雑談

熱海ロープウェイ

熱海 ロープウェイ は 1958 年に開業し
東京 ドーム の関連企業が運営を行っています。

後楽園駅 ⇔ 八幡山駅
の間で運行されており
後楽園駅の前には熱海港があり
八幡山駅は熱海城となっています。

バス で熱海城へ向かう場合
熱海港で降りて ロープウェイ に乗る訳ですが
しかし土地勘が無いので先の錦ヶ浦まで行ってしまい
そこから熱海城まで 100m の八幡山を徒歩で登りました・・・。

DSC_5067熱海


熱海城

地下 1 階 地上 6 階の熱海城は
1959 年に海抜 100m の錦ヶ浦山頂に建設されました。

天守を模した建物なので
かつて存在したかの様に思われますが
実は歴史的に実在した物では無く
展望台として建設されました。

当初は地下に温泉施設があったり
宿泊施設があったりしたそうですが
天守のみとなっています。

熱海城熱海城

雷門

最近は足場を覆う幕も景観に溶け込むよう工夫されていて
雷門でも雷門が プリント された幕が張られています。

まあ工事中で残念な事には変わり無いのですが
それでも次の工事はいつになるか解らないので
これはこれで貴重な物だと納得しておきます。

ちなみに現在の雷門は 1960 年に松下幸之助氏が寄進した物で
提灯は 10 年ごとに新調されています。

雷門


二条城

大政奉還が行われて今年で 150 周年となり
その判断は正しかったのかどうか
個人的な考えとしては
第二次大戦までの日本の発展を見れば
正しかったのではないかと思います。

その大政奉還が行われた二条城は
西暦で言うと 1603 年に築城されているので
築 400 年と言った所でしょうか。

流石に全部残っている訳では無いのですが
単に古いと言うだけで無く
歴史的にも世界遺産にふさわしい建物だと思います。

二条城二条城

道の駅龍神

高野山の大門から
高野龍神 スカイライン を 50Km 進んだ所に
道の駅龍神があります。

日高川のほとりに位置し
川沿い設けられた テラス 席では
この季節は涼みながら休憩する事が出来ます。
また川の対岸へ渡る吊橋もあり
いわゆる "インスタ映え" する写真が
撮れるのではないでしょうか。

去年は 20Km 手前の
ごまさん スカイタワー で引き返したので
龍神まで行けただけでも進展はあったものの
しかし山の反対側にある十津川まで抜ける事が目標なので
まだまだ先は長そうです・・・。

道の駅 龍神


五月橋

五月橋は木曽川は名張川にあり
今回は三重の名張川の方を見てきました。

名阪国道の 五月橋IC の由来ともなっていますが
実は名阪国道に掛かっているのは新五月橋で
こっちが先に建設されました。

1927 年に着工し 1928 年に完成した五月橋は
中央部に プラットトラス
前後に ポニートラス を配した構造で
国道 25 号線に掛かる橋梁としては
最も古い部類に入ります。

五月橋

デスクボード

地デジ/CSチューナー と HDD が
熱くなるので パンチングメタル を使用して
デスクボード を作ってみました。

パンチグメタル を使用した理由は
下から ファン で風を送る為で
これによって チューナー/HDD が
ある程度冷やされます。

熱を持つ物として設計上考慮されていると思いますが
しかし真夏は冷房を入れないと
室温が 40℃ 弱になる所に置いてあるので
やはり送風して冷やした方が製品の寿命も延びるでしょう。

ちなみに ファン は
USB 駆動の ケースファン で
間に 24 時間 タイマー を噛ませています。
 
デスクボード


Robi

デアゴスティ〜ニ の ロビ を完成させるのに
全 70 巻を購読する必要があり
根気と 20 万弱かかる金額が ネック となり
手が出せない人も多いと思います。

そこで登場したのが フジミ の ロビ です。
流石に実物の 1/2スケール ですが
それでも完成すると全長 16cm もあるので
ロビ の雰囲気は味わえると思います。

塗装などの工程が必要なものの
頑張れば 2 日もあれば完成するので
2800 円と言う価格を考えれば
これはこれでありでしょう。

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御在所

御在所岳は ロープウェイ が整備されており
山頂公園駅まで 12 分で結んでいます。
開業は 1959 年で
三重交通傘下の御在所 ロープウエイ 株式会社が
運営を行っています。

山頂は スキー 場になっていて駅に リフト が併設されています。
この リフト は夏期でも運行されていて
駅から スキー 場側の頂上までを 8 分程度で結んでいます。

今回はこの山頂まで行かなかったのですが
しかし流石に 1000m を越えて来ると
普段 ジム で走っていても
少し動くと息切れすると言う情けない事になりました・・・。

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御在所御在所御在所



共同通信会館

共同通信の発行部数は約 1800 万部あり
読売や朝日の 3 倍の発行部数を誇っています。

しかし
あまり ピン と来ないのは
メディア に記事を提供する通信社なので
表立って新聞を発行している訳では無いからです。
地方紙になると
ほぼ全てが記事の提供を受けているそうです。

共同通信の前進は同盟通信で
戦後に解体されて現在に至る訳ですが
その本社があったのが
この共同通信会館です。
現在は オフィスビル として活用されており
1F には DHシアター が入っています。

共同通信会館

金魚電話ボックス

大和郡山は金魚の養殖で全国に知られており
金魚すくいの全国大会が開催されるなど
金魚を生かした地域の活性化を図っています。

そんな大和郡山には近鉄と JR の駅があり
その中間地点に "金魚電話ボックス" がります。
その名の通り電話 ボックス が水槽になっていて
そこで金魚が飼われています。

話は変わりますが CS に "魅惑のアクアリウム" と言う番組があって
この番組は ジュークボックス や冷蔵庫など
何でも水槽にして アクアリム を作る内容なんですが
しかし実際にそう言う アクアリウム が目の前にあると
何とも変な感じです。

これは実物を見た人にしか解らない感覚だと思います。

金魚電話ボックス


フェスティバルタワー

2013年4月 に開業した フェスティバルタワー (東地区)は
フェスティバルホール の跡地に建設された オフィスビル で
フェスティバルホール は 2~7F に入居しています。

あまり知られていないのですが
13F の スカイロビー は平日限定で一般に無料開放されており
そこから夜景を見る事もできます。

ここは柵が低く アクリル の ガード も無いので
撮影しやすい場所だと思います。

フェスティバルタワーフェスティバルタワー


中之島

満開宣言が出てから初めて
安定した快晴になった様な気がします。

この中之島の中央公会堂一帯は
ビジネス 街でありながら桜が密集しており
この時期は桜の名所となっています。

嬉しい事に
週末は雨の予報だったのが
月曜日に ズレ たみたいで
週末は今 シーズン 最後の花見になりそうです。

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吉良邸

赤穂浪士が討ち入りをした
吉良上野介の邸宅があった場所は
現在公園となっています。
しかし公園と言うものの
討ち入りを説明する パネル などが設置されているだけなので
史跡と言うのが正しいのかも知れません。

最寄り駅は両国ですが
駅からかなり離れている上住宅街の中にあるので
地図 アプリ を参照しないと発見するのは難しいかも知れません。

公園として小さくまとまっていますが
当時の武家屋敷は大きく
時代劇の忠臣蔵でも大きな スケール で描かれているので
実際はこの公園の 10 倍位はあったんでしょうね〜。

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関ドライブイン

1991年10月28日 に開業した名阪関 ドライブイン は
三重交通の関連会社である
三交興業が運営を行っています。
また北側には関 バスセンター が併設されています。

亀山 サービスエリア から近く
必要性に疑問を感じる反面
バスセンター が併設されている関係からか
1F のお土産売り場は バス の乗客でごった返していました。

しかし伊勢道を利用する場合
亀山 サービスエリア は利用できず
また伊賀 サービスエリア から
安濃 サービスエリア までは約 30Km あるので
やはり中間点である関 ドライブイン は必要って事になります。

関ドライブイン

風景印

先日も スタンプ の話題を アップ しましたが
すっかり スタンプ 集めが趣味となってしまいました。

そこで今回紹介するのが
郵便局で押してもらう風景印です。
風景印とは正しくは "風景入通信日付印" と呼び
郵便局近辺の名所や旧跡等にちなむ図柄が描かれています。

葉書でなくても
切手が貼ってあれば押して貰えるので
今回は 2Lサイズ の用紙にまとめてみました。
ちなみに
上 : 国会内郵便局 / 墨田両国三郵便局 / 東京中央郵便局
下 : 八重洲地下郵便局 / 最高裁判所内郵便局

国会内/最高裁判所内とは言っても
要は敷地内に食い込んでいるだけで
基本的に外にあるので一般でも利用可能です。
旅の思い出にご当地の郵便局の風景印を集めるのも面白いのですが
しかし首都圏で無ければ郵便局を回るのが大変なので
趣味として集める場合を除けば地方は辛いですね・・・。

風景印

謹賀新年

アクセラ

2016年のまとめ

2016 年も今日で終わると言うことで
今年 1 年間で出掛けた所をまとめてみると
64 地点も出掛けてることが判明しました。

いや〜よく出掛けた物ですね〜。

来年はどうでしょう?
恐らく 70 地点を超えるような気がします。
出掛けた地点ごとに記事を アップ するので
来年もよろしくお願いします。
記録


デアゴスティーニ

デアゴスティ〜ニ〜♪
遂にと言うか
あの バック・トゥ・ザ・フューチャー の
デロリアン が リリース されることになりました。

お馴染みの タイムマシーン を
いつもの 1/8 の ビッグスケール で再現した キット で
全 130 号で完成します。
130・・・ 完成までに 2 年は掛かると同時に
23 万円と言う高額な製作費が掛かります。

ここだけの話し
タイムマシーン よりも オリジナル の方が好きなんですよ。
せっかく 20 万以上つぎ込むんだから
オリジナル を リリース して欲しかったですね〜。
また ローターリー50 周年を意識してか
1/8スケール の コスモ も リリース されるそうです。

DMC

みたらい渓谷

渓谷の下まで降りて辺りを見渡していると
宇多田ヒカルの "道" が聞えて来るような気がします。

ここは天川村のみたらい渓谷で
洞川温泉まで整備されている遊歩道からは
紅葉の季節には渓谷美が楽しめます。

実は出掛けたのは 11 月上旬だったので
紅葉は二分って感じでしょうか。

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曽爾高原

曽爾村の曽爾高原は ススキ の名所と知られ
紅葉の季節には小麦色の海が広がります。

ここには "国立曽爾青少年自然の家" なる
野外活動 センター があり
私も中学生の時に宿泊した記憶があります。

しかし今になって
紅葉の美しさなどに感動しますが
あの当時は何にも感じませんでしたね〜。
中学生に紅葉の美しさを理解しろと言う方が無理な話だし
そもそも宿泊したのは初夏でした・・・。

曽爾村

曽爾村曽爾村曽爾村


メタセコイヤ並木

11 月の初旬に紅葉を期待して
滋賀県の メタセコイヤ 並木を見に行ったのですが
まだまだ青く画像で見る限りでは
夏のような絵となっています。

しかし "いつ行っても・・・" と言われているだけあって
2.4km も続く並木は
まるで北海道の防風林ような圧巻の風景でした。

考え方によっては
紅葉して観光客が多くなと
どうしても写真などを撮るのに制約が出てしまうので
逆に良かったのかも知れません。

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朝熊山

1962 年に着工した伊勢志摩 スカイライン は
伊勢⇔鳥羽間を結ぶ延長 16.3Km の有料道路です。

かつては ケーブルカー や
定期 バス が運行されていましたが
現在は年末年始などに運行される臨時 バス のみとなっています。

標高 506m にある山頂展望台からは
鳥羽湾の リヤス 式海岸の他
条件が整えば富士山も見えるそうです。
奈良から日帰り ツーリング で出掛けるには
丁度良い距離だと思います。

朝熊山

朝熊山朝熊山朝熊山


伊良湖フェリーターミナル

伊勢湾 フェリー の
伊良湖側の発着場所である
伊良湖 フェリーターミナル は
道の駅 クリスタルポルト と併設しています。

館内は チケット や土産物
フードコート などが入っていて
近くにあまり店が無いので フェリー の時間を待つには
ここが ベスト です。

伊良湖フェリーターミナル伊良湖フェリーターミナル

伊勢湾海上交通センター

海上交通センター とは
海上航行の航行管制や航行情報を提供する
海上保安庁機関です。

東京湾海上交通センター が
1977 年に開設されたのが始まりで
現在 7 箇所が稼働しています。

今回訪れたのは渥美半島にある
伊勢湾海上交通センター で
伊勢湾及び伊良湖水道付近の航行管制や
航行情報を提供しています。

ここは屋上が解放されており
訪れた時は視界が良く水平線の彼方にある
伊勢方面や知多方面まで見ることができました。

海上交通センター

海上交通センター海上交通センター海上交通センター


伊勢湾フェリー

奈良から渥美半島の良湖まで行くのに
高速を使うのが普通ですが
あえて旅気分を出す為に
伊勢湾 フェリー を利用してみました。

この フェリー は
伊勢側は鳥羽水族館の裏が船着き場になっていて
鳥羽から伊良湖まで 55 分で結んでいます。

私の場合
鳥羽まで 2 時間もあれば着くのですが
他に乗っていた ドゥカティ の 4〜5 台のグループは
ナンバー を見ると所沢など本気の ツーリング だったので
増々旅気分が上がりました。

伊勢湾フェリー

伊勢湾フェリー伊勢湾フェリー伊勢湾フェリー


ごまさんスカイタワー

高野龍神 スカイライン の中間点にある
道の駅ごまさん スカイタワー は
12月1日〜3月末 まで休業すると言う事なので
比較的気候が良いこの時期に出掛けてみました。

しかし奈良市内では
25〜6℃ あった気温も
現地に着くと 20℃ 前後で
ジャケット の下に着込む防寒 インナー を
持って行って正解でした。

展望台からは大峰山系が一望出来
休業間際の 11 月半ばには
HP に掲載されているような
紅葉が楽しめるそうです。
また龍神温泉まで出て
そこから十津川の方へ抜けられるので
来 シーズン は十津川川から一周してみたいですね〜。

ごまさんスカイタワー

ごまさんスカイタワーごまさんスカイタワーごまさんスカイタワー


赤目四十八滝

赤目四十八滝は上流から下流まで
およそ 4Km の間に
大小合わせて四十八の滝があります。

しかし見どころは赤目五瀑と呼ばれる
5 つの大きな滝で
各滝には スタンプ を押す チェックポイント が
用意されています。

滝だけでなく
これからの季節は紅葉も楽しめると言う事なので
もう一度出掛けてみようと思います。

赤目

赤目赤目赤目


谷瀬の吊橋

十津川(熊野川)に掛かる谷瀬橋は
日本最長の吊橋として知られています。

現在は観光の色合いが強くなっていますが
本来は 1954 年に生活道路橋として掛けられました。
地元民や郵便配達員は
この橋を バイク や自転車で通行し
また地元小学校の通学路にもなっています。

てっきり地元民以外は
通行料が必要なのだと思っていたのですが
無料で渡れるようになっていました。

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新型NSX

新型 NSX
タミヤ からも 10 月に リリース
される事になりました。

既に RCモデル は リリース されていますが
今回は 1/24モデル です。
実車の フレーム や エンジン
サスペンション が再現されており
特にここ最近 リリース されている
ハイクオリティ の キット と同様の仕様となっています。

価格は税込で ¥4104 となっています。
塗料などを買うと完成までに 1 万円近く掛かる訳ですが
こうなると プラモデル も大人の趣味ですね〜・・・。

NSX

こち亀

こち亀 も連載開始 40 周年を迎え
遂に原作者である秋元治氏が
連載終了を発表しました。

連載終了を受けて
一部の芸能人が惜しむ声を上げていますが
どこまで本当なんでしょうね・・・。

所で私が こち亀 を読み始めたのは
確か小学校 3 年生くらいだったと思います。
一時は 40〜108 巻くらいまで集めたのですが
今では手元に残っているのは 10 冊くらいです。

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観潮船

鳴門の観潮船も
何種類かあるようですが
今回は鳴門観光港から出ている
わんだーなると号 に乗船しました。

テレビ などでは
2 箇所ほど渦巻いているのを目にしますが
実際にその場所へ行ってみると
その海域全体が畝っており
潮目が変わる所を間近で見る事が出来ました。

観光港の近くの公園からも
橋を含めた全体を見る事が出来るので
映像や写真を撮るなら
やはり船と公園の両方行くべきですね。

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デアゴスティーニ

ダイキャストカー と言えば 1/43 や 1/18 が主流で
プラモデル との関係からか 1/24 が空白地帯となっています。
しかし デアゴスティーニ の フェラーリコレクション は
なんと 1/24 での リリース となっています。

1/24 なら プラモデル との共通性もあるので
相互の パーツ を流用して 1 台を仕上げたり
プラモデル では リリース されていない モデル を コレクション するなど
この サイズ ならではの楽しみ方がいろいろあります。

創刊号は特別価格の 1990 円で
通常価格は 4490 円となっています。
ちなみに私が狙っているのは フェラーリ・フォー です。

出顎

潮岬

紀伊半島一周で忘れてはいけないのが
本州最南端になっている潮岬です。

台風情報でもお馴染みの場所で
最南端を示す碑や太平洋が一望できる潮岬 タワー もあり
また タワー の入場券は "本州最南端訪問証明書" も兼ねていて
裏面には スタンプ が押せるようになっています。

以前は奈良から出掛けると
片道 6 時間程度掛かっていたのが
最近は高速道路もすさみ町まで延伸し
片道 4 時間もあれば着くようになりました。
ただ対面通行で トンネル も多いので バイク 出掛ける場合は
その点を注意する必要があります。

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大名古屋ビルヂング

2016 年 3 月に開業した
大名古屋ビルヂング は 5 階部分に
名古屋駅前が一望できる スカイガーデン が設置されています。

この スカイガーデン は
初代大名古屋 ビルヂング の屋上部分にあるのかと思いきや
初代は 12 階建てだったので半分にも満たない訳ですが
しかし低層階部分は初代の頃を思い出させる デザイン となっています。

名古屋駅前は再開発中で
JPタワー の オープン も控えていますが
こっちは展望などは設置されていない様です。

大名古屋ビルヂング_1

大名古屋ビルヂング_2大名古屋ビルヂング_3大名古屋ビルヂング_4


初瀬ダム

木津川上流 ダム 群は制覇したので
今回は大和川水系の初瀬 ダム です。
"初瀬" と書いて "はせ" と読むそうです。

1969 年着工 1987 年竣工の
重力式 コンクリートダム で ダム 湖の "まほろぼ湖" は
桜井市の小学校の公募で決まったそうです。

この非常用洪水吐に水門が無い タイプ を
自由越流式と呼び
この洪水吐まで水位が上がってくると
自然に排水される仕組みとなっています。

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比奈知ダム

比奈知ダム は 1972 年に着工し
1998 年に竣工した重力式 コンクリートダム で
不特定水利/洪水調整/上水道/発電
を担っています。

この ダム も
木津川上流 ダム 群の 1 つで
ダム 群の中で 1 番新しい ダム です。
また今回で 5 つの ダム で構成されている ダム 群を
全制覇しました。

しかし近場には
まだまだ ダム があるので
奈良県内の ダム だけでも
全部制覇しようと思います。

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伊四〇〇

アシェット から 伊四〇〇 が リリース されました。
伊四〇〇 は目立った成果は無かったものの
1945 年の敗戦当時は世界最高の潜水艦だったと評価されています。

それは接収した米海軍が自国の潜水艦として
運用を計画していたほどで
現在の艦船にも伊四〇〇の技術が ベース となっている
カタパルト などが搭載されています。

所で伊四〇〇は アオシマ や タミヤ からも リリース されており
値段よりも完成後の置き場所を考えると
こっちを選ぶのも有りかも知れません。

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伊勢志摩サミット

オバマ 大統領の広島訪問で
幕を閉じた伊勢志摩 サミット ですが
雨が降らなかったのも
警備上有利に働いたのかも知れません。

所で伊勢志摩 サミット の記念切手が発行されていました。
たまたま郵便局で見掛けたので
衝動買いしてしまったのですが
記念切手 コレクション も楽しいですね。

しかしこう言う切手 シート は
B5 の クリアファイル に入れて保管する物なんですかね?
切手と言う性質上
裏側は糊になっており
保管状況が悪いとくっ付きそうなので
取り敢えず郵便局で貰った袋に入れて保管しています。

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青蓮寺ダム

三重県名張市にある青蓮寺 ダム は
1964 年着工し 1970 年竣工した
重力式 アーチダム です。

洪水調整/灌漑/発電/上水を行う
多目的 ダム として
木津川上流 ダム群の一角を担っています。

青蓮寺 ダム は青蓮寺湖とも呼ばれ
名前の通り近隣にある青蓮寺から来ています。
また展望台が絶景を撮影するには丁度良い場所にあり
木々で遮られる事無く撮影する事が可能です。

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室生ダム

淀川水系の宇陀川位置する室生 ダム は
1966 年に着工し 1974 年に竣工した重力式 コンクリートダム です。

木津川上流 ダム 群の 1 つとして 3 番目に完成し
洪水調整 / 上水 / 灌漑 / 不特定利水
に利用される多目的 ダム となっています。

木津川上流 ダム 群には 5 つの ダム があり
今回の室生 ダム で 3 つ目なので
制覇が見えてきました。

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ラバーダック

狭山池は正確な築造年代が判らないものの
飛鳥時代前期だと言う説が有力で
古事記や日本書紀にも登場しているそうです。

築造以来
各時代で大規模な改修が行われており
間近では 1988 年から 10 年の工期を掛けて
平成の大改修が行われました。
この改修により洪水調整機能を持つ ダム となり
周囲には公園が整備されました。

今回築造 1400 年記念事業として
4/1〜5/8 まで ラバー・ダック が展示されています。
日本では昨年 9/18〜10/12 の中之島以来で
今回で大阪での展示は 4 回目となります。

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金剛山

金剛山地の主峰である金剛山は
標高 1125m で奈良県の御所市と大阪府の千早赤阪村の
境目に位置しています。

千早赤阪村側には ロープウェイ が設置されており
片道 6 分程度で山上まで登る事が出来ます。

この金剛山は登山回数を記録する
回数 カード が販売されており
登山回数が 100 回を超えると表彰され
"金剛錬成会員" になれるそうです。
ただ ロープウェイ で登って貰うのは
ちょっと気が引けますね・・・。

ちなみに千早赤阪村は
大阪府で唯一の村だそうです。

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コレクションボード

コレクションボード の一角が
すっかり台湾 コーナー になってしまいました。

日本でもやってるかも知れませんが
台湾の鉄道は駅の改札口で切符に スタンプ を押すと持ち帰れるので
一応持ち帰ったんですが・・・
当時は切符や半券などを持ち帰る人の気持ちが解りませんでした。

しかし整理してみると
"こう言う事なのか" という風に
半券などを コレクション する気持ちが理解出来ました。
今更ながら取っておけば良かったと後悔しています。

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ポンプ車 / はしご車

アオシマ から ポンプ車/はしご車 なる
非常に尖った製品が リリース されました。

アオシマ の正式名称は
"株式会社 青島文化教材社" なので
この キット は教材の近いのではないでしょうか?

しかし作例を見ても非常に良く出来ており
一昔前の タミヤ 以上の クオリティ があると思います。
しかも定価で 3000 円を切っており
価格と クオリティ の バランス が取れています。

確かに タミヤ の製品は誰が作っても
そこそこの クオリティ が出せる反面
高価格帯となっており
この点は フジミ や アオシマ を見習って欲しい物です。

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千本桜

桜は開花宣言が出てから
10 日くらいで満開になると言われているので
吉野山の桜はどうかな〜と期待していたのですが
あと一歩と言う感じでした。

しかし満開になると
山上周辺は歩行者天国となり
また渋滞が予想される事から
やはり身軽な バイク で リベンジ しようと思います。

この
つぼみの感じも
これはこれで良いんですけどね〜

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高峰サービスエリア

高峰 SA は
1965 年の名阪国道の開通に合わせて
共用が開始されました。

開通当初から上下線に設置されていましたが
2009 年に上り(亀山方面)側が閉鎖になり
現在は下り(松原・大阪市内方面)のみの営業となっています。

SA からは奈良盆地が一望出来る事から
夜景 スポット としてしられていますが
SA への入線はともかく
本線へ出口は加速車線が無い上に
Ωカーブ の急勾配の下り坂になっており
合流するのに冷や汗をかく必要があります。

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高山ダム

1969 年に竣工した高山 ダム は
淀川水系の名張川に建設された重力式 アーチダム です。

多目的 ダム として
洪水調整 / 農業用水 / 飲料水 の供給を始め
6000kW の水力発電も行われています。

ダム 湖の周辺には
月ヶ瀬温泉や 1 万本以上とも言われる月ヶ瀬梅林が広がっており
この季節は観光客で賑わっています。
また国道 25 号線沿いには他にも
長谷寺 / 室生寺 / 赤目四十八滝 などの観光 スポット が点在しており
三重や大阪から車や バイク で訪れた場合
1 日楽しめるのではないでしょうか。

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コーヒーツーリング

コーヒーツーリング とは
バイク で喫茶店へ コーヒー を飲みに行く・・・ではなく
自分で湯を沸かして コーヒー を入れて飲む事です。

しかし湯を沸かすだけなので
特に特殊な道具も必要無く
・ガス
・バーナー
・カップ
・コーヒー
・ナベ
以上の 5 点だけのお手軽な感じです。
欲を言えば バーナー 風から遮る風防が
ちょっと必要かなと言った所です。

今回は コーヒーツーリングデビュー だったので
コーヒー だけにしましたけど
次回は パン も一緒に持って行きましょうかね〜(笑)

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石切神社

石切には
近鉄側の石切駅と
京阪奈新線側の新石切駅があります。

両方とも石切剣箭神社に由来するもので
どちらで降りても距離は変わらないと思います。
しかし近鉄側には
神社の入り口まで商店街になっており
風情を楽しむなら近鉄側をお勧めします。

所でこの石切神社は
腫れ物の神様としても親しまれており
本殿前から百度石の間を行き来する
百度参りが全国的に知られています。

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