大型二輪

隼を作る

フロントフォーク を取付けるとバイク らしくなりました。
後は メーター や カウル を取付けると
いよいよ完成です。

次回辺りで メーター 周りを仕上げて
10 月中には ダイジェスト 動画を上げられそうです。

実車の隼は マイナーチェンジ するみたいですけど
どっちにしろ私には持て余す性能なので
模型で満足しておきます(笑)

DSC03963

隼を作る

フロントフォーク と ディスク を仕上げました。
リム も指定の色で塗装するよう指示されていますが
無塗装でも半艶な感じが良いので
塗装せずに組みます。

フォーク は ミラーフィニッシャー を貼ったものの
糊が劣化してるのか
今の時点でも少し剥がれています・・・。

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隼を作る

フロントフォーク を組むには
フェンダー が必要になるので
先に カウル 類の塗装をする事になりました。

特に フロントフェンダー や シートカウル は
合せ目を消す必要があり
ポリパテ で隙間を埋めて ペーパー で慣らしました。

この後は サフ → カラー → クリアー となります。
塗る順番は カーモデル などと同じです。

DSC03878DSC03919

隼を作る

スイングアーム と フレーム を合わせました。

スイングアーム は実車通りになっていて
一応上下に可動します。

今の所
流石は タミヤ だけあって
特に調整の必要無く組めています。
まあ拘る人からすれば
突っ込み所満載なのかも知れませんが・・・

DSC03866

隼を作る

スイングアーム 周辺を組んでみました。

パイプ 類の追加などが残っていますが
ほぼこの状態で
メインフレーム に ビス で固定します。

ビス で固定しても
一応 サスペンション は動くようになっています。

DSC03864

隼を作る

エンジン を フレーム に載せました。

実際の フレーム は
もっと艶消しな感じなんですが
これは艶々ですね・・・。
まあ模型にするなら
これくらい派手な方が栄えるので
このまま行きましょう。

しかし進めて行くと
ここと シルバー 塗装した部分の対比が
気になるかも知れないですね〜。

GSX-1300R

隼を作る

並列 4 気筒の エンジン を
サク っと組んでみました。

フルカウル なので
完成すれば見えなくなるとは言え
惜しいので ポートレート を撮ったら
半分だけ カウル を外しておこうかな(笑)

器用な人なら
プラグ の配線類を追加すると
一層完成度が増すと思います。

隼

隼を作る

Z400GP を仕上げたのが去年の 11 月なので
随分と間が空いてしまいました。
今回も バイク で
タミヤ から出ている スズキ の ”隼” です。

隼と言えば スズキ の
フラッグシップモデル で
1998 年に発表されました。

この キット は
初期 モデル を可能な限り再現した
フルディスプレイキット で
完成後も カウル を外せば エンジン や フレーム などの
構造を見る事が出来ます。

隼隼隼

G310R

大型自動二輪枠しか無かったBMW から
排気量 313cc の G310 が発表されました。
既に ラインナップ されている S1000R を
小排気量化した感じで
ストリートファイター とも呼ばれています。

アジア 圏では排気量 400cc 以下の市場規模が大きく
それを狙っての投入と見られ
日本への導入は未定ながら
HP には詳しい仕様などが掲載されていたので
導入されるのは確実だと思います。

しかし日本でも
特に 250ccクラス の市場が熱くなっており
ブランドイメージ だけでは厳しい様に感じます。

g310r3


スーパーフォア

教習用の二輪です。
左から 125/400/750 です。
今回は普通二輪なので
真ん中の 400 の
スーパーフォア を使用します。

いや〜
跨ったこすら無いのもありますが
手でやる クラッチ の感覚がつかめず
発進出来なかったですね〜。

まあ時間の後半には
何とか発進できる様にったものの
もっと簡単な物だと思っていました・・・。

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