
コトコト と音が鳴る・・・とあり
確かに コトコト と鳴ってはいるものの
私の場合 カウル が汎用品なので
メーター 類に干渉して コトコト 鳴っているようです。
また SD は 32GB までの対応になっていましたが
64GB でも認識しています。

Daping


訪問者数
  • 累計:

Archives
QRコード
QRコード
YouTubeアーカイブス
  • ライブドアブログ