ISS の "きぼう" の 1/1 模型ですが
確かに ISS では最大規模を誇ってはいるものの
ここに半年とか缶詰になる事を考えると・・・
やはり鋼の精神力でないと持たないですね。

模型ではれんも再現されていて
実はのれんの向こうは欧州や米国の実験棟となっいるので
この部分は モジュール の継ぎ目になっています。

壁一面に設備が設置されていますが
内壁と外壁の厚さは一番厚い部分でも 100mm と言う事で
南極の昭和基地で運用されている モジュール の方が
壁の厚みがありそうです。

きぼう