デアゴスティーニ

コスモ

今年は コスモスポーツ が誕生して 50 周年を迎え
それを記念して デアゴスティーニ からも
"コスモスポーツを作る" が リリース されました。

また イベント でも
それを意識した展示が行われ画像の コスモ は
北海道から九州までの ディーラー に配置された 47 台の 1 台で
兵庫県の ディーラー で走行試験を行ったそうです。

燃費が悪い事で知られる ロータリー ですが
レンジエクステンダー の発電機として
実用化目前とも噂されており
これから 50 年後は
どの様に進化してるか楽しみですね〜。

コスモ

Robi

デアゴスティ〜ニ の ロビ を完成させるのに
全 70 巻を購読する必要があり
根気と 20 万弱かかる金額が ネック となり
手が出せない人も多いと思います。

そこで登場したのが フジミ の ロビ です。
流石に実物の 1/2スケール ですが
それでも完成すると全長 16cm もあるので
ロビ の雰囲気は味わえると思います。

塗装などの工程が必要なものの
頑張れば 2 日もあれば完成するので
2800 円と言う価格を考えれば
これはこれでありでしょう。

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デアゴスティーニ

デアゴスティ〜ニ〜♪
遂にと言うか
あの バック・トゥ・ザ・フューチャー の
デロリアン が リリース されることになりました。

お馴染みの タイムマシーン を
いつもの 1/8 の ビッグスケール で再現した キット で
全 130 号で完成します。
130・・・ 完成までに 2 年は掛かると同時に
23 万円と言う高額な製作費が掛かります。

ここだけの話し
タイムマシーン よりも オリジナル の方が好きなんですよ。
せっかく 20 万以上つぎ込むんだから
オリジナル を リリース して欲しかったですね〜。
また ローターリー50 周年を意識してか
1/8スケール の コスモ も リリース されるそうです。

DMC

デアゴスティーニ

ダイキャストカー と言えば 1/43 や 1/18 が主流で
プラモデル との関係からか 1/24 が空白地帯となっています。
しかし デアゴスティーニ の フェラーリコレクション は
なんと 1/24 での リリース となっています。

1/24 なら プラモデル との共通性もあるので
相互の パーツ を流用して 1 台を仕上げたり
プラモデル では リリース されていない モデル を コレクション するなど
この サイズ ならではの楽しみ方がいろいろあります。

創刊号は特別価格の 1990 円で
通常価格は 4490 円となっています。
ちなみに私が狙っているのは フェラーリ・フォー です。

出顎

週刊 NISSAN スカイライン

GT-Rを作る・・・
イーグルモス から リリース されているのは
ほぼ現行型ですが
今回 アシェット から リリース されたのは
2000GT-R です。
あの ハコスカ です。

この シリーズ も
京商が監修した 1/8モデル なので
完成した時の クオリティ は
それなりだと思います。

タミヤ からも ビッグスケール が リリースされているものの
塗装等の手間と技量を考えたら
全 100 号集める方が
確実ではないでしょうか?

GTR


週刊 F-14

日本で展開している三大分冊百科と言えば
以下の 3 社が提供する "週刊〇〇" シリーズ です。
・デアゴスティーニ
・アシェット
・イーグルモス

先日も アシェット から
"週刊F14 トムキャット" が リリース されました。
航空機が リリース が リリース されるのは珍しく
私の記憶が確かならば
デアゴスティーニ が 2010 年に リリース した
"週刊零戦を作る" が最後だったと思います。

マガジン は全 100 号で構成されており
全巻揃えると
1/32スケール の F-14 が完成します。
毎回そそられるのですが
やはり全巻揃えると 20 万円近く掛かるのと
置き場所に困るのが ネック になり
手を出せていないのが現状です・・・。

F14


ジッポコレクション

デアゴスティ〜ニ〜♪
3Dプリンタ で話題の デアゴスティーニ ですが
今回は "隔週刊ジッポコレクション" です。

歴代 モデル の中から
厳選した デザイン の ジッポ と
80 年の歴史が学べる マガジン が セット になって
創刊号は特別価格の 1999 円です。
ちなみに 2 号からは 3499 円となっています。

全 80 号で完結し
全巻集めると 80 個の ジッポ が揃う
壮大な コレクション となります。

ジッポ

3Dプリンタ

ネタ だと思っていた
デアゴスティーニ の 3Dプリンタ ですが
本当に発売されるみたいです。

プリンタ 本体は全 55 巻で完成し
本体と同時に CADデータ や
モデリングソフト も附属し
完成後すぐに使用出来るそうです。

今後 "週刊〇〇を作る" は
データ のみの購読も開始して
自宅で パーツ から作る シリーズ が出て来るかも知れないね(笑)

3D


ジャッキー・チェン

デアゴスティ〜ニ♪
今回は "ジャッキー・チェン DVDコレクション" です。
過去に出演した 100 本を超える作品の中から
厳選した作品を マガジン と セット にした シリーズ で
全 74 号構成となっています。

定期購読をすると
オリジナルQUOカード や付箋
本革 バインダー が全員に貰える特典付です。

ジャッキー・チェン も
体に キレ があった 90 年代中盤までは観てたけど
それも アクション 派手な アクション しか観ておらず
内容と言われると・・・
どれも同じような作品ばかりなので
よく分かりません・・・。

最近では
体力の衰えと共に演技力にも力を入れ出したのか
ウィル・スミスの息子と共演した
"カンフー・キッド" なんて言う作品もありますが
それよりも放漫な政治発言が目立つようになり
このまま行けば "老害" になる日も近いと思います。

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デアゴスティーニ

デアゴスティ〜ニ〜♪
今回は カウンタック LP500S を組立てる
”ランボルギーニ カウンタック LP500S” です。
フェラーリ ばかりだったので遂に来たかという感じです。

キット はいつものように
1/8サイズ の ビッグスケール で
全 80 巻の長丁場を経て完成すると
全長 52cm の ダイキャストモデル が完成します。

創刊号は 890 円で 9月24日 発売です。

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デアゴスティーニ♪

デアゴスティ〜ニ♪
今回 リリース されるのは
"隔週間ラリーカーコレクション" です。

70 年代から現在までの
歴代の ラリーカー を再現した
1/43スケール の ダイキャストモデル が
隔週で リリース されます。

ダイキャスト 製作は IXO が担当し
監修に古賀敬介氏を起用することで
カラーリング や各 パーツ など
可能な限り再現されているそうです。

創刊号は
スバル・インプレッサWRC 2003
が付いて 990 円です。(通常価格:2190円)

ラリー

デアゴスティーニ

デアゴスティ〜ニ♪ 今回は "隼" です。
あの糸川に着陸した・・・
ではなくて スズキ の "隼" です。

時速 300Km/hオーバー を実現した実車を
1/4 という ビッグスケール で再現した モデル で
全 80 巻で完結します。

週刊 2000GT などは スペース の問題から
製作中はまだしも
完成後は押入や箱の中・・・
という結果になりがちですが
バイク だと幅が狭いので
ビッグスケール でも何とか見える所で保管出来そうです。

隼


ホビコム

デアゴスティ〜ニ♪

とうとう付録が メイン の本だけでなく
"ホビコム" なる無料の サービス が開始されました。
"ホビコム" は ホビーコミュニティ の略だと思いますが
いわゆる付録だけでなく
鉄道模型や プラモデル などの製作記や完成品を アップ する
サイト 上の コミュニティ です。

個人の ブログ などに アップ するよりも
検索されやすいという メリット がある?のかも知れませんが
出版社側の
次回 シリーズ への マーケティング が出来ると言う意図が
見え隠れしています。

ホビコム

デアゴスティーニ

デアゴスティ〜ニ♪
今回は 「自衛隊 モデル・コレクション」 です。

これまでにも
歴代の戦闘機や戦車に スポット を当てた シリーズ が
リリース されて来ましたが
とうとう近代の自衛隊の装備品に スポット を当てた シリーズ が
リリース されることになりました。

マガジン は 3月12日 創刊で
陸海空の主要装備が網羅されており
3 月末までに定期購読を行うと
特典として横須賀艦艇見学に招待されるそうです。

しかし創刊号は 990 円なのは理解出来ますが
次号からは 2490 円なのは
ちょっと高い気が・・・。
まあそれだけ精密な ダイキャスト なのかも知れませんが・・・。

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デアゴスティ〜ニ

デアゴスティ〜ニ♪
今回は 「ハーレーダビッドソン・プレミアムコレクション」 です。
いわゆる 1/24スケール の ダイキャスト が
隔週で リリース されるお馴染みの マガジン です。

全 10 号で完結し
ハーレー110 年の歴史を彩ってきた
栄光の 10 台が選ばれています。

以前には
1/4スケール の 「週刊ハーレーダビッドソン」 が
リリース されていた事がありました。
既に絶版になっていますが
こっちの シリーズ の方は
完成品で全 10 巻で完結するので
お財布にも優しいですね。

デアゴスティーニ

デアゴスティーニ

デアゴスティ〜ニ♪
今回は「週間 マクラーレンホンダ MP4/4」です。
あの セナ が ドライブ した モデル で
F1 最後の ターボモデル です。

1/8 で再現された キット は
歴代の週間 シリーズ 同様に補器類や配線
コクピット まで精密に再現され
完成後も実車さながらの内部構造が鑑賞出来ます。

そろそろ本気で作りたいのですが
全号揃えるのに 2 年は掛かると言う長丁場と
20 万円近く掛かる金額に
毎回踏切れずに シリーズ が終了してしまうのが現状です。
趣味としては 2 年で 20 万円は安い方だと思うけど・・・。

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デアゴスティーニ

デアゴスティ〜ニ♪
デアゴスティーニシリーズに戦車がないな〜と思っていたら
とうとう「COMBAT TANKS」なる
戦車のシリーズがリリースされることになりました。

残念ながら「〇〇を作る・・・」ではないのですが
それでもIXO(イクソ)が製作した1/72サイズの精巧な戦車の模型が
隔週でついてきます。

イクソは京商と並んで
ダイキャストカーでは定評のあるメーカーで
今回のシリーズは手塗り仕上げというこだわりようです。
創刊号はドイツのVI号戦車ティーガーです。

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週刊GT-R

〇〇を作るシリーズと言えば
デアゴスティ〜ニ♪ で
毎回リリースされる魅力的なシリーズに
触手を抑えるのに苦労させられます。

しかしその デアゴスティ〜ニ に対抗するシリーズが
ハーレクイン からリリースされることになりました。
そのシリーズとは
GT-R開発責任者の水野和敏氏監修による「週刊 GT-R」です。
まあ内容は
デアゴスティ〜ニ と同じで
全号(100号)集めると2011年モデルのGT-Rが完成するという物です。

しかしそのスケールは
実車のCADデータを元に
500点以上のパーツから構成された
1/8サイズというビッグスケールです。
2000GTの1/10スケールでも結構な大きさなので
完成後の置き場所に
一層悩みそうです・・・。

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デアゴスティーニ

デアスティ〜ニ♪
これまでエンツォやマクラーレンMP4などのシリーズが
リリースされて来ましたが
残念ながら日本車はありませんでした。

しかし12月13日に創刊される号で
遂に日本車がリリースされる事となりました。
シリーズ化されるのは
トヨタ博物館が所有する前期型の 2000GT で
全65巻揃えると1/10の精巧なディスプレイモデルが完成します。

2000GT と言えばヤマハとトヨタが共同開発した車で
内装のウッドパネルやエンジンなどに
当時のヤマハの技術が生かされています。
また当時の価格で238万という非常に高価な車で
生産台数もわずか337台と
幻の名車ともいわれています。

デアゴスティ〜ニは
全巻揃えるには根気とお金が掛かると言われていますが
これは欲しい!!



デアゴスティーニ

デアゴスティ〜ニ♪
今回リリースされるのは「週刊 和時計をつくる」です。

江戸時代の和時計は
西洋の機械時計を元に
"不定時法"だった当時の生活スタイルに合うよう
独自技術が盛り込まれています。

"不定時法"とは
太陽の向きに合わせて時間を決める方法で
日出と共に起き日没と共に寝る昔の生活に根ざした時法です。
季節によって時間の長さが変わりますが
時計が無い場合
太陽を見れば大体の時間が分かるので
ある意味便利かも知れません。

マガジンは全60巻で構成され
1〜35巻まで購読すると
オリジナル懐中時計がもれなく貰えます。

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デアゴスティーニ

デアゴスティ〜ニ♪
今回は「ジェリー・アンダーソン SF特撮DVDコレクション」です。
ジェリー・アンダーソンの5大作品

・THUNDERBIRDS(全32話)
・UFO(全26話)
・STINGRAY(全39話)
・CAPTAIN SCARLET(全32話)
・JOE90(全30話)

が毎号特典DVDとセットで
ノーカット収録されています。

「サンダーバード」と聞けば大体はイメージ出来ますが
作者も知りませんでしたし
まして発音が ”TH” だということも知りませんでした。
観ると面白いと思いますが
まあ買わないですね。
しかし最近のデアゴスティ〜ニは
以前のように作るシリーズが減ったように思います。
そろそろネタ切れになったのでしょうか・・・?

ちなみに
創刊号〜54号までの応募券を集めると
サンダーバード2号の
1/400オリジナルダイキャストモデルが貰えるそうです。

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デアゴスティーニ

デアゴスティーニ♪
今回は「週刊 もっとデジイチLIFE」です。
タイトルからデジタル一眼だと思っていたら
どうもデジタル一眼レフが中心の構成で
キャノンのEOS Kissが使用されています。

内容は主に
・撮影テクニック
・画像編集
・画像の活用方法
を紹介する物で
基礎から応用までカバーしているそうです。
購読特典で
1〜15号まで購読すると
「アドビ フォトショップ エレメンツ9」が
製品版にバージョンアップ出来ます。

欲を言えば
これまでのシリーズの様に
全号集めるとデジタル一眼レフが完成する・・・
なんていうのにして欲しかったですね(笑)

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戦国甲冑を作る

デアゴスティ〜ニ♪から
今回は「戦国甲冑をつくる」がリリースされます。

伊達政宗が着用と言われる黒漆五枚胴具足を
出来る限り
当時の技法と素材を用いた本格甲冑模型で
全55巻から構成されています。

完成すれば
全高:80cm 全幅:38cm
の堂々とした甲冑模型になる訳ですが
これを飾る所と言えば・・・
床の間ですかね?
そういう問題を解決する為か
読者全員に鎧櫃(よろいびつ(ケース))がプレゼントされます。

創刊号は
おなじみの特別価格790円(通常価格1990円)で
18日から全国の書店に並びます。

デアゴスティーニ

デアゴスティーニ

デアゴスティ〜ニ♪
8月31日から新シリーズが創刊します。

それは
「週間 ホンダ CB750 FOUR」です。
バイクシリーズは
「週間 ハーレーダビットソン」に続く第二弾で
ステンレスホイールやレザーシート、金属製クランクケースなど
ハーレーダビットソン同様に細部までこだわった
1/4サイズのビッグモデルです。

しかし毎号付いて来るパーツは
あくまでも本のおまけと言う位置付けで
本の方は
・スポーツバイク名車館
・Honda CB クロニクル
・メカニズム・クローズアップ
・組み立てガイド
・ナナハン・カルチャー
以上5つのテーマから構成されています。

所で今回のシリーズのツイッターが開設されています。
アカウントは@CB750FOUR_K0で
この記事を書いている時点のフォロー数は16件でした。

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デアゴスティーニ ♪

デアゴスティ〜ニ♪
今回のシリーズは「ハマー」です。
それも市販車ベースで見た目重視のH2、H3ではなく
軍用で実用重視のH1です。

まあエンジン式RCなので
あまり気にする所ではないのですが
どこまで再現されているか気になりますね。
なんでも
「骨太な外観・構造・走破力まで、そのまま再現!!」
だそうですから(笑)

しかしタミヤからも
電動ながら同じようなコンセプトの
ランドクルーザ40が41790円(定価)で発売されています。
実写さながらのラダーフレームや4リンクサスペンション
デフロックなどを駆使し
本格的なクローリング走行が楽しめるそうです。
確か以前に紹介しましたね。

そろそろ紹介するだけでなく
真剣にどれか買わないといけないですね。
しかし
金額よりも1年は買い続けないといけないので
模型以上にモチベーションの維持が大変そうです。

H1
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