2017年08月

西日野駅

四日市あすなろう鉄道の八王子線は
かつて伊勢八王子まで線路が伸びていました。

しかし 1974 年の集中豪雨で
日永⇔伊勢八王子間が不通となり
76 年に日永ー西日野間が復旧したものの
その先の伊勢八王子間は廃止となりました。

ローカル 線の小さな無人駅ですが
この先に線路が繋がっていたと思うと
ロマン を感じますね〜。

DSC_4657


初代シルビア

1965~68 年まで生産された初代 シルビア は
ダットサン・フェアレディ の シャーシ に
クーペ―ボディー を被せた スペシャルティカー
として登場しました。

継ぎ目の少ない ボディーパネル など
ドイツ 人 デザイナー の助言を参考にした
意欲車でありながら 1968 年に生産を終了しました。

こうして見ると クーペ の流麗な デザイン は
今でも通用すると同時に
どちらかと言うと欧州ではなく
マスタング を訪仏させる米国寄りの
デザイン だと思います。

DSC_4415


名古屋駅

JR 名古屋駅の地下から リニア が発着する計画になっているので
地上でも駅の方々で工事が始まっています。

その リニア に合わせてか
名鉄と近鉄も駅 ビル の建替え案を発表しており
その完成予想図を見ると
まるで シンガポール の マリーナベイサンズ みたいな代物が
描かれていました。

実際に計画通りに建て替えが進むめば
大阪駅を例に出すと最低でも 5 年は工事が続くので
まだ始まっていない今のうちに
今の状態の動画を撮っておきました。
いずれこの動画は
懐かしい動画になるんでしょうね〜。

名古屋駅

LC500h

LC の エンジン は
LC500:V8 5.0L  / LC500h:V6 3.5Lハイブリッド
の 2 種類で各 3グレード ずつ用意されています。
今回展示されていたのは ハイブリッド の Sパッケージ ですが
内装の構成は基本的に ガソリン も同じです。

国産 ブランド で
これだけの車を出してるのは
レクサス くらいですが
しかし 1500 万は庶民では手が届きませんね。
まあ専用の工場を作って生産しているので
無理も無いのですが・・・。

LC500h

LC500hLC500hLC500h


オートモービルカウンシル

車の イベント と言えば
大音響に キャンギャル ・・・と言う イメージ が先行しますが
この イベント は例外で
キャンギャル はおらず音楽も殆ど流れていません。

展示されているのは往年の スーパーカー など
かなり硬派で年齢層も高目ですが
写真を撮るならこれ位の方が丁度良い感じです。

今年で 2 回目の イベント ですが
今後も続いて行って欲しいですね〜。

DSC_4202

オートモービルカウシルオートモービルカウシルオートモービルカウシル


平田町駅

1963 年に鈴鹿市駅から延伸して開業しました。

鈴鹿 サーキット へは
白子駅から向かうより近い反面
バス 白子駅を経由する物しか無く
直接向かう場合は徒歩や タクシー となります。

しかし駅員を配置して
有人で維持しているのは凄いですね。

DSC_4101


ハイエース

日本車の モデルサイクル は短いと言われていますが
中には マイナーチェンジ を繰り返して
10 年以上 フルモデルチェンジ をせずに
生産が続けられている モデル もあります。

その 1 つが ハイエース で
現行型が登場したのが 2004 年なので
既に 13 年目になります。
しかし 2019 年には フルモデルチェンジ が予定されており
欧州では先行して 2016 年から
新型の販売が開始されています。

新型は衝突安全性や整備性の向上を狙って
キャブオーバー から セミボンネット になる訳ですが
キャブオーバー 荷室が広く取れたり
小回りが利く利点などがあっただけに
既に賛否が分かれています。

001

隼を作る

スイングアーム 周辺を組んでみました。

パイプ 類の追加などが残っていますが
ほぼこの状態で
メインフレーム に ビス で固定します。

ビス で固定しても
一応 サスペンション は動くようになっています。

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鈴鹿市駅

三重県内に "鈴鹿" が付く駅は
・鈴鹿サーキット稲生
・鈴鹿
・鈴鹿市
以上の 3 つあります。
そして今回は鈴鹿市駅を見て来ました。

鈴鹿市駅は 1925 年に
伊勢鉄道神戸支線の伊勢神戸駅として開業し
1963 年の平田町駅延伸と同時に
鈴鹿市駅へ改称されました。

鈴鹿線が平田町駅まで延伸する前は
鈴鹿市駅が終点で
現在 ロータリー となっている場所に
旧駅舎があったそうです。

DSC_4125DSC_4115


隼を作る

エンジン を フレーム に載せました。

実際の フレーム は
もっと艶消しな感じなんですが
これは艶々ですね・・・。
まあ模型にするなら
これくらい派手な方が栄えるので
このまま行きましょう。

しかし進めて行くと
ここと シルバー 塗装した部分の対比が
気になるかも知れないですね〜。

GSX-1300R
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