車検

第32回 奈良モーターフェア

今年も 奈良モーターフェア の季節がやって来ました。
実は モーターフェア の告知 CM が流れ出すと
歴代 アップ した動画や ブログ への アクセス が上位に来るので
そう言う反応があるだけでも
動画などを アップ する励みになります。

しかし告知 CM は奈良放送限定なので
検索している人は奈良県在住なんでしょうね(笑)

今回も例年通り新型車を中心に見て回り
また奈良 マツダ の担当の営業 マン も来ていたので
ブース へ顔をだして景品を貰う・・・
と言う感じでした。

奈良モーターフェア


奈良モーターフェア奈良モーターフェア奈良モーターフェア


ヤナセ

ヤナセ は キャッチコピー として
"車は作らない・・・" を使用ていますが
1915 年の創業当初は トラック や バス を製造していました。

自動車の輸入事業を始めたのは 1919 年からで
胡蝶蘭の生産など多角化した時期もありましたが
現在は全て撤退し メイン の自動車の輸入車事業も
フォルクスワーゲン や アウディ などの輸入権を手放し
間近の販売台数に占める中古車の割合が 45% にも達しています。

先日の報道で伊藤忠の子会社になる事が発表されましたが
しかし 2003 年から伊藤忠の傘下で経営再建を行っていました。


オドメーター

約 2 年で 3万キロ を迎えました。
目標は 10 年で 10万キロ ですが
既にその ペース を超えて運用しています。

今年の 12 月には初回車検を控えており
査定などを考えると
車検を通して 4万キロ の壁を超えるか
悩ましい所です。

まあ時間はまだあるので
熟慮したいと思います。

KIMG0286

オードメーター

アクセラ も納車から 1 年 4 ヶ月で
2万キロ を走破しました。
首都圏だと年間 5千キロ も走らないと聞くので
約 4 年分ですかね。

しかし乗るよりも
乗らない方が傷むと同時に
乗ってなんぼだと考えてるので
まだまだ距離が伸びそうです。

一応 10年10万キロ を目標にしていますが
この ペース だと 7 年半 で 10万キロ を走破するので
3 回目の車検辺りが乗り換えの タイミング になりそうです。

メーター

12ヶ月点検

先日から通知が来ていた
12ヶ 月点検を受けて来ました。
今回は タイヤ の ローテーション を追加したくらいで
特に不具合も無く終了しました。
以前に言っていた ドア の異音は
最近鳴らなくなったので
もう少し様子を見る事になりました。

せっかくなので
リフトアップ した時に
下から写真を撮ってみました。

最近の車は エンジン も含め
殆どの部分が カバー で覆われており
見た所で何も解りません。
まあ メカ 的な露出があっても
解らないんですけどね(笑)

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納車!

普通二輪を取ったら
バイク を買おうと言う事で
車との兼ね合い上
車検が無く丈夫で維持費が安い
250cc の ホンダ VTR を購入しました。
しかも
この クラス では数少ない日本製だそうです。

スペック や レビュー は
山のように出ているので省略するとして
まさか
この歳で バイク に興味を持ち
免許まで取って バイク を購入するとは・・・

取り敢えず
二輪は路上教習が無いので
近所の パトロール から始めて
徐々に公道に慣れて行こうと思います。

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1ヵ月点検

早い物で
1ヶ月/1000Km 点検を迎えました。
この車も点検 パック に加入しているので
点検費用は無料です。

国産車なので特に初期不良も無く
洗車も含めて 30 分程度で終了しました。
まあ洗車と言っても機械洗車ですけど・・・。

しかし奈良県内の マツダデーラー 全部に言える事ですけど
ピット が見えないのは寂しいですね。
今後改装する時は ピット が見えるようにして貰いたい物です。

(1)

点検

年内納車可能!

オーリス が
来年 3 月に車検を迎える事から
思い切って乗り換える事にしました。

当初は初回の車検を通して 5 年は乗るつもりだったんですが
2 回目の車検を向かえる頃には 6 万 キロ を超えており
査定が付かなる事と
消費税以外にも エコカー 減税の廃止や取得税に代わる
環境性能税金の導入・・・
自動車保険の参考純率の アップ など
自家用車を所有する環境が悪化する一途なので
この タイミング となりました。

アクセラ と言えば
クリーンディーゼル や ハイブリッド
セダン や ハッチ バック など
多彩な エンジン/ボディー バリエーション を揃えており
その中で私は
2.0L の ハッチバック を選択しました。

やはり ハイブリッド は
ガソリン 代の数十円分で元を取るのが難しい事と
ディーゼル は デミオ や アテンザ とは異なる
ハイパフォーマンス 仕様になる事から
除外となりました。

ギリギリ 年内に納車可能と言われているので
納車されたら追って アップ したいと思います。

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定期点検

車両購入時に加入した点検 パック による
無料点検へ行ってきました。
既に パック に含まれている オイル 交換は終了しており
今回の無料点検で点検 パック は最後となりました。

点検は無料でも
消耗品は有料なので
今回は エアコンフィルタ を交換しました。
エンジン の エアフィルタ は自分で交換するのですが
エアコンフィルタ は ダッシュボード の フタ が
固くて外せなかったのでお願いしました。

またリコールパーツ も
今回交換してもらおうと思っていたんですが
作業時間が 2 時間程掛かる事から
次回交換することで予約を入れました。
まあ今すぐ不具合が出る物でも無いので
車検の時でも良いんですけどね〜。

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ポジション球

ポジション球をアンバーに交換してみました。
厳密に言うと
平成18年1月1日以降に製造された車両は
白以外車検不適合なのですが
車検時に戻すと言う事で対応しようと思います。

右側は隙間も広く簡単に交換出来たのですが
左側はバッテリーに阻まれ
交換後戻すのに苦労しました。

まあバッテリーを外せば何のことは無いのですが
時計などを合わすのが面倒だったので
ズラして作業しました。

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代車

車検の代車は
マイナーチェンジ後の最終モデルでした。

前回の代車同様1Lモデルだったので
出足のモタツキ感を感じましたが
それよりも
私が乗っている初期モデルより
シートが柔らかくなっていました。

初期モデルは
硬めで表面が滑り易く
買物袋などを置いておくと
ブレーキの度に滑り落ちる始末です。
同じ不満を持っている人が多かったのか
マイナーチェンジ後のこのモデルでは
それが少し改善された様です。

私の車は
無事車検をパスして
現状では次の車検まで問題無く乗れるそうです。
しかし2年後には10万キロを超える上
消費税の値上げなど
車検を通して乗り続けるか
それとも買い換えるかの選択を迫られそうです。

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エアエレメントの交換

エンジンのエアフィルタ(エアエレメント)を交換しました。

やはり2年も使用すると
それなりに黒ずんでいます。
しかしこれ位なら
強力なブロアで吹けば
あと1年位使用出来そうな気もします。
まあ動画のネタに使えるので
良いといえば良いのですが・・・。

作業時間は10分程度で
動画にまとめると
3分程度に収まってしまいました。

後は24日の車検を待つのみです。


車検

ブレーキパッドを交換したついでに
車検の見積りを取りました。

最近
朝一発目にエンジンを掛ける時に一瞬もたつくな〜と思ったら
バッテリーの容量が落ちていました。
見積りではバッテリー交換も含まれていますが
それまでに上がってしまうと困るので
車検までに交換しようと思います。

後は
エンジンのエアフィルタも要交換なので
これも車検前後に自分で交換しようと思います。

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ブレーキパッド

今年の7月は車検です。
今回の車検では
フロントのブレーキパッドを交換する予定なので
事前にパーツを入手しました。

いつもの共販で入手した訳ですが
1台分で7100円でした。
しかしこれには一癖ありまして
箱に「TOYOTA」のロゴが印字してある純正タイプは7300円で
ロゴが印字されていない半純正タイプの「DRIVE JOY」は7100円でした。
両者の違いは箱だけです。

タイヤもそろそろ溝が僅かなので
これも車検前に交換出来ればしたいと思います。

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JU奈良

一昔前まで中古車の値段は
あって無いような物で
非常に不透明な物でした。

しかし最近では
ユーポスなど大手の参入や
日本中古自動車販売協会連合会(JU中販連)が
全国にオークション市場を開設するなど
随分透明化されたように思います。

奈良県にもJU奈良が開設され
その広大な敷地に
建設重機やトラック
中にはトレーラーハウスまで並べられています。
その中でも最近驚いたのが
トレーラー用のカーキャリアです。

車検を受けていて
ナンバーも付いているので
中古車と言えば中古車になるんでしょうね。

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