先日のCX-3の大幅な商品改良に伴い
ディーゼルエンジンが
1.5L→1.8Lへ排気量がアップしました。
排気量がアップした事でトルクなどもアップしましたが
しかし外装はCX-3ユーザーですら
改良前と後の違いに気付かない位の小改良に留まっています。

内装で変わったのは
フロントとリアのアームレストが標準になった事と
ハンドブレーキが流行りの電気式になったくらいで
こっちも小改良に留まっています。

今回も6MTは廃版にならなかったので
国内で販売されているSUVで唯一のMT車として
異彩を放ち続けています。