カスタム

ラリーエヴォリューション

CX-3 の見えない部分の カスタム として
ホーン を ボッシュ の
ラリーエヴォリューション に換えています。

これは オーリス や アクセラ の時も換えていたので
レギュラー になっている カスタム です。
まあ オーリス は バンパー を外して自分で取付けた訳ですが
アクセラ や CX-3 は パーツ を渡して
納車の時に取り付けてもらいました。

音色は欧州車によくある
"ファン" と感じで
カスタム の効果が体感できる パーツ だと思います。

KIMG0311

N-BOX

N-BOX が フルモデルチェンジ を受けて
2 代目へ正常進化しました。

国産車では フルモデルチェンジ を行うと
デザインコンセプト を大きく変えるのが主流ですが
N-BOX については マイナーチェンジ と言われても
納得しそうな レベル の変更に留まっています。

しかし見えない部分では
ホンダセンシング の導入や高張力鋼の使用拡大など
フルモデルチェンジ に値する変更が加えられています。


ハイラックス

13 年振りに日本でも
販売されることになった ハイラックス ですが
確かに日本の道路事情を考えると
5m を超える全長は市街地で苦労しそうです。

13 年前まで販売されていた モデル は
4ナンバー 枠に収められていた訳ですが
現行型は海外の ピックアップトラック 枠に合わせてあり
1ナンバー 登録となります。

しかし 300 万円台半ばからと言う価格は高いですね〜
ラダーフレーム や 4 駆の機構などを考えると
高くなるのは解るんですけど
もっと装備を省いた実用重視の グレード も
300 万円弱で ラインナップ して欲しいですね。

ハイラックス


スカッフプレート

スカッフプレート に見える
アルミ 製の ステッカー を
シル に貼ってみました。

前側は
そのまま貼れたのですが
後ろ側は半分以上切りました。
しかし切るとは言っても
ハサミ で切れるくらいの薄さなので
加工は簡単だと思います。

一応 スパルコ らしいのですが
どうなんですかね〜まあ バッタ 物でも
それらしく見えるので大目に見ましょう(笑)

スカッフプレート

カーボンラッピング

VTR の トラスフレーム を
カーボン 調 フィルム で黒くしてみました。

黒の単色でも良かったんですが
カーボン だと重ねて貼っても違和感が無いので
カーボン 柄にしました。

今回使用したのは ホークアイ の製品で
ドライヤー で熱を加えるとよく伸びて貼り易かったです。
ただ耐熱 フィルム ではないので
エンジン 周りなどは定期的な張替えが必要になると思います。

ちなみに FI 化した VTR の初期 モデル は
フレーム が黒だったので
その イメージ に近付いたと思います。

VTR 250


フロントグリル

マツダ の一部の デーゼル は
ガソリン と区別する為に グリル の一部が赤くなっています。
しかし CX-3 は デーゼル 専用 モデル と言う事もあって
特にそう言う装飾はないので・・・
グリル の フィン を赤くしてみました。

初めは フィルム で ラッピング していたのですが
貼り方が悪かったのか角が剥がれて来たので
塗装する事にしました。

場所は フィン の一番長い所を選んだ訳ですが
良い感じに アクセント になったと思います。

CX-3


LED化

最近は国産車でも純正採用が増えてきた LEDウインカー
まだ マツダ 車での採用は無いので
汎用品の LED を使って LED 化しました。

この フィリップス の製品は アクセラ の時も使っていて
光量や耐久性は電球並だったので
今回も使用しました。

納車整備の時に ディーラー で取付けてもらったので
特に取付け画像などはありません。

CX-3 LEDウインカー


ヘッドライトウォッシャー

4 駆 モデル は
標準で ヘッドライトウォッシャー が付いているのですが
私の 2 駆 モデル には オプション すら設定されていないので
ウォッシャー の カバー だけを取り寄せて
両面 テープ で貼り付けています。

純正 パーツ だけあって
バンパー の カーブ に フィット する反面
裏に ツメ が出ているのでそれを切る必要があります。

しかし樹脂製なので ニッパ で簡単に切れるので
切った後は ヤスリ で均しておけば大丈夫です。
ちなみに以前乗っていた オーリス
プリウス 用のを流用していました。

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ワゴンR

ワゴンR は
エブリィ などの ハイルーフ と
アルト などの セダン の中間 サイズ として
1993 年に登場し今回の新型で 6 代目になりました。

これまで 24 年の間に
軽自動車の規格が変わったり
派生車が追加されたりしましたが
現行型は ワゴンR/ワゴンRスティングレー の
2 車種となっています。

この クラス も プレオ や ライフ など
各社から出ていたんですが
登場当初のまま残っているのは
ワゴンR と ムーヴ だけです。

ワゴンRワゴンR


C-HR

C-HR の登場で
トヨタ も パイ を奪いに来たかのように見えますが
実は クロスオーバーSUV の先駆けは トヨタ の RAV4 でした。

乗用車の モノコック に
オフロード 車の要素を取り入れた RAV4 は
1994 年に登場し 3 代に渡って国内で販売され
昨年の 7 月で国内販売を終了しました。
世代を重ねるごとに大型化し
現在海外で販売されている 4 代目は
ハイブリッド仕様も ラインナップ されています。

ちなみに RAV4 は
カローラ と ネッツ での取り扱いでしたが
C-HR は全店での取り扱いとなっています。
トヨタ は何とか販売 チャンネル を維持していますが
全店取り扱い車種が増える傾向にあり
チャンネル 維持も限界が近いと思います。

ユーザー からすれば トヨタ の車を展示していれば
そこは トヨタ の ディーラー であり
チャンネル 分されても逆に不便なだけだったりします・・・。

C-HR


コペン クーペ

以前から アフターマーケット では
コペン を クーペスタイル にする
ルーフキット が販売されていましたが
それなりの需要が見込めるのか
コンセプトモデル ではありながら
ダイハツ 純正の ルーフキット が
出品されていました。

しかも クーペ と ワゴン の両方出品されており
その完成度はいつでも市販出来そうなくらい
作り込まれていました。

確かに メタルトップ を取っ払うのは残念に思いますが
積載性が アップ すると共に
比較的 デザイン が保たれている事から
この辺りが妥協点なんでしょうね。

DSC02319


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クラシックカー

クラシックカー の レストア には
オリジナル を忠実に再現する方法と
オリジナル を活かしつつ
中身は現在の パーツ で構成する方法の
二種類があります。

前者から言わせれば後者は邪道だそうですが
メンテナンス が楽で手軽に クラシックカー の雰囲気が楽しめる点で
個人的には後者を選びたくなります。

しかし トヨタ の 2000GT を例に出すと
生産台数が少なく
ボロボロ の車両でも高額で取引されている現状では
欲しくても手が出せない代物となっています。

そこで第三の方法として登場したのが キットカー です。
ベース となる車両は様々で
ロードスター を ベース に制作された車両は
2 台しか制作されなかった オープン 仕様を
見事に再現しています。




大阪オートメッセ 2013

今年も大阪 オートメッセ へ出かけました。

例年の傾向通り
VIPカー が大半を占めていましたが
それでも
86/BRZ の登場で
それを ベース にした カスタムカー も多数出展されており
今後発売される
スープラ や ビート 次第では
VIPカー 以外の カスタム が増えそうです。

所で規模の縮小ですが
今年はとうとう正面 ゲート が無くなりました・・・。
来年当たりは
ホール が減るのではないでしょうか・・・。



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