1919 年に開業した台湾国有鉄道の瑞芳駅周辺は
九份で金脈が発見されるなど
周辺の鉱山への補給基地として栄えました。

一応駅の正面が バス 亭となっているのですが
残念ながら九份行きの バス はそこからは出ておらず
200m くらい離れた バス 停からの発着となっています。

駅には日本語が話せる観光 ガイド が居ることになっていますが
この時は姿は見えず九份行の バス が解らない日本人の姿が
散見されました。
いざとなれば現地の人に尋ねると教えてくれるので
後はその勇気があるか無いかですね〜。

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