2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤー が発表されました。

カー・オブ・ザ・イヤー :VW ゴルフ
特   別   賞   :ダイハツ ムーヴ(福祉車両)
イノベーション部門   :三菱 アウトランダーPHEV
エモーショナル部門   :マツダ アテンザ
スモールビリティ部門  :スズキ/マツダ スペーシア/フレアワゴン

今回受賞した ゴルフ は 6 月に発売され
シャープ で クリーン な デザイン と
先進の安全装備が評価され
発売から 5 ヶ月で 1万50000台 の受注を獲得しています。

輸入車が カー・オブ・ザ・イヤー に選ばれるのは
今回が初めてで
輸入車の シェア 拡大や信頼性向上が寄与した結果ではないでしょうか。

また今回から
イノーベション / エモーショナル / スモールビリティ
部門が新設され
軽自動車と高級 セダン が同一選考・・・という不公平が解消されました。