ターボ

N-BOX

N-BOX が フルモデルチェンジ を受けて
2 代目へ正常進化しました。

国産車では フルモデルチェンジ を行うと
デザインコンセプト を大きく変えるのが主流ですが
N-BOX については マイナーチェンジ と言われても
納得しそうな レベル の変更に留まっています。

しかし見えない部分では
ホンダセンシング の導入や高張力鋼の使用拡大など
フルモデルチェンジ に値する変更が加えられています。


スイフトスポーツ

新型 スイフトスポーツ は先代と比べて
前後の トレッド が 40mm 延長された事から
3ナンバー となりました。

しかし ボディー が大きくなった反面
超高張力鋼を多用するなどの結果
70Kg の軽量化に成功し 1t を切る
970Kg を実現しています。

エンジン は
1.6L から 1.4L へ ダウンサイジング し
それを ターボ で過給する仕様で
国産車では珍しい Aセグメント の
ダウンサイジングターボ となっています。

スイフト


クーパーS

1 つ前の クーパーS が借りられたので
試乗してみました。

詳しい レビュー は出来ないので
他に上がっている動画を参照してもらうとして
しかし アクションカム 1 台では アングル を変えて撮るのが面倒で
そろそろ 1 台増やしたいですね〜。

ちなみにこの動画は
行きと帰りで アングル を変えて撮ったのを
1 本にまとめています。

クーパーS


ハネウェル

アクセラ 2.2XD の エンジン を覗き込むと
過給機が見えて Honeywell と刻印されていました。
Honeywell とは家庭用品から宇宙航空防衛産業まで
幅広く事業を行っている米国の多国籍業です。

IHI 製じゃなくて ガッカリ・・・ では無く
実は韓国製と言う点に ガッカリ しました。

一応 Honeywell の基準で製造し
マツダ の基準に適合した物なので問題は無いのですが
しかし過給機は ターボエンジン の要だけに
少し不安です・・・

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シビック タイプR

ホンダ でも主流になりつつある
ダウンサイジングターボ と違い
出力 アップ を目的とした ターボエンジン は
ホンダ の ラインナップ のだけでなく
最近の国産車でも珍しい存在となってしまいました。

残念ながら今回の モデル も
限定車と言う取り扱いで
日本仕様の生産台数は 750 台となっており
既に予約が締め切られています。

先代の 3ドアハッチバック からすると
大きくなった様に感じますが
インテグラ が無くなった事を考えると
その分を補っている様に感じます。

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アルトターボ

モーターショー や雑誌で
先行試作車を何度も目にしていた
アルトターボ が遂に リリース されました。

アルト から ターボ が リリース されるのは
15 年振りとあって
各方面で話題となっています。
最終型の アルトワークス は
今でも時々見掛けるので
その根強い人気が伺えます。

しかし根強い人気も去ることながら
普通車の スポーツ 仕様が
保険も含めて高額になり過ぎているのも
人気を集める一因になっていると思います。

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マイナーチェンジ

2015 年に予定されている オーリス の ビッグマイナー で
1.2L の ダウンサイジングターボ が搭載される・・・
と言う情報が話題になっています。

ダウンサイジングターボ は
フォルクスワーゲン などの欧州勢が先行しており
トヨタ は ハイブリッド に傾斜するあまり
手薄になっている分野でもあります。

フロントマスク も
キーンルック を更に進化させ
より シャープ な デザイン となるそうです。
しかし国産車の場合 CG は凄く クール なのに
いざ市販されると・・・あれ?
って言う事が多いので少し心配です。

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新型アルト

新型 アルト が発表されました。
数代続いた丸みを帯びた デザイン から
直線を多用した スクエア な デザイン へ
大きく進化しました。

一部では
欧州の SUV を パク っているとも言われていますが
初代の アルト などを見ると
新型はそれの オマージュ に見えるので
むしろ欧州の SUV が
それを パク ったように見えます。

今回から ターボ 仕様の ワークス も復活し
久々に各社の軽 スポーツ がそろうことになります。

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