2017年09月

隼を作る

フロントフォーク と ディスク を仕上げました。
リム も指定の色で塗装するよう指示されていますが
無塗装でも半艶な感じが良いので
塗装せずに組みます。

フォーク は ミラーフィニッシャー を貼ったものの
糊が劣化してるのか
今の時点でも少し剥がれています・・・。

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コスモ

今年は コスモスポーツ が誕生して 50 周年を迎え
それを記念して デアゴスティーニ からも
"コスモスポーツを作る" が リリース されました。

また イベント でも
それを意識した展示が行われ画像の コスモ は
北海道から九州までの ディーラー に配置された 47 台の 1 台で
兵庫県の ディーラー で走行試験を行ったそうです。

燃費が悪い事で知られる ロータリー ですが
レンジエクステンダー の発電機として
実用化目前とも噂されており
これから 50 年後は
どの様に進化してるか楽しみですね〜。

コスモ

雷門

最近は足場を覆う幕も景観に溶け込むよう工夫されていて
雷門でも雷門が プリント された幕が張られています。

まあ工事中で残念な事には変わり無いのですが
それでも次の工事はいつになるか解らないので
これはこれで貴重な物だと納得しておきます。

ちなみに現在の雷門は 1960 年に松下幸之助氏が寄進した物で
提灯は 10 年ごとに新調されています。

雷門


ロードスター

マツダ は初期の NA からの パーツ を
今後も供給する事とメーカー として
レストアサービス も行う事を発表しました。

NA の発売から 30 年近く経つ反面
今でも 2 万台は登録されているそうなので
今後も新品 パーツ が入手可能となると
純正品で新車に近い コンディション へ持って行けるので
フルレストア まで行かなくても維持する ハードル は下がりそうですね。

ただ メーカー 系は何でも高いので
フルレストア に出すと幾らくらい掛かるんでしょうね〜。

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オドメーター

あっと言う間に 5000Km を走破しました。
これくらい走れば体も MT に慣れた感じで
ギクシャク する事も無くなりました。

逆に AT に乗ると
つい幻の クラッチ を踏んでしうくらいです(笑)

特に車としても不具合は無いのですが
敢えて言うなら
ハンドブレーキ が緩いのと
ルームミラー の所にある レーダー の カバー が緩くて
カタカタ 鳴るくらいなので
まあ半年点検で改善出来るでしょう。

ちなみに 3000Km の時点で
エンジンオイル を 1 回交換しています。

CX-3

二条城

大政奉還が行われて今年で 150 周年となり
その判断は正しかったのかどうか
個人的な考えとしては
第二次大戦までの日本の発展を見れば
正しかったのではないかと思います。

その大政奉還が行われた二条城は
西暦で言うと 1603 年に築城されているので
築 400 年と言った所でしょうか。

流石に全部残っている訳では無いのですが
単に古いと言うだけで無く
歴史的にも世界遺産にふさわしい建物だと思います。

二条城二条城

近鉄八田駅

以前紹介した JR 八田駅に
ほぼ隣接している近鉄八田駅は
1938 年に関急八田駅として開業しました。

その後 1944 年に近鉄の駅となり現在に至ります。

JR 八田駅と同様に 2002 年に高架化され
それに伴い駅舎が名古屋駅方向へ 200m 移動しました。

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LP400

1974 年に登場した LP400 は ガンディーニ の
オリジナルデザイン に一番近く
量産車は 150 台されました。

その後も
LP400S → LP500S → 5000QV
と モデルチェンジ を重ね
1988 年に登場した 25thアニバーサリー が
カウンタック 最後の モデル となりました。

ちなみに型式の "LP" は現在も受け継がれており
例えば最新 モデル の ウラカン では
以下のようになっています。
・LP610-4
・LP580-2
・LP580-2

LP400LP400

隼を作る

タンク や カウル 類の塗装を仕上げました。

指定では ブラック や ブルー になっていますが
バイク なんて目立ってなんぼなので
ハチ みたいな カラー にしてみました。

一番手間の掛かる パーツ が仕上がったので
後は フォーク などの細々した物を組むだけです。

隼隼

クーパーS

1 つ前の クーパーS が借りられたので
試乗してみました。

詳しい レビュー は出来ないので
他に上がっている動画を参照してもらうとして
しかし アクションカム 1 台では アングル を変えて撮るのが面倒で
そろそろ 1 台増やしたいですね〜。

ちなみにこの動画は
行きと帰りで アングル を変えて撮ったのを
1 本にまとめています。

クーパーS


道の駅龍神

高野山の大門から
高野龍神 スカイライン を 50Km 進んだ所に
道の駅龍神があります。

日高川のほとりに位置し
川沿い設けられた テラス 席では
この季節は涼みながら休憩する事が出来ます。
また川の対岸へ渡る吊橋もあり
いわゆる "インスタ映え" する写真が
撮れるのではないでしょうか。

去年は 20Km 手前の
ごまさん スカイタワー で引き返したので
龍神まで行けただけでも進展はあったものの
しかし山の反対側にある十津川まで抜ける事が目標なので
まだまだ先は長そうです・・・。

道の駅 龍神


隼を作る

フロントフォーク を組むには
フェンダー が必要になるので
先に カウル 類の塗装をする事になりました。

特に フロントフェンダー や シートカウル は
合せ目を消す必要があり
ポリパテ で隙間を埋めて ペーパー で慣らしました。

この後は サフ → カラー → クリアー となります。
塗る順番は カーモデル などと同じです。

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JR八田駅

名古屋市の八田町には
近鉄八田 / JR 八田 / 地下鉄八田があります。
それぞれ独立していますが 200m 以内に固まっています。

しかし関西本線の スタンプ 集めが メイン なので
まずは JR の方を紹介します。

JR 八田駅は
1918 年に八田信号所として開設され
1928 年に駅へ昇格し八田駅となりました。
現在の高架駅は 2002 年に開業し
地上駅だった旧駅舎より
500m 名古屋方向へ移動しました。

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912タルガ

タルガトップ とは Bピラー が固定されていて
屋根の真ん中だけ開く仕組みですが
この 912タルガ は Bピラー から後ろは
ソフトトップ になっていてトップ を畳むと
Bピラー だけが残る・・・と言う デザイン になっています。

結局 Bピラー が残るので
タルガトップ なんですけ
ここまで来ると オープン と言いたくなりますね〜。

ちなみに今でも販売されている 911 では
タルガトップ は全体の 13% を占めているそうです。
あまり日本国内では見掛けませんが
本国や欧州では一定の人気があるようです。

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隼を作る

スイングアーム と フレーム を合わせました。

スイングアーム は実車通りになっていて
一応上下に可動します。

今の所
流石は タミヤ だけあって
特に調整の必要無く組めています。
まあ拘る人からすれば
突っ込み所満載なのかも知れませんが・・・

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バッテリー

最近の一部の リチウム 電池は
単三や単四ではなく
16340 や 18650 なる規格があるそうです。
16340 は CR123A 同じ大きさで
18650 は単三より二回り大きい感じです。

この規格の表記は
前 2 桁が直径で後ろ 3 桁が全長を表しており
16340 だと直径 16mm 全長 34.0mm と言う事になります。

主に海外製の LEDライト に使用されており
今後いわゆる デジタルガジェット に使用が拡大するかも知れないですね〜。

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