MAZDA

スカッフプレート

スカッフプレート に見える
アルミ 製の ステッカー を
シル に貼ってみました。

前側は
そのまま貼れたのですが
後ろ側は半分以上切りました。
しかし切るとは言っても
ハサミ で切れるくらいの薄さなので
加工は簡単だと思います。

一応 スパルコ らしいのですが
どうなんですかね〜まあ バッタ 物でも
それらしく見えるので大目に見ましょう(笑)

スカッフプレート

LED化

最近は国産車でも純正採用が増えてきた LEDウインカー
まだ マツダ 車での採用は無いので
汎用品の LED を使って LED 化しました。

この フィリップス の製品は アクセラ の時も使っていて
光量や耐久性は電球並だったので
今回も使用しました。

納車整備の時に ディーラー で取付けてもらったので
特に取付け画像などはありません。

CX-3 LEDウインカー


オドメーター

早くも 1000Km を走破しました。

最近は慣らしの必要無いと言いつつ
5〜6 速や バックギア の入りが渋いので
もう少し走れば当たりが付いて渋さも解消されると思います。

こう言うのも MT ならではですね〜。

CX-3

デイトナ24時間

24 時間 レース は ル・マン だけでなく
ニュル や デイトナ でも行われており
スバル や マツダ も ワークスチーム で参戦しています。

スバル は市販車 ベース の マシーン での参戦ですが
マツダ は専用設計の LMP2クラス の マシーン に
ディーゼルエンジン を載せて参戦していました。
また今年は 2017 年から ディーゼル 車の参戦が禁止になる事から
1 年前倒しで ガソリンエンジン で参戦し
惜しくも リタイヤ したものの大排気量が中心の デイトナ の中で
小排気量 ターボ(2.0L直列4気筒+ターボ) で話題を集めました。

LMP2 は ル・マン でも カテゴリ が設定されており
ファン としては参戦して欲しいですね〜。
一時期 エンジン を供給など噂されていましたが
その噂も聞かなくなりました・・・。

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リトラクタブルハードトップ

数カ月前から ND型ロードスター の
リトラクタブルハードトップ の画像が出回っていましたが
遂に オフィシャル から正式な発表があり
実車が公開されました。

トップ の開閉 メカニズム などは
出回っていた画像と同じ方式が採用されており
あの画像は オフィシャル からの観測気球だったんでしょう。

ディーラー の担当営業 マン に聞くと NC型 の ハードトップ も
高年齢層に人気があり
一定の需要が見込める事から
現行型にも追加されたのだと思います。
いや〜早く実物を見たいですね〜。

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XD

アクセラセダン に
特別仕様車の 2.2Lディーゼル が
追加されました。

エンジン の性能は スポーツ と同じで
価格が 3 万円高い分
地デジチューナー 等が標準で装備されています。

今回の特別仕様車は
期間に制限が設けられておらず
反応によっては マイナーチェンジ 以降も
継続して ラインナップ されるかも知れません。

A1A2

半年点検

早いもので デミオ も
納車から半年が経ちました。

しかし僅か半年で 1万キロ を走破するとは・・・。
アクセラ は 1 年で 16000キロ なので
かなりの ハイペース だと思います。

これなら ディーゼル にすれば良かったかも知れません。

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サイドマーカー

アクセラ にも サイドマーカー 風になる
クリアオレンジ の フィルム を貼りました。

車種に合わせて カット されているので
位置を合わせて水貼りするだけです。

サイズ が小さいので
端から少しずつ貼れば
空気は入りません。

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ベリーサ

2014 年の発売以来
11 年にも渡って生産されて来た ベリーサ が
遂に生産を終了しました。

現行の デミオ に通じる
プレミアムコンパクトカー として登場した ベリーサ は
大きな マイナーチェンジ や フルモデルチェンジ を受ける事無く
生産され続けた事はそれだけ完成度が高く
かつ マツダ の モデルサイクル の長さを物語っています。

欧州車では フルモデルチェンジ を受けても
コンセプト が変わらない モデル が多い訳ですが
これは下手すると飽きられる可能性もあり
日本車の場合は新型車効果を狙って
大きく変える事が主流となっています。

mazda-verisa

タッチアップ

同乗者が
うっかり塀に ドア を ヒット させてしまい
丸印の所の地金が出てしまいました。

シルバー なので分かり難いのですが
指で触ると明らかに削れています・・・。
幸い閉めると見えない部分なので良かったものの
このままでは酸化してしまうので
同色の タッチアップペン で補修しました。

シルバー は一般的な色なので
ホームセンター の店頭でも購入出来るのですが
以前乗っていた オーリス の グレー は
スプレー 缶しか無かったので
飛び石などの小傷の補修際は
容器に吹いてから爪楊枝で塗っていました。

しかし他人の車でなくて良かったです。

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ワイパーブレード

アクセラ に限らず
マツダ の フラットワイパー は
量販店で購入出来る アフター 品の
替え ゴム がありません・・・。

通常は ゴム を固定する ツメ が
ブレード の後方にあるのですが
マツダ の ブレード は
その ツメ が真ん中にある為で
マツダ 以外にも採用する メーカー 増えれば
アフター 品も出て来ると思うのですが
現状では ディーラー で注文するしかありません。

そこで今回は ゴム を交換する為に
ブレード ごと交換しました。
幸いブレード 自体は通常の Uフックタイプ なので
豊富な アフター 品の中から選べます。

ゴム 自体 1 年は持つのですが
普通の ゴム では撥水剤の持ちが悪いので
1 年を待たずに今回の交換となりました。
交換したのは撥水機能のある シリコン タイプ で
交換後 2〜3 回雨に遭ったのですが
圧倒的な違いを体感する事が出来ました。

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アップデート

先日の半年点検の メイン である
マツダコネクト の アップデート 結果です。

まあ ファーム の バージョン が上がった所で
特に変化は感じないものの
一緒に アップデート した地図が見易くなり
音声も不自然な機械音声から
自然な音声に変わりました。

どの様に変わったのかは
他の方が YouTube へ アップ されているので
それを参照してみて下さい。

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LED化

前後の ウインカー の LED 化が完了しました。

最近は アンバー の LED 球も
車検対応となっており
電球と比べても
見た目の違いは判りません。

いや〜
LED の歯切れの良い点滅は良いですね〜
早く純正品で出して欲しい物です。

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LED化

アクセラ の ウインカー を LED 化しようと
前後 2セット ずつ購入しました。

前車 オーリス は
かろうじて リレー 式だった為
ICリレー に交換して ハイフラ を回避しましたが
アクセラ は リレー 式では無い為
メタル 抵抗か レギュレータ で回避するしかありません。

レギュレータ は熱に弱く
抵抗は高温になる・・・
アフター 品なので一長一短な訳ですが
今回は抵抗で ハイフラ を回避します。

丁度週末に半年点検を受ける予定なので
ついでに抵抗の取付と LED 球への交換を
お願いしようと思います。

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ユーロプレート

リア にも ユーロプレート を取付けたいのに
同じ番号の プレート が手に入らないので
クリエイト から出ている キット で代用してみました。

まあ前車でも使っていたのですが
仕組みは簡単で
樹脂製の プレート に
好みの英数字の シール を貼って
それらしく見える・・・と言う製品です。

そのままでも 2~3 年は持つと思いますが
ウレタンクリアー で塗装して
耐久性を上げました。
ちなみに取付けは
余分な部分を切り落として
両面 テープ で貼るだけです。

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ヘッドライト

HIDバルブ は
短時間の間に点灯と消灯を繰り返すと
寿命が短くなる為
高架を等をくぐる度に点灯する オートライト は
基本的に オフ にしています。

しかし設定で点灯感度を下げているので
くぐった程度では点灯しないのですが
そうすると
今度は点灯して欲し時に点灯しない・・・
なんて事になっています。

前車の オーリス にも
オートライト は装備されていたのですが
スイッチ の並びが
オフ→スモール→ヘッドライト→オート
となっていたので全く使用しませんでした。

ちなみに アクセラ は画像の通りとなっています。
なので任意で ヘッドライト を点灯させた時は
ヘッドライト→スモール→オート→オフ の順にとなり
オート の所へ来ると再び点灯してしまい
何だかな〜って感じになります(笑)

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新型ロードスター

オートサロン にも出展されていた新型 ロードスター が
いよいよ 6 月の発売に向けて
生産が開始されました。

量産一号車は日本仕様で
まずは日本へ導入された後
順次海外市場へ投入されます。
また 3 月 20 日から先行予約が始まるそうです。

所で一時期 アルファロメオ へも供給する話もありましたが
結局破談となりました。
しかし提携関係は続いており
隠し玉が用意されていると言う噂があります。

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LED化

ナンバー 灯を LED 化しました。
今回使用したのはこちらです。

最近は低価格の バルブ でも
十分照度が得られるので
後は耐久性です。
どれくらい持つんでしょうね・・・。

また無極性の物もありますが
今回使用した バルブ は
極性があり
左右 2 球とも見事に逆でした・・・。

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アクセラ 20S

今更ですが
車の紹介をしたいと思います。
購入した グレード は
2Lガソリン 仕様の 20S です。

1.5L の オーリス は重さを感じていたので
オーリス より ボディー が大きくなる事から
2.0L は譲れない条件でした。

以前にも書きましたが
元々は クーペ のような セダン が欲しかったんですが
1.5L が基本 グレード で
2.0L は ハイブリッド のみの設定だったので
2.0L の ハッチバック を選択しました。
ハイブリッド は約 30 万円高となる事から
燃料費だけで差額を埋めるのは困難だと判断した結果です。

ただ ガソリン 仕様でも
実用燃費で 12Km/L は出るので十分だと思います。
ちなみに オーリス は 1.5L で非力な上
インチアップ+ローダウン だったので
10Km/L を切る時もありました・・・。

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東京オートサロン 2015

去年の 大阪オートメッセ は
行こうと決めていた日に 20 年振りの大雪に見舞われ
ニュートラム などが運休するなど
結局行く事が出来ませんでした・・・。

しかし 大阪オートメッセ は規模の縮小に歯止めが掛からず
アフターメーカー の VIPカー が大半を占めているので
ここ数年は行く メリット が薄れていました。

なので今年は
世界最大の カスタムカー の イベント である
東京オートサロン へ出かけました。
VIPカー もあるものの
メーカー 純正の カスタム や
噂の新型車の出展も多数あり
千葉まで遠征した甲斐がありました。

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マツダコネクト

マツダコネクト は
USBメモリ に保存した MP3 などの
音楽 データ が再生出来るので
オプション だった CDプレーヤー は省きました。

基本的な使い方は
音楽 データ を放り込んだ USBメモリ を
インパネ の USBポート へ差し込めば
コネクト 側で認識してくれます。

現在の私の環境では
問題無く全曲再生されたのですが
長年 PC で管理して来た音楽 データ は
いわゆる "ゴミ" が保存されている物もあり
その ゴミ が保存された データ は
認識されず再生出来ないそうです。

しかし
その場合でも フリーソフト で ゴミ を除去すれば
問題無いそうです。


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SKYACTIV

内燃機関のエネルギー効率は
30%だと言われています。
つまり残り70%は「損失」として無くなっていることになります。
その損失を極限まで低減したのが
マツダの「SKYACTIV」です。

デミオに搭載され
ハイブリッドシステムを併用していないにも関わらず
リッター30Kmを実現しています。
この「SKYACTIV」はデミオに搭載されている
ガソリンエンジンの「SKYACTIV-G」と
ディーゼルエンジンの「SKYACTIV-D」の2種類があります。

「SKYACTIV-D」は
Nox除去装置無しでポスト新長期規制に対応し
従来比20%もの燃費が図られています。
これは
世界一の低圧縮比により実現されており
高圧縮比が主流のディーゼルエンジンにおいて
今後の主流になる可能性があります。

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