2017年08月

オートモービルカウンシル

車の イベント と言えば
大音響に キャンギャル ・・・と言う イメージ が先行しますが
この イベント は例外で
キャンギャル はおらず音楽も殆ど流れていません。

展示されているのは往年の スーパーカー など
かなり硬派で年齢層も高目ですが
写真を撮るならこれ位の方が丁度良い感じです。

今年で 2 回目の イベント ですが
今後も続いて行って欲しいですね〜。

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オートモービルカウシルオートモービルカウシルオートモービルカウシル


平田町駅

1963 年に鈴鹿市駅から延伸して開業しました。

鈴鹿 サーキット へは
白子駅から向かうより近い反面
バス 白子駅を経由する物しか無く
直接向かう場合は徒歩や タクシー となります。

しかし駅員を配置して
有人で維持しているのは凄いですね。

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ハイエース

日本車の モデルサイクル は短いと言われていますが
中には マイナーチェンジ を繰り返して
10 年以上 フルモデルチェンジ をせずに
生産が続けられている モデル もあります。

その 1 つが ハイエース で
現行型が登場したのが 2004 年なので
既に 13 年目になります。
しかし 2019 年には フルモデルチェンジ が予定されており
欧州では先行して 2016 年から
新型の販売が開始されています。

新型は衝突安全性や整備性の向上を狙って
キャブオーバー から セミボンネット になる訳ですが
キャブオーバー 荷室が広く取れたり
小回りが利く利点などがあっただけに
既に賛否が分かれています。

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隼を作る

スイングアーム 周辺を組んでみました。

パイプ 類の追加などが残っていますが
ほぼこの状態で
メインフレーム に ビス で固定します。

ビス で固定しても
一応 サスペンション は動くようになっています。

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鈴鹿市駅

三重県内に "鈴鹿" が付く駅は
・鈴鹿サーキット稲生
・鈴鹿
・鈴鹿市
以上の 3 つあります。
そして今回は鈴鹿市駅を見て来ました。

鈴鹿市駅は 1925 年に
伊勢鉄道神戸支線の伊勢神戸駅として開業し
1963 年の平田町駅延伸と同時に
鈴鹿市駅へ改称されました。

鈴鹿線が平田町駅まで延伸する前は
鈴鹿市駅が終点で
現在 ロータリー となっている場所に
旧駅舎があったそうです。

DSC_4125DSC_4115


隼を作る

エンジン を フレーム に載せました。

実際の フレーム は
もっと艶消しな感じなんですが
これは艶々ですね・・・。
まあ模型にするなら
これくらい派手な方が栄えるので
このまま行きましょう。

しかし進めて行くと
ここと シルバー 塗装した部分の対比が
気になるかも知れないですね〜。

GSX-1300R
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