昨年末辺りから噂されていた11代目カローラが
先日発表されました。

ラインナップはこれまで通り
アクシオ(セダン)/フィールダー(ワゴン)の2種類ですが
セダンのエンジン構成から1.8Lが消滅し
その代わりに1.3L復活しました。
この1.3Lの復活は
営業車の需要を見込んでの復活だと言われています。

所でカローラは100ヶ国以上で販売され
10ヶ国以上で生産されています。
国内仕様と海外仕様ではプラットフォームが異なり(10代目〜)
ボディーは3ナンバー化され
2.4Lエンジンも設定されています。