ロードスター

納車!

今年は アクセラ の初回車検と言う事と
残価 クレジット なので乗換えても
相殺できると言う事で
アクセラ から CX-3 へ乗換えました。

しかも 6MT です。
本当は ロードスター を第一候補に考えていたのですが
やはり実用性に難があるので
趣味と実用性を考えて
CX-3 の MT となりました。

グレード は一番下の XD ですけど
オートエアコン などの装備は一通り付いているので
特に不満な点はありません。
現時点では オプション も特に付けてはいませんが
別途社外 パーツ を数点付けているので
追々紹介して行きたいと思います。

CX-3


マツダ

初代 ロードスター の塗装を復刻した
クラシックレッド で塗装された ND と RF が展示されていました。
単体では ソウルレッド と区別がつき難いのですが
実物は ソウルレッド より薄く朱色に近い印象で
見比べると違いが判ります。

しかし黒を基調とした マツダブース は
ソウルレッド を推していた時は車が映えたんですが
現在は マシーングレー を推していて
グレー に 黒の ブース は車が背景に溶けてしまい
どうしても ベタ っとした絵になってしまいます。

ブース を設計して施工するのに
数千万円とも言われているだけに
出来るだけ使い回したいと言うのも解りますけど
しかし推している色に合わせて欲しいですね〜。

RFND


ロードスターRF

ロードスターRF が正式に発表され
地元の ディーラー にも 12 月に入れば
展示されるのですが
一足先に梅田にある マツダスペース 大阪まで
実車を見に行ってきました。

発表前から出ている動画や画像を見る限りでは
ルーフ に後付け感を感じていたのですが
実物を目にすると
車高が低いので ルーフ を中心に全体を入れて撮影すると
どうしても目線が高くなるので
後付け感があるように見えていたのだと気付きました。

オープン ではなく タルガトップ なので
賛否も分かれていますが
しかし数が出る車では無いものの
デザイン も含めて国産車でここまで作り込むとは
暗黒の フォード 時代を知っているだけに
奇跡としか言いようがありません。

ロードスターRF

マツダスペースマツダスペースマツダスペース


S660

S660 は Bピラー が固定されているので
オープンカー の中の タルガトップ に分類されています。

S660 標準の幌は取外し可能な ソフトトップ 仕様で
折り畳んで ボンネット に収納可能な事から
一時話題になりましたが
実は無限から GFRP 仕様の ハードトップ が
ラインナップ されています。

いわゆる
デタッチャブルハードトップ(DHT) とも呼ばれている製品で
ロードスター でも NC まで ラインナップ されていました。
ソフトトップ を採用する オープンカー にとっては
一般的な製品です。

ソフトトップ の車種に DHT を取り付けると
クーペスタイル になって見た目の印象が大きく変わるのですが
S660 の場合は タルガトップ なので DHT に変更した所で
見た目の印象はあまり変わりません。

DSC_1509S660S660

リトラクタブルハードトップ

数カ月前から ND型ロードスター の
リトラクタブルハードトップ の画像が出回っていましたが
遂に オフィシャル から正式な発表があり
実車が公開されました。

トップ の開閉 メカニズム などは
出回っていた画像と同じ方式が採用されており
あの画像は オフィシャル からの観測気球だったんでしょう。

ディーラー の担当営業 マン に聞くと NC型 の ハードトップ も
高年齢層に人気があり
一定の需要が見込める事から
現行型にも追加されたのだと思います。
いや〜早く実物を見たいですね〜。

MAZDA_MX-5-RF_06-20160323092231-618x348


ロードスター

世界の タミヤ が
現行型 ロードスター(ND) の
1/24キット を リリース する事を発表しました。

最近の タミヤ の主流である
エンジン まで再現した
フルディスプレイモデル では無いものの
オープンカー だけに
キャビン がどこまで再現されているかが
気になる所です。

また キット に合わせて
実車に近い メタリックレッド の
スプレー 塗料も リリース 予定となっています。
歴代の NA/NB(アオシマ) も リリース されているので
この機会に 3 種類作るのも
良いかも知れませんね。

i1)

ND 電動メタルトップ

出る出ると言われている
現行型 ロードスター の電動 メタルトップ
その市販仕様が
今年の東京 モーターショー で
ベール を脱ぐそうです。

走りを楽しむなら
軽量な ソフトトップ の方が良いのですが
耐久性や クーペ と オープン 両 スタイル が楽しめる点で
電動 メタルトップ も根強い人気があります。

ロードスター の メタルトップ が出る事が確定として
国産乗用車でこの機構を採用しているのは・・・
ロードスター だけなので
是非とも頑張って欲しい物ですね。
以前は レクサス や ニッサン からも
リリース されてたんですけどね〜・・・。

新型ロードスター-RHT動作画像

クラシックカー

クラシックカー の レストア には
オリジナル を忠実に再現する方法と
オリジナル を活かしつつ
中身は現在の パーツ で構成する方法の
二種類があります。

前者から言わせれば後者は邪道だそうですが
メンテナンス が楽で手軽に クラシックカー の雰囲気が楽しめる点で
個人的には後者を選びたくなります。

しかし トヨタ の 2000GT を例に出すと
生産台数が少なく
ボロボロ の車両でも高額で取引されている現状では
欲しくても手が出せない代物となっています。

そこで第三の方法として登場したのが キットカー です。
ベース となる車両は様々で
ロードスター を ベース に制作された車両は
2 台しか制作されなかった オープン 仕様を
見事に再現しています。




新型ロードスター

オートサロン にも出展されていた新型 ロードスター が
いよいよ 6 月の発売に向けて
生産が開始されました。

量産一号車は日本仕様で
まずは日本へ導入された後
順次海外市場へ投入されます。
また 3 月 20 日から先行予約が始まるそうです。

所で一時期 アルファロメオ へも供給する話もありましたが
結局破談となりました。
しかし提携関係は続いており
隠し玉が用意されていると言う噂があります。

P1000169P1000153


東京オートサロン 2015

去年の 大阪オートメッセ は
行こうと決めていた日に 20 年振りの大雪に見舞われ
ニュートラム などが運休するなど
結局行く事が出来ませんでした・・・。

しかし 大阪オートメッセ は規模の縮小に歯止めが掛からず
アフターメーカー の VIPカー が大半を占めているので
ここ数年は行く メリット が薄れていました。

なので今年は
世界最大の カスタムカー の イベント である
東京オートサロン へ出かけました。
VIPカー もあるものの
メーカー 純正の カスタム や
噂の新型車の出展も多数あり
千葉まで遠征した甲斐がありました。

P1000137

オートサロンオートサロンオートサロンオートサロンオートサロンオートサロンオートサロンオートサロンオートサロン


新型ロードスター

以前から噂されていた 4 代目 ロードスター が
遂に公開されました。
詳しい スペック などは未定なものの
エンジンレイアウト は
フロントミッドシップ になるようです。

CX-5 から始まった "鼓動" デザイン も
更に進化を遂げ
丸みを帯びた筋肉質な デザイン となっています。

2ドアオープン・・・
クーペ もそうですが
実用性を考えていては
まず手を出せない代物です。
しかし常に心の片隅で持ちたいと考えています。
実用性で妥協するなら
経年による雨漏りの心配が無い 86 ですかね〜(笑)

054d9_103_682ac7cdb8b7e77d469ce04f7374dad0140904-m-wp03_pc03140904-m-wp06_pc03
訪問者数
  • 累計:

Archives
QRコード
QRコード
YouTubeアーカイブス
  • ライブドアブログ