アテンザ

CX-8

行きつけの ディーラー にも
話題の CX-8 が来ていました。

この大きさだと
少し前なら ミニバン に分類されたでしょうけど
最近は クロスオーバー と言う ジャンル が確立したので
クロスオーバー に分類されます。
マツダ としては アテンザ の クロスオーバー 仕様と言う
位置付けだそうです。

しかし正式に発表されたので
先行展示とは言え市販仕様だと思っていたら
実は量産試験車両で ナンバー が取れないどころか
近所を一回りするのもどうか・・・と言う代物だそうです。
見た目は完璧なんですけどね〜。

CX-8


越 KOERU

"魂動デザイン" の次の コンセプト である
"越デザイン" の コンセプトカー が発表されました。

各社 クロスオーバー を フルライン で展開しており
今回発表された コンセプトカー も
CX5 と CX-3 に続く 3 車種目の クロスオーバー です。

一説には アテンザ の クロスオバー とも噂されており
東京 モーターショー で見るのが楽しみです

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1ヵ月点検

早い物で
1ヶ月/1000Km 点検を迎えました。
この車も点検 パック に加入しているので
点検費用は無料です。

国産車なので特に初期不良も無く
洗車も含めて 30 分程度で終了しました。
まあ洗車と言っても機械洗車ですけど・・・。

しかし奈良県内の マツダデーラー 全部に言える事ですけど
ピット が見えないのは寂しいですね。
今後改装する時は ピット が見えるようにして貰いたい物です。

(1)

点検

マツダコネクト

マツダコネクト は
USBメモリ に保存した MP3 などの
音楽 データ が再生出来るので
オプション だった CDプレーヤー は省きました。

基本的な使い方は
音楽 データ を放り込んだ USBメモリ を
インパネ の USBポート へ差し込めば
コネクト 側で認識してくれます。

現在の私の環境では
問題無く全曲再生されたのですが
長年 PC で管理して来た音楽 データ は
いわゆる "ゴミ" が保存されている物もあり
その ゴミ が保存された データ は
認識されず再生出来ないそうです。

しかし
その場合でも フリーソフト で ゴミ を除去すれば
問題無いそうです。


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年内納車可能!

オーリス が
来年 3 月に車検を迎える事から
思い切って乗り換える事にしました。

当初は初回の車検を通して 5 年は乗るつもりだったんですが
2 回目の車検を向かえる頃には 6 万 キロ を超えており
査定が付かなる事と
消費税以外にも エコカー 減税の廃止や取得税に代わる
環境性能税金の導入・・・
自動車保険の参考純率の アップ など
自家用車を所有する環境が悪化する一途なので
この タイミング となりました。

アクセラ と言えば
クリーンディーゼル や ハイブリッド
セダン や ハッチ バック など
多彩な エンジン/ボディー バリエーション を揃えており
その中で私は
2.0L の ハッチバック を選択しました。

やはり ハイブリッド は
ガソリン 代の数十円分で元を取るのが難しい事と
ディーゼル は デミオ や アテンザ とは異なる
ハイパフォーマンス 仕様になる事から
除外となりました。

ギリギリ 年内に納車可能と言われているので
納車されたら追って アップ したいと思います。

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CX-3

CX-3 は デミオ を ベース に開発されており
CX-5 より一回り小さくなっています。

エンジンラインナップ は
2.0Lガソリン と 1.5Lディーゼル の 2 種類で
それぞれに 5MT と 6AT が
組み合わされています。
デザイン は
いわゆる "魂動デザイン" で
デミオ よりも
マイナーチェンジ した アテンザ と近いと思います。

輸入/国産問わず クロスオーバー が リリース されており
フルライン で揃える メーカー があるくらい
人気なだけに
ディーゼル と言う武器で個性を発揮して欲しいですね

CX-3


RJCカー・オブ・ザ・イヤー

NPO法人・日本自動車研究者・ジャーナリスト会議(RJC)・・・
が主催する RJCカー・オブ・ザ・イヤー が発表されました。

国産車部門:アテンザ
輸入車部門:ボルボV40
技 術 部 門 :アウトランダーPHEV

やはり前回の記事で予想した通りの
結果となりました。
まあ予想したのは 日本カー・オブザ・イヤー の方ですが
たぶん同じような結果になりと思います。

ちなみに
RJCカー・オブ・ザ・イヤー は
日本カー・オブ・ザ・イヤー の審査員が
レーサー 出身の自動車評論家が多く
運動性能に偏重した選考が多い・・・という理由から
三本和彦氏 や 星島 浩氏 などによって設立されました。

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日本カー・オブ・ザ・イヤー

「第34回2013-2014 日本カー・オブ・ザ・イヤー」
一次選考の 10 車種が発表されました。

・トヨタ クラウン
・ホンダ フィット
・マツダ アテンザ
・ミツビシ アウトランダーPHEV
・スバル XV HYBRID
・フォルクスワーゲン ゴルフ
・メルセデス・ベンツ Sクラス
・MINI ペースマン
・ィアット パンダ
・ボルボ V40

デザイン は欧州車・・・と言いたいのですが
アテンザ の デザイン は日本車の枠を超えていると思います。
それに発表当時は恐ろしく奇抜に見えた クラウン も
街中で見掛けるようになると
悪くないと思えるようになりました。

テクノロジー 関連で言うと
やはり アウトランダーPHEV だと思います。
前後それぞれに モーター を配した四輪駆動方式は
今後 プリウスPHEV より大きな車体の
トレンド になる予感がします。

う〜んこの中で何が選ばれるのか・・・
カーオブザイヤー : アテンザ
インポートオブザイヤー : V40
実行委員会特別賞 : アウトランダーPHEV
だと予想してみます(笑)

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4ドアクーペ

メルセデス : CLS
アウディ : S5/A7
BMW : 6 グランクーペ
ポルシェ : パナメーラ
  ・
  ・
  ・
現在欧州では 4ドアクーペ が ブーム となっており
プレミアム な位置付けとして
各社 ランナップ を揃えています。
この ブーム の先駆けは
メルセデス が2004年に発表した CLS で
Eクラス(W211) の派生車として誕生しました。

日本において 4ドアクーペ と言えば・・・
アテンザ くらいでしょうか?

しかし 4ドアクーペ の ジャンル のを開拓したのは
日本車であることはあまり知られていません。
当時日本では
カリーナED センティア カローラセレス/マリノ など
小型セダンから大型セダンまで
幅広く販売されていました。
センティア なんかは
現在欧州で販売されている4ドアクーペと比べても
十分勝負の出来るデザインだと思います。

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