交換

ラリーエヴォリューション

CX-3 の見えない部分の カスタム として
ホーン を ボッシュ の
ラリーエヴォリューション に換えています。

これは オーリス や アクセラ の時も換えていたので
レギュラー になっている カスタム です。
まあ オーリス は バンパー を外して自分で取付けた訳ですが
アクセラ や CX-3 は パーツ を渡して
納車の時に取り付けてもらいました。

音色は欧州車によくある
"ファン" と感じで
カスタム の効果が体感できる パーツ だと思います。

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右フェンダー 続

デミオ の修理が上がって来ました。
保険会社へ出す請求書の控えを見ると
あれだけの ヘコミ でも 15 万も掛かっています。

内訳を見ると
塗装一式が 7 万円となっているので
約半分が塗装に係る技術料と言う事になります。

確かに塗装は色合わせや下地処理など
今でも熟練の技術が必要な分野なので仕方ないですね・・・。
これが一部の輸入車や高級車になると
倍以上掛かるんでしょうね〜。

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シートカウル

アンダーカウル を黒にしたので
どうしてもそこだけ浮いて見えるような気がするので
シートカウル と ビキニカウル も黒くしてみました。

シートカウル は ヤフオク で落札し
ビキニカウル は缶 スプレー で塗装しました。

やりだすと切りが無いのですが
しかし黒で合わせると全体的に締まって見えますね。

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グリップヒーター

防寒対策の定番の 1 つである
グリップヒーター を取り付けました。

グリップヒーター は
巻く タイプ と グリップ ごと交換する タイプ があり
巻く方は シガーソケット から電源が取れて配線が楽なので
巻く タイプ を選びました。

取付けは
グリップ に巻いて紐で固定するのですが
紐を遣わず熱収縮 チューブ で固定してみました。
消費電力が 11W と言う事で熱くなる程では無いものの
熱源が無い状態では走行風で冷える一方なので
一定の効果は体感出来ています。

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インク

プリンタ を低額にして
インク や 紙で収益を上げる ビジネスモデル なのは分かりますが
それにしても インク が高いので
つめかえ インク を購入しました。

4 回も充填出来て1300 円は激安です。
インク の残量表示が リセット されて
表示されなくなるのですが
この値段を考えれば問題無いと思います。

ただ純正 インク 以外は
毎日使わないと
直に詰まって クリーニング が必要になるのですが
これはどうでしょうね。

充填方法は説明書通りにすれば
5 分もあれば終わるのですが
インク が カートリッジ になじむまで
15 分ほど放っておくのが コツ だと思います。

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フラットワイパー

樹脂製の エアロワイパーブレード が登場した 6〜7 前は
その クール な デザイン に魅せられて
思わず交換したんですが
しかし欧州車の フラットワイパー が登場して
一気に クール さが失われてしまいました・・・。

しかし国産車に合う アフターパーツ が出だしたので
ラバー の交換に合わせて
ブレード も交換してみました。

あまり気にしないと言う人からすれば
大して変わらないのですが・・・
まあ自己満足ですね。
そもそも ラバー の寿命は 1 年程度なのに
数年交換しない人もいるようですし・・・。

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スペーサー

乾電池式の センサーライト が単二仕様なので
スペーサー を購入してみました。

毎回電池を購入するより
エネループ 化した方が
ランニングコスト を抑えれらると思うんですが
単二仕様の機器に単三を使用するので
どれくらい持つかは不明です。

頻繁に充電しなければならないと
それはそれで面倒臭いので
しばらく使って判断したいと思います。

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ホーン交換

純正の シングルホーン が ショボ かったので
ボッシュ の ラリーエヴォリューション へ交換しました。

なんでも欧州車に純正採用されているらしく
地味ながらさり気ない ドレスアップ になっています

ちなみにオーリス15 系は
バンパー を外さないと ホーン に アクセス 出来ないので
オートバックス でやってもらうと
工賃が 6000 円くらい掛かります。

ホーン


LED 化

LED 化の一環として
制動灯を LED 化しました。

サイズ は T16 で アマゾン で購入した
T10/T16 兼用 バルブ を使用しています。
交換自体は
片方 1 分程度で完了します。

次は ウインカー を LED 化したいと思います。

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ワイパー

梅雨の シーズン を前に
少し弾力性が残っていましたが
ワイパー の ゴム を交換しました。

考えてみれば
365 日外にあるので
年に 1 回の交換と言うのも納得出来ます。

また ブレード と レール は再利用しました。

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HID バルブ交換

HIDバルブ を交換しました。
交換は特に スキル も必要無く
両方合わせて 10 分もあれば完了します。

交換方法は左右同じですが
左側は エアクリーナー の ダクト が手前にあるので
先に右側から始めた方が良いかと思います。
エアダクト は
上部のファスナーを 1 ヵ所外して
横へずらせば作業 スペース が確保出来ます。

バルブ の交換方法を説明すると
まず ゴム 製の カバー を ベロ を引張って外します。
そうすると バルブ の コネクター が見えるので
それを刻印に従って回転させれば コネクター が外れます。
その後 バルブ の クリップ を外せば
バルブ が取り出せます。

元に戻すのはその逆の手順で行います。
カーショップ では片方 1000 円・・・
なんて工賃を取る所もあるので
これ位は自分で交換したいですね。


ナンバー灯

ナンバー灯のソケットの回す方向が分からず
ディーラーで聞くと
バックドアの内張りを全部外さないと出来ないと言われ
ショックを受けたのですが
何気に車の取説を見ると
しっかと回す方向が掲載されていました。

なので早速LED化を行いました。
交換自体は
内張りを外すこと無く10分くらいで終了しました。(左右で)

ソケットから電球を外すのは
結構硬いので
マイナスドライバーを使用するのがお勧めです。

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エンブレム

オーリスのフロントエンブレムは
国内ではネッツの「N」をモチーフにしたエンブレムが装着されていますが
海外ではお馴染みの「T」をモチーフにしたエンブレムが装着されています。

型番さえ分かれば共販で入手可能・・・だという情報もありますが
どのサイトを覗いても分からず
結局ヤフオクへ出展しているショップから購入しました。
それで届いたエンブレムを見ると
型番が削り取られていました・・・。
どのサイトにも情報が載っていなかったのは
恐らくそのせいだと思います。

さて届いてまず驚いたのが
その大きさです。
サイズを測ってみると20cm近くありました。
この大きさから車へ装着すると
やっぱり存在感があります。

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SSDへの換装

現在メインで使っているPCを組んで
約1年が経ちました。
その間に度々
HDDやファン/ファンコンの増設をやって来た訳ですが
このほど
起動ディスクをHDDからSSDへ換装しました。

今回使用したのはintel製のSSDで
外付け用のジャケットやS-ATA⇔USBケーブルなど
いろいろ付属品が付いた豪華仕様です。

SSDへの換装は簡単で
マザーに繋いだ後
intelのHPからダウンロードしたユーティティを使用して
HDDのデータをコピーするだけです。
コピーは20分程度で完了し
後は起動ディスクをSSDへ変更するだけです。

起動時間は
30秒台から20秒台へ短縮した以上に
ソフトウェアの起動が劇的に速くなりました。
費用対効果は十分にあったと思います。

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CPUクーラーの交換

CPU組込時に使用していたクーラーは
リテールクーラーに近く
3.20GHzから3.80GHzへOCを行うと
ファンの音がうるさく3.60GHzで駆動するのがやっとでした。

そこで大改修の一段として
サイズのKABUTOクーラーへ交換を行いました。
今回はマザーを降ろさずに交換を行うため
同じくサイズのリテンションを使ってバックプレートを介して
ビス止めしました。

3.60GHzから3.80GHzへOC後
一週間ほど使用しましたが
動作も安定しており
ファンの音も気にならないレベルです。
OCはマザー付属のユーティリティで行い
CPUのOCに伴ってメモリも調整され
エクスペディエンスインデックスのスコアが
HDDを除いて「7」台が揃いました。

また数値上だけでなく
動画編集時のプレビューも
コマ落ちせずスムーズに再生出来るなど
違いを実際に体感出来ました。

※OC:オーバークロック

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