モデルチェンジ

アテンザ

アテンザ が最後の年次改良として
フロントマスク などの変更など
見た目の印象が大きく変わりました。

既に デビュー している CX-5ライク な マスク になり
今後 モデルチェンジ すると
リア 回りも一新されるので期待が高まります。

しかも FR になると言う噂もあるので
センティア の廃版以来 20年 ぶりに
フラッグシップ の復活になりそうです。


新型クラウン

TRD と モデリスタ が
新型 クラウン を ベース にした
カスタム 仕様を発表しました。

しかし元の デザイン が良いだけに
エアロパーツ を装着すると ゴテゴテ した感じになるので
シンプル に車高を下げて インチアップ するだけで
充分な気がします。

また TRD 仕様の艶消しの感じも良いのですが
これは量産は厳しいでしょうね〜
出すとしたら限定車になるかな。

クラウンクラウン


Gクラス

登場以来 40 年近く
フルモデルチェンジ しなかった Gクラス が
遂に フルモデルチェンジ するそうです。

新型は 1月15日 から開幕する
デトロイトショー で発表される予定で
既に偽装された画像や
予想 CG が出回っています。

しかしどれを見ても
基本的に大きな変更は無いようで
角ばった無骨な デザイン は キープコンセプトなようです。
確かに NATO へ納めている都合上
大きく変えてしまうと
パーツ や整備に問題が起こるんでしょうね。

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ヴィッツ 特別仕様車

現行型の ヴィッツ は
2017 年の フルモデルチェンジ で
1.0L の ターボエンジン の搭載が
予想されています。

その前に モデル 末期となる来年に リリース される
特別仕様車が発表されました。
見ての通り最近流行りの上下を塗り分けた外装で
キャビン の材質も一部変更されているそうです。

日本へ導入されるか未定ですが
こう言う ツートン は
欧州では人気なんですかね〜・・・

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新型レガシィ

レガシィ が フルモデル しました。
今回の モデル で 6 代目となり
一層の大型化が図られています。

米国市場向けなのが大型化の一因で
国内では レヴォーグ が
補完する形となっています。
しかし 89 年に登場した初代は レヴォーグ より
一回り小さい ボディー でした。

元々 レガシィ は
過度な米国依存から脱却する為に開発され
アルシオーネ の販売終了後からは
スバル の旗艦車種として位置付けられました。
しかし現行型は
再び米国市場重視の設計となり
また他の モデル も輸出比率が高く
再び過度な輸出依存体質となっています。

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