マクラーレン

曽爾クラシック

今年で 2 回目となる曽爾 クラシック
いわゆる クラシックカー や ヒストリックカー の
ラリーイベント で道の駅を中心に開催されました。

まあ ラリー に参加する訳では無いので
現地へ行って当日券が必要なら買えば良いと思っていたら
なんと会場の道の駅へは交通規制で行く事が出来ませんでした・・・。

仕方無いので周辺の広場で パレード を観戦した訳ですが
道の駅での動画も数本上がっているのを観たので
どうやって行ったんでしょうね・・・。
バス は出て様ですけど来年も開催されるなら
その辺も調べて リベンジ したいと思います。

曽爾クラシック


NSX

鈴鹿 サーキット に
新型 NSX の セーフティカー が導入されました。
見た目は車体の ステッカー と天井の灯火器くらいの
小変更に留まっています。

しかし残念なのが
F1 の セーフティカー は全 シリーズ
メルセデス が供給車両で統一されており
現在は AMG・GT S が使用されています。

各 サーキット で車両が違うと
性能の バラツキ が・・・と言う事で統一された訳ですが
メルセデス が供給を開始して 10 年くらいなるので
そろそ変え時じゃないですかね(笑)

NSX

マクラーレンホンダ

ホンダ が 2015 年 シーズン から
マクラーレン へ供給する パワーユニット の動画を
公開しました。

まあ CG なので
素人には タービン の位置と
バンク 角くらいしか分からないのですが
しかし来 シーズン から供給する予定なので
少なくとも形は出来ており
あとは調整するくらいなんでしょうね

それよりも
アロンソ が フェラーリ を離れると言う話が持ち上がっており
来 シーズン は マクラーレンホンダ で・・・
なんて事も考えられますね〜♪

パワーユニット


SLR 722

SLR の製作過程を
サムネイル 動画にしてみました。

あれだけ長かった製作期間も
動画にしてみると
わずか 2 分弱です・・・。

しかしこれはこれで面白いですね♪
次回製作分も
動画を作りたいと思います。

SLR 722

SLR 完成です。
フルディスプレイキット ということで
ボンネット や ドア が可動します。

しかし パーツ の合せ目がぴったりなので
恐らくもう開けることは無いと思います・・・。

途中何度も書きましたが
特に何も加工する事無く組上げることが出来ました。
塗装を艶消しの マット な感じで仕上げれば
ビギナー でも簡単に完成度の高い物が来ると思います。

SLRSLRSLRSLRSLRSLR

SLR 722

クリアー が硬貨したので
研ぎ出しを行いました。

角を出してしまった所もあるのですが
遠目には分からないので
ヨシ としましょう。

次回 シャーシ と合わせたのを アップ して
SLR は終了とします。

P1040226

SLR 722

クリアー 乾燥中に リアコンビランプ を仕上げます。

見事に パーツ が分割されており
マスキング すること無く仕上げられました。

P1040220

SLR 722

色を乗せました。
今思えばもう少し派手な色にしても良かったのかも知れません・・・。

今からでも
溶液に漬ければ取れますが
このまま進めたいと思います。

この上から クリアー を吹いて
コンパウンド などで磨けば完成です。
クリアー が完全に乾くまでの間に
ウインドウ や ライト 類を仕上げたいと思います。

P1040176

SLR 722

ボディー に サフ を吹きました。
最近は艶消しの マット な感じも流行ですが
この上に色を乗せて クリアー で艶を出したいと思います。

SLRSLR

SLR 722

内装色は サフ をそのまま生かしました。

また マスキング の必要が無いほど
殆どの パーツ が分かれており
しかも パーツ の合いは完璧です!

SLRSLRSLR

SLR 722

指定では ライトユニット の真ん中以外を残して
黒で塗装することになっているので
キッチンハイター で メッキ を落として
逆に真ん中のみを塗装することにしました。

そこでせっかくなので
フレーム に組付けた後
ボディー を被せてみました。

実写もこんな感じで組付けて行くので
なかなかいい感じです♪

SLRSLRSLR

SLR 722

これで エンジンルーム は
ほぼ完成です。
少ない パーツ で見事に再現されています。

これでは少し寂しい気もするので
エンジンブロック の エンブレム を
クロームシルバー で塗ろうかな・・・。

P1040068

SLR 722

あっと言う間に足回りが完成しました。
フルディスプレイキット とは言っても
エンジン などは一体成型
塗り分で再現する手法となっています。

取り敢えず
エンジンブロック を塗装する際
塗料が抜けるよう底を貫通しておきました。

しかしこれが完成すると
一体成形に見えない所が
流石は タミヤ です!

SLRSLR

SLR 722

Mercedes-Benz SLR McLaren・・・
非常に長い名前ですが今回のお題です。

SLR は メルセデス の車でありながら
マクラーレン の工場で全 6グレード が
手作りで製造され
2009 年に製造が終了しました。

今回の 722エディション は
6グレード の中の 1グレード で
専用の サスペンション や エアロパーツ などを装備し
エンジン は 650PS まで強化された高性能仕様です。
価格は 6300 万円で
150 台限定で発売されました。

P1040254P1040042

2012 日本GP

日本 GP の画像を アップ します。

やはり観客席からの撮影だと
これが限界ですね〜。
中には大口径の超望遠 レンズ で撮影している人もいましたが
私の使用環境では オーバースペック なので
諦めます。

鈴鹿サーキット鈴鹿サーキット鈴鹿サーキット鈴鹿サーキット鈴鹿サーキット日本GP日本GP日本GP日本GP日本GP日本GP日本GP

2012 日本GP

今年も日本 GP のフリー 走行を観に行って来ました。
これで 3 年連続であり
3 年連続晴れに恵まれました。
特に今年なんて暑過ぎるくらいの好天でした。

GP 開幕前から
シューマッハ の引退や
ペレス の マクレーレン への移籍など
来期へ向けた動きが活発になって来ました。
シューマッハ は今回の引退表明が最後だと語っているので
最後の鈴鹿はどうなのか・・・期待していますが
今日午後の フリー 走行で クラッシュ を喫していました・・・。

所で今年不評だった ステップドノーズ も
来年は廃止されるようですが
実物を見ると
それほど違和感を感じませんでした。
まあ違和感を感じなかったのは
目が慣れたからかも知れませんが・・・。


デアゴスティーニ

デアゴスティ〜ニ♪
今回は「週間 マクラーレンホンダ MP4/4」です。
あの セナ が ドライブ した モデル で
F1 最後の ターボモデル です。

1/8 で再現された キット は
歴代の週間 シリーズ 同様に補器類や配線
コクピット まで精密に再現され
完成後も実車さながらの内部構造が鑑賞出来ます。

そろそろ本気で作りたいのですが
全号揃えるのに 2 年は掛かると言う長丁場と
20 万円近く掛かる金額に
毎回踏切れずに シリーズ が終了してしまうのが現状です。
趣味としては 2 年で 20 万円は安い方だと思うけど・・・。

MP4/4MP4/4MP4/4

デアゴスティーニ

デアスティ〜ニ♪
これまでエンツォやマクラーレンMP4などのシリーズが
リリースされて来ましたが
残念ながら日本車はありませんでした。

しかし12月13日に創刊される号で
遂に日本車がリリースされる事となりました。
シリーズ化されるのは
トヨタ博物館が所有する前期型の 2000GT で
全65巻揃えると1/10の精巧なディスプレイモデルが完成します。

2000GT と言えばヤマハとトヨタが共同開発した車で
内装のウッドパネルやエンジンなどに
当時のヤマハの技術が生かされています。
また当時の価格で238万という非常に高価な車で
生産台数もわずか337台と
幻の名車ともいわれています。

デアゴスティ〜ニは
全巻揃えるには根気とお金が掛かると言われていますが
これは欲しい!!



日本GP 2011

去年に続いて
今年も日本GPのフリー走行を観に行って来ました。
何度行っても
耳をつんざくエンジン音は興奮しますね〜
テレビでは実際の半分も伝わって来ない!!

去年同様
指定席を買おうか悩んだ末
結局フリーのエリアから観戦する事にしました。
本当のファンに怒られるかも知れませんが
雨だと行きたくないので
怖くて指定席が買えません・・・。

今年の鈴鹿は路面状態が悪く
ベッテルやバリチェロがフリー走行で
クラッシュキ喫すなど初日から波乱が起こりました。
小林可夢違もセッティングが決まらず
苦戦を強いられていると聞きますが
それでも何とか入賞を果たして欲しい所です。


訪問者数
  • 累計:

Archives
QRコード
QRコード
YouTubeアーカイブス
  • ライブドアブログ