アルト

スズキ ランディ

ニッサン セレナ が新型になったのに合わせて
スズキ ランディー も新型になりました。
ランディー は ニッサン からの OEM で
内装も外装も大きな変更を加える事無く
そのまま販売されています。

ミニバン 市場も競争が激しく
1 から車両を開発しても利益が見込めない事から
ニッサン から供給を受けていますが
スズキ も アルト や ハスラー を
マツダ への供給を行っています。

しかし ランディー は
年間 1200 台の販売目標を掲げていますが
ダイハツ の アトラス や メビウス と同じように
販売店社員向けの様な気がしてなりません。

ランディ

イグニス

今回の モーターショー で発表された イグニス は
現行型の アルト 同様
リア の スクエア な感じが
80 年代前半の アルト や セルボ を
思い起こさせました。

中身は 1.2L の デュアルエンジン と
簡易 ハイブリッドシステム を組合わせた
小型の クロスオーバー で
ほぼ市販仕様だと予想されています。

この スクエア な デザイン は
好き嫌いが分かれるかも知れませんが
万人受けする デザイン では
結局誰からも見向きされない物になってしまうので
もう少し尖ってても良いような感じもします。

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クリーンディーゼル

スズキ が新興国向けに開発した
排気量 800cc の
2 気筒 ディーゼルエンジン を発表しました。

日本市場への導入は予定していないものの
エンジンストローク を短縮すると
660cc まで排気量を絞ることが可能で
軽自動車への搭載も夢ではありません。

もし実現するとなれば
やはり エブリィ や キャリィ などの
商用車を中心に ラインナップ されると思います。
あるは ジムニー に搭載するのも
面白いかも知れません。
いや〜夢が広がりますね♪

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アルトターボ

モーターショー や雑誌で
先行試作車を何度も目にしていた
アルトターボ が遂に リリース されました。

アルト から ターボ が リリース されるのは
15 年振りとあって
各方面で話題となっています。
最終型の アルトワークス は
今でも時々見掛けるので
その根強い人気が伺えます。

しかし根強い人気も去ることながら
普通車の スポーツ 仕様が
保険も含めて高額になり過ぎているのも
人気を集める一因になっていると思います。

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新型アルト

新型 アルト が発表されました。
数代続いた丸みを帯びた デザイン から
直線を多用した スクエア な デザイン へ
大きく進化しました。

一部では
欧州の SUV を パク っているとも言われていますが
初代の アルト などを見ると
新型はそれの オマージュ に見えるので
むしろ欧州の SUV が
それを パク ったように見えます。

今回から ターボ 仕様の ワークス も復活し
久々に各社の軽 スポーツ がそろうことになります。

01

側面衝突

長い入院から車が帰ってきました。
引取りに来たのは6月17日だったので
約2ヶ月です。

左側面及びバンパーは全て交換し
見た目は現状回復していますが
インパネのスイッチ類が固いなど
細部まで100%という訳ではありません・・・。

事故当時はどんな状態だったのかは
6月の記事を参照して下さい。( http://p.tl/eQtz )

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側面衝突

主に母親が使っている車が
横からSUVに突かれて大きく破損しました。

幸いにも
設計通りの性能を発揮したので
無傷だったんですが
完全に変形したドアは
開閉不可となり
上部は閉まらずに開いています。

また サイドシル の歪みが
Bピラーや足回りも及んでいると思います。


現状では
・フェンダー
・フロント/リアドア
・フロント/リアバンパー
の交換は確定ですね。

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