SUZUKI

隼を作る

スイングアーム 周辺を組んでみました。

パイプ 類の追加などが残っていますが
ほぼこの状態で
メインフレーム に ビス で固定します。

ビス で固定しても
一応 サスペンション は動くようになっています。

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隼を作る

エンジン を フレーム に載せました。

実際の フレーム は
もっと艶消しな感じなんですが
これは艶々ですね・・・。
まあ模型にするなら
これくらい派手な方が栄えるので
このまま行きましょう。

しかし進めて行くと
ここと シルバー 塗装した部分の対比が
気になるかも知れないですね〜。

GSX-1300R

隼を作る

並列 4 気筒の エンジン を
サク っと組んでみました。

フルカウル なので
完成すれば見えなくなるとは言え
惜しいので ポートレート を撮ったら
半分だけ カウル を外しておこうかな(笑)

器用な人なら
プラグ の配線類を追加すると
一層完成度が増すと思います。

隼

隼を作る

Z400GP を仕上げたのが去年の 11 月なので
随分と間が空いてしまいました。
今回も バイク で
タミヤ から出ている スズキ の ”隼” です。

隼と言えば スズキ の
フラッグシップモデル で
1998 年に発表されました。

この キット は
初期 モデル を可能な限り再現した
フルディスプレイキット で
完成後も カウル を外せば エンジン や フレーム などの
構造を見る事が出来ます。

隼隼隼

隼駅

隼駅は架空の駅を実写化した
セット のように思われがちですが
実は昭和 5 年に開業した若桜鉄道の駅で
駅舎は登録有形文化財に指定されています。

週末以外は無人駅となっており
駅前の商店が乗車券などの販売を行う
簡易委託駅と言う扱いになっています。

今年も 8月11日に恒例の "隼祭り" が開催され
全国から GSX1300R が集合し賑わいを見せましたが
普段は動画のように閑散としています。

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イグニス

今回の モーターショー で発表された イグニス は
現行型の アルト 同様
リア の スクエア な感じが
80 年代前半の アルト や セルボ を
思い起こさせました。

中身は 1.2L の デュアルエンジン と
簡易 ハイブリッドシステム を組合わせた
小型の クロスオーバー で
ほぼ市販仕様だと予想されています。

この スクエア な デザイン は
好き嫌いが分かれるかも知れませんが
万人受けする デザイン では
結局誰からも見向きされない物になってしまうので
もう少し尖ってても良いような感じもします。

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ソリオハイブリッド

スズキ から
ソリオハイブリッド が発表されました。
ハイブリッド にも数種類あり
ソリオ に搭載されるのは
既に軽自動車に搭載されている
Sエネチャージ を ベース にした
マイルドハイブリッド です。

基本的には Sエネチャージ と同じ システム で
モーター や バッテリー は
加速時の アシスト や
アイドリングストップ 時に
電装への電力供給に使用されます。

同じ システム なのになぜ名称を変えたのか?
コンパクトカー では既に
アクア や フィット の ハイブリッド や
デミオ の ディーゼル など
個性派揃いの中において "ハイブリッド" を付ける事で
埋没しない事を狙ったのでしょう。

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東京モーターショー 2013

スバル は レガシィ が大きくなり過ぎた為
国内市場向けに レヴォーグ を開発しました。
しかし全長こそ レガシィ より短いものの
全幅はお同じなので
小さいと言われても・・・という感じです。

また スズキブース では
夏山/冬山仕様の ハスラー が展示されていました。
スズキ は コンセプトカー は格好良いのですが
いざ市販されると・・・という事が多いのですが
ハスラー は頑張りが感じられます。

以前にも "ミニだ!" と言う意見があると書きましたが
ミニ と言うより FJクルーザー の方が近いと思います。
FJクルーザー の ポップ な デザイン は良いのですが
あの大きさが ネック になる事が多くあるので
ハスラー くらいの大きさなら
ネック になる事は少ないでしょう。

ただ エンジン が 660cc なのが
ちょっと物足りないですね。

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軽トラック

農業に目覚めた 菅原文太 と はるな愛 が共演している
新型 キャリー の CM は衝撃を受けました。

軽 トラック と言えば
乗用車 タイプ 以上に各社違いが無く
同じように見えますが先代 キャリー は
キャビン 前方に フロントタイヤ を配置した セミキャブタイプ と
フロントタイヤ を後方にずらし
ホイールベース を詰めた フルキャブタイプ がありました。

セミキャブタイプ は衝突安全性に有利だったものの
小回りが利かない・・・や
足元が狭く長靴では ペダル 操作がしにくい・・・など
農家の意見が取り入れられ
現行型では フルキャブ のみとなりました。

また ダイハツ の ハイゼット は
ハイルーフ 化した キャビン を 後方まで延長し
リクライニングシート や オーバーヘッドコンソール などを備えた
"ジャンボ" などを ラインアップ しています。
この他にも ホンダ の アクティ は
エンジン を荷台下に配置した MR 方式を採用したり
三菱は軽 トラック 唯一の EV 仕様を販売しています。

農業だけでなく配送 トラック としても使用されている軽 トラック
私自身もこんなに違いがあるとは知りませんでした・・・。

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