サイズ

ハイラックス

13 年振りに日本でも
販売されることになった ハイラックス ですが
確かに日本の道路事情を考えると
5m を超える全長は市街地で苦労しそうです。

13 年前まで販売されていた モデル は
4ナンバー 枠に収められていた訳ですが
現行型は海外の ピックアップトラック 枠に合わせてあり
1ナンバー 登録となります。

しかし 300 万円台半ばからと言う価格は高いですね〜
ラダーフレーム や 4 駆の機構などを考えると
高くなるのは解るんですけど
もっと装備を省いた実用重視の グレード も
300 万円弱で ラインナップ して欲しいですね。

ハイラックス


ケースファン

ケースファン が 6 個ある内
CPU 裏に設置した ファン が
ファンコン の速度調整に対応していなかったので
交換してみました。

画像の左が交換前で
右が交換後です。

見た目は同じ ファン に見えますが
細かい所を見ると
ファン の ケーブル が
2 本から 3 本になっているのが分かります。

ケースファン

ジャングル

以前記事にしたケース内の整理をちょっとやってみました。
5インチベイのS-ATA3本は
長さが十分にあったのでそのまま流用し

+12の延長ケーブルだけを新たに買い足しました。
延長した距離は30cmで
これで難なく裏から通せる様になりました。

そして
一番だらしなかったファンコンのケーブル類は
結局束ねてドライブベイの横へ固定しました。
何ですかね〜
それなりに手間が掛かった割には
劇的な変化は望めませんでした・・・。

それでも
ケーブルがファンに干渉する事を防げる様になったので
まあ良しとしましょう。

P1030115

ジャングル

現在使っているケースは
一応裏配線出来る構造になっているのですが
S-ATAやファンコンから延びるケーブル類で
すっかりジャングルと化してしまいました。

この状態では
エアフローが悪いのと
ファンなどに当ってケーブルが損傷する恐れがあるので
5インチベイのS-ATAとファンコンのケーブル類を
裏へ引き込もうと思います。
取り敢えずS-ATAは長さが足りないので
50cm×3本用意して
ファンコン類はタイラップで固定する予定です。

クーラーを交換した時に
一緒にやっておけば良かったんですが
予算が無くて見送ってしまいました・・・。
上手く裏側へ逃がせたら
またアップします。

P1030112

CPUクーラーの交換

CPU組込時に使用していたクーラーは
リテールクーラーに近く
3.20GHzから3.80GHzへOCを行うと
ファンの音がうるさく3.60GHzで駆動するのがやっとでした。

そこで大改修の一段として
サイズのKABUTOクーラーへ交換を行いました。
今回はマザーを降ろさずに交換を行うため
同じくサイズのリテンションを使ってバックプレートを介して
ビス止めしました。

3.60GHzから3.80GHzへOC後
一週間ほど使用しましたが
動作も安定しており
ファンの音も気にならないレベルです。
OCはマザー付属のユーティリティで行い
CPUのOCに伴ってメモリも調整され
エクスペディエンスインデックスのスコアが
HDDを除いて「7」台が揃いました。

また数値上だけでなく
動画編集時のプレビューも
コマ落ちせずスムーズに再生出来るなど
違いを実際に体感出来ました。

※OC:オーバークロック

P1020948P1020946P1020963


ファンコン

ファン用のピンヘッダは
マザーボードと電源本体を合わせると
余るほどあるのですが
光って動くのが面白いという理由で
サイズのファンコントローラーを増設しました。

ファン用のピンヘッダは
右側(裏側)のレギュレータが並んでいる所に配置され
温度センサー用は中央下に配置されています。
ファンの回転数が0rpmになると警報を発する機能も備えています。

いろいろ試行錯誤した結果
背面の排気ファン以外はファンコンに接続することにしました。
左から(表面)
前面 ― 天面 ― 側面×2 となっています。
天面は140mmなので若干回転速度が低くなっています。

ちなみに温度センサーは(左から)
メインHDD(OS用) ― メモリ ― ケース裏の外気 ― CPUバックパネル
を計測しています。
実用性よりも見た目の満足感の方が高いですね。

P1020351P1020362P1020733P1020352P1020353

リフレッシュ

以前クーラーを交換してから不安定だったサブのサブPCを
家族が使うサブPCへ
再リフレッシュしました。
新たに買い足したのは以下のパーツで

・マザーボード:¥4900
・クーラー:¥1980
・HDDマウンタ:¥490

それ以外の
ケースや電源
メモリなどはそのまま流用です。
HDDは以前作ったマルチパッドからの流用です。

OSはVistaの32ビットホームプレミアムをインストールし
動作確認後
エアロ用のグラフィックボードを流用増設しました。
再リフレッシュ前の
クーラーを交換する前より快適に動作しています。

P1020133P1020158P1020159

P1020170P1020171

自作PC

実装過程の動画をアップしてみました。
残念ながら固定撮影なので
細かい所まで見えません…。

こうこうのはUSTで流すと良いのかも知れませんが
ブツブツ独り言を言いながら実装しているので
編集したのを
YouTubeにアップしました。

動画は動作確認/OSのインストールをする為の実装過程で
動作確認/OSのインストール終了後に
増設用HDD3台とチューナーを実装しています。

キャプチャ

自作PC

自作機を組上げました。
後はソフトウェアとファイルの移動だけです。
実はこれが
組む以上に時間が掛かったりします。

使用したGA-P55A-UD3R Rev.2.0は
PCのON/OFに関わらず常時電源が供給されているUSBが
基板上に装備されているので
リアスロットへポートを設けました。
しかも通常の3倍の電力が供給されているので
iPadの充電も可能です。

最近はOC(オーバークロック)も付属のソフトウェアで簡単に行え
i5 655k 3.19GHzを
3.60GHzまでOCさせて駆動させています。
最大3.80GHzまでOC可能みたいなので
今後様子を見て上げたいと思います。

今回唯一の失敗がケース選びです。
機能的には
電源が下部分に取り付けられ
フロント/トップ/サイドファンの増設が可能で
裏側へ配線がまとめられるなど問題無ありません。
しかしアマゾンで言うと
良くても星は3つ程度ですね。

例えば
3.5インチHDDは
裏側から配線を回さないとパネルが閉められなかったり
裏側のパネルの爪が硬く
開けるのに爪を折らざる終えなかったりと
微妙な所に詰めの甘さを感じました。
まあ値段を考えるとこれでも十分なのかも知れませんが
あまりお勧めは出来ません…。

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自作PC

とうとう自作PCのパーツを
購入してしまいました。
構成は以下の通りです。

・マザーボード:GA-P55A-UD3R Rev.2.0 
・メモリ   :Cetus DCDDR3-4GB-1333 (DDR3 PC3-10600 2GB 2枚組)
・CPU   :Core i5 655K
・GB    :HD 5830 iCooler V 1GB GDDR5 H583FN1GD [PCIExp 1GB]
・チューナー :GV-MVP/HS3 
・HDD   :HTS725050A9A364 (500GB 9.5mm)
・電源    :剛力3 GOURIKI3-700A
・OS    :Windows 7 Home Premium[32ビット版](DSP)
・ケース   :サイズ SCY-T33-BK SCY-T33-BK

ハードディスクは2〜3台増設するので
冷却を考えて2.5インチを選択しました。
またそれに伴って
電源も700wを選択しています。

この他に
i5 655kにはリテールクーラーが付属しないので
CPUクーラーと
ケースの前・側面ファンなどが必要です。

OSは周辺機器の問題や
現在使っているアプリをそのまま使いたいので
32ビットを選択しました。
全体として組立てコストを省けば
同価格のメーカー製のPCよりも
基本性能が高い構成となっています。



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