マツダ

コスモ

ロードスター の レストアサービス を発表した マツダ ですが
社内での技術伝承を兼ねた "ONE MAZDA Restore Project" と言う
レストア 事業も行っています。

これで レストア された車両は
ミュージアム での展示や各 イベント などへ貸し出される訳ですが
その内の 1 台である コスモ が
奈良 モーターフェア で展示されていました。

一応 フルレストア なので新車の コンディション 近いものの
それでも不具合が起こった場合
逆に アナログ 過ぎて誰も対処出来ないので
販売店ですら エンジン を掛ける事が禁止されているそうです。
それに今回の展示当たって販売店で保険を掛けたそうですが
その金額が 2000 万円だそうです。

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CX-8

行きつけの ディーラー にも
話題の CX-8 が来ていました。

この大きさだと
少し前なら ミニバン に分類されたでしょうけど
最近は クロスオーバー と言う ジャンル が確立したので
クロスオーバー に分類されます。
マツダ としては アテンザ の クロスオーバー 仕様と言う
位置付けだそうです。

しかし正式に発表されたので
先行展示とは言え市販仕様だと思っていたら
実は量産試験車両で ナンバー が取れないどころか
近所を一回りするのもどうか・・・と言う代物だそうです。
見た目は完璧なんですけどね〜。

CX-8


コスモ

今年は コスモスポーツ が誕生して 50 周年を迎え
それを記念して デアゴスティーニ からも
"コスモスポーツを作る" が リリース されました。

また イベント でも
それを意識した展示が行われ画像の コスモ は
北海道から九州までの ディーラー に配置された 47 台の 1 台で
兵庫県の ディーラー で走行試験を行ったそうです。

燃費が悪い事で知られる ロータリー ですが
レンジエクステンダー の発電機として
実用化目前とも噂されており
これから 50 年後は
どの様に進化してるか楽しみですね〜。

コスモ

ロードスター

マツダ は初期の NA からの パーツ を
今後も供給する事とメーカー として
レストアサービス も行う事を発表しました。

NA の発売から 30 年近く経つ反面
今でも 2 万台は登録されているそうなので
今後も新品 パーツ が入手可能となると
純正品で新車に近い コンディション へ持って行けるので
フルレストア まで行かなくても維持する ハードル は下がりそうですね。

ただ メーカー 系は何でも高いので
フルレストア に出すと幾らくらい掛かるんでしょうね〜。

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オドメーター

あっと言う間に 5000Km を走破しました。
これくらい走れば体も MT に慣れた感じで
ギクシャク する事も無くなりました。

逆に AT に乗ると
つい幻の クラッチ を踏んでしうくらいです(笑)

特に車としても不具合は無いのですが
敢えて言うなら
ハンドブレーキ が緩いのと
ルームミラー の所にある レーダー の カバー が緩くて
カタカタ 鳴るくらいなので
まあ半年点検で改善出来るでしょう。

ちなみに 3000Km の時点で
エンジンオイル を 1 回交換しています。

CX-3

オートモービルカウンシル

車の イベント と言えば
大音響に キャンギャル ・・・と言う イメージ が先行しますが
この イベント は例外で
キャンギャル はおらず音楽も殆ど流れていません。

展示されているのは往年の スーパーカー など
かなり硬派で年齢層も高目ですが
写真を撮るならこれ位の方が丁度良い感じです。

今年で 2 回目の イベント ですが
今後も続いて行って欲しいですね〜。

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オートモービルカウシルオートモービルカウシルオートモービルカウシル


スカッフプレート

スカッフプレート に見える
アルミ 製の ステッカー を
シル に貼ってみました。

前側は
そのまま貼れたのですが
後ろ側は半分以上切りました。
しかし切るとは言っても
ハサミ で切れるくらいの薄さなので
加工は簡単だと思います。

一応 スパルコ らしいのですが
どうなんですかね〜まあ バッタ 物でも
それらしく見えるので大目に見ましょう(笑)

スカッフプレート

フロントグリル

マツダ の一部の デーゼル は
ガソリン と区別する為に グリル の一部が赤くなっています。
しかし CX-3 は デーゼル 専用 モデル と言う事もあって
特にそう言う装飾はないので・・・
グリル の フィン を赤くしてみました。

初めは フィルム で ラッピング していたのですが
貼り方が悪かったのか角が剥がれて来たので
塗装する事にしました。

場所は フィン の一番長い所を選んだ訳ですが
良い感じに アクセント になったと思います。

CX-3


右側面

えっ!先日修理終わったんじゃ無いの?

そうなんです。
せっかく元に戻った矢先
家の近所で右側面に車が ヒット しました。
今度は右側面全部です・・・。

概算の見積もりでは
修理に 50 万は掛かるそうで
Aピラー まで歪んでいると
60 万くらい行くそうです。

せめてもの救いは
今回も怪我をしなかった事と
事故割合が 1 割な事ですかね・・・。

デミオデミオ

1ヶ月点検

1 ヶ月点検で入庫したついでに
下回りを見せてもらったら
やはり エンジン 下部は カバー で覆われており
何の面白味も有りませんでした。

昔は オイル 交換くらいは自宅でしたものですが
ここまで カバー で覆われていると
車載 ジャッキ では片側だけ上げて点検口を探す必要があるので
ちょっと手間が掛かりますね・・・。

しかし オイル だけなら上抜きする ポンプ があるので
何とかなるものの フィルタ は上からは取れない構造なので
どうしても ジャッキアップ する必要があります。

また オイル を吸わせても
燃える ゴミ に出せない自治体もあるので
やはり量販店か ディーラー で交換するのが無難ですね。

CX-3CX-3

LED化

最近は国産車でも純正採用が増えてきた LEDウインカー
まだ マツダ 車での採用は無いので
汎用品の LED を使って LED 化しました。

この フィリップス の製品は アクセラ の時も使っていて
光量や耐久性は電球並だったので
今回も使用しました。

納車整備の時に ディーラー で取付けてもらったので
特に取付け画像などはありません。

CX-3 LEDウインカー


オドメーター

早くも 1000Km を走破しました。

最近は慣らしの必要無いと言いつつ
5〜6 速や バックギア の入りが渋いので
もう少し走れば当たりが付いて渋さも解消されると思います。

こう言うのも MT ならではですね〜。

CX-3

ヘッドライトウォッシャー

4 駆 モデル は
標準で ヘッドライトウォッシャー が付いているのですが
私の 2 駆 モデル には オプション すら設定されていないので
ウォッシャー の カバー だけを取り寄せて
両面 テープ で貼り付けています。

純正 パーツ だけあって
バンパー の カーブ に フィット する反面
裏に ツメ が出ているのでそれを切る必要があります。

しかし樹脂製なので ニッパ で簡単に切れるので
切った後は ヤスリ で均しておけば大丈夫です。
ちなみに以前乗っていた オーリス
プリウス 用のを流用していました。

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右フェンダー 続

デミオ の修理が上がって来ました。
保険会社へ出す請求書の控えを見ると
あれだけの ヘコミ でも 15 万も掛かっています。

内訳を見ると
塗装一式が 7 万円となっているので
約半分が塗装に係る技術料と言う事になります。

確かに塗装は色合わせや下地処理など
今でも熟練の技術が必要な分野なので仕方ないですね・・・。
これが一部の輸入車や高級車になると
倍以上掛かるんでしょうね〜。

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納車!

今年は アクセラ の初回車検と言う事と
残価 クレジット なので乗換えても
相殺できると言う事で
アクセラ から CX-3 へ乗換えました。

しかも 6MT です。
本当は ロードスター を第一候補に考えていたのですが
やはり実用性に難があるので
趣味と実用性を考えて
CX-3 の MT となりました。

グレード は一番下の XD ですけど
オートエアコン などの装備は一通り付いているので
特に不満な点はありません。
現時点では オプション も特に付けてはいませんが
別途社外 パーツ を数点付けているので
追々紹介して行きたいと思います。

CX-3


右フェンダー

我が家には デミオ もあるんですが
先日 ドラッグストア の駐車場で
バック してきた車が
右 フロントフェンダー に接触しました。

駐車場と言う事で低速だった事と
こっちは停車していたと言う事で
双方とも怪我は無く
フェンダー が凹んだだけで済みました。

こっちは停まっていたので事故割合も 0:100 となり
修理費も全額相手の保険で賄ってくれるので
事故に遭ったのは運が悪かったものの
相手は逃げなかったし
保険にも入っていたし
怪我もしなかったので
まあ ヨシ としましょう。

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マツダ

初代 ロードスター の塗装を復刻した
クラシックレッド で塗装された ND と RF が展示されていました。
単体では ソウルレッド と区別がつき難いのですが
実物は ソウルレッド より薄く朱色に近い印象で
見比べると違いが判ります。

しかし黒を基調とした マツダブース は
ソウルレッド を推していた時は車が映えたんですが
現在は マシーングレー を推していて
グレー に 黒の ブース は車が背景に溶けてしまい
どうしても ベタ っとした絵になってしまいます。

ブース を設計して施工するのに
数千万円とも言われているだけに
出来るだけ使い回したいと言うのも解りますけど
しかし推している色に合わせて欲しいですね〜。

RFND


ハネウェル

アクセラ 2.2XD の エンジン を覗き込むと
過給機が見えて Honeywell と刻印されていました。
Honeywell とは家庭用品から宇宙航空防衛産業まで
幅広く事業を行っている米国の多国籍業です。

IHI 製じゃなくて ガッカリ・・・ では無く
実は韓国製と言う点に ガッカリ しました。

一応 Honeywell の基準で製造し
マツダ の基準に適合した物なので問題は無いのですが
しかし過給機は ターボエンジン の要だけに
少し不安です・・・

KIMG0292

オドメーター

約 2 年で 3万キロ を迎えました。
目標は 10 年で 10万キロ ですが
既にその ペース を超えて運用しています。

今年の 12 月には初回車検を控えており
査定などを考えると
車検を通して 4万キロ の壁を超えるか
悩ましい所です。

まあ時間はまだあるので
熟慮したいと思います。

KIMG0286

新型 CX-5

最近の新型車は公式発表の前でも
ポツポツ と HP に上がっていたりするので
公式発表される頃には
グレード 構成までまで解ってる事も珍しく無くなりました。

それはさておき
2 月に正式発売される CX-5 が ディーラー に届いていたので
オイル 交換に託けて試乗第一号になってきました。

プロ じゃ無いので
インプレッション と言われても無理なんですけど
2000rpm で 42.8kg の トルク を発生する
2.2Lディーゼル エンジン のお蔭で
この車格でも車が軽く感じられました。

また ハリアー や ムラーノ と
好き嫌いが大きく分かれる所だと思いますが
私としては二世代目の "鼓動デザイン" を選びますね〜。

CX-5


謹賀新年

アクセラ

12ヶ月点検

明細には 12 ヶ月点検となっていますが
2 年経過したので 24 ヶ月点検です。

2 年なんて アッ と言う間でしたね〜
現在までの走行距離は 27483Km です。
交通網が発達した都市部では
年間走行距離が 3000Km とも聞きますが
奈良県も車が無いと生活が出来ず
どうしても多走行となってしまいます。

今回の点検も特に不具合は無く 30 分程度で終了し
費用は メンテナンスパック に含まれており
また追加費用の発生もありませんでした。
しかし通常だと 13230 円掛かるそうです・・・
まあ作業工賃なんて言った者勝ちの所があるので
そんな物なんでしょう(笑)

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ロードスターRF

ロードスターRF が正式に発表され
地元の ディーラー にも 12 月に入れば
展示されるのですが
一足先に梅田にある マツダスペース 大阪まで
実車を見に行ってきました。

発表前から出ている動画や画像を見る限りでは
ルーフ に後付け感を感じていたのですが
実物を目にすると
車高が低いので ルーフ を中心に全体を入れて撮影すると
どうしても目線が高くなるので
後付け感があるように見えていたのだと気付きました。

オープン ではなく タルガトップ なので
賛否も分かれていますが
しかし数が出る車では無いものの
デザイン も含めて国産車でここまで作り込むとは
暗黒の フォード 時代を知っているだけに
奇跡としか言いようがありません。

ロードスターRF

マツダスペースマツダスペースマツダスペース


替えゴム

ワイパー に ビリビリ 音が出て来たな〜と思ったら
前回の交換から早い物で 1 年が経っていました。
前回は ブレード ごと交換したので
今回は ゴム だけの交換です。

両方交換しても 5 分も掛からないのですが
同じ車種であっても年式によって
長さや幅が異なるので注意が必要です。

そんな事も含めて メンテナンス 記録として
ブログ を活用しています。
メンテナンスノート に記入しておけば同じなのですが
書き込むのが面倒ですしね〜。

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ビッグマイナー

アクセラ が ビッグマイナー を受けて
2.0Lガソリン が廃止となり
その代りに 1.5Lディーゼル が加わりました。

見た目は小変更に留まりますが
ディーゼル の ラインナップ が増えた事で
選択肢の幅が広がったものの
1.5Lディーゼル は
ハッチバック の スポーツ のみなので
セダン にも展開して欲しかったですね〜・・・。

また G-ベクタリング コントロール なる技術も搭載されました。
この技術は横 G などに合わせて エンジン 出力を制御することで
車の挙動を安定させる・・・そうなのですが
ディーラー の営業曰く 
"良く言えば違和感が無い・・・" "悪く言えば有り無しが解らない・・・"
だそうです。

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自動車税

バイク と車の税金の通知が届きました。

2.0L の車を 10 年所有した場合
税金だけでも 40 万円ほど掛かる事を考えると
車離れは仕方ないのかも知れませんね〜。

期日は 5/31 になっていて
過ぎると延滞金が掛かるそうですが
幾らくらい加算されるんでしょうね。
税金の延滞金は高いと聞くけど・・・。

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オードメーター

アクセラ も納車から 1 年 4 ヶ月で
2万キロ を走破しました。
首都圏だと年間 5千キロ も走らないと聞くので
約 4 年分ですかね。

しかし乗るよりも
乗らない方が傷むと同時に
乗ってなんぼだと考えてるので
まだまだ距離が伸びそうです。

一応 10年10万キロ を目標にしていますが
この ペース だと 7 年半 で 10万キロ を走破するので
3 回目の車検辺りが乗り換えの タイミング になりそうです。

メーター

デイトナ24時間

24 時間 レース は ル・マン だけでなく
ニュル や デイトナ でも行われており
スバル や マツダ も ワークスチーム で参戦しています。

スバル は市販車 ベース の マシーン での参戦ですが
マツダ は専用設計の LMP2クラス の マシーン に
ディーゼルエンジン を載せて参戦していました。
また今年は 2017 年から ディーゼル 車の参戦が禁止になる事から
1 年前倒しで ガソリンエンジン で参戦し
惜しくも リタイヤ したものの大排気量が中心の デイトナ の中で
小排気量 ターボ(2.0L直列4気筒+ターボ) で話題を集めました。

LMP2 は ル・マン でも カテゴリ が設定されており
ファン としては参戦して欲しいですね〜。
一時期 エンジン を供給など噂されていましたが
その噂も聞かなくなりました・・・。

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リコール

デミオ の リコール 通知が届きました。
リコール 内容は
プログラム の書き換えで
まあ 1 時間もあれば終わりそうな内容です。

リコール を リコール として対応する分には
何の問題も無いのですが
一部の プレミアムブランド と呼ばれる欧州車では
明らかに リコール 対象にも関わらず
販売台数に対する割合云々・・・とか言い訳をして
有償修理を行っています。

要するに プレミアムブランド と呼ばれる物は
殿様商売って事なんでしょうね〜。

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リトラクタブルハードトップ

数カ月前から ND型ロードスター の
リトラクタブルハードトップ の画像が出回っていましたが
遂に オフィシャル から正式な発表があり
実車が公開されました。

トップ の開閉 メカニズム などは
出回っていた画像と同じ方式が採用されており
あの画像は オフィシャル からの観測気球だったんでしょう。

ディーラー の担当営業 マン に聞くと NC型 の ハードトップ も
高年齢層に人気があり
一定の需要が見込める事から
現行型にも追加されたのだと思います。
いや〜早く実物を見たいですね〜。

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マツダ LM55

コンパクト な ロータリーエンジン なら
実走する LM55 も夢では無いと思うのですが
残念ながら ル・マン の レギュレーション では
ロータリー が禁止されているので
出るとするなら・・・スーパーGT ですかね?

しかし マツダ は
暗黒の フォード 提携時代から
よく立ち直った物ですね〜
まあ提携が無ければ倒産していた可能性もあるので
一概に暗黒時代とは言えないのですが・・・。

その フォード 時代の名残なのか
或は アップル と同じで
世界共通 CM となっているからなのか
CM に日本人が出てこないのは
どうしてなんでしょう?
ブランドイメージ と言う点で
敢えてそうしているのは見えますけど・・・。

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サイオン IA

トヨタ が北米や カナダ で展開している サイオンブランド から
撤退することを発表しました。
サイオン は主に若年者向けの ブランド として 2003 年に立ち上げられ
最盛期には年間 17 万台を販売するも
間近では 4 万台までに落ち込み
ジリ 貧の状態となっていました。

この ニュース 記事で
IA なる見慣れた車種があるなと思っていたら
やはり マツダ からの OEM で
元は デミオセダン でした。

マツダ で販売している方は
クール な鼓動 デザイン なのですが
サイオン 仕様になると
すっかり ダサ くなってしまって
ジリ 貧になった理由が理解出来ました。

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ブルーミラー

ミラー に 撥水剤を塗っていると
撥水故に水滴で視界が悪くなるので
オイル/フィルタ 交換のついでに
親水 タイプ の ブルーミラー を取付けました。

アフターパーツ でも
鏡面に貼り付ける タイプ や
フィルムタイプ も リリース されていますが
貼り付け タイプ は
現行型に適合する サイズ の設定は無く
フィルムタイプ は耐久性に不安が残ります・・・。

機能だけでなく
見た目の ドレスアップ 効果が高く
満足出来る一品だと思います。

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XD

アクセラセダン に
特別仕様車の 2.2Lディーゼル が
追加されました。

エンジン の性能は スポーツ と同じで
価格が 3 万円高い分
地デジチューナー 等が標準で装備されています。

今回の特別仕様車は
期間に制限が設けられておらず
反応によっては マイナーチェンジ 以降も
継続して ラインナップ されるかも知れません。

A1A2

半年点検

早いもので デミオ も
納車から半年が経ちました。

しかし僅か半年で 1万キロ を走破するとは・・・。
アクセラ は 1 年で 16000キロ なので
かなりの ハイペース だと思います。

これなら ディーゼル にすれば良かったかも知れません。

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12ヶ月点検

先日から通知が来ていた
12ヶ 月点検を受けて来ました。
今回は タイヤ の ローテーション を追加したくらいで
特に不具合も無く終了しました。
以前に言っていた ドア の異音は
最近鳴らなくなったので
もう少し様子を見る事になりました。

せっかくなので
リフトアップ した時に
下から写真を撮ってみました。

最近の車は エンジン も含め
殆どの部分が カバー で覆われており
見た所で何も解りません。
まあ メカ 的な露出があっても
解らないんですけどね(笑)

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12ヶ月点検

早い物で 12 ヶ月点検の通知が来ました。
国産の新車なので
1万3000キロ ほど走破したものの
ノートラブル です。

敢えて言うなら
運転席側の ドア から カタカタ 音がするので
入庫時に伝えて整備してもらおうと思います。

まあ輸入車でも
新車購入時に延長保証に入いれば
5 年は高額な出費に怯えず乗れるんですけどね。

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サイドマーカー

アクセラ にも サイドマーカー 風になる
クリアオレンジ の フィルム を貼りました。

車種に合わせて カット されているので
位置を合わせて水貼りするだけです。

サイズ が小さいので
端から少しずつ貼れば
空気は入りません。

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ロードスター

世界の タミヤ が
現行型 ロードスター(ND) の
1/24キット を リリース する事を発表しました。

最近の タミヤ の主流である
エンジン まで再現した
フルディスプレイモデル では無いものの
オープンカー だけに
キャビン がどこまで再現されているかが
気になる所です。

また キット に合わせて
実車に近い メタリックレッド の
スプレー 塗料も リリース 予定となっています。
歴代の NA/NB(アオシマ) も リリース されているので
この機会に 3 種類作るのも
良いかも知れませんね。

i1)

ベリーサ

2014 年の発売以来
11 年にも渡って生産されて来た ベリーサ が
遂に生産を終了しました。

現行の デミオ に通じる
プレミアムコンパクトカー として登場した ベリーサ は
大きな マイナーチェンジ や フルモデルチェンジ を受ける事無く
生産され続けた事はそれだけ完成度が高く
かつ マツダ の モデルサイクル の長さを物語っています。

欧州車では フルモデルチェンジ を受けても
コンセプト が変わらない モデル が多い訳ですが
これは下手すると飽きられる可能性もあり
日本車の場合は新型車効果を狙って
大きく変える事が主流となっています。

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越 KOERU

"魂動デザイン" の次の コンセプト である
"越デザイン" の コンセプトカー が発表されました。

各社 クロスオーバー を フルライン で展開しており
今回発表された コンセプトカー も
CX5 と CX-3 に続く 3 車種目の クロスオーバー です。

一説には アテンザ の クロスオバー とも噂されており
東京 モーターショー で見るのが楽しみです

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タッチアップ

同乗者が
うっかり塀に ドア を ヒット させてしまい
丸印の所の地金が出てしまいました。

シルバー なので分かり難いのですが
指で触ると明らかに削れています・・・。
幸い閉めると見えない部分なので良かったものの
このままでは酸化してしまうので
同色の タッチアップペン で補修しました。

シルバー は一般的な色なので
ホームセンター の店頭でも購入出来るのですが
以前乗っていた オーリス の グレー は
スプレー 缶しか無かったので
飛び石などの小傷の補修際は
容器に吹いてから爪楊枝で塗っていました。

しかし他人の車でなくて良かったです。

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ワイパーブレード

アクセラ に限らず
マツダ の フラットワイパー は
量販店で購入出来る アフター 品の
替え ゴム がありません・・・。

通常は ゴム を固定する ツメ が
ブレード の後方にあるのですが
マツダ の ブレード は
その ツメ が真ん中にある為で
マツダ 以外にも採用する メーカー 増えれば
アフター 品も出て来ると思うのですが
現状では ディーラー で注文するしかありません。

そこで今回は ゴム を交換する為に
ブレード ごと交換しました。
幸いブレード 自体は通常の Uフックタイプ なので
豊富な アフター 品の中から選べます。

ゴム 自体 1 年は持つのですが
普通の ゴム では撥水剤の持ちが悪いので
1 年を待たずに今回の交換となりました。
交換したのは撥水機能のある シリコン タイプ で
交換後 2〜3 回雨に遭ったのですが
圧倒的な違いを体感する事が出来ました。

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ND 電動メタルトップ

出る出ると言われている
現行型 ロードスター の電動 メタルトップ
その市販仕様が
今年の東京 モーターショー で
ベール を脱ぐそうです。

走りを楽しむなら
軽量な ソフトトップ の方が良いのですが
耐久性や クーペ と オープン 両 スタイル が楽しめる点で
電動 メタルトップ も根強い人気があります。

ロードスター の メタルトップ が出る事が確定として
国産乗用車でこの機構を採用しているのは・・・
ロードスター だけなので
是非とも頑張って欲しい物ですね。
以前は レクサス や ニッサン からも
リリース されてたんですけどね〜・・・。

新型ロードスター-RHT動作画像

納車!

我が家で 2 台目の マツダ 車となるデミオ が
本日納車されました。
今回は
以前紹介した アルト の置き換えで
ガソリン 仕様の 13S です。

本当は L Package が候補だったんですが
残念ながら白革しか無く
汚れが目立つので ファブリック 仕様の 13S に
差額分の オプション を付けました。

車種の候補として
スイフト や ヴィッツ も考えましたけど
値引き率も高かったので
同じ ディーラー で 2 台目となりました。

DSC01648

アップデート

先日の半年点検の メイン である
マツダコネクト の アップデート 結果です。

まあ ファーム の バージョン が上がった所で
特に変化は感じないものの
一緒に アップデート した地図が見易くなり
音声も不自然な機械音声から
自然な音声に変わりました。

どの様に変わったのかは
他の方が YouTube へ アップ されているので
それを参照してみて下さい。

DSC01537DSC01596

LED化

前後の ウインカー の LED 化が完了しました。

最近は アンバー の LED 球も
車検対応となっており
電球と比べても
見た目の違いは判りません。

いや〜
LED の歯切れの良い点滅は良いですね〜
早く純正品で出して欲しい物です。

DSC01534


マツダコネクト

マツダ から
ファーム と地図 データ の
無償 アップデート の案内が届きました。
確かに クセ があるとは感じていたものの
ここまで発展するとは思っていませんでした。

今回の アップデート は
以下の ファームウェア が対象です。
・パワートレインコントロールモジュール
・コネクティビティマスターユニット
・地図データ

元々 マツダコネクト は ファームウェア の更新で
機能向上を図る事が前提なので
不満は無かったものの
クセ が弱くなるのであれば歓迎です。

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アクセラ

色見本

ディーラー で注文していた
店頭用色見本が届いたと言う事なので
オイル 交換も兼ねて
引き取りに出掛けました。

色見本とは
まあ モデルカー の事なんですけど
最近は メーカー を問わず
どの ディーラー にも置かれているはずです。

流石に
先日の ベントレー とは
モノが違います(笑)

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ユーロプレート

リア にも ユーロプレート を取付けたいのに
同じ番号の プレート が手に入らないので
クリエイト から出ている キット で代用してみました。

まあ前車でも使っていたのですが
仕組みは簡単で
樹脂製の プレート に
好みの英数字の シール を貼って
それらしく見える・・・と言う製品です。

そのままでも 2~3 年は持つと思いますが
ウレタンクリアー で塗装して
耐久性を上げました。
ちなみに取付けは
余分な部分を切り落として
両面 テープ で貼るだけです。

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