ボッシュ

ラリーエヴォリューション

CX-3 の見えない部分の カスタム として
ホーン を ボッシュ の
ラリーエヴォリューション に換えています。

これは オーリス や アクセラ の時も換えていたので
レギュラー になっている カスタム です。
まあ オーリス は バンパー を外して自分で取付けた訳ですが
アクセラ や CX-3 は パーツ を渡して
納車の時に取り付けてもらいました。

音色は欧州車によくある
"ファン" と感じで
カスタム の効果が体感できる パーツ だと思います。

KIMG0311

ホーン交換

純正の シングルホーン が ショボ かったので
ボッシュ の ラリーエヴォリューション へ交換しました。

なんでも欧州車に純正採用されているらしく
地味ながらさり気ない ドレスアップ になっています

ちなみにオーリス15 系は
バンパー を外さないと ホーン に アクセス 出来ないので
オートバックス でやってもらうと
工賃が 6000 円くらい掛かります。

ホーン


バッテリー交換

容量が落ちていたバッテリーを交換しました。
今回使用したのはパナソニックのカオスです。
ボッシュにしても良かったんですが
信頼の日本製であることと
日本メーカーが国内生産した製品を買って
低迷している個人消費を盛り上げようと
これに決めました。

このバッテリーは高性能バッテリーに分類され
軽量化しつつ大容量であったり
カーオーディオの音質を改善したりと
付加価値の高い製品となっています。

交換してその効果が体感できたのは
AMラジオのノイズが
ほぼ無くなったことです。
まあ容量が落ちていたのでノイズが出ていたのかも知れませんが
目に見える効果を体感できました。







ベストカー

雑誌「ベストカー」の特集で
あの三本さんが
タタのナノを検証しています。

安全性やキャビンのパッケージングなど
相変わらずの辛口評価ではあったものの
値段を考慮して
全体的な評価は高めでした。

ちなみにナノは
ボッシュが技術協力を行った車で
主要部品である以下の部供給を行っています。
・ブレーキシステム
・燃料噴射システム
・電子制御装置(ECU)
・始動モーター
・発電機

独自ノウハウが求められるガソリンエンジン車ですら
汎用品を組み合わせて20万円強で製品化されているので
今後電気自動車へシフトした場合
さらなる低価格化が進むという予測は
ほぼ的中ですね。

nano
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