コンテッサ

日野 コンテッサ1300

遂に全貌が明らかになりました。
取り敢えず
これで完成です。

「所さんの世田谷ベース」をイメージして
2色で統一しました。
奥行を出そうとしたんですが
あまり分かりませんね〜。

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日野 コンテッサ1300

ガレージを再現するために
手元のスチレンボードを加工しました。

必要なパーツは全部切り取ったので
接着して塗装すれば完成します。
本当は
上からプラバンを貼るのが良いんでしょうけど・・・
今回は、そのままです。
そうです
手抜きです。

4

日野 コンテッサ1300

クリアーを吹いて
外装パーツの取り付けや内装の組み込み
を行いました。
後は、ウィンドを取り付けて
車体と合わせたら完成です。

が、しかしまだこれで終わりではありません。
今回もジオラマ化を目標にしているので
完成の全容は
その時のお楽しみです。

まあ「軽装甲機動車」の時ほど
手の込んだ事はしませんが・・・。

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日野 コンテッサ1300

一気に窓枠やバンパー等のメッキパーツの塗装と
デカールの貼付けを行いました。

いよいよ
完成間近です。

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日野 コンテッサ1300

座席とボディーの塗装を行いました。
ボディーは、まだクリアーを吹いていませんが
それなりに艶があり、イメージ通りに仕上がっています。

1300

日野 コンテッサ1300

フロントシートのパテ盛りと
小物の塗装を少し行いました。

季節的に乾くのが速く
作業はスムーズに進みますが
実作業は、それ程でもありません・・・。

1300

日野 コンテッサ1300

サフ吹きをして
ホイールを抜きました。

やはりタミヤの1/35と違って
スケール感がでませんが
気にしないようにしようと決めました。

そう言えば
フジミから、新型「フィアット500」が出ているようです。
これは買いたい一台なんですが
これを買うと、旧型も揃えたくなるんですね〜。

サフ

日野 コンテッサ1300

思い切って、長い部分を切断しました。
見た目は悪いですが
塗装すれば、イイカンジになると思います。

一応、ボディーの加工はこれで終わりです。
残りはホイールの加工と
内/外装パーツの塗装です。

コンテ

日野 コンテッサ1300

バンパーやトランクのパテ埋めを行いました。
これで、窪みや段差は消えたんですが・・・
どうも
リアの形状が実車とは異なるようなので
もう少し加工が必要みたいです。

パテ

日野 コンテッサ1300

模型は「好きな様に作る」を簡単に実践出来るので
今回は、いすゞべレットのパーツを流用して
作ろうと思います。

流用パーツは
ホイール、フロントシート、ミラー等を予定しています。

しかし、仮組みしてみましたが
古い金型で成型されているので
フロントマスクとボンネットとの隙間が1.5mm位開いているのを始め
トランク部の窪みや、バンパーの段差など
切断やパテ埋めなど、ボディー整形に
思いの外、時間が掛かりそうです。

べレット

日野 コンテッサ1300

今回は
日野コンテッサ 1300
を作ろうと思います。

モデルは、1965年から登場した2ドアクーペで
67年まで生産されました。
このモデルを最後に
ルノーとの提携も解消され
生産も終了しました。

実はこの車
ミッドシップなんです。
しかし、このキットはバリや歪みが多く
作るのに苦労しそうです。
今回も、ジオラマ化を考えていますが
今の時点で、完成予定は・・・。

コンテッサ
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