VTR

スネル ジェット

今使っている ヘルメット は
アライ の ジェットタイプ でスネル 規格だそうです。
これは車両を購入する際に勧められるがまま購入した訳ですが
しかし シールド があるお蔭で
飛び石や大きな虫から顔を ガード してくれています。

時々 アメリカン の ライダー など
高速道路でも半 ヘル や シールド の無い ジェット を被っているのを
見掛けますが顔面に モロ に飛び石が当ったら
確実に鼻や頬骨は折れるでしょうね・・・。

まあ何を被ろうが自由なんですけど
それで転倒して他を巻き込む事故に発展しかねないので
少しで良いので意識を向けてほしいですね〜。

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アクションカム

既に先日の鈴鹿 サーキット で使用したので
話題が前後するのですが
アクションカム を導入してみました。
しかし GoPro は敷居が高いので
いわゆる激安の中華 GoPro なんですけど
これだけ撮れれば十分ですね〜。

現状は カウル の スクリーン に自由雲台を共締めし
その上に マウント を固定する事で角度の調整を可能にしています。

レビュー では防水 ハウジング と本体の間に隙間があって
コトコト と音が鳴る・・・とあり
確かに コトコト と鳴ってはいるものの
私の場合 カウル が汎用品なので
メーター 類に干渉して コトコト 鳴っているようです。
また SD は 32GB までの対応になっていましたが
64GB でも認識しています。

Daping


BIKE!BIKE!BIKE!

BIKE!BIKE!BIKE! とは
鈴鹿 サーキット の国際 レーシングコース を
自分の バイク で走ろうと言う イベント で
基本的に追い抜きなどが禁止されており
F1 で言う フォーメーションラップ って感じでしょうか。

一応走る時間が区切られているものの
普通二輪以上なら特に気にする事無く
走れる回に走れば良いと思います。
しかも何回でも走れるので
1 日居る人も居たのではないでしょうか。

今回残念だったのが
ホームストレート の撮影 ポイント で
プロカメラマン が撮影してくれて
それを 1 枚 600 円で買える予定だったんですが
午後になっても午前中 プリント が終わらず
結局購入する事が出来ませんでした・・・。
また来年ですね(笑)

VTR


トップケースの取付け 

ケース 内は クッション 性 ゼロ なので
気休め程度に カーペット を貼ってみました。
残念ながら大まかに型紙を作ったせいで
端の丸くなっている所に隙間が出来たものの
剥き出しだった ビス などが隠れるようなったので
まあ良しとしましょう。

また
せっかく リフレクター が付いているので
汎用品の チューブLED を使用して
ハイマウントストップランプ にしてみました。
配線は フタ の縁にはわせて
コネクター で車体の電源と接続できるようにしています。

いずれは
あと 2 本追加して
テールランプ も点灯するようにしたいですね〜。

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トップケースの取付け 

トップケース を取付ける場合
バイク に合った リアキャリア が必要で
VTR 用のも出てはいるのですが・・・
耐加重が 5kg 程度と ケース の本体の重量で
耐加重を超えてしまうので シートバッグ を使用していました。

しかし容量が少ないので
今回 グラブバー を利用して
トップケース を取付けてみました。
取付けるのは 46L の ケース で
本体重量が 5.2Kg もあります。

取付けは ケース を取付ける ベース を
グラブバー に L 金具で固定すると言う物で
ケース と荷物で 10 Kg 弱の加重を加えても
特に ベース に歪みも見られず
実用上大丈夫そうです。

しかし 46L もあるので
フルフェイス の ヘルメット が 2 個入るなど
積載量が劇的に増えたと同時に
鍵が掛けられて雨も染み込まないなど
ハードケース ならではの恩恵が受けられる反面
やはり バイク 便みたいになるのは否めないので
見た目を取るか実用性を取るかですね・・・。

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オイル交換

前回の オイル&フィルタ 交換から半年が経ち
3000Km 走行した事もあり
オイル を交換しました。

私の自治体は ポイパック に入れても 持って行ってくれないので
毎回 バイク 屋で交換してもらっていたのですが
やはり メンテナンス の基本は オイル 交換なので
チャレンジ してみました。

フルカウル とは違い ドレン への アクセス も楽で
抜いた後は規定量を入て終わりです。
VTR の指定は G1 なっていて
オイル は グレード よりも交換頻度なので
指定通り G1 を入れました。
VTRVTR


電熱グローブ

昨 シーズン は
巻く タイプ の グリップヒーター を導入したんですが
グリップヒーター 全般に言える事は
暖かいのは手のひらだけと言う問題があり
今年は更なる暖かさを求めて
遂に電熱 グローブ に手を出してしまいました。

バッテリー でも使用出来るのですが
充電するのを忘れるので
車体から取る事にしました。

やはり グローブ 全体が ヒーター になっているので
手のひらだけでなく全体に暖かく
この暖かさを知ってしまうと
乗るたびに電源 ケーブル を繋ぐ煩わしさは
問題無く感じられます。

電熱グローブ


サイドマーカー

車からの視認性 アップ の為に
リア にも サイドマーカー を取付けました。

今回使用したのは汎用品の貼付け ウインカー で
アマゾン で 2 個 1セット で 1850 円と言う
非常にお手軽な製品です。

本体は両面 テープ で固定し
配線は リア の テールランプ に割込せました。
リア 回りも オールLED 化出来ており
サイドマーカー を割込ませた所で
特に問題無いと思います。

VTR250VTR250


LED化

オールLED 化の一環で
テール/ブレーキ/ナンバー 灯を LED 化しました。

今回は LED 球に変えるだけと言う
これまでの LED 化の中では最も簡単な作業で
5〜6 分程度で終わると思います。

しかし 1 つ問題があって
VTR の テールユニット は フィラメント が前提の構造で
要するに レンズカバー の下部が クリア になっており
テール/ブレーキ/ナンバー 灯が兼用となっています。

なので赤色の LED を入れた事により
ナンバー 灯も赤色になってしまいました・・・。
まあ基本的に夜は走らないので
しばらくはこのまま行きます(笑)

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ツーリングサポートゲル

純正 シート とは言え
長距離同じ姿勢で乗り続けると
どうしてもお尻が痛くなるので
痛み軽減の為に ゲルサポート を装着しました。

かれこれ 3 ヶ月くらい使用し
結果から言えば痛くならない・・・と言う訳では無いのですが
私の場合は適度な休憩を入れつつ
300km くらいまでなら苦痛になる事は無くなりました。

製品自体は非常に薄く
ゲル なので触った感じは重くて硬いのですが
素人でも違いが体感できる製品だと思います。

ツーリングサポートゲル


VTR スペシャルエディション

東京モーターショー に出品されていた
VTRカスタマイズコンセプト の評価が高かったのか
スペシャルエディション として ラインナップ に加わりました。

シルバー は以前からあったんですが
この モデル はより濃い マット な シルバー になっているので
見た目の印象が大きく変わりました。

また純正で ブラウン の シート は珍しく
これは取寄せて私の VTR に付けようかなと考えています(笑)

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VTR

LEDウインカー

ICリレー は ハイフラ しないので
始動前に時々点灯を チェック していると・・・
どうも右後ろの LED 球が逝ってしまったようです。

LED 化して 1 ヶ月くらいなんですが
2 球で \2000 くらいの低価格球だったんですが
もう少し持って欲しかったですね〜。

とか言いながら
今回も同じ所から同じ メーカー のを仕入れた訳なんですが
何やら仕様が変わったようで
チップ の部分が黄色くなっています。

怪しいな〜と思いながら取り付けると・・・
やはり従来品より発色が薄くなり
比べるとその差は歴然としています。
2 個 セット なので
予備に取って置こうと思っていたのですが残念です。

VTR

LED化

オールLED 化の一環で ヘッドライト を
LED 化してみました。

アマゾ では格安で H4 規格の LED 球が販売されていますが
今回は サインハウス の製品を購入しました。
品質が高く充分な光量が得られるとは言うものの
基本的に夜は乗らないので
どうなんでしょうね・・・。

ただ ハロゲン とは違う
LED 独特の色味は ドレスアップ 効果を体感できます。

サインハウスサインハウス


オイル交換

前回の オイル 交換から3600Km ほど走行したのと
そろそろ交換から半年が経つのとで
オイル 交換を行いましました。
前回は オイル だけだったので
今回は フィルタ も一緒に交換しました。

また今回は
各部の増し締めや
チェーン の調整などの
12 ヶ月点検も合わせて行いました。

まあ国産車で
250 の カブ だと言われている VTR だけに
普通に乗っている程度では
1 年で不具合なんて出ないですね。

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LED化

VTR の前後の ウインカー を LED 化しました。

最近の車では
ECU が ウインカー を制御してしており
リレー 自体無い物も多いのですが
バイク はまだまだ リレー 制御が主流で
今回も ICリレー に交換しました。

サービスマニュアル によれば
VTR は リレー を交換する場合
タンク を外すよう記載されているらしいのですが
タンク を外さなくても左の サイドカバー を外すだけで
隙間から作業可能です。

ICリレー は 2線式 と 3線式 があり
3線式 の場合は アース を取る必要があります。
今回使用したのは 3線式 なのですが
最初から付いていたのは 2線式 です。
これはどっちを選べば良いのか解らなかったので
3線式 を選んだ訳なのですが
どっちでも良いんでしょうね・・・。

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インカム

以前から Bluetoothヘッドフォン を加工して使用していましたが
電源の入切や ペアリング などが面倒なので
グリーンハウス の GH-BHRA-RD を導入してみました。

この製品も
ヘルメット 専用ではないものの
以前はいちいち ヘルメット から本体を取外して操作していただけに
ヘルメット に着けた状態で操作出来る点が非常に評価出来ます。
音質云々を言えば悪いのかも知れませんが
ナビ や radiko の音声を聴く分には
全く問題ありません。

また今回は耳掛け式の ヘッドフォン を利用しましたが
バイク 用品店などで売られている
ヘルメット 専用の スピーカー 等を使用すれば
ケーブル が短いので配線処理が楽だと思います。

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タンクパッド

最近の タンクパッド は
あの ムカデ みたいなのが流行りですが
あれは ネイキッド には合わないような気がしたので
キジマ のパッド を選んでみました。

本来 タンクパッド は
パンツ の ファスナー などで
タンク に傷が付くのを防止するのが目的で
これくらい面積が広いと
確実に ガード できます。

ウレタン 素材なので
簡単に カット できるので
もう少し カット しても良かったんですが
まあ良いでしょう。
貼り付けも裏側が両面 テープ になっており
脱脂して貼り付けるだけです。

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シートカウル

アンダーカウル を黒にしたので
どうしてもそこだけ浮いて見えるような気がするので
シートカウル と ビキニカウル も黒くしてみました。

シートカウル は ヤフオク で落札し
ビキニカウル は缶 スプレー で塗装しました。

やりだすと切りが無いのですが
しかし黒で合わせると全体的に締まって見えますね。

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タンクキャップ

タンクキャップ を
ステッカーチューン してみました。
高い物は 3000 円くらいする物もありますが
この製品は アマゾン で 610 円でした。

怪しい パッケージ ですが脱脂して貼り付けると
しっかり密着したので問題無さそうです。
後は耐久性ですね。

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クリアレンズ化

前後の ウインカー/サイドマーカー を
クリアレンズ 化しました。

レンズ とは カバー の事で
交換自体は前後 4 個交換しても 10 分程度です。
注意点として
中の電球は引っ張るのではなく回転させる事と
電球を アンバー に変える事が挙げられます。

簡単に交換出来て見た目も スッキリ するので
お勧めです。

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レバーグリップ

クラッチ 側の レバーグリップ が
すり減ってしまったので交換しました。

取り付けた時から少し傷がある感じだったので
そこから広がったのかも知れません・・・。

しかし ブレーキ 側より クラッチ 側の方が
頻度が高いので傷むのが早いのは解るのですが
2 月に取り付けただけなので傷むのが速過ぎますね・・・。
ちなみに ブレーキ 側はまだまだ大丈夫そうです。

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アンダーカウル

VTR 用の アンダーカウルは
3 社種類ほど販売されている中で
エキゾーストパイプ を覆う デザイン が良かったので
コワース の製品を選びました。

注意書きに社外品の フルエキ は
干渉する可能性があると記載されていましたが
干渉する事無く適度な隙間が空いており
問題無さそうです。

ただ取付け用の ステー ですが
私の乗っている MC33 では フロント 側の貫通 シャフト を
100mm ほど切断する必要がありました。
しかし サンダー などの電動工具が無くても
金切鋸で簡単に切断できるので問題無いと思います。

あと表面保護の為に
ウレタンクリアー で全体を塗装しました。

基本的に専用設計なので
貫通 シャフト の問題を除けば
1 時間もあれば取付け可能かと思います。
体感できる程の空力効果は望めませんが
見た目の ドレスアップ 効果は絶大なので
満足できる製品では無いでしょうか。

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DSC03329DSC03332DSC03380.

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自動車税

バイク と車の税金の通知が届きました。

2.0L の車を 10 年所有した場合
税金だけでも 40 万円ほど掛かる事を考えると
車離れは仕方ないのかも知れませんね〜。

期日は 5/31 になっていて
過ぎると延滞金が掛かるそうですが
幾らくらい加算されるんでしょうね。
税金の延滞金は高いと聞くけど・・・。

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ステッカーチューン

ステッカーチューン をすると
体感速度が 5Km/h 速くなるそうです。

ヨシムラ の ステッカー は耐熱仕様で
カーボンマフラー に貼るとそれらしく見えます。
マフラー 自体は ウイルズウィン の製品なのですが
附属の ステッカー が劣化していて使えなかったので
同じ貼るなら・・・と ヨシムラ を奢ってみました。

カウル の HONDAロゴ は
バイク は ウイング なので
"H" を切り取って文字だけにしてみました。
貼った後ですが
黒にすれば良かったかなと思う今日この頃です。

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オイル交換

バイク の オイル 交換 サイクル は
車の半分が目安だと言う事で
2 回目の オイル 交換を行いました。

前回は オイル/フィルタ を交換したので
今回は オイル のみの交換です。

やっと当たりが付いたと言うか
ギアー も スムーズ に入るようになり
これからと言う感じがします♪

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洗車

外装は時々軽く洗車しているのですが
マフラーエンド は交換以来掃除した記憶が無いなと思っていたら
案の交換以来の汚れが蓄積していました。

ガソリン は完全燃焼すると
二酸化炭素と水に分離するので
その水と埃が混ざった物が溜まって
このような汚れになってしまいます。

外側なら ゴシゴシ 洗って水で流せば良いのですが
内側なので拭き取るに留めておこうと思います。
しかしここまで綺麗になったら良いでしょう(笑)

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ヘッドセット

勢いで買った Bluetoothヘッドフォン ですが
1 時間くらい使うと耳が痛くなるので
半年くらい使って放置していました。

しかし iPad mini を ナビ として使う上で
音声を Bluetooth で飛ばす必要があり
少加工して ヘルメット へ埋め込んでみました。

専用品ではないだけに
電源の入り切りやペアリング など
いちいち取り外して行う必要があるものの
B+COM の半額以下と言うことを考えると
まあ仕方ないですね・・・。

それに 防水/防雨 ではないだけに
これからの シーズン 汗などの湿気で
端子などが錆びて使用不可になるのは確実でしょう。

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リアフェンダー

VTR は リアフェンダー が無く
もろに リアショック に泥が掛かるので
保護も兼ねて リアフェンダー を装着しました。

基本的に社外品しか無く
コワース / マジカルレーシング / エーテック
の 3 社から リリース されています。
今回は加工せず ポン 付け出来ると言う評価があったので
マジカルレーシング の製品を購入しました。

これで リア 周りの スカスカ 感も少しは改善され
全体的に バランス が良くなったと思います。

DSC02400

レバーグリップ

レバーグリップ なる物を付けました。

滑り止めと効果と
掛けた指を冷やさない保温効果
を狙ったのですが
保温効果はともかく
滑り止め効果は期待通りでした。

取付けは簡単で
筒状の グリップ に
石鹸水を塗って押し込むだけです。
後は隙間から パーツクリーナー を軽く吹いて
石鹸水を流すだけで乾いたら密着します。

黒以外にも 7 色くらいあったので
もう少し冒険すれば良かったかも知れません。

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半年点検

VTR も納車から半年が過ぎ
6 ヶ月点検を受けました。
半年間の走行距離は 2300Km となり
これから季節が良くなるので
12 ヶ月点検を受ける頃には 50000Km 強まで
伸びそうです。

所で メンテナンスパック に入っておらず
今回は 8000 円程度掛かりましたが
軽量とは言え人間を乗せると 200Kg を超え
それが高速道路では 100Km/h 巡行も可能な事から
やはり定期的に メンテナンス に出すのが
事故防止の一つになると思います。

流石に国産車であり
250 の カブ とも言われているだけあって
各部の増し締めと注油
チェーン の調整だけで
今回は特に不具合は見付かりませんでした。

しかし先日交換した マフラー
現行の規制では バッフル が溶接されていなければならず
次回入庫する時は取り敢えず ボルト で
固定して来て欲しいと物言いが付きました。

i (1)

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グリップヒーター

防寒対策の定番の 1 つである
グリップヒーター を取り付けました。

グリップヒーター は
巻く タイプ と グリップ ごと交換する タイプ があり
巻く方は シガーソケット から電源が取れて配線が楽なので
巻く タイプ を選びました。

取付けは
グリップ に巻いて紐で固定するのですが
紐を遣わず熱収縮 チューブ で固定してみました。
消費電力が 11W と言う事で熱くなる程では無いものの
熱源が無い状態では走行風で冷える一方なので
一定の効果は体感出来ています。

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マフラー交換

オプション でモリワキ や無限の マフラー が選べるのですが
せっかくなので ウィルズウィン を選びました。

VTR の場合 サイレンサー まで一体になっており
サイレンサー だけ交換する スリップオン の設定が無く
フルエキ となるため
5000 円の工賃は惜しいと思いつつ
ショップ に交換をお願いしました。

排気音は サイレンサー を付けた状態では
純正と変わらず効果が実感できないので
現状は外してあります。

やはり小排気量でも Vツイン なので
4000~5000 回転辺りで走っていると
独特の ドコドコ 感がいい感じです。

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ビキニカウル

ネイキッド の宿命として
高速走行時の走行風がきつかったので
ビキニカウル を付けてみました。

今回購入したのは
4000 円で売られている汎用品で
期待していなかったものの意外にもぴったりでした。
しかし裏側は無塗装で素材丸出しの値段相応だったので
下地処理をして艶消し ブラック で塗装しました。
ボディー と同色の パールホワイト も考えたんですが
やはり計器周りは ブラック の方が良いですね。

取付けは
ライトユニット と共締めする形になるので
スペーサー が セット になった ボルトセット も
一緒に購入しました。
スペーサー を樹脂で自作する人もいますが
加工などの手間を考えたら
ボルトセット を購入した方が早いように思います。

それで カウル を付けて変わったのか?
流石に フルカウル には負けますが
それでも首から胸に掛けての走行風が緩和され
少しは楽になした。

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VTR250VTR250VTR250

VTR250VTR250VTR250

オイル交換

年明け早々に半年点検があるので
その時でも良かったんですど
まあ初回なので 1000Km 超えた所で
オイル&フィルタ を交換しました。

機関その他に不具合は無いと思いきや
リアタイヤ に釘が刺さっていました・・・。

かろうじて トレッド の ブロック で止まっており
エアー 漏れなどは無かったのですが
やっぱりあるんですね〜。
ラジアルタイヤ なので貫通しても
一気に抜ける事は無いのですが
チューブタイヤ だったらどうなんでしょうね・・・。

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レバー交換

カスタム の定番である レバー を交換しました。
アジャスト 機構が付いており
10mm 程度手前に動かせるのですが
速度が上がって来ると
たかが 10mm でも随分楽になる物です。

シルバー の レバー から
ブラック の レバー に交換した事で
ハンドル 周りが締まった感じがします。

所でネット では 3000 円程度で豊富に出ているのですが
量販店では 1 万円以上で販売されており
ネット で低価格で出ているのは
恐らくそれらの コピー 品では無いかと思います。
しかし単純な構造の物なので
まあ大丈夫でしょう(笑)

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タンデムグリップ

リア 周りが少し寂しいので
ハリケーン の タンデムグリップ を付けてみました。
この製品は車種専用設計になっており
ボルト を交換するだけのお手軽 カスタム です。

一応 タンデムグリップ なので
タンデム 走行時の持ち手になる訳ですが
タンデム 走行はしないので単なる飾りです。

しかし飾りにしては少しお高いので
星を 1 つ減らして 4 にしておきます。

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シートバッグ

ロードスポーツ は
荷物を入れる スペース が全く無く
トップケース にするか シートバッグ にするかが永遠の テーマ で
今回はシートバッグ を選択しました。

購入したのは ゴールドウィン の GSM17303 で
通常は 10L で使用し最大 15L まで容量が増やせます。

実際に カメラ などを入れたのが下の画像で
一泊二日分の荷物なら余裕で入るそうですが
雨具等を入れると少し厳しいかも知れません。

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納車!

普通二輪を取ったら
バイク を買おうと言う事で
車との兼ね合い上
車検が無く丈夫で維持費が安い
250cc の ホンダ VTR を購入しました。
しかも
この クラス では数少ない日本製だそうです。

スペック や レビュー は
山のように出ているので省略するとして
まさか
この歳で バイク に興味を持ち
免許まで取って バイク を購入するとは・・・

取り敢えず
二輪は路上教習が無いので
近所の パトロール から始めて
徐々に公道に慣れて行こうと思います。

DSC01659


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