Mac

自作PC

MacPro が発表された時
ゴミ 箱のような斬新な デザイン と
100 万を超える価格に世界が衝撃を受けました。

あれから数年経って
ようやく Win の世界にも
あの斬新な デザイン の ケース が登場しました。

Mini-ITX 対応の ケース で
拡張 カード は ロープロファイル まで対応しているものの
かなり スペース が限られる為
ケース と ヒートシンク の干渉に注意が必要だそうです。

しかし自作意欲を掻き立てられる ケース ですね〜。

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自作PC

ゴミ 箱だと言われていた MacPro が
いよいよ発売されました。
しかし値段が 31〜95万?・・・
それなりの性能なのは分かりますが
手が出ません。

と言う事で
消費税も上がることから
その前に メインマシーン を更新しようと
更新 プラン を考えてみました。
今回も自作路線で考えています。
理想を詰込んだので 17 万円強となってしまいましたが
MacPro と比べれば可愛い物ですね(笑)

最近は自作の メリット も薄れて来ていますが
コスト を抑えることだけが目的ではないので
その辺は気にならないですね〜。

見積

iスキャミル

ポメラやブギーボードなど
あえてニッチな市場に製品を投入しているキングジムから
新たに「iスキャミル」なる製品がリリースされました。

ようはiPad(1-2)専用のドキュメントスキャナで
専用アプリをインストールしたiPadをドックに差し込み
画面をタップするだけで
自動で書類を読込みJPEG化してくれます。

A4サイズなら10秒程度でスキャン出来
ダイレクトにiPadへ取込めるので
PCを起動して同期する手間が省けます。
最近はショールームでもiPadの活用が広がっているので
ニッチな市場ながら
それなりの需要がありそうです。


ウォークマン Zシリーズ

4~5年前
音楽が聴けて動画が再生出来てWEBブラウジングが出来るのは
iPodTouch しかありませんでした。
あの当時ウォークマンはかなり出遅れており
性能やデザイン面で全く選択肢には入っていませんでした。

所で先日
4.3型の大型液晶を搭載し
基本ソフトにアンドロイドを採用した
ウォークマン Zシリーズ が発売されました。
スマートフォンのようなデザインで
アンドロイドならではの様々な圧縮形式に対応し
ミニタブレットとしても機能しそうです。

ネットワークへの接続は無線LANのみで
アンドロイド版 iPodTouch と言っても良いでしょう。
4~5年前 iPodTouch を買う時に
これがリリースされていれば
間違い無くこの Zシリーズ を買っていたと思います。


さようならの向こう側

島田紳助氏の電撃引退は
「やっぱりな」と変に納得する部分もあり
特別な驚きもありませんでした。

しかし体調不安が囁かれるスティーブ・ジョブズ氏の
事実上の引退は
「必ずこの日が来る」と分かっていながら
なにか寂しい物を感じました。

私が使うアップル製品は
基本的にiPadしかありません。
しかしその機能性やデザイン性は
実用性重視のWindousと比べて
「使うことが楽しい」と思わせる製品です。
これ程の製品を生み出す発想力を持った人間は
やはカリスマ性のある
偉大な人物だと思います。

頂点を極めた者は
その引き際が難しいといわれていますが
両者に共通するのは「多くを語らず」だと思います。
全部知った所で何もならないものの
さようならの向こ側はどういうものなのか
少し気になる所です。


iPad

最新のデバイスであるiPadを
誘惑に負けて買ってしまいました。

言い訳をするなら
iPodTouchの第1世代も
そろそろ時代遅れ感が出てきて
同じ買うなら
ずば抜けて新しい方が良いよね…
と言うことでiPadになりました。

発売当初と比べると
話題性も薄れつつありますが
これは電子書籍に特化した提案の仕方に問題があるのではないでしょうか?
要は
パソコンと同じで
"何が出来るか?"ではなく"何でも出来る"ので
電子書籍以外の使い方も提案して欲しいです。

※動画は音声の入力レベルが低いので注意してください
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