スポーツ

アブダビGP

いよいよ来月の1日に
F1の最終戦がアブダビの
ヤス・マリーナ・サーキットで行われます。
アブダビは初開催のサーキットで
バーレーンに続く2つ目の中東国です。

全長は5.6Kmで、全55周で順位を競います。
また
非常にお金を掛けたサーキットで
モナコの様にヨットハーバーがあったり
コースの上にホテルが建っていたりと
一時期の一人勝ちの面影を残しています。
しかし、これで完成ではなく
1年後には
フェラーリのテーマパークやゴルフ場
ポロ競技場や別荘などを組合せた住商業エリアが併設され
一大豪華施設となる予定です。

さてレースの方は
既にフリー走行が始まっていて
今シーズンのワールドチャンピオンを獲得したジェンソンバトンは
現在3番手に付けています。

s

日本GP

今年の日本GPは
フリー走行は雨でしたが
珍しく予選から決勝までは晴れました。
毎年この時期は天気が悪く
雨が少ない今年でも
今日辺りから再び雨が降り出しています。

天気は穏やかに晴れましたが
決勝はグリッド降格が相次ぎ
ワールドチャンピオンが決定する可能性があったバトンは
10番から出走し8位フィニッシュと
なんとか入賞圏内に留まる結果となりました。

しかし、今年で参戦8年目を迎えるトヨタは
日本GPで初の表彰台となりました。
でも、もう参戦8年目を迎えるなんて
早いですね〜。
今期は、残り2戦なので
初優勝は、恐らく来年へ持ち越しだと思います。

ちなみにF1のレギュレーションでは
8位までが入賞圏内で
1位:10P
2位:8P
3位:6P
4位:5P
5位:4P
6位:3P
7位:2P
8位:1P
となっています。
8位で1P・・・。
いや、されど1Pで
この時期になってくると、この1Pが
ボディーブローの様に効いてきます。

※動画は前回行った時にメインスタンドから撮影しました。

ブラウンGP

ホンダの撤退に伴ってチームを引継いだブラウンGPが
4戦中3勝するなど
プライベーターでありながら、目覚しい成績を収めています。

ホンダがあれ程金、時間、人を費やしても
目立った成績を残せなかったのに対し
僅か数ヶ月で作ったマシーンで、ここまで健闘出来るのは
一体何が違うのでしょう・・・。

まあ
チームを引継いだと言っても技術スタッフだけで
エンジンはメルセデスから供給を受け
シャシーは独自開発です。
ここにF1の奥深さが隠されていて
エンジンだけ良くても、シャシーのバランスが悪ければ勝てない・・・。
しかし、レギュレーション上、エンジンもシャシーも
殆ど性能に大差は無いんですけどね。
あと
そのレギュレーションで
ホンダ時代のマシーンをそのまま使うことが禁止されています。

そう言えば同じプライベーターチームに
「スーパーアグリ」なんて言うチームがありましたね。
既に消滅しましたけど・・・。

BGP

有難う侍ジャパン!! 〜 1日遅れの WBC 〜

WBCで2連覇を達成した日本に対して
お約束通り、韓国が批判しています。

何でも
・インタビューに応えるイチローの態度がデカイ
・中島選手の守備で盗塁を試みた走者の顔にひざが当たったラフプレー
・一塁走者の中島選手が併殺を避けようとして二塁手に体当たりしたラフプレー
などなど・・・。
しかし、それが野球でしょうし
これが国際大会だと思います。

結局、負けた悔しさを反日にぶつけているのでしょう。
これで、マナーでは勝ったとか言っているのだから
驚かされます。
やはり、騒げば何とかなると思っている民族だけに
騒がずにいられないのかな(笑)

日本政府は、腰抜け外交しかしていないので
真っ向勝負のイチローの闘志は、見ていて清清しいです。

旗

F1 09年シーズン

F1の2009年シリーズも開幕間近です。
今年は新たに「アブダビGP」が加わって
全17戦で争われます。
開催日程は、以下となっています。

 3月29日 オーストラリア
 4月 5日 マレーシア
 4月19日 中国
 4月26日 バーレーン
 5月10日 スペイン
 5月24日 モナコ
 6月 7日 トルコ
 6月21日 イギリス
 7月12日 ドイツ
 7月26日 ハンガリー
 8月23日 ヨーロッパ
 8月30日 ベルギー
 9月13日 イタリア
 9月27日 シンガポール
10月 4日 日本
10月18日 ブラジル
11日 1日 アブダビ

今年は、スリックタイヤの復活などの改正がありますが
それよりも、ダウンフォースの大幅な低減が盛り込まれた事により
マシーンの後方が、かなり絞り込まれています。

F1

BOSS

今年のF1シリーズは
ルイス・ハミルトンのワールドチャンピオンで
幕を閉じました。
若干23歳です・・・。
あくまでも金持ちの道楽の一つで
小さい頃から巨額の費用を掛けて英才教育されているので
年は関係ありませんし
経験と勘でマシーンを抑え込んでいたのは過去の話です。

ある意味
コクピットさへ乗り込めたら
普通の人でも運転出来るはずです。
但し勝負のセンスは抜きにして。

ところでマクラーレンのスポンサーになっている
「BOSS」は
ファッションブランドなんですね。
流石にサントリーではないと思っていましたが・・・。
なんでもドイツの男性向けブランドで
日本では
ブルーベルジャパンが正規代理店になっています。

BOSS

朝青龍

大相撲秋場所9日目
4敗目を喫した朝青龍は
やはり休場する事になりました。

横綱の特権として
いくら休場しても番付が降格になる事はありませんが
無敵を誇った2〜3年前からすると
肉体的よりも
精神的に折れてしまったんでしょうね。

やはり
若手の台頭や肉体的衰えなど
トップを意地し続けるのは並大抵の事では無いようです。
せっかくのヒール役がこのまま廃れてしまうのは
寂しいですね。(笑)

朝

北京オリンピック

柔道も今日の100キロ超級で
全日程が終りました。
開催前から苦戦と言われていただけに
どのようになるのか楽しみでしたが
予想以上の苦戦振りに驚きました。

これも欧米型柔道が主流になったからのでしょうか?
最近は
柔道の通称で「ジャケットレスリング」と言われるそうです。
その典型が鈴木選手の2試合ではないでしょうか。
まるでタックルのような「朽木倒」と言う技で
開始早々に2試合とも1本負け。
一応技として名前はあるものの
まさにレスリングです。

ここで柔道の階級はどうなっているのか言いますと

男子
60キロ以下
60〜66Kg
66〜73Kg
73〜81kg
81〜90Kg
90〜100Kg
100Kg超

女子
48Kg以下
48〜52Kg
52〜57Kg
57〜63Kg
63〜70Kg
70〜78kg
78Kg超

こんな感じになっています。
ちなみに「無差別級」は
アジア大会だけで
オリンピックでは「100Kg超」がその役割をしています。
また「100kg超」と「無差別」の違いは
「100kg超」は100Kgを超えていないと出場出来ないのに対し
「無差別」は100Kg以下でも出場出来ると言う所です。
ある意味
柔道の原点と言えるでしょう。

柔道

富士スピードウェイ 観戦ツアー

今シーズンのF1も第8戦
フランスGPまでやって来ました。
今年は全19戦あるので
次のイギリスGPで折り返しです。

所で
去年の初開催でいろいろ問題があった富士スピードウェイですが
早くも、今年の観戦ツアーが組まれています。
ツアーは
3日コースと4日コースの2種類用意されており
値段は
3日コース:40000〜85000円
4日コース:112000〜130000円
となっています。
かなり高額ですね〜。

しかし、2種類あるとは言え
3日コースは俗に言う弾丸ツアーです。
日程を紹介しますと
10/11 新大阪(22:00) − 京都駅(23:00) − 車中泊
10/12 現地着(07:00頃) − 出発(19:00〜21:00) − 車中泊
10/13 京都駅(05:00頃) − 梅田駅(06:00頃)
本当のファンなら
これ位はどうって事はないのでしょうけど・・・。

余談ですが
パンフレットのスーパーアグリは
すでにチームが消滅してしまいました。

日本GP

08 ル・マン

今年で76回目の開催となる
「ル・マン24時間レース」の決勝が
14〜15日に行われました。

今年は
速さのプジョー、燃費のアウディ
のディーゼル対決や
東海大学のル・マンプロジェクトなど
久し振りに話題が多かったように思います。
また
そんなホットな話題以外にも
寺田陽次郎氏の81年から続く連続参戦の更新もありました。

今年の結果は
雨の影響で速度の優位性が崩れ
1位  #2  アウディ  381周  
2位  #7  プジョー  380周
3位  #9  プジョー  379周 
4位  #3  アウディ  374周 
5位  #8  プジョー  368周 
6位  #1  アウディ  367周 
となりました。

残念ながら東海大学は
17時間39分でリタイアし
寺田陽次郎氏のチーム「テラモス」は
チェッカーを受けたものの
規定周回不足に終わりました。

中継して欲しかったですね〜。

ル・マン

F1

F1に限らずレースでは
クラッシュやそれによるパーツの散乱など
二次クラッシュを防ぐために
セーフティカーが入ります。


F1では
このセーフティカーは、メルセデスの独占となっています。
最初の頃は
各サーキットが用意していましたが
性能のバラツキが問題となりとなり
そこへ
テレビへの露出の高さに目を付けたメルセデスが
FIAへ供給を申出た事から公式セーフティカーとして使用されています。

しかし、公式とは言いつつ
整備費や維持費を含めて、無償で提供されています。
まあ
世界中に放映されて、GPによればかなり露出するので
その広告効果を考えれば
整備や維持費くらいどうって事はないですね。

AMG

ZENT

「ZENT」
モータースポーツのスポンサーとして
よく見掛けますし
この会社のCMも
モータースポーツ活動を前面に押出した内容なので
てっきり、自動車関連の会社だと思っていました。

しかし、調べてみると
パチンコのチェーン展開を行う会社でした。
確かに
モータースポーツ = 自動車関連会社 では無いのですが・・・。

ZENT

アジア大会

オリンピックと言えば
競泳や陸上競技
柔道や体操 など、世界中で幅広く行われている
メジャースポーツが主な種目です。

それに対し「アジア大会」は
マイナースポーツも多く
中には、頭のスポーツまでが種目になっています。

一部を紹介しますと
・セパタクロー
・カヌー
・ボーリング
・ビリヤード
・ボディービル
・チェス
・カバディ

・・・。
少なくとも日本では
中継はおろか
スポーツニュースですら、試合結果を聞いたことがありません。
本当にやっているのかと疑問すら感じます。
ちなみに
フィーエルヤッペン は、残念ながら入っていないようです。

アジア

オーストラリアGP

毎回荒れるオーストラリアGPですが
特に今年は大荒れだったように思います。

その原因の一つに挙げられるのが
TCSの禁止ではないでしょうか?
TCSは、F1だけでなく
一般の乗用車にも搭載されている
タイヤの空回りを防ぐ装置です。
これが禁止になることで
コーナーでタイヤがグリップを失い
そのままグラベルまで滑って行くか、相手と接触して
クラッシュが発生します。

この他にも

・エンジンEUCの共通化
・4レース1ギアボックス
・エンジン交換規定の一部緩和

等が、追加されました。
まあまだ1戦目なので
荒れるのは仕方無いと言えば仕方無いんですが・・・。

オーストGP

F1 08シーズン

いよいよF1の08シーズンが始まります。
全18のスケジュールは

 3月16日:オーストラリアGP
 3月23日:マレーシアGP
 4月 6日:バーレーンGP
 4月27日:スペインGP
 5月11日:トルコGP
 5月25日:モナコGP
 6月 8日:カナダGP
 6月22日:フランスGP
 7月 6日:イギリスGP
 7月20日:ドイツGP
 8月 3日:ハンガリーGP
 8月24日:ヨーロッパGP
 9月 7日:ベルギーGP
 9月14日:イタリアGP
 9月28日:シンガポールGP
10月12日:日本GP
10月19日:中国GP
11月 2日:ブラジルGP

こんな感じです。
今年は、シンガポールが新たに開催地に加わり
しかも、F1史上初のナイトレースになるそうです。
1周5.067Kmの市街地コースを
61周で争われます。

シンガポール

新車

ホンダの新車
RA108 が発表されました。
去年同様
「earthdreams」プロジェクト
に基づく、アースカラーになっています。
しかし、去年よりか今年の方が良いですね。

今年も3月のオーストラリアから
シーズンが始まります。
ホンダは1勝出来るでしょうか・・・。

2008

日本GP

雨が降りしきる中、SCに先導されて始まった決勝は
中止になるかと思いました。

しかし雨のレースでは、マシーンの性能差が少なくなり
腕次第で下位チームでも、上位を狙えるので
TVで観戦している分には、面白いレースです。
まあ、シーズンも終盤になってくると
雨が絡むと、ポイント争いで逆転のチャンスが無くなったり
最終レースまで縺れたりするのが面白いんですけどね(笑)

それより今日のフェラーリは、作戦負けと言うか・・・
情報がうまく伝わっていなかったようで、通常のウェットで出走し
エクストリームウェザーへの交換で一気に最後尾へ・・・。
結局、その後もSCが入ったりしたため
ライコネンが3位へ食い込むがやっとでした。

シーズンも残りは
中国・ブラジル の2戦になりました。
このまま行けば、ハミルトンがワールドチャンピオンになります。
次戦で決まる可能性大なので、目が離せない!!

富士

日本GP

今月の30日、富士スピードウェイで
F1の決勝が行われます。
富士スピードウェイは、00年にトヨタの傘下へ入り
05年に、近代的なサーキットへ生まれ変わりました。
一周、4.563km
中高速のサーキットで、1.5kmの直線が見物です。
果たして優勝するのは!!

ちなみに
老朽化が目立つ鈴鹿サーキットは
今後、改修が行われ
09年からは、交互に開催されます。
改修はピットやパドック、コースやグラベルの拡幅など
サーキット全体となり、限られた敷地の中で
どこまで出来るか楽しみです。

放送の予定は
予選:29日 01:45〜03:26
決勝:30日 13:10〜15:15

見逃せないですね〜。

富士

バイレーツ

遂に桑田真澄投手がメジャー昇格を果たします。
登板は10日のヤンキース戦で
松井選手との対決も期待されています。

3月26日の負傷以来
ニュースでもあまり伝えられなくなり、やはり・・・
と思った時期もありました。

しかし、彼の頑張っている姿が紹介されると
自分も頑張ろうと思ったものです。
最年長でメジャーに挑戦
「あきらめないで頑張って良かったな。」
彼の話し方から、彼の性格が伝わってきますね〜。

桑田

ヨコヅナ

14夏場所の14日を迎えて
全勝を守った白鵬が、横綱昇進を確実な物にしました。

これまで、武蔵丸が引退してから一人横綱として朝青龍が他を寄付けない
強さで優勝を重ねて来ましたが
ようやく、その時代も終りそうです。

そもそも、東横綱しかいないのが異常なのかも知れませんが・・・。

八百長疑惑にリンチ稽古など
暗いニュースばかり目立っていましたが、久し振りに良いニュースですね。

大阪場所 〜府立体育館〜

大阪場所は 大関白鵬 が優勝しました。
実は
去年に続いて今年も大阪府立体育館へ行ってきました。

ここまでなら、中で観戦したかのようですが
今年もチケット売り場まで行って雰囲気を味わっただけです(笑)
今回は、時間的に力士が到着する時刻だったらしく
次々と後援者らしい人物の車で送迎されてきました。

所で、奈良県出身の力士をご存知でしょうか?
NHKの相撲解説の時には名前を聞くことがあります。
その名も 大真鶴 
奈良県の吉野出身で、現在十両の十二枚目です。
地元奈良県出身だけに、今後も注目していきたいですね。

門

07シーズン 開幕

F1 07シーズンが開幕しました。
今シーズンはオーストラリアからです。

シューマッハが引退した今シーズン
昨年のように熱くなれるかな?と思いきや
ライコネン、アロンソ、ハミルトン
と、話題には事欠かないですね。

所で、ホンダのカラーリングがイマイチでした。
基本的に、どのチームも毎年変えるのですが
ほとんどキープコンセプトとなっています。
例えば
フェラーリ  = 赤
メルセデス = 銀
トヨタ    = 赤・白
など。

ホンダも去年まではそうでしたが
一気にイメージを変えてきました。
画像を見てもらえればわかりますが、このカラーリングは
あまりサーキットに映えないですね。
環境保護をイメージしているそうですが・・・。

ホンダ

ジャイロ

松坂大輔投手の武器は、ジャイロボールだと言われています。
しかし、ジャイロボールとは何なんでしょうか?
調べてみると、こんな記述がありました。

「進行方向に回転軸が向いており
 ライフル弾のような螺旋回転をしながら進む。
 従って、右投手なら時計回りに
 左投手なら反時計回りに」

何とかイメージは沸きますが、実際にはどんな感じなのか・・・。
またこのボールは

4シームジャイロ
2シームジャイロ

の2種類があるそうです。
4・2は縫い目のパターンを表しており
4シームジャイロは、一般的な直球に対し20cm落ち
2シームジャイロは、43cmも落ちるそうです。
まあ簡単に言うと
フォークボールに近いと考えて良いみたいです。

ちなみに、松坂大輔投手の球は
「ジャイロではない」と言うグループもあり
意見は大きく分かれています。

ブラジルGP

ようやく最終戦 ブラジルGPを見ることが出来ました。
結果や試合状況を知っていましたが、つい、興奮して見入ってしまいました。
それにしても
シューマッハは魅せてくれましたね〜。

縁石をギリギリまで使ったスタート
ライコネンのオーバーテイク
最後尾からの怒涛の追い上げ

最後にして、最後まで諦めない彼の姿勢に感動しました。
スター選手は、引退のタイミングが難しいだけに
ある意味、今、引退したのは正解かも知れませんね。
成績が振るわず、仕方なく引退するよりも
美しさすら感じます。

シューマッハ

不本意な結果に

ブラジルGPの予選結果が出ました。

01:F.マッサ
02:K.ライコネン
03:J.トゥルーリ
04:F.アロンソ
06:R.バリチェロ



10:M.シューマッハ

マッサのタイムからすると
燃料系のトラブルで、不本意な予選結果になりました。
このまま行けば、アロンソの連覇が確定します。
今年で引退するだけに、ポールをとって欲しかったんですが・・・
ある意味10番手からトップでゴールすると、それはそれで
歴史に残るかも?

取り敢えず、今晩の25時50分からの決勝は
出来るだけ最後まで見るように努力します。

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ラスト鈴鹿

抜き難い鈴鹿だけに、「勝負あったか!!」と思いきや
こんな事が起こるなんて・・・。

フェラーリだけに、全くメカニカルトラブルの事は考えていませんでした。
ここまで、全力でアロンソを追いかけてきて
その背中を捕らえようとした時、メカが息切れしてしまったように思います。
人間は、気力・体力ともに万全だったんですが・・・

次回のブラジルがあるとは言え、シューマッハにはかなり厳しいですね。
たとえ優勝したとしても、アロンソに1ポイントでも取られれば
連覇を許すこととなります。

しかし今回と同じことが、アロンソにも起こるかも?

アロンソ   126P
シューマッハ 116P

スズカ

上海グランプリ

F1上海グランプリ。
楽しみにしていたのに、昼のヤフートピックに結果速報が出ていました。
ファンとして表現すると
推理小説の結末を聞いてしまったのと同じくらいショックでした・・・。

それより、今グランプリのフェラーリとホンダのカラーリングに気づきましたか?
フェラーリは、マールボロの広告が復活していました。
そして、ホンダは
去年と同じように特別カラーを用意してきました。
去年の解説によると、どうやらブランド戦略の一環だそうです。

結果は、シューマッハの通算91勝目の優勝で
アロンソと同率の1位。
勝率で換算すると、シューマッハが逆転しました。
奇跡とうか執念というか・・・
残り日本とブラジルの2戦を残し、最後の最後までわからなくなりました。
取り敢えず日本グランプリでシューマッハが勝てば、確定するわけですが
果たしてそうなるかな?(笑)

上海GP

引退表明

前人未到の通算90勝を樹立したミハエルシューマッハ。
兼ねてから引退に関する様々な噂が飛び交っていましたが
遂に、本人の口から
正式な引退表明がありました・・・。

振り返れば
91年にデビューして以来
7度のワールドチャンピオンに輝きました。
しかし、その記録も決して平坦なものではなく
ランキングを剥奪されたシーズンもありました。

今シーズンは、再びワールドチャンピオン返り咲くべくアロンソとの
激しいポイント争いを繰り広げています。

先日のイタリアグランプリで
劇的な勝利を挙げ、一気に2ポイント差まで縮まっています。
残り3戦
果たして逆転は、あるのでしょうか?
目が離せないですね〜。

モンツァ

サラバ スズカ

来年の日本グランプリ(F1)は
富士スピードウェイで開催されるそうです。

残念な話ではありますが
建設から40年以上経過し、最新のサーキットからすると
全てにおいて、基準を満たすのが難しくなったそうです。

ちなみに富士スピードウェイは、2005年にリニューアルオープンした
最新のサーキットです。
また、バーレーンや上海のサーキット同様にコース幅が広く
オーバーテイクがしやすく、単調なレースにならず見ていても面白いです。
しかし、あえて言うなら
幅の狭いコースでのオーバーテイクの方が見応えがあったりするわけで・・・
例えばモナコなどは、その辺りが見物です。

まあ、まずは安全性を最優先にしないといけないので
改修するにしても
やはり鈴鹿サーキットでは、敷地的にも難しいようです。



《フェラーリ》プロフェクションクロックシルバー・ストーン(FARlOl−R)

そ〜なんだ〜@

最近、F1を見ていて
まだ禁止になっていないタバコの広告が、なぜ付いていないのか?
ずっと疑問でした。
しかし、その疑問もようやく解決しました。

他のチームは、広告が禁止になるのを受けて、タバコメーカーは全面撤退
をするのに
フェラーリのマールボロは、2011年まで契約が延長されているそうです。
実は、その契約内容こそが答えだった訳です。

内容を簡単に説明すると
広告を出さない代わりに、大半の広告部分をマールボロが買占め
それを、他のスポンサーに貸すことで利益を得る(マールボロが)
と、いうものです。

ここで
「広告を出さなかったら、コマーシャルにならないのでは?」
なんて疑問が浮かびます。
しかし、40年以上に渡りフェラーリのスポンサーとして広告を出し続けた
マールボロは
フェラーリ = マールボロ まで浸透しています。
なので、広告を出さなくても
ロッソコルサのマシーンが走るだけで、マールボロのコマーシャルになるわけです。
つまり、これも一種のブランド戦略ですね。

フェラーリ

拳撃

ボクシング
つい見てしまいました。

あれだけのパフォーマンスをしておきながら
それに見合うだけの成績を残して来たのが凄いですね〜
いきなり
ダウンを喫してたので、最後の判定の時は
もう負けたか…!?と思いました。

ちなみに
現在、プロボクシングの階級は17階級あり
挙げてみると

ヘビー級
クルーザー級
ライトヘビー級
スーパーミドル級
ミドル級
スーパーウェルター級
ウェルター級
スーパーライト級
ライト級
スーパーフェザー級
フェザー級
スーパーバンダム級
バンダム級
スーパーフライ級
フライ級
ライトフライ級
ミニマム級

それぞれ、体重が小数第2位まで細かく規定されていて
まさに減量との戦いでもあります。

この階級で言うと、亀田選手は下から2番目のライトフライ級です。
これから何回防衛できるか楽しみですね。



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第10戦

F1 第10戦 アメリカGPが行われました。

アメリカGPと言えば昨年、タイヤの問題で
ブリヂストンユーザーのフェラーリ、ジョーダン、
ミナルディの僅か6台しか出走しませんでした。
しかも
シューマッハが唯一、優勝しGPでもあります。

今年は、問題なく出走したと思いきや
スタート直後に7台が絡む大クラッシュ。
即座にセーフティカーが入り、7周目に再スタート。
しかし、直後に再びクラッシュが発生。
終わってみれば
完走、僅か9台の壮絶なレースになりました。

これは、眠い目を擦りながらでもオンタイムで見るべきでした・・・。
それにしても、去年といい今年といい、アメリカGPは鬼門ですね。

しかし、シューマッハには相性が良く
去年も今年も、このGPは優勝しています。
ちなみに
アロンソとシューマッハとの差は僅か19ポイント。
残りのGPは、あと8戦あるので
これから正念場!!
見逃せないですね〜(笑)

皇帝

ワ杯!

初戦は、取り敢えず勝つだろうと思っていましたが
まさか3−1で、逆転負けするとは・・・。
これから

・クロアチア
・ブラジル

との対戦が控えているので
1次リーグ敗退が、濃厚になってきました。
残念です。

所で、日韓共同開催からもう4年も経つんですね。
月日が経つのは、早いものです。
確か、決勝はドイツ対ブラジルで
試合後、オリバーカーンが、ゴールポストで
呆然と座っていたのを、未だに覚えています。

今年の優勝候補は、イングランドだと言われています。
しかし
ホームであるドイツや
ロナウジーニョが居るブラジルも
優勝最有力候補ですね。




エポック社 スーパーサッカースタジアム 日本代表チームモデル


カードはセゾン、東武、ジャスコがおトク!

グレイスケリー

第64回 モナコグランプリ。
最近、再びF1関連のブログが単調になりつつあるので
今日は、ちょっと指向を変えてみます。

シュマッハのポールが一転
まさかの最後尾のピットスタートとは・・・。
アロンソとの直接対決も今回はお休みでしたね。

まあ今回は、彼に変わってK・ライコネンやM・ウェーバーなどが
上位に顔を出して面白くなるかと思いきや
両者ともブロー。
SCが入り、レースが仕切りなおしに・・・。
気付けば、シューマッハが6位まで順位を上げ、最終的に
トゥルーリがリタイアして5位に。

昨年のK・ライコネンのように優勝まで出来なかったが
物凄い執念を感じました。

所で、前戦のスペイングランプリを元に
ドライバーの番付を考えました。

< 番付     東        西  >
 
  横綱    シュマッハ    アロンソ
  大関    ライコネン     バトン
  大関    バリチェロ     クルサード
  大関    R・シューマッハ モントーヤ
  関脇    ウェーバー    マッサ
  小結    ハイドフェルド  フィジケラ
 前頭筆頭  トゥルーリ     クリエン
 前頭2枚目 ビルヌーブ    佐藤琢磨
 前頭3枚目 ロズベルグ    アルバース
 前頭4枚目 リウィッツ     モンテイロ
 前頭5枚目 スピード      モンタニー  

ウ〜ン
こんな感じかな?
誰が凄いのかが、これを見れば一目瞭然です。
世界広し言えど、相撲の番付に当てはめているのはここだけで
まさに、世界初!!

モナコ

サグラダファミリア5

F1代6戦 スペイングランプリ。
それは、アロンソの母国グランプリでもある。

ポールを取ったのは、ルノーの2台。
アロンソとフィジケラ。
過去2戦、作戦で負けていたルノー勢であったが
今回の作戦は、ほぼ完璧だった。
スタート直後
フィジケラが2番手に入り、シューマッハとマッサを抑えた。

しかし、ここからが面白い。
フィジケラが1回目のピットインしている間にシューマッハが約22秒の差を稼ぎ
余裕でフィジケラの前へ。

よくF1中継は、「ただ走っているだけでしょ?」
と、言う人がいるが
この辺りが前半の見所の一つでもある。
次回からは、まず、一回目のピットがどうなるのか注目して見てもらいたい。
これが解ってくると
解説も含めて、作戦の内容などが理解できてきて、面白くなるはずです。

ただ、せっかく前へ出てもその後のペースが上がらず
アロンソにポールトゥーインを許してしまった・・・。
しかも、母国で・・・。

所で、最近はタバコの広告が世界的にも厳しく
フェラーリのメインスポンサーである「マールボロ」の広告が一切
消されている。
あの、ユニフォームやマシーンの白い部分がそう。
しかし、ルノーの「マイルドセブン」は、消されずに付いてた。
マールボロに比べて少し小さいので、規制の対象から外れているのだろうか・・・。

スペイン

5月場所5

大相撲が開幕して3日目。
無敵と思われた朝青龍が途中休場で
期待の栃東は二敗目・・・。

朝青龍が一人勝ちすると、相撲人気が低下すると言われていますが
欠場していても
栃東が今ひとつの調子では・・・。

まあ
サッカーや野球、K-1やゴルフのようなエンタテインメント性はありませんが
じっくり見ていると、意外に面白いものです。
しかし、相撲中継を始めから終わりまで見ませんが・・・。

見所として
立合いで、力士同士がぶつかった瞬間の迫力。
相撲中継では、「ドスッ」という音まで伝わってきます。
あとは
普段陽気な力士のアスリートとしての真剣な眼差し
脂肪で太っているように見える体が
実は筋肉質で土俵を機敏動き相手を惑わしたりと

見所は意外に多いものです。
ただ残念なのは、横綱が一人しかおらず
外国人力士が多いのがっちょっと・・・。
ハングリー精神の問題なんでしょうね(笑)

大相撲力士名鑑平成18年版


大相撲ミニ事典

皇帝復活か!!5

F1第5戦 ドイツ ニュルブルクリンク。

今年から復活したノックアウト方式により、予選から熱い戦いが始まっていた。

決勝グリッドは
1:アロンソ
2:シューマッハ
3:Fマッサ

まるで、前戦のサンマリノを彷彿させられるようなフロントロー対決。
オープニングラップを制したのはアロンソ。

作戦は、ほぼ同じだろうと考えられていたので
どちらが先にピットインするかに焦点が当てられていた。
そこで、先に入ったのはアロンソ。
1回目は何とか抑えたが
2回目はシューマッハが逆転。

その後は、シューマッハが逃げ切り
通算86度目の優勝を果たした。

その逆転を支えたのは、信頼性の高い
エンジン・タイヤ・ピットクルー(ピット作業)
の、お陰だったと思う。

レース後のインタビューで
「シューマッハを追いましたか?」

の質問に、アロンソが

「次戦に備えて エンジンを温存した」
と言っていた。負け惜しみかな?(笑)

しかし、フェラーリと対照的なのはホンダ。
だいたい同じ周回辺りでマシーンが壊れるのは
ある意味、精度が高いのかも知れないが・・・。
今回は、ラルフシューマッハもリタイヤしているので
もう少し、日本勢にも頑張って欲しいところだ。

06 ニュル

フェニックス5

サンマリノ
















偉大なセナの65回PP(フロント1番出走)記録を塗り替えたシューマッハ。
今日のレースは何かが違う?
そんな期待の中でレースが始まった。

トップを走るシューマッハ。
後を追うアロンソ。

レースが動いたのは41週目。
作戦を変更してアロンソが先にピットイン。
しかし、その間にもシューマッハは着実に周回を重ね
2回目のピットインを終えた時に、紙一重ではあったものの
なんとかトップをキープ。
まるで、一昨年の強いフェラーリを見ているようだった。

結局、その後は、機械の様に走るシューマッハを
あと一歩のところで抜けず、チェッカーフラッグ。

結果論として、作戦を変えなければ勝てたかも知れない。
なぜなら
マシーンの性能では、ルノーが上回っていたからである。
しかし、その差を、己の技術と経験、精神力で補ったシューマッハは
やっぱり凄い!!

アロンソが本当の意味で、彼を超えるのはいつのことだろうか・・・。

今年は日本一!5

阪神の金本選手が、なにやら凄い記録を達成したらしい。

一般紙でも一面で取り扱っていたので、目にした人もいると思いますが
904試合、連続フルイニング出場を果たしたそうです。

世界でも通用する選手がひしめき合っているプロの世界で
今も現役で活躍しているだけでも凄いのに
904試合も出続けるとは・・・。

当然、怪我や体調不良もあったそうですが
まさに”
僕も見習わないと(笑)

学校で言うと、皆勤賞ですね。
例えがショボイ・・・(笑)

成績で学年トップを取るのも難しいですが
皆勤賞も意外と難しいものです。
まして、3年皆勤となると
3年連続トップを取るのと、難易度は同じじゃないでしょうか?

実は、その3年連続フルイニング登校
高校時代に達成しています。
まあ、その記録にはまだ続きがあるんですが
おいおいここで紹介していきます。

美女と野球

オーストラリアGP5

オーストラリアGP決勝。
フェラーリの時代が終わったかのように
11・16番グリッドスタート。
黄金期の彼らなら、このポジションからでも余裕で優勝していたが
結局、両者ともクラッシュで、リタイヤ。
このまま終わってしまうのだろうか・・・。

それにしても、レースは最後までどうなるかわからない。
ポールポジションからスタートしたジェンソン・バトンが
最終周の最終コーナーで、エンジンブロー。
あと150mの所でリタイヤ。
とりあえず、完走扱いとなり10位となったが
彼らも、かつての黄金期のようになかなか勝てない。

今回の決勝は、22台出走し
完走が13台+0.5(バトン)。
気象条件も悪く、ワークスチームがリタイヤしていくなかで
スーパーアグリは、初の2台完走。
しかも、佐藤は、ここまで全戦完走を果たしている。

お世辞にも成績は良いとは言えないが
そろそろ、新型もマシーンを投入してくるので、ちょっと期待できそう。

レースに出るからには、勝たないと意味がないけど
最後まで確実に走り切るのも大切なことではないでしょうか?

次回は4月23日、サンマリノGP。

これがプロのクルマ選び


見えない翼(初回生産限定盤)

Sumo@Osaka Prefectural Gymnasium5

大阪場所も千秋楽を向かえ
終わってみると、朝青龍の優勝。

栃東には、もう少し頑張って欲しかったな〜
でも、12勝3負と余裕の勝ち越しで
横綱への条件は、13勝だったので、わずかに及びませんでしたが
次場所への持ち越しとなり
まだまだ目が離せません!!
横綱も一人では寂しいでしょうし(笑)

今場所は、初めて大相撲を体感できた場所でもありました。
「生で観戦した!」と、言いたいのは山々なんですが
会場の前まで行っただけです(笑)
しかし、そこでも

たにまち 親方 後援会 付き人

などの、NHKの中継では見ることができない
大相撲を観戦することができました。
ある意味、あれが本当の大相撲だったりして(笑)

はじめての大相撲


蒼い旅の続き

自他共栄5

祝 王ジャパン!!
何でも一番になることは、並大抵のことではありませんね。
キューバも粘り強く、一時、1点差まで迫るも
焦りからか、九回には一気に4点を許し
勝負が決まりました。
しかし、10対6と差が開いても、試合終了まで目が放せませんでした。

終了後
両国の選手がそれぞれ握手をして、お互いに敬意を払っているシーンがありました。
それは、韓国戦や中国戦でもありましたが
あの瞬間は、政治問題やその他の問題は、関係なかったように思います。

柔道に
「自他共栄」という言葉があります。
それは、野球やバレーバール、サッカーやテニスなど
どのスポーツにも当てはまると思います。
もちろん、F1にも。

柔道の創始者 嘉納治五郎



「・・・ありがとう...」/川嶋あい

マレーシア4

19日に
第2戦マレーシアGP決勝が行われました・・・

と、F1関連で今日は書くつもりでしたが
なかなか良い文章が思い浮かびません。
やはり、何を書くか決めてしまうと、案外書けないものですね〜
文才が無いことを痛感しました。

ちなみに
決勝を見ることは見たんですが
ブログをアップしながら中盤まで見て
その後、ダラダラしながら見ていたので、フッと気付けば表彰でした。
まあ、単なる言い訳ですが(笑)

しかし、スーパーアグリは、今回ももうちょいでしたね。
佐藤選手の走りが良かっただけに、出井選手のコースアウトが悔やまれます。
前回は、6回もピットインしていたのが、今回は2回と
ずいぶん進化を遂げたように思います。
次回、オーストラリアGPこそは、2人揃った完走を見たいものです。

-------<PS>-----------------------------------------------------
友人からなぜ、毎回、川嶋あいさんの曲へのリンクのが貼られているのかという
質問を受けました。
理由は3つほどありまして

1:メディアへの露出が少ないので、曲紹介も兼ねて日替わりで貼り付けている
2:来月に新曲が出る
3:若干の応援ブログも兼ねている

まあ、こんな感じですね。
決して、アフリエイトで利益を得ようと考えているわけではありません。
見にくいようであれば、入れないようにします。



12個の季節〜4度目の春〜 twelve seasons/川嶋あい

奇跡の完走!5

F1、06年シーズンが開幕しました。
今シーズンのレギュレーションは
エンジン(2レース1エンジンはそのまま)が 3.0ℓV10 から 2.4ℓV8へ
あと、タイヤ交換が復活と、この2点を頭に入れておけば楽しめる。
しかし、今年の楽しみは
日本人による日本人だけのF1チーム
「スーパーアグリ・フォーミュラーワン」の参戦ではないでしょうか?
今グランプリでは
初参戦で、しかもプライベートチームでありながら完走を果たしました。
順位は、佐藤の18位で、出井はマシーントラブルでリタイア。
成績は振るいませんが
次回3/19のマレーシアグランプリでは、揃って完走してくれることを祈る!

<総合順位>
1:F・アロンソ    (ルノー)
2:M・シューマッハ(フェラーリ)
3:K・ライコネン  (マクラーレンメルセデス)
4:J・バトン     (ホンダ)
5:J-P・モントーヤ(マクラーレンメルセデス)



8672 フェラーリ・F1フィニッシュライン

キワモノスポーツ5

「フィーエルヤッペン」というスポーツをご存知でしょうか?
オランダ生まれで、水の張った堀を棒で飛び越えるという競技です。
「日本フィーエルヤッペン協会」などもあり
現在の日本記録が15m79cmだそうです。
本国では、結構メジャーらしいのですが日本では・・・。
一部の番組が特集などを組んでいましたが
深夜番組などで、どちらかというと、ギャグ色が強くキワモノ扱いでした。
そういう僕も
ネタとして使っているんですが(笑)

ヤッペン
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