オーリス

オーリスハイブリッド

オーリスハイブリッド は
海外では先代 モデル から導入されていたものの
日本への導入予定されていませんでした。

しかし急遽
日本への導入が決定し
夏には販売されることになりました。

デザイン などの大きな変更は無く
英国仕様に近いのではないかと思います。
また オーリスハイブリッド には
ステーションワゴン の設定もありますが
プリウスα との競合を避ける為
導入は見送られました。

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オーリスターボ

オーリス が マイナーチェンジ を受け
噂されていた 1.2Lターボ が
ラインナップ に加わりました。
この ターボ は
欧州車で主流の ダウンサイジングターボ で
日本車でも軽自動車を中心に
広まりを見せています。

残念ながら デザイン は・・・
日本車ではお馴染みの
CG では クール だったのに・・・
って奴です。
まあ マイナーチェンジ なので
過度な期待はしていなかったものの
もう少し頑張って欲しかったです。

実物を見れば変わるかも知れませんが
個人的な意見として
現段階では マツダ に周回遅にされていますね。

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納車!

年内に間に合ったので
取り急ぎ画像だけ アップ したいと思います。

オーリス は
いろいろ イジッ たんですが
アクセラ は
ほとんど イジ る所が無いので
やるとしたら・・・ リア に スペーサー を噛ませる位かな・・・。

まあ今回は 10万キロ 走破を目標に
維持して行きたいと思います。 

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マイナーチェンジ

2015 年に予定されている オーリス の ビッグマイナー で
1.2L の ダウンサイジングターボ が搭載される・・・
と言う情報が話題になっています。

ダウンサイジングターボ は
フォルクスワーゲン などの欧州勢が先行しており
トヨタ は ハイブリッド に傾斜するあまり
手薄になっている分野でもあります。

フロントマスク も
キーンルック を更に進化させ
より シャープ な デザイン となるそうです。
しかし国産車の場合 CG は凄く クール なのに
いざ市販されると・・・あれ?
って言う事が多いので少し心配です。

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続 リコール 

前回言っていたリコール で入庫して来ました。
後部座席を外すと言っても
座面と背もたれ部分は別 パーツ になっており
座面部分のみを外しての作業となりました。

バット の上に乗ってるのが問題の パーツ で
燃料の残量を測る センダーユニット と一緒になっているのが
画像から見て取れます。

交換したからどうか?
特に体感出来る パーツ では無いので何とも言えませんが
しかし同時に交換した オイル は
新品ならではの滑らかな フィーリング が体感出来ました。

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電池交換

もうすぐ 3 年目を迎える事から
電池の消耗により
時々反応しない事がありました。

やろうやろうと思いつつ
つい忘れていたのですが
急いでる時に
完全に反応しなくなると面倒臭いので
交換しました。

まあ交換と言っても
3 分ほどで出来るので
大した事は無いですね。

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定期点検

車両購入時に加入した点検 パック による
無料点検へ行ってきました。
既に パック に含まれている オイル 交換は終了しており
今回の無料点検で点検 パック は最後となりました。

点検は無料でも
消耗品は有料なので
今回は エアコンフィルタ を交換しました。
エンジン の エアフィルタ は自分で交換するのですが
エアコンフィルタ は ダッシュボード の フタ が
固くて外せなかったのでお願いしました。

またリコールパーツ も
今回交換してもらおうと思っていたんですが
作業時間が 2 時間程掛かる事から
次回交換することで予約を入れました。
まあ今すぐ不具合が出る物でも無いので
車検の時でも良いんですけどね〜。

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リコール

先日 100 万台規模の リコール が発表され
私の所にも書類が届きました。

機械なので製造上の不具合は仕方無く
リコール を正しく届けて対応すれば
何の問題も無いと思います。

しかし一部の輸入車では
"日本で販売した台数に対する不具合の割合が・・・"
などと言って
リコール に相当する不具合でも
リコール を届け出ない ケース が多々報告されています。

ちなみに今回の リコール は
"燃料蒸発ガス排出抑制装置" の不具合だそうです。
この装置は蒸発した ガソリン を大気へ放出しない為の装置で
センダーユニット などと一緒に タンク 上部に搭載されています。
しかし装置 へ アクセス するには
後部座席を取り外さなければならず
作業時間は 2 時間が予定されています。

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車高調

純正 ダンパー に
ローダウンスプリング は
ゴツゴツ して乗り心地が悪かったので
思い切って車高調を入れました。

ダウン 量は(ローダウンスプリング値から)
・フロント:−10mm
・リア   :−35mm
に設定しました。

また
せっかくなので
見た目の リフレッシュ も兼ねて
タイヤ の新調と リア に 11mm の スペーサー を
噛ませました。

画像では分かり難いのですが
たかが数十 ミリ 事で
見た目の印象が大きく変わり
更に乗り心地の方も
車高を下げたにも関わらず ソフト になったので
十分満足出来る仕上がりとなっています。

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オイル交換

2 月に行った オイル/エレメント交換で
"あんしんパスポート" に付属していた分が終了したので
今回は量販店でやろうかな〜と思っていたのですが
結局これまで通り
ディーラー で行いました。

今回から全額自己負担となった訳ですが
全合成 タイプ で 4400 円なら
まあ量販店で交換してもあまり変わらないと思います。

次回は 9 月に
定期点検で入庫予定です。

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USBポートの取付

インパネ に USBポート を取り付けました。

最近は メーカー 専用品が出てるので
サイズ を測るだけ・・・
とは言ったものの
車種専用品では無いので
少しぐらつきます。

この辺は個々に ホットボンド などで
固定すれば問題無いと思います。

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ヘッドライトウォッシャー

最近 ヘッドライトウォッシャー を装備した車種を
多く見掛けるようになりました。
主な目的として
発熱量の少ない HID や LEDヘッドライト に付着した雪を
落とす事に使用します。

日本は舗装された道路が多いので
汚れを落とす・・・と言う使い方は
殆ど無いと思います。

そんな ヘッドライトウォッシャー の カバー を
バンパー に付けてみました。
元々 オーリス には設定がないので
プリウス 用の カバー を
ツメ 切りや塗装をして
流用しています。

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24ヶ月点検

早いもので 24 ヶ月点検を迎えることになりました。

点検自体は
”あんしんパック” に入っているので無料なのですが
フロントガラス の撥水 コーティング を施行したので
8400 円という金額になってしまいました。
コーティング の平均寿命は 3 年だそうです。

次回は夏ごろの オイル 交換と
初回の車検です。
しかし残価設定なので
車検前に決断を迫れらそうです。

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フラットワイパー

樹脂製の エアロワイパーブレード が登場した 6〜7 前は
その クール な デザイン に魅せられて
思わず交換したんですが
しかし欧州車の フラットワイパー が登場して
一気に クール さが失われてしまいました・・・。

しかし国産車に合う アフターパーツ が出だしたので
ラバー の交換に合わせて
ブレード も交換してみました。

あまり気にしないと言う人からすれば
大して変わらないのですが・・・
まあ自己満足ですね。
そもそも ラバー の寿命は 1 年程度なのに
数年交換しない人もいるようですし・・・。

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オイル交換

来月点検で入庫するにも関わらず
今日 オイル/フィルタ 交換で入庫して来ました。
今回使用した オイル も
アップグレード した カストロール の全合成 タイプ です。

また今回で
"あんしんパスポート" による オイル 交換が最後になりました。
まあ国産車なので
次回からは量販店でやっても良いのですが・・・
次回は半年又は 5000Km 後なので
その時になったら考えます。

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バックランプ

バックランプ を交換してみました。
青いのが交換する バルブ です。
青色ですが一応白く光ります。

では早速交換前と後を比較してみると・・・
画像では分かり難いですね・・・。

まあ自己満足と言う事で(笑)

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滑り止め

トレイ が滑るので
滑り止めを敷こうと思いつつ
1 年以上経ってしまいました・・・。

しかしいざ敷いてみると
厚みの問題なのか何なのか イメージ と違います。
それに表面が カステラ みたいな感じかので
ホコリ が付きやすくなっています・・・。

しっかり密着して
上に置いた物が滑り落ちる事は無いのですが
別なのを探そうと思います。

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オイル交換

前回 オイルフィルタ を交換したので
今回は オイル のみの交換です。
点検 パック に入っているので
基本的に オイル 交換は無料なのですが
無料の オイル は鉱物油なので
グレードアップ して全合成油を入れています。

せっかく ディーラー へ来てたのだから
来月に出る G'sアクア はどうなのか聞いたんですが・・・
資料は出ているはずなのに
分からないと言われてしまいました・・・。

まあ コンセプトモデル は
かなり アク の強い デザイン だったものの
G'sプリウス/マークX のまとまりからすると
期待しても大丈夫だと思います。
2015 年 3 月には
残価設定の 3 年目を向かえ
G'sプリウス も モデル 末期になっている可能性があるので
在庫処分に関連した大幅な値引が期待出来るなら
触手が伸びそうです(笑)

ブログ用車ブログ用2

ヒューズ交換

ところで前回 フロント の ウインカー を LED 化した際
うっかり ヒューズ を飛ばしてしまいました。
厳密に言うと
電気系統を触る際は バッテリー の マイナス 端子を外すのですが
普通は電球交換くらいでは外さないので
そのまま作業すると・・・こうなりました。

外さない理由として
通常は ウインカー の回路は切れている状態なので(繋がると点滅する)
問題無い訳なのですが
まあ外したとしても
点滅を確認する時に繋ぐので
その時に飛ぶ可能性があったと思うので
結局防げなかったかもしれません・・・。

飛ばしたとして以前なら予備が 1〜2 付いていたので
それで対処出来たのですが
最近の車には予備が付いておらず
ウインカー が付かないまま近所の ホームセンター まで買いに走りました(笑)
しかし問題無く ウインカー は作動しているので
なぜ飛んだのか・・・やはり日頃の行いが悪かったんですかね〜(笑)

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LED化

フロントウインカーバルブ の LED 化を行いました。
これで ウインカー の LED 化は完了です。

量販店などでは
1 万円近くするのが ザラ ですが
半額以下の 3980 円でした。
画像でも分かるように
日中でも光量は問題は無さそうです。

ただ耐久性は・・・どうなんでしょうか・・・。

ブログ用ブログ用2ブログ用1

ホーン交換

純正の シングルホーン が ショボ かったので
ボッシュ の ラリーエヴォリューション へ交換しました。

なんでも欧州車に純正採用されているらしく
地味ながらさり気ない ドレスアップ になっています

ちなみにオーリス15 系は
バンパー を外さないと ホーン に アクセス 出来ないので
オートバックス でやってもらうと
工賃が 6000 円くらい掛かります。

ホーン


LED化

ウインカー を LED 化する場合
そのままでは ハイフラ 現象が生じてしまうので
ハイフラ 対策を施した ウインカーリレー に交換しました。

私が乗っている E15#H型 は
ウインカーリレー は ヒューズボック ではなく
スピードメーター の裏にあるので
メーター を外して交換することになります。
メーター を外す・・・

一見大げさなようですが
メーターフード は手前に引張ると簡単に外れ
メーター 本体も 4 本の ビス で留まっているだけです。
メーター を外すまでに 5 分も掛からないのですが
ウインカーリレー を台座から外すのは
少し大変でした・・・。

LED と ハロゲン の性能を比較する為に
日中の動画も撮ったんですが
オーリス の ウインカー は ボディー 側面へ回り込むようになっており
両方とも殆ど光が見えず夕方のみを使用しました。

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LED 化

LED 化の一環として
制動灯を LED 化しました。

サイズ は T16 で アマゾン で購入した
T10/T16 兼用 バルブ を使用しています。
交換自体は
片方 1 分程度で完了します。

次は ウインカー を LED 化したいと思います。

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オイル交換

走り出しや加速時に
ジリジリ と異音が鳴っていたので
ファンベルト の調整と グリースアップ を
オイル 交換のついでに行いました。

どうも ベルト の張り具合が
基準の下限値を下回っていたらしく
それで異音が発生していたようです。

今回は無償対応の対象だったので
オイル の グレードアップ の差額分と
オイルフィルタ の交換代金のみでした。

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ワイパー

梅雨の シーズン を前に
少し弾力性が残っていましたが
ワイパー の ゴム を交換しました。

考えてみれば
365 日外にあるので
年に 1 回の交換と言うのも納得出来ます。

また ブレード と レール は再利用しました。

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5ZIGEN

マフラーエンド が
バンパー 内で曲げて隠されているので
マフラーカッター を取付けました。

今回取付けたのは
5ZIGEN の製品で
何でも オーリス 専用品らしく
純正品より デザイン が良いです。

ちなみに
この カッター に行き着くまでに
数本試しましたが
どうも マフラー 側の角度が微妙で
カッター 曲がって付いてしまい
情けない リアビュー になっていました・・・。

少々値が張るものの
納得の品質と デザイン だと思います。

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オーリスワゴン

先日開催された パリサロン で
オーリス の ステーションワゴン が発表されました。

フロントデザイン は ハッチバック と共通で
リア の オーバーハング を延長し
ハッチバック より 258mm 長くなっています。
また リア の デザイン は ワゴン 専用の デザイン で
荷室 フロア は 80mm 低く設定され
荷物の積み下ろしに配慮されているそうです。

パワートレーン は
ガソリン / ディーゼル / ハイブリッド
の 3 種類が用意されています。
残念ながら欧州専用車となる見込みで
日本への導入予定は無いそうです・・・。

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マフラーカッター

リア に アクセント が欲しかったので
マフラーカッター を取付けました。

準純正品もあったんですが
少々値が張ったので
半額以下の汎用品を ヤフオク で落としました。
安かったので
合わなくても許せる・・・と言う覚悟はあったんですが・・・

オーリス の マフラーエンド の角度が微妙で
奥まで入れて固定すると
微妙に右へ曲がってしまいます。
やはり純正品か準純正品を買うしか無さそうです。

マフラーカッターマフラーカッターマフラーカッター

半年点検

オーリス も納車から半年を向え
先日無用点検へ出しました。
モデル 末期であり
日本車である事から特に不具合は無く
オイル/オイルフィルタ の交換を行い
無事終了しました。

まあ オイル は
5000Km の時にやったばかりで
今回はまだ 8000Km だったんですが
初回は仕方無いですね・・・。

所で CM で話題の新型 オーリス が展示されていました。
CM で見た感じは カルディナ のイメージ が強かったんですが
実物はそこまでではありませんでした。
しかし相当 コストダウン が図られたようで
キャビン の手に触れる所全てが
前 モデル と比べてで
もろ プラスチック と言うのが伝わって来ました。

また奇抜な CM も相まってか
販売も苦戦しているようで
話を聞くとこの ディーラー では
まだ 1 台しか販売出来ていないと担当が言っていました・・・。

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ドルフィンアンテナ

FM/AMアンテナ を 
流行の ドルフィンアンテナ にしてみました。
今回使用したのは
ビートソニック の TYPE4 で
基本的にどの車種にも適合するように設計されているので
ルーフ の ボス に被せるだけです。

ただ車種毎に専用設計されている訳では無いので
カラーバリエーション が少なく
無塗装のを購入して塗装する手間がかかります。

今回も
下地処理→サフ→カラー(2回)→クリアー(3回)
の工程を終えるのに 1 週間ほど掛かりました。
まあ 1 週間とは言っても
乾燥待ちだったんですけどね。

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新型オーリス

初の全面改良を受けた オーリス が
リリース されました。
丸く グラマラス な デザイン から
エッジ の利いた シャープ な デザイン へ大きく変化し
カルディナ の最終型を思い出しました。

エンジンラインナップ の変更は無く
それぞれ 1割 程度燃費が改善したそうです。

今回の全面改良で
特徴的だった ブリッジコンソール が廃止され
アクア のような形状となりました。
確かに ブリッジコンソール は見た目重視な所もありますが
慣れるとそれなりに使いやすいので
少し残念です。
まあこれも機能重視と言うより
コスト 削減が目的のような気がしないでも・・・。

全体的に少し違和感を感じますが
実車を見たらどう変わるのか
少し楽しみです。

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HID バルブ交換

HIDバルブ を交換しました。
交換は特に スキル も必要無く
両方合わせて 10 分もあれば完了します。

交換方法は左右同じですが
左側は エアクリーナー の ダクト が手前にあるので
先に右側から始めた方が良いかと思います。
エアダクト は
上部のファスナーを 1 ヵ所外して
横へずらせば作業 スペース が確保出来ます。

バルブ の交換方法を説明すると
まず ゴム 製の カバー を ベロ を引張って外します。
そうすると バルブ の コネクター が見えるので
それを刻印に従って回転させれば コネクター が外れます。
その後 バルブ の クリップ を外せば
バルブ が取り出せます。

元に戻すのはその逆の手順で行います。
カーショップ では片方 1000 円・・・
なんて工賃を取る所もあるので
これ位は自分で交換したいですね。


オイル交換

初回なので 3000Km 強でオイル交換を行いました。
パッソ時代と同様
オーリスもディーラーでやって行こうと思います。
オイルは 1814円 の鉱物油が標準なのですが
約+400円で全合成が選べるのでそっちを入れました。

今回はメンテナンス会員に入っているので
工賃は無料でオイル代のみの請求でした。
次回は・・・
実は半年点検が9月にあり
その点検にもオイル交換が付いているということを
すっかり忘れていました。
まあ次回の交換以降は 5000Km か半年のスパンに戻したいと思います。

所でオイル交換をすると
鉱物油ではあまり感じないのですが
全合成ではレスポンスが良くなりますね〜。
まあ工場出荷時に入っていたのは鉱物油でしょうし
パーツの精度が良くなったとは言え
当たりが付く 3000Km 前後は スラッジ で劣化しやすいので
オイルを入れ替えるとフィーリングが良くなるのは
当然と言えば当然なことだと思います。

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エコカー補助金

エコカー補助金は
「次世代自動車振興センター」から以下のハガキが届いた後
2週間前後で入金される流れとなっています。
しかし私の場合
ハガキが届くよりも先に入金された。

給料もそうですが
日付が変わった時点で入金されるシステムなので
銀行のモバイル登録をしていると
7時頃には入金通知がメールで届きます。

しかし郵便の場合
10〜11時頃に配達されるのでまず間に合いません・・・。
と言うより
入金日に届くように投函している時点で間に合わないんですけどね(笑)

さて入金もされたことなので
何に使うか胸を躍らせたいのですが
残念ながら納車時に取付けた ホイール&タイヤ の支払いに
ほぼ消えそうです・・・。

無

エンブレム

モデリスタ製のスプリングが黄色いので
ビルシュタインのエンブレムを付けてみました。
欧州で販売されているオーリスハイブリッドは
丁度この辺りにハイブリッドのエンブレムが取り付けられています。

所でこのエンブレムは
ヤフオクで落としたんですが
コペンに付けられている本物らしく
ダイハツの袋に入っていました。

しかしメーカーがかろうじて確認出来る位で
型番などの部分は破られていました・・・。

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オーリス ハイブリッド

欧州で販売されているオーリスには
プリウスと同じシステムを搭載した
ハイブリッド仕様が設定されています。

今年7月に行われるフルモデルチェンジで
日本仕様にもハイブリッド仕様が追加されると見られていましたが
どうやら見送られる可能性が高くなってきました。
しかし新型発表時点で設定に無くても
マイナーチェンジなどで追加されると思います。

新型のデザインは
現行のカローラに近いエッジの効いたフロントデザインとなり
ボディーサイズもカローラにならって縮小されます。
また見た目重視だったブリッジコンソールは廃止され
オーソドックスな物になると予想されています。

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アイライン

アイラインを入れてみました。
細いカラーフィルムが左右で1500円なのは少々高いように感じますが
良いアクセントになったので目をつむります。

一応こんな短いフィルムでも
中性洗剤を混ぜた石鹸水を吹付けて
水貼りをしています。

今回は縦貼りタイプを購入しましたが
下にはる横貼りタイプもあるみたいです。
個人的に下に貼るタイプは・・・・ですね。

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ポジション球

ポジション球をアンバーに交換してみました。
厳密に言うと
平成18年1月1日以降に製造された車両は
白以外車検不適合なのですが
車検時に戻すと言う事で対応しようと思います。

右側は隙間も広く簡単に交換出来たのですが
左側はバッテリーに阻まれ
交換後戻すのに苦労しました。

まあバッテリーを外せば何のことは無いのですが
時計などを合わすのが面倒だったので
ズラして作業しました。

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ナンバー灯

ナンバー灯のソケットの回す方向が分からず
ディーラーで聞くと
バックドアの内張りを全部外さないと出来ないと言われ
ショックを受けたのですが
何気に車の取説を見ると
しっかと回す方向が掲載されていました。

なので早速LED化を行いました。
交換自体は
内張りを外すこと無く10分くらいで終了しました。(左右で)

ソケットから電球を外すのは
結構硬いので
マイナスドライバーを使用するのがお勧めです。

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エンブレム

オーリスのフロントエンブレムは
国内ではネッツの「N」をモチーフにしたエンブレムが装着されていますが
海外ではお馴染みの「T」をモチーフにしたエンブレムが装着されています。

型番さえ分かれば共販で入手可能・・・だという情報もありますが
どのサイトを覗いても分からず
結局ヤフオクへ出展しているショップから購入しました。
それで届いたエンブレムを見ると
型番が削り取られていました・・・。
どのサイトにも情報が載っていなかったのは
恐らくそのせいだと思います。

さて届いてまず驚いたのが
その大きさです。
サイズを測ってみると20cm近くありました。
この大きさから車へ装着すると
やっぱり存在感があります。

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オーリス

とうとう納車されました。
実際には18日に納車訳なんですが・・・

フィットRSやポロコンフォートラインなど
いろいろ候補に挙げたものの
「AURIS」という結論になりました。

スポーツモデルは飽きる可能性が気になり
ハイオク仕様は
現在の価格からすると私の懐具合が・・・

グレード: 150X "M プラチナセレクション"
タ イ ヤ : Firestone 215/45R17
ナ  ビ :楽ナビライト AVIC-MRZ05
その他 :輸出用フロントエンブレム/ローダウンスプリング(-20mm)


購入契約

エコカー補助金+減税の恩恵を受けられるのは
現状では今月登録分までなので
とうとう購入契約を結んでしまいました。

今乗っているパッソは
来年の車検で9年目を迎え
下取価格がほぼ無くなる事も
契約するきっかけになりました。

さて何を買ったのでしょうか?
それは以前から見積を載せた数台の内のどれかです。
今月末か来月の頭には納車される予定なので
その時に発表します。

画像は納車時に取付けるパーツです。
純正品は高過ぎるので
見た目重視の社外品を購入しました。

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オーリス

オーリスの見積もりを取りました。
オーリスは
カローラランクスの後継当たり
欧州ではカローラとして販売されています。

生産は
イギリス 日本 トルコ
で行われており
イギリス工場では2010年からハイブリッド仕様も生産されています。
しかしハイブリッド仕様の日本導入は
2012年中頃のFMC以降と予想されています。

またこのFMCに伴い
契約時期によっては更なる値引きが期待出来そうです。

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