2.2L

新型 CX-5

最近の新型車は公式発表の前でも
ポツポツ と HP に上がっていたりするので
公式発表される頃には
グレード 構成までまで解ってる事も珍しく無くなりました。

それはさておき
2 月に正式発売される CX-5 が ディーラー に届いていたので
オイル 交換に託けて試乗第一号になってきました。

プロ じゃ無いので
インプレッション と言われても無理なんですけど
2000rpm で 42.8kg の トルク を発生する
2.2Lディーゼル エンジン のお蔭で
この車格でも車が軽く感じられました。

また ハリアー や ムラーノ と
好き嫌いが大きく分かれる所だと思いますが
私としては二世代目の "鼓動デザイン" を選びますね〜。

CX-5


XD

アクセラセダン に
特別仕様車の 2.2Lディーゼル が
追加されました。

エンジン の性能は スポーツ と同じで
価格が 3 万円高い分
地デジチューナー 等が標準で装備されています。

今回の特別仕様車は
期間に制限が設けられておらず
反応によっては マイナーチェンジ 以降も
継続して ラインナップ されるかも知れません。

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S300h

新型 Sクラス の ディーゼルハイブリッド
S300h が 1540Km を無給油で走破した事が
話題になっています。
今回の チャレンジ は鹿児島から東京を目指す物で
数名の ドライバー が交代で 21 時間を掛けて走破しました。

また ゴール 時点でも
タンク には 15% 程度の軽油が残っており
計算上では 270Km ほど走行可能だったそうです。

平均燃費は カタログ より約 5Km/L 上回っていたそうですが
やはり高速道路を多用したとは言え
渋滞など ストップ&ゴー が多い日本の道路事情を考えると
ハイブリッド が有利な事が改めて証明されたと思います。

ちなみに
S300h に搭載されている システム は
2.2L直列4気筒ディーゼル+高効率モーター となっており
最新の V8エンジン に匹敵する トルク を発生するそうです。
しかし 998万〜1340万円 と言う金額が出せる人は
あまり燃費を考えないと思いますけど
同じ様な パワートレーン は マツダ も持っているので
庶民でも購入出来る物を出して欲しいですね。

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CX-5

広島県警の高速隊に CX-5 の パトカー 仕様が
2 台納入されました。

いずれも 2.2Lディーゼルエンジン の 4WD 仕様で
冬季における シビアコンディション 下での
走行性能を モニタリング する事が主な目的となっています。
モニタリング の結果が良ければ
全国に配備される可能性もあります。

最近は パトカー 仕様を納入する事が
販促活動の一環となりつつあり
マツダ に限らず各社から
パトカー 仕様が納入されています。

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