「第34回2013-2014 日本カー・オブ・ザ・イヤー」
一次選考の 10 車種が発表されました。

・トヨタ クラウン
・ホンダ フィット
・マツダ アテンザ
・ミツビシ アウトランダーPHEV
・スバル XV HYBRID
・フォルクスワーゲン ゴルフ
・メルセデス・ベンツ Sクラス
・MINI ペースマン
・ィアット パンダ
・ボルボ V40

デザイン は欧州車・・・と言いたいのですが
アテンザ の デザイン は日本車の枠を超えていると思います。
それに発表当時は恐ろしく奇抜に見えた クラウン も
街中で見掛けるようになると
悪くないと思えるようになりました。

テクノロジー 関連で言うと
やはり アウトランダーPHEV だと思います。
前後それぞれに モーター を配した四輪駆動方式は
今後 プリウスPHEV より大きな車体の
トレンド になる予感がします。

う〜んこの中で何が選ばれるのか・・・
カーオブザイヤー : アテンザ
インポートオブザイヤー : V40
実行委員会特別賞 : アウトランダーPHEV
だと予想してみます(笑)

40-hdrbg