アクセラ

納車!

今年は アクセラ の初回車検と言う事と
残価 クレジット なので乗換えても
相殺できると言う事で
アクセラ から CX-3 へ乗換えました。

しかも 6MT です。
本当は ロードスター を第一候補に考えていたのですが
やはり実用性に難があるので
趣味と実用性を考えて
CX-3 の MT となりました。

グレード は一番下の XD ですけど
オートエアコン などの装備は一通り付いているので
特に不満な点はありません。
現時点では オプション も特に付けてはいませんが
別途社外 パーツ を数点付けているので
追々紹介して行きたいと思います。

CX-3


ハネウェル

アクセラ 2.2XD の エンジン を覗き込むと
過給機が見えて Honeywell と刻印されていました。
Honeywell とは家庭用品から宇宙航空防衛産業まで
幅広く事業を行っている米国の多国籍業です。

IHI 製じゃなくて ガッカリ・・・ では無く
実は韓国製と言う点に ガッカリ しました。

一応 Honeywell の基準で製造し
マツダ の基準に適合した物なので問題は無いのですが
しかし過給機は ターボエンジン の要だけに
少し不安です・・・

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オドメーター

約 2 年で 3万キロ を迎えました。
目標は 10 年で 10万キロ ですが
既にその ペース を超えて運用しています。

今年の 12 月には初回車検を控えており
査定などを考えると
車検を通して 4万キロ の壁を超えるか
悩ましい所です。

まあ時間はまだあるので
熟慮したいと思います。

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謹賀新年

アクセラ

12ヶ月点検

明細には 12 ヶ月点検となっていますが
2 年経過したので 24 ヶ月点検です。

2 年なんて アッ と言う間でしたね〜
現在までの走行距離は 27483Km です。
交通網が発達した都市部では
年間走行距離が 3000Km とも聞きますが
奈良県も車が無いと生活が出来ず
どうしても多走行となってしまいます。

今回の点検も特に不具合は無く 30 分程度で終了し
費用は メンテナンスパック に含まれており
また追加費用の発生もありませんでした。
しかし通常だと 13230 円掛かるそうです・・・
まあ作業工賃なんて言った者勝ちの所があるので
そんな物なんでしょう(笑)

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オイル交換

アクセラ の メンテナンスパック が終了したので
次回から オイル 交換は有料となります。

見積によると
鉱物油 :1L ¥1080
全合成油:1L ¥1836
となっています。

サーキット 走行するなら別ですけど
普通に乗る分には
グレード よりも適切な交換なので
鉱物油でも問題は有りません。

ただ交換後の レスポンス や
燃費を考えたら全合成ですかね〜。
カード 会員に入ると割引があるみたいなので
どうするか悩ましい所です。

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替えゴム

ワイパー に ビリビリ 音が出て来たな〜と思ったら
前回の交換から早い物で 1 年が経っていました。
前回は ブレード ごと交換したので
今回は ゴム だけの交換です。

両方交換しても 5 分も掛からないのですが
同じ車種であっても年式によって
長さや幅が異なるので注意が必要です。

そんな事も含めて メンテナンス 記録として
ブログ を活用しています。
メンテナンスノート に記入しておけば同じなのですが
書き込むのが面倒ですしね〜。

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ビッグマイナー

アクセラ が ビッグマイナー を受けて
2.0Lガソリン が廃止となり
その代りに 1.5Lディーゼル が加わりました。

見た目は小変更に留まりますが
ディーゼル の ラインナップ が増えた事で
選択肢の幅が広がったものの
1.5Lディーゼル は
ハッチバック の スポーツ のみなので
セダン にも展開して欲しかったですね〜・・・。

また G-ベクタリング コントロール なる技術も搭載されました。
この技術は横 G などに合わせて エンジン 出力を制御することで
車の挙動を安定させる・・・そうなのですが
ディーラー の営業曰く 
"良く言えば違和感が無い・・・" "悪く言えば有り無しが解らない・・・"
だそうです。

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自動車税

バイク と車の税金の通知が届きました。

2.0L の車を 10 年所有した場合
税金だけでも 40 万円ほど掛かる事を考えると
車離れは仕方ないのかも知れませんね〜。

期日は 5/31 になっていて
過ぎると延滞金が掛かるそうですが
幾らくらい加算されるんでしょうね。
税金の延滞金は高いと聞くけど・・・。

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オードメーター

アクセラ も納車から 1 年 4 ヶ月で
2万キロ を走破しました。
首都圏だと年間 5千キロ も走らないと聞くので
約 4 年分ですかね。

しかし乗るよりも
乗らない方が傷むと同時に
乗ってなんぼだと考えてるので
まだまだ距離が伸びそうです。

一応 10年10万キロ を目標にしていますが
この ペース だと 7 年半 で 10万キロ を走破するので
3 回目の車検辺りが乗り換えの タイミング になりそうです。

メーター

ブルーミラー

ミラー に 撥水剤を塗っていると
撥水故に水滴で視界が悪くなるので
オイル/フィルタ 交換のついでに
親水 タイプ の ブルーミラー を取付けました。

アフターパーツ でも
鏡面に貼り付ける タイプ や
フィルムタイプ も リリース されていますが
貼り付け タイプ は
現行型に適合する サイズ の設定は無く
フィルムタイプ は耐久性に不安が残ります・・・。

機能だけでなく
見た目の ドレスアップ 効果が高く
満足出来る一品だと思います。

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XD

アクセラセダン に
特別仕様車の 2.2Lディーゼル が
追加されました。

エンジン の性能は スポーツ と同じで
価格が 3 万円高い分
地デジチューナー 等が標準で装備されています。

今回の特別仕様車は
期間に制限が設けられておらず
反応によっては マイナーチェンジ 以降も
継続して ラインナップ されるかも知れません。

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12ヶ月点検

先日から通知が来ていた
12ヶ 月点検を受けて来ました。
今回は タイヤ の ローテーション を追加したくらいで
特に不具合も無く終了しました。
以前に言っていた ドア の異音は
最近鳴らなくなったので
もう少し様子を見る事になりました。

せっかくなので
リフトアップ した時に
下から写真を撮ってみました。

最近の車は エンジン も含め
殆どの部分が カバー で覆われており
見た所で何も解りません。
まあ メカ 的な露出があっても
解らないんですけどね(笑)

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12ヶ月点検

早い物で 12 ヶ月点検の通知が来ました。
国産の新車なので
1万3000キロ ほど走破したものの
ノートラブル です。

敢えて言うなら
運転席側の ドア から カタカタ 音がするので
入庫時に伝えて整備してもらおうと思います。

まあ輸入車でも
新車購入時に延長保証に入いれば
5 年は高額な出費に怯えず乗れるんですけどね。

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サイドマーカー

アクセラ にも サイドマーカー 風になる
クリアオレンジ の フィルム を貼りました。

車種に合わせて カット されているので
位置を合わせて水貼りするだけです。

サイズ が小さいので
端から少しずつ貼れば
空気は入りません。

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タッチアップ

同乗者が
うっかり塀に ドア を ヒット させてしまい
丸印の所の地金が出てしまいました。

シルバー なので分かり難いのですが
指で触ると明らかに削れています・・・。
幸い閉めると見えない部分なので良かったものの
このままでは酸化してしまうので
同色の タッチアップペン で補修しました。

シルバー は一般的な色なので
ホームセンター の店頭でも購入出来るのですが
以前乗っていた オーリス の グレー は
スプレー 缶しか無かったので
飛び石などの小傷の補修際は
容器に吹いてから爪楊枝で塗っていました。

しかし他人の車でなくて良かったです。

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ワイパーブレード

アクセラ に限らず
マツダ の フラットワイパー は
量販店で購入出来る アフター 品の
替え ゴム がありません・・・。

通常は ゴム を固定する ツメ が
ブレード の後方にあるのですが
マツダ の ブレード は
その ツメ が真ん中にある為で
マツダ 以外にも採用する メーカー 増えれば
アフター 品も出て来ると思うのですが
現状では ディーラー で注文するしかありません。

そこで今回は ゴム を交換する為に
ブレード ごと交換しました。
幸いブレード 自体は通常の Uフックタイプ なので
豊富な アフター 品の中から選べます。

ゴム 自体 1 年は持つのですが
普通の ゴム では撥水剤の持ちが悪いので
1 年を待たずに今回の交換となりました。
交換したのは撥水機能のある シリコン タイプ で
交換後 2〜3 回雨に遭ったのですが
圧倒的な違いを体感する事が出来ました。

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アップデート

先日の半年点検の メイン である
マツダコネクト の アップデート 結果です。

まあ ファーム の バージョン が上がった所で
特に変化は感じないものの
一緒に アップデート した地図が見易くなり
音声も不自然な機械音声から
自然な音声に変わりました。

どの様に変わったのかは
他の方が YouTube へ アップ されているので
それを参照してみて下さい。

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LED化

前後の ウインカー の LED 化が完了しました。

最近は アンバー の LED 球も
車検対応となっており
電球と比べても
見た目の違いは判りません。

いや〜
LED の歯切れの良い点滅は良いですね〜
早く純正品で出して欲しい物です。

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LED化

アクセラ の ウインカー を LED 化しようと
前後 2セット ずつ購入しました。

前車 オーリス は
かろうじて リレー 式だった為
ICリレー に交換して ハイフラ を回避しましたが
アクセラ は リレー 式では無い為
メタル 抵抗か レギュレータ で回避するしかありません。

レギュレータ は熱に弱く
抵抗は高温になる・・・
アフター 品なので一長一短な訳ですが
今回は抵抗で ハイフラ を回避します。

丁度週末に半年点検を受ける予定なので
ついでに抵抗の取付と LED 球への交換を
お願いしようと思います。

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自動車税

今年もこの季節がやってきました。
初年度は グリーン 税制が適応されており
50% の免税です。

しかし
12 月に手放した オーリス 分も来ており
合計で 54,500 円と言う
4Lクラス の金額になってしまいました。

何と言うか オーリス 分は納付する処か
むしろ還付を受けなければならず
担当の営業に相談すると
手続きは全部やってくれるそうなので
任せる事にしました。

まあ還付される金額は僅かですけど
満額納付する事を考えれば
ヨシ としましょう。

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マツダコネクト

マツダ から
ファーム と地図 データ の
無償 アップデート の案内が届きました。
確かに クセ があるとは感じていたものの
ここまで発展するとは思っていませんでした。

今回の アップデート は
以下の ファームウェア が対象です。
・パワートレインコントロールモジュール
・コネクティビティマスターユニット
・地図データ

元々 マツダコネクト は ファームウェア の更新で
機能向上を図る事が前提なので
不満は無かったものの
クセ が弱くなるのであれば歓迎です。

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アクセラ

色見本

ディーラー で注文していた
店頭用色見本が届いたと言う事なので
オイル 交換も兼ねて
引き取りに出掛けました。

色見本とは
まあ モデルカー の事なんですけど
最近は メーカー を問わず
どの ディーラー にも置かれているはずです。

流石に
先日の ベントレー とは
モノが違います(笑)

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ユーロプレート

リア にも ユーロプレート を取付けたいのに
同じ番号の プレート が手に入らないので
クリエイト から出ている キット で代用してみました。

まあ前車でも使っていたのですが
仕組みは簡単で
樹脂製の プレート に
好みの英数字の シール を貼って
それらしく見える・・・と言う製品です。

そのままでも 2~3 年は持つと思いますが
ウレタンクリアー で塗装して
耐久性を上げました。
ちなみに取付けは
余分な部分を切り落として
両面 テープ で貼るだけです。

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ヘッドライト

HIDバルブ は
短時間の間に点灯と消灯を繰り返すと
寿命が短くなる為
高架を等をくぐる度に点灯する オートライト は
基本的に オフ にしています。

しかし設定で点灯感度を下げているので
くぐった程度では点灯しないのですが
そうすると
今度は点灯して欲し時に点灯しない・・・
なんて事になっています。

前車の オーリス にも
オートライト は装備されていたのですが
スイッチ の並びが
オフ→スモール→ヘッドライト→オート
となっていたので全く使用しませんでした。

ちなみに アクセラ は画像の通りとなっています。
なので任意で ヘッドライト を点灯させた時は
ヘッドライト→スモール→オート→オフ の順にとなり
オート の所へ来ると再び点灯してしまい
何だかな〜って感じになります(笑)

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エアバルブカバー

純正 ホール の エアバルブ が剥き出しだったので
エアバルブカバー なる物を装着してみました。

この製品
バルブキャップ と一体型になっており
元の キャップ を外して
そのまま被せるだけです。

お手軽に ドレスアップ 出来るんですが
う〜ん・・・どうも色が合ってないですね・・・。
エアバルブ 自体は安いので
ローテーション の時に バルブ ごこ交換するかな・・・。

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LED化

ナンバー 灯を LED 化しました。
今回使用したのはこちらです。

最近は低価格の バルブ でも
十分照度が得られるので
後は耐久性です。
どれくらい持つんでしょうね・・・。

また無極性の物もありますが
今回使用した バルブ は
極性があり
左右 2 球とも見事に逆でした・・・。

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燃費モニター

マツダコネクト の画面で
i-ELOOP の作動状況が確認できます。

i-ELOOP とは "減速エネルギー回生システム" の事で
減速時に オルタネータ で発電した電気を
キャパシタ(コンデンサ) に充電し
各種電装機器や アイドリングストップ 時に供給する システム です。

通常は コンパクト で高出力な リチウム 電池を使う所を
あえて キャパシタ を採用した理由は
・素早い充放電が可能
・経年劣化が小さい
・ヤシ殻の活性炭が主成分で環境負荷が小さい
などが挙げられています。

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アクセラ 20S

今更ですが
車の紹介をしたいと思います。
購入した グレード は
2Lガソリン 仕様の 20S です。

1.5L の オーリス は重さを感じていたので
オーリス より ボディー が大きくなる事から
2.0L は譲れない条件でした。

以前にも書きましたが
元々は クーペ のような セダン が欲しかったんですが
1.5L が基本 グレード で
2.0L は ハイブリッド のみの設定だったので
2.0L の ハッチバック を選択しました。
ハイブリッド は約 30 万円高となる事から
燃料費だけで差額を埋めるのは困難だと判断した結果です。

ただ ガソリン 仕様でも
実用燃費で 12Km/L は出るので十分だと思います。
ちなみに オーリス は 1.5L で非力な上
インチアップ+ローダウン だったので
10Km/L を切る時もありました・・・。

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マツダコネクト

マツダコネクト は
USBメモリ に保存した MP3 などの
音楽 データ が再生出来るので
オプション だった CDプレーヤー は省きました。

基本的な使い方は
音楽 データ を放り込んだ USBメモリ を
インパネ の USBポート へ差し込めば
コネクト 側で認識してくれます。

現在の私の環境では
問題無く全曲再生されたのですが
長年 PC で管理して来た音楽 データ は
いわゆる "ゴミ" が保存されている物もあり
その ゴミ が保存された データ は
認識されず再生出来ないそうです。

しかし
その場合でも フリーソフト で ゴミ を除去すれば
問題無いそうです。


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納車!

年内に間に合ったので
取り急ぎ画像だけ アップ したいと思います。

オーリス は
いろいろ イジッ たんですが
アクセラ は
ほとんど イジ る所が無いので
やるとしたら・・・ リア に スペーサー を噛ませる位かな・・・。

まあ今回は 10万キロ 走破を目標に
維持して行きたいと思います。 

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年内納車可能!

オーリス が
来年 3 月に車検を迎える事から
思い切って乗り換える事にしました。

当初は初回の車検を通して 5 年は乗るつもりだったんですが
2 回目の車検を向かえる頃には 6 万 キロ を超えており
査定が付かなる事と
消費税以外にも エコカー 減税の廃止や取得税に代わる
環境性能税金の導入・・・
自動車保険の参考純率の アップ など
自家用車を所有する環境が悪化する一途なので
この タイミング となりました。

アクセラ と言えば
クリーンディーゼル や ハイブリッド
セダン や ハッチ バック など
多彩な エンジン/ボディー バリエーション を揃えており
その中で私は
2.0L の ハッチバック を選択しました。

やはり ハイブリッド は
ガソリン 代の数十円分で元を取るのが難しい事と
ディーゼル は デミオ や アテンザ とは異なる
ハイパフォーマンス 仕様になる事から
除外となりました。

ギリギリ 年内に納車可能と言われているので
納車されたら追って アップ したいと思います。

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フィットセダン

インサイト と バトンタッチ するはずだった グレイス が
ようやく発売されました。

ハイブリッドシステム など
主要な部分が フィット と共通化されており
ハイブリッド 専用とは言いつつ
フィットセダン と言う位置付けが正しいと思います。

以前にも タイ で生産した フィットセダン(アリア) を
逆輸入していた時代がありました。
しかし ハッチバック に トランク を付けただけの
無理矢理な デザイン とあって販売が伸びず
フィット の フルモデルチェンジ を機に消滅しました。

流石に今回は
基本 コンポーネント は共通とは言え
ボディー は専用設計なので アリア のような ダサ さは無く
カローラハイブリッド より スポーティー な デザイン なので
200 万円前後の ハイブリッドセダン としては
需要が見込めるのでは無いでしょうか?

まあ アクセラハイブリッド と比べれば
どちらも オッサン 臭いのですが・・・。
しかし セダン が オッサン 臭いのではなく
オッサン 臭い セダン しか作らないのが
悪循環の原因だと思います。

グレイス


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