2012

2012 日本GP

日本 GP の画像を アップ します。

やはり観客席からの撮影だと
これが限界ですね〜。
中には大口径の超望遠 レンズ で撮影している人もいましたが
私の使用環境では オーバースペック なので
諦めます。

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奈良モーターフェア

今年も「奈良モーターフェア」へ行ってきました。
今年で 28 回目を迎えるこの フェア ですが
特に例年通りでした。

今回も新型車を中心に見てきました。
ミラージュ や CX-5 は今年の注目車種ですが
モーターショー で十分見たので
あまり目新しさを感じませんでした。

では何が興味を引かれたのかと言うと
インプレッサXV です。
インプレッサ を SUVテイスト に仕立てた クロスオーバー 仕様で
派生車にも関わらず力が入っている事と
日本の道路事情を考えると
クロスオーバー はこの サイズ で丁度良いのではないでしょうか?

詳しい様子は動画を参照して下さい。


2012 日本GP

今年も日本 GP のフリー 走行を観に行って来ました。
これで 3 年連続であり
3 年連続晴れに恵まれました。
特に今年なんて暑過ぎるくらいの好天でした。

GP 開幕前から
シューマッハ の引退や
ペレス の マクレーレン への移籍など
来期へ向けた動きが活発になって来ました。
シューマッハ は今回の引退表明が最後だと語っているので
最後の鈴鹿はどうなのか・・・期待していますが
今日午後の フリー 走行で クラッシュ を喫していました・・・。

所で今年不評だった ステップドノーズ も
来年は廃止されるようですが
実物を見ると
それほど違和感を感じませんでした。
まあ違和感を感じなかったのは
目が慣れたからかも知れませんが・・・。


終戦記念日

今年で終戦 67 年目を迎えました。
「帝国主義だ」「戦犯だ」と野次を飛ばす国もありますが
今の平和で豊かな日本があるのは
あの戦争で亡くなられた方々の犠牲の上に成り立っています。

その方々に敬意を払い
この平和な日本をこれからも守って行く為に
反戦を誓う大切な日だと思います。

残念な事に
この日に合わせるかのように
竹島や尖閣諸島への不法な上陸が報じられています。
両方とも我が国固有の領土であり
日本政府には毅然とした対応を求めます。

そもそも
本気で制止していたら
振り切って出航することなど無かったはずです。
つまり形だけ制止したということなんでしょう。

淀川花火大会

淀川の花火大会を
昨年と同様エアコンの効いたラウンジで鑑賞してきました。
本来は川原で暑さを忘れて鑑賞するのが正当なのかも知れませんが
現実は涼しい所でゆっくりと鑑賞するのが良いですよね〜。

都市部での花火は
高さ制限の影響でビル影に邪魔されることが多く
今回の場所も手前のビルの屋上と少し干渉しています。
でもこれ位なら
許せる範囲ではないでしょうか?


ヒット商品番付

昨日はあいにくの空模様の中「夏至」を迎え
今年も折り返し地点となりました。
毎年この時期に発表されるのが「上期ヒット商品番付」で
そのランキングを見て
過ぎた日は早いことを更に実感させられました。

今回のランキングで
不動の横綱はやっぱり「東京スカイツリー」でした。
このスカイツリーを "おでかけ" 関連で束ねると
・渋谷ヒカリエ
・新東名高速道路
・ピーチ・アビエーション
・ガンダムフロント東京 
・三井アウトレットパーク木更津
などスカイツリーと合わせて 6つ もランクインしていました。

消費のトレンドが
"おでかけ" へシフトしているのが分かると同時に
「ギャラクシーノート」や「LINE」など
スマホ関連も根強くランクインしています。

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ル・マン 2012

ル・マン2012 も予想通り
アウディの優勝で幕を閉じました。

13年振りに2台のマシーンでエントリーしたトヨタは
序盤3番手を走行していた8号車が激しいクラッシュでリタイヤし
残りの1台も一時はトップに立つもエンジントラブルに見舞われ
朝を迎える前にリタイヤとなってしまいました。

しかし8号車をドライブをしていた アンソニー・デビッドソン は
全治3ヶ月と言う重傷を負いながらも命に別状は無く
モノコックの高い安全性が感じられました。

アウディも全くトラブルが無かった訳では無く
クラッシュでサスペンションが折れるなど
少し前のレースではリタイヤに値する損傷でも
ピットまでたどり着けば
それを10分程度で修復すると言う
驚異的なピットワークで24時間を乗り切りました。

最近のマシーンはレギュレーションにより
どのチームのマシーンも見た目の違いは少なくなりましたが
しかし中身の考え方は随分異なる事が今回分かりました。

それはハイブリッドシステムの違いではなく
モジュール化によるパーツ交換の簡略化や
交換が禁止されているギアーボックス及びエンジン本体は壊れないと言う設計に
それらを支えるピットワークなど
総合すると今回は トヨタ が優勝するのはやっぱり厳しかったと思います。

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プレミアムSUV

23日に開幕した北京モーターショーで
噂されていたランボルギーニのUSVのコンセプトモデルが発表されました。
このクラスのプレミアムSUV市場は急拡大しており
カイエンやX5などがヒットしています。

ランボルギーニも
そんなヒットにあやかろうと急遽開発したのかと思いきや
SUVは86年〜93年まで生産されていました。

元は米軍向けに開発された高機動車「チーター」で
市販仕様はフロントにQVの5.2L-V12エンジンを搭載し
本革を贅沢に使用したキャビンはエアコンやオーディオ
厚みのあるカーペットまで装備するなど
プレミアムSUVの先駆けとして301台生産されました。

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佐保川

奈良県も吉野の山奥を除いて
桜のシーズンが終わりました。

今シーズンは
開花が遅かった割に散るのは
あっという間だった訳ですが
2箇所ほど収めることが出来ました。

今回は2箇所目の佐保川の河川敷です。

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マレーシアGP

F1 2012年シーズンも2戦が終わり
オーストラリアGPでは噂通りの不振だったものの
マレーシアGPでは優勝(アロンソ)し先が読めなくなりました。
一部では
フェラーリがザウバーへ圧力を掛けた・・・
などと噂されていますが真意は不明です。

ザウバーは
小林可夢偉が所属するチームで
セカンドドライバーがセルジオ・ペレスです。
フェラーリからエンジン供給を受けていますが
プライベートチームです。
またエンジンメーカーは
フェラーリを含めて以下の4社あり
プライベートチームはそれぞれ供給を受けています。

・ルノー :4チーム
・メルセデス :3チーム
・フェラーリ :3チーム
・コスワース :2チーム

しかしマレーシアGPで
ザウバーが2位(ペレス)に入ったことは
去年の成績では考えられなかったことなので
小林可夢偉の表彰台も今年は期待出来そうです。

キャプチャ

購入契約

エコカー補助金+減税の恩恵を受けられるのは
現状では今月登録分までなので
とうとう購入契約を結んでしまいました。

今乗っているパッソは
来年の車検で9年目を迎え
下取価格がほぼ無くなる事も
契約するきっかけになりました。

さて何を買ったのでしょうか?
それは以前から見積を載せた数台の内のどれかです。
今月末か来月の頭には納車される予定なので
その時に発表します。

画像は納車時に取付けるパーツです。
純正品は高過ぎるので
見た目重視の社外品を購入しました。

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大阪オートメッセ 2012

「大阪オートメッセ2012」の動画集です。
デジカメの方は
一眼レフなので満足の行く画質なんですが
DVカメラの方はイマイチですね。

最近不満が出てきました。
外で撮影する時は特に気にならないのですが
室内で撮影しようとすると
どうも輪郭がボケると言うか・・・。










ル・マン 2012

13年振りにトヨタが
ル・マンへ帰って来ます。
ここ数年はディーゼルエンジンのアウディが
表彰台を独占してきましたが
トヨタのハイブリッドエンジンでの参戦は
アウディの牙城を崩せるか期待が高まっています。

思い起こせば99年のル・マンは
メルセデス ニッサン トヨタ ポルシェ アウディ BMW
など名立たるメーカーのワークスチームが参戦し
日本でも生中継されるなど注目の高いレースでした。

またメルセデスのマシーンが浮上がり
コース脇の林へ落下する事故や
トヨタが残り30分の所でタイヤがバーストし
同一周回のBMWの追い上げを断念するなど
内容の濃いレースだったのを覚えています。
余談ですがあのバーストした瞬間
328Km/h出ていたそうです。

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F1 2012年シーズン

F1 2012年シーズンのスケジュールが発表されました。
今年は3月16日のオーストラリアGPの開幕戦から
11月23日の最終戦まで
全20戦というハードスケジュールとなっています。

今年2回目のインドGPは
昨年マシーンの巻き上げるホコリが凄かったので
今年はどれ位コースが整備されているか楽しみです。

11月16日に予定されているアメリカGPは
現在建設中の「サーキット・オブ・ジ・アメリカズ」で開催されます。
アメリカGPと言えば
2000年〜2007年まで毎年開催されていましたが
2005年に起きたミシュラン(MS)を装着するチーム(7チーム14台)が
自主リタイヤする騒動をきっかけに
2007年を最後に開催地から外れました。

この騒動の発端は
フリー走行で起こったラルフ・シューマッハのクラッシュにあり
その原因は
インディアナポリスの特徴であるオーバルコーナー通過時に
想定を超える負荷がMSに加わる事にあると判明し
フォーメーションラップ終了と同時に
MS勢が一斉にリタイヤすると言う異様なGPでした。

その後はMSが撤退し
ブリヂストン(BS)1社体制となりましたが
そのBSも2010年を最後に撤退し
現在はピレリの1社体制となっています。

また先日ブリヂストンの浜島裕英氏が
フェラーリへ加入するというニュースが流れ
開幕に向けたストーブリーグも加熱して来ました。

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F1 2012

フェラーリの2012年マシーンが姿を現し
「格好悪い」と話題になっています。
これはレギュレーションの変更により
排ガスを利用してダウンフォースを得るブロウンディフューザーが
廃止された影響が大きいと思います。

しかし2009年に実施された
大幅なレギュレーションの変更により登場したF60も
当初は「格好悪い」と批判されていましたが
いざシーズンが始まればそんな声も聞かなくなりました。

ところで今年は
キミ・ライコネンの復帰や
ブリジストンの浜島裕英氏がフェラーリへ加入するなど
ストーブリーグも盛り上がってきましたね〜。

さて私が作っていたタミヤのF60ですが
ピットクルーの方も完成しました。
せっかくなので今回は製作過程をアップしたいと思います。

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謹賀新年

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