タミヤ

隼を作る

スイングアーム 周辺を組んでみました。

パイプ 類の追加などが残っていますが
ほぼこの状態で
メインフレーム に ビス で固定します。

ビス で固定しても
一応 サスペンション は動くようになっています。

DSC03864

隼を作る

エンジン を フレーム に載せました。

実際の フレーム は
もっと艶消しな感じなんですが
これは艶々ですね・・・。
まあ模型にするなら
これくらい派手な方が栄えるので
このまま行きましょう。

しかし進めて行くと
ここと シルバー 塗装した部分の対比が
気になるかも知れないですね〜。

GSX-1300R

隼を作る

並列 4 気筒の エンジン を
サク っと組んでみました。

フルカウル なので
完成すれば見えなくなるとは言え
惜しいので ポートレート を撮ったら
半分だけ カウル を外しておこうかな(笑)

器用な人なら
プラグ の配線類を追加すると
一層完成度が増すと思います。

隼

隼を作る

Z400GP を仕上げたのが去年の 11 月なので
随分と間が空いてしまいました。
今回も バイク で
タミヤ から出ている スズキ の ”隼” です。

隼と言えば スズキ の
フラッグシップモデル で
1998 年に発表されました。

この キット は
初期 モデル を可能な限り再現した
フルディスプレイキット で
完成後も カウル を外せば エンジン や フレーム などの
構造を見る事が出来ます。

隼隼隼

F40

フェラーリ 創業 70 周年を控え
限定車の登場が噂されています。
そもそも限定車は
1987 年に発表された F40 が始まりで
その後 F50 、エンツォ と
10 年ごとに発表されて来ました。

限定車とは言え
例えば F40 は限定 400 台の予定が
最終的には 1311 台も生産されました。

その内の 1 台がこれで
何でも初期 ロット の限定車だそうです。
限定車の限定車・・・
しかし 30 年経った今でも
その オーラ は健在でした。

F40

F40F40F40


新型NSX

新型 NSX
タミヤ からも 10 月に リリース
される事になりました。

既に RCモデル は リリース されていますが
今回は 1/24モデル です。
実車の フレーム や エンジン
サスペンション が再現されており
特にここ最近 リリース されている
ハイクオリティ の キット と同様の仕様となっています。

価格は税込で ¥4104 となっています。
塗料などを買うと完成までに 1 万円近く掛かる訳ですが
こうなると プラモデル も大人の趣味ですね〜・・・。

NSX

TS020を作る

あの バースト さえ無ければ・・・
当時 オンタイム で観ていたので
今でもあの衝撃は覚えているのですが
今年もまた残り 3 分で エンジン が停止し
なんとか周回したものの
規定時間内に戻ってこられず完走扱いになるとか
優勝目前だっただけに
あの バースト 以上の衝撃を受けました。

こうなると
いかに マツダ が偉大な存在である事を
改めて考えさせられます。

と言う事で
TS020 は今回で終了と言う事にしたいと思います。

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TS020を作る

シャーシ と合わせてみました。

出来が良いだけに
もっと拘れば完成度を上げられるのですが
私の技術ではこれが限界です・・・。

後は
いつもの様に ポートレート を撮影して終了としましょう♪

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TS020を作る

ボディー と言うか カウル の
デカール を貼り終えました。

これがあるから レーシングカー は派手で良いのですが
貼るのは大変で マークソフター でゆっくりと
馴染ませる必要があります。

後は クリアー で保護して
シャーシに被せれば完成です。

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伊四〇〇

アシェット から 伊四〇〇 が リリース されました。
伊四〇〇 は目立った成果は無かったものの
1945 年の敗戦当時は世界最高の潜水艦だったと評価されています。

それは接収した米海軍が自国の潜水艦として
運用を計画していたほどで
現在の艦船にも伊四〇〇の技術が ベース となっている
カタパルト などが搭載されています。

所で伊四〇〇は アオシマ や タミヤ からも リリース されており
値段よりも完成後の置き場所を考えると
こっちを選ぶのも有りかも知れません。

伊2

TS020を作る

ボディー の塗装です。

白と赤の ツートン を塗装で表現したのですが
若干の滲みは仕方ないので
よく出来た方だと思います。

後は スライドマーク を貼って
クリアー 塗装すれば
ボディー は完成です。

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TS020を作る

コクピット を仕上げて
シャーシ に載せてみました。

コクピット の一部は筆塗りですが
まあ ボディー を被せるので
これくらいで良いでしょう。

シャーシ は一旦終了し
次回からは ボディー の塗装へ入っていきます。

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TS020を作る

フロント の サス を組んで
コクピット へ移って来ました。

見た目は ダブルウィッシュボーン が再現されているものの
カウル で隠れる為 スッカスカ です。
これはこれで組み易いから良いんですけどね(笑)

基本的に素組なので
あとは座席や ロールケージ
エンジンルーム との隔壁などを設置すれば
コクピット は完成です。

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TS020を作る

タービン や インタークーラー などの補器類を取付けて
モノコック へ載せてみました。

いつもながら少ない パーツ で
見事に再現されており
素組でもきっちり組めば
ここまで持って来る事が可能です。

他にも取付ける物はあるんですが
次回からは コクピット へ移ります。

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TS020を作る

サスアーム や ブレーキ を
取り付けました。
見ての通り エンジン 後方に設置されている
パワートレーン に サスアーム などを
取り付ける構造となっています。

細かい所は筆塗りですけど
まあこんな物で良いでしょう。

この状態から更に
エキゾースト や インタークーラー を取付けて
やっと モノコック へ載せる事ができます。

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TS020を作る

まずは リア の エンジン と足回りからです。
いつもながら少ない パーツ で再現されていると同時に
10 年以上前の キット でも
パーツ の精度は完璧ですね〜。

しかし パーツ は少なくても
それなりに塗り分けの指定があり
筆塗りなので乾燥などに時間が掛かります・・・。

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ポンプ車 / はしご車

アオシマ から ポンプ車/はしご車 なる
非常に尖った製品が リリース されました。

アオシマ の正式名称は
"株式会社 青島文化教材社" なので
この キット は教材の近いのではないでしょうか?

しかし作例を見ても非常に良く出来ており
一昔前の タミヤ 以上の クオリティ があると思います。
しかも定価で 3000 円を切っており
価格と クオリティ の バランス が取れています。

確かに タミヤ の製品は誰が作っても
そこそこの クオリティ が出せる反面
高価格帯となっており
この点は フジミ や アオシマ を見習って欲しい物です。

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ロードスター

世界の タミヤ が
現行型 ロードスター(ND) の
1/24キット を リリース する事を発表しました。

最近の タミヤ の主流である
エンジン まで再現した
フルディスプレイモデル では無いものの
オープンカー だけに
キャビン がどこまで再現されているかが
気になる所です。

また キット に合わせて
実車に近い メタリックレッド の
スプレー 塗料も リリース 予定となっています。
歴代の NA/NB(アオシマ) も リリース されているので
この機会に 3 種類作るのも
良いかも知れませんね。

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i8

現行型の BMW の キット は皆無で
先日制作した B6クーペ も
20 年以上前に発売された キット でした。

しかし ドイツレベル から
現行型の i8 が リリース されました。
i8 は次世代 スポーツカー として開発され
フロント に モーター
床下に リチウム 電池
リア に 1.5Lエンジン を搭載する PHEV です。

キット は
あの特徴的な フォルム を見事に再現し
左右の ガルウイング や リアハッチ の開閉も
可能となっています。
また組上げると見えなくなる
フロント の モーター 部分まで再現されています。

レベル に限らず
海外の キット は
パーツ の精度が イマイチ なのですが
最新の キット とあって
10 年前の タミヤ くらいの精度だそうです。

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トヨタAA型

トヨタ 自動車が
本格的に自動車の量産を開始したのは
1936 年に登場した AA 型からで
1943 年までに 1404 台が生産されました。

トヨタ 博物館では実車が展示されていますが
実は オリジナル の AA 型ではなく
トヨタテクノクラフト が 1986 年に製作した復刻版です。
当時と同じ方法で製作したにも関わらず
加工精度や素材自体の性能が向上しており
オリジナル よりも性能が アップ しているそうです。

所で世界の タミヤ から
AA 型が リリース される事になりました。
3Dスキャニング により
流線型の ボディー が忠実に再現されており
おまけに ドライバー まで付属しています。
廃版になった自動車を身近で楽しむのも
模型の楽しみの一つですね〜♪

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週刊 NISSAN スカイライン

GT-Rを作る・・・
イーグルモス から リリース されているのは
ほぼ現行型ですが
今回 アシェット から リリース されたのは
2000GT-R です。
あの ハコスカ です。

この シリーズ も
京商が監修した 1/8モデル なので
完成した時の クオリティ は
それなりだと思います。

タミヤ からも ビッグスケール が リリースされているものの
塗装等の手間と技量を考えたら
全 100 号集める方が
確実ではないでしょうか?

GTR


300SL

タミヤ から 300SL が
リリース されることになりました。
タミヤ から メルセデス が リリース されるのは久し振りで
最後に リリース されたのは確か・・・
2006 年に リリース された SLR が最後です。

この SLR は組みましたが
ドア や ボンネット の開閉など ギミック が多い割に
パーツ の精度が高く
ほぼ素組でも上手く組みあがる代物でした。

今回の 300SL も期待通りの ギミック が組込まれていると同時に
実車同様の スペースフレーム まで再現されています。
タミヤ の本気を感じる反面
ここまで再現しなくても良いので
もう少し製品の リリースサイクル を上げて欲しい物です。

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ジャガーマーク を作る

今回で ジャガー は最終回です。
まとめ動画と ポートレート を アップ する・・・
と言いつつ
なかなか アップ 出来ず
今日まで引き延ばしてしまいました・・・。

まとめ動画と言っても
毎回 16:9 の静止画を貼っただけの
簡単な動画なんですけどね(笑)

ジャガー1


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ジャガーマーク を作る

クリアー が乾いたので
窓枠や モールド を取り付けました。

年を越してしまいましたが
これでほぼ完成です。
次回は ポートレート を アップ したいと思います。

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ジャガーマーク を作る

クリアー の乾燥中に窓枠を塗装しました。

メッキパーツ が多いので
塗装だと浮きそうな気もするのですが
取り敢えずこれで行こうと思います。

いざとなれば落とせば良いし(笑)

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ジャガーマーク を作る

ボディー と窓枠を塗装しました。

模型だから出来る冒険も良いのですが
やはり スタンダード な ブッリティッシュグリーン で
塗装して正解でしたね。

後は クリアー を吹いて
クロムパーツ 等を取付ければ完成です。

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ジャガーマーク を作る

ボディー に サフ を吹きました。

今月中の完成を目指しているので
そろそろ ペース を上げて・・・
と言いたいのですが
気温が低く塗料の乾燥に時間が掛かるので
1 月にずれ込む可能性が高いですね。

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ジャガーマーク を作る

インパネ を組込みました。

キット 附属の カーペット は赤で合わなかったので
紙 ヤスリ を タン で塗装して
代用しました。

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ジャガーマーク を作る

インパネ と ドアパネル を仕上げました。
木目は デカール で再現されており
マークソフター で慣らすと
いい感じになりました。

手間の掛かる内装 パーツ これだけなので
後は座席を塗装すれば
内装は完成です。

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ジャガーマーク を作る

フロントアクスル を組んで
車体へ載せました。

これで エンジン/アクスル は完成なので
次回から キャビン へ移ります。

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ジャガーマーク を作る

エンジン を載せて
リアアクスル と繋ぎました。

最近は エンジン を省いた キット が多いのですが
やはり有るのと無いのとでは
全然違いますね〜。

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ジャガーマーク を作る

エンジン を載せる前に
エンジンルーム を
ボディー と同じ ブリティッシュグリーン で塗装した後
その他の部分を
セミグロスブラック で塗装しました。

特に細かい指定は無かったので
次回は リアアクスル の設置や
エンジン の搭載です。

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ジャガーマーク を作る

しばらく放置していましたが
製作再開です。

今回は エンジン を組み終えました。
全体を シルバー で塗装した後
セミグロスブラック を筆塗りしています。

再現度が高く コード 等を追加すると
更に良くなると思います。

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ジャガーマーク を作る

パーツ 一覧です。

ワイヤーホール や フロントグリル なども
しっかりと抜けており
タミヤ の意欲を感じます。

しかしこれだけの パーツ で
エンジン まで再現されている事に
毎回関心させられます。

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ジャガーマーク を作る

護衛艦 "いせ" が完成したので
次のお題へ行きたいと思います。

今回は タミヤ の
ジャガーマーク競汽襦璽 です。

既に スポット 生産となっており
なかなか店頭では見つからず
たまたま アマゾン で 1 個だけ出品されていたのを発見して
思わず ポチ ってしまいました・・・。

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セルシオを作る

今回が最終回です。

いつものように
制作過程の サムネイル 動画と
ポートレート を アップ します。

20 年以上前の キット ですが
素組でもこれだけの完成度を出す事が出来ました。
これ位の クオリティ で十分なので
フジミ や ハセガワ のように
現行車種や意欲的な キット を
もっと リリース して欲しい物です。

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セルシオを作る

キャビン と ボディー を合わせてみました。
予想以上の クオリティ に満足した所で
今回で完成です。

近い内に
ポートレート と
制作をまとめた サムネイル 動画を
アップ したいと思います。

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セルシオを作る

窓枠を塗装しました。

これは天井部分が開いていますが
開いていないのは
塗装時に塗料が溜まって
マスキング の隙間から流れ込む事があります。

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セルシオを作る

V8エンジン を載せました。
最近の車と違い
エンジン の重心が サスペンション より前にあります。

少ない パーツ で見事に再現されており
90 年代前半の キット でありながら
流石は タミヤ ですね。

現行型の LS も
キット 化して欲しいものです。

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セルシオを作る

リフレクター や ドアモール に
ハセガワ の ミラーフィニッシュ を貼りました。
これで ボディー の作業は
8 割方終りなので
そろそろ プラットフォーム へ移りたいと思います。

ボディー 色指定の所は
サフ の白を生かし
その他の部分は セミグロスブラック と
アルミシルバー で塗装しました。

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セルシオを作る

今週の暖かい日に
ウレタンクリアー を重ね塗りして
ようやく乾燥しました。

今回初めて ウレタンクリアー を使用したのですが
研ぎ出しする前でもこの光沢です。

これだけ光沢が出るなら
コンパウンド で少し磨く位で良さそうです。

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セルシオを作る

下半分に グレー を吹いた後
ウインドサッシ などに セミグロスブラック を吹きしました。

マスキング をした状態では
少し グレー が薄いように感じましたが
このままで良さそうです。

後は エンブレム などを貼って
クリアー を吹きます

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セルシオを作る

指定では ブラック になっているのですが
サフ → ホワイト → パール と塗り重ねました。
この後
下半分を グレー で塗装します。

パールホワイト は
今でも人気 カラー ですけど
上下を塗り分ける ツートンカラー は
すっかり見なくなりました。

ツートンカラー もそれなりに良いんですけどね〜。

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ハーレー

タミヤ から 1/6 スケール の ハーレー が
17 年ぶりに リリース されました。

1/6 と言われても
なかなか ピン と来ませんが
完成すれば全長約 40cm の 大型モデル となります。
スケール を生かした
質感や可動 ギミック が
中級者でも タミヤクオリティ で再現出来るそうです。

しかし
こう言う ハイクオリティ な一品物を
年に 1〜2 個出すのではなく
フジミ や アオシマ のように
年間を通じて出して欲しいですね。

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セルシオを作る

前回の 86 から随分間が空いてしまったので
そろそろ暖かくなり始めたこともあり
次のお題へ行きたいと思います。

今回のお題は タミヤ からリリース されている
トヨタ セルシオ です。

1989〜2006 年まで トヨタ 自動車が販売していた高級車で
2006 年以降は レクサス へ移行し
国内でも LS として販売されています。

89 年当時 メルセデス や キャデラック を凌駕する
圧倒的な 高品質 快適性 静粛性 を実現した セルシオ/LS は
北米市場でも ヒット 車となり
レクサスブランド の礎となりました。

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コペン

小学生以来 ミニ四駆 の世界から遠ざかっているので
ARシャーシ など
よく分からないのですが
何やら ダイハツ が 東京 モーターショー に参考出展した
コペン の ミニ四駆 が リリース されるそうです。

タミヤ の サイト を覗くと
なかなか良い感じのが アップ されているのですが
キャビン や リア がどうなっているのかは
分かりません・・・。

しかし検索すると画像が数枚 ヒット したので
それを見ると
リア 周りはそれなりに再現されているのですが
インパネ は省略されているみたいです・・・。
まあ ミニ四駆 の枠で作るのには
これが限界だったんでしょうね。

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ラ フェラーリ

フェラーリ 初の市販 ハイブリッドカー として
2013 年 3 月の ジュネーブショー で発表された ラ フェラーリ が
タミヤ から リリース されることになりました。

久々に リリース されるこの キット は
タミヤ らしい意欲作で
ドア や ボンネット が可動する
フルディスプレイキット となっています。

数年前に リリース された エンツォ も
同様の フルディスプレイキット で
その出来栄えの評価が非常に高く
今でも人気があるだけに
今回の キット も期待させられます。

ただ定価が 5250 円(税込)もするので
ここへ塗料などを合わせると・・・
パーツ の精度や材料費を考えたら仕方ないのですが
もはや タミヤ の キット は大人の キット としか言えませんね・・・。

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SLR 722

SLR 完成です。
フルディスプレイキット ということで
ボンネット や ドア が可動します。

しかし パーツ の合せ目がぴったりなので
恐らくもう開けることは無いと思います・・・。

途中何度も書きましたが
特に何も加工する事無く組上げることが出来ました。
塗装を艶消しの マット な感じで仕上げれば
ビギナー でも簡単に完成度の高い物が来ると思います。

SLRSLRSLRSLRSLRSLR

SLR 722

クリアー が硬貨したので
研ぎ出しを行いました。

角を出してしまった所もあるのですが
遠目には分からないので
ヨシ としましょう。

次回 シャーシ と合わせたのを アップ して
SLR は終了とします。

P1040226

SLR 722

クリアー 乾燥中に リアコンビランプ を仕上げます。

見事に パーツ が分割されており
マスキング すること無く仕上げられました。

P1040220
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