TOYOTA

86/BRZ Race

2016 年の 86/BRZ の ワンメイクレース は
全 8 戦行われ
その内の最終戦である鈴鹿での レース を
観戦して来ました。

このレース は ナンバー 付き車両の レース で
クラブマンシリーズ と プロフェッショナルシリーズ に分かれており
クラブマンシリーズ の方は A 級 ライセンス と車両があれば
誰でも参加出来る レース となっています。

F1 も面白いのですが
市販車とは次元の違う レベル の争いとなっているので
市販車が ベース で観戦料も安い
こっちの レース の方が面白いかも知れませんね〜。

BRZ

BRZBRZBRZ


TS020を作る

シャーシ と合わせてみました。

出来が良いだけに
もっと拘れば完成度を上げられるのですが
私の技術ではこれが限界です・・・。

後は
いつもの様に ポートレート を撮影して終了としましょう♪

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TS020を作る

ボディー の塗装です。

白と赤の ツートン を塗装で表現したのですが
若干の滲みは仕方ないので
よく出来た方だと思います。

後は スライドマーク を貼って
クリアー 塗装すれば
ボディー は完成です。

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TS020を作る

コクピット を仕上げて
シャーシ に載せてみました。

コクピット の一部は筆塗りですが
まあ ボディー を被せるので
これくらいで良いでしょう。

シャーシ は一旦終了し
次回からは ボディー の塗装へ入っていきます。

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TS020を作る

フロント の サス を組んで
コクピット へ移って来ました。

見た目は ダブルウィッシュボーン が再現されているものの
カウル で隠れる為 スッカスカ です。
これはこれで組み易いから良いんですけどね(笑)

基本的に素組なので
あとは座席や ロールケージ
エンジンルーム との隔壁などを設置すれば
コクピット は完成です。

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TS020を作る

タービン や インタークーラー などの補器類を取付けて
モノコック へ載せてみました。

いつもながら少ない パーツ で
見事に再現されており
素組でもきっちり組めば
ここまで持って来る事が可能です。

他にも取付ける物はあるんですが
次回からは コクピット へ移ります。

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TS020を作る

サスアーム や ブレーキ を
取り付けました。
見ての通り エンジン 後方に設置されている
パワートレーン に サスアーム などを
取り付ける構造となっています。

細かい所は筆塗りですけど
まあこんな物で良いでしょう。

この状態から更に
エキゾースト や インタークーラー を取付けて
やっと モノコック へ載せる事ができます。

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TS020を作る

まずは リア の エンジン と足回りからです。
いつもながら少ない パーツ で再現されていると同時に
10 年以上前の キット でも
パーツ の精度は完璧ですね〜。

しかし パーツ は少なくても
それなりに塗り分けの指定があり
筆塗りなので乾燥などに時間が掛かります・・・。

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TS020を作る

2016 年の ル・マン は 6/18-19 に開催される事が発表されました。
今年も トヨタ や ポルシェ などの ワークスチーム が出場し
見ごたえのある レース を期待しています。

所で アウディ にしろ ポルシェ にしろ BMW にしろ
それぞれ総合優勝を果たしている訳ですが
日本車での総合優勝は 91 年の マツダ のみで
トヨタ でも総合優勝を果たせていません。

その トヨタ が一番優勝に近付いたのが 99 年で
同一周回で トップ を走る BMW の給油の タイミング で・・・
と言う時に左 リアタイヤ が バースト し 2 位に終わりました。
またこの シーズン を最後に撤退し F1 参戦などを経て
2012 年 シーズン から TS030 で復帰する事になりました。

そしてその当時の マシーン が タミヤ から
随分前から リリース されており
この機会に作ってみようと思います。

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ミライ

JTEKT は ミライ に搭載されている
高圧水素 タンク の減圧弁や供給 バルブ の
開発や生産を行っており
それらを説明する為の カットモデル が展示されていました。

量産されている燃料電池車は
ミライ だけなので
それの カットモデル は非常に貴重な展示だと思います。

実際は見た所で詳しくは解らないのですが
しかし実物を見ると何だか ワクワク しますね♪

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クロスオーバー

クロスオーバー は
乗用車と同じ モノコックフレーム を採用し
大小様々な車種が販売されています。

最近国内で リリース されたのは
アクアの X-URBAN や up! の Cross up! です。
この 2 車種は乗用車を ベース にした
典型的な クロスオーバー で
Cross up! に至っては
3気筒1.0L と言う コンパクトカー の中でも
小排気量の部類に入ります。

up! は軽自動車と比べて
良く出来ていると言う話は聞くのですが
それ以外では駄目評価ばかりです。
しかし クロスオーバー を導入すると言う事は
それなりの台数が売れてるんでしょうけど
どんな ユーザー が購入しているのか気になる所です。
まあ アーバン も微妙ですけどね(笑)

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オーリスターボ

オーリス が マイナーチェンジ を受け
噂されていた 1.2Lターボ が
ラインナップ に加わりました。
この ターボ は
欧州車で主流の ダウンサイジングターボ で
日本車でも軽自動車を中心に
広まりを見せています。

残念ながら デザイン は・・・
日本車ではお馴染みの
CG では クール だったのに・・・
って奴です。
まあ マイナーチェンジ なので
過度な期待はしていなかったものの
もう少し頑張って欲しかったです。

実物を見れば変わるかも知れませんが
個人的な意見として
現段階では マツダ に周回遅にされていますね。

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WRC復帰

トヨタ 自動車が 2017 年から
WRC に復帰する事を発表しました。
99 年の撤退から実に 18 年振りの復帰となり
ヤリス(ヴィッツ) が ベース の マシーン で
今年から本格的な テスト を行う予定となっています。

WRC と言えば
スバル や 三菱 が注目されがちですが
しかし トヨタ も 3 度の王座を獲得するなど
輝かしい成績を残しています。

トヨタ の WRC 復帰以外にも
ホンダ の F1 復帰に 日産の ル・マン 参戦など
再び熱い時代を迎えようとしています。
また参戦するからには レース の知名度向上と
裾野拡大の為にも長く続けて欲しい物です。

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マイナーチェンジ

2015 年に予定されている オーリス の ビッグマイナー で
1.2L の ダウンサイジングターボ が搭載される・・・
と言う情報が話題になっています。

ダウンサイジングターボ は
フォルクスワーゲン などの欧州勢が先行しており
トヨタ は ハイブリッド に傾斜するあまり
手薄になっている分野でもあります。

フロントマスク も
キーンルック を更に進化させ
より シャープ な デザイン となるそうです。
しかし国産車の場合 CG は凄く クール なのに
いざ市販されると・・・あれ?
って言う事が多いので少し心配です。

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アクアMC

アクア が 12 月に
マイナーチェンジ(MC) する事が発表されました。
今回は ヘッドライト や フォグランプ などの形状変更以外に
クロスオーバー が追加されるそうです。

前回の "東京モーターショー" で
既に コンセプトモデル は発表されていましたが
それ程好評だったとは思いませんでした・・・。

同時に
オープン の AIR  
スピンドルグリル の Premi
そして G'z
なども発表されており
既に市販されている G'z を除けば
Premi の方が完成度が高く
評判が良かったと思うんですが・・・。

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オイル交換

2 月に行った オイル/エレメント交換で
"あんしんパスポート" に付属していた分が終了したので
今回は量販店でやろうかな〜と思っていたのですが
結局これまで通り
ディーラー で行いました。

今回から全額自己負担となった訳ですが
全合成 タイプ で 4400 円なら
まあ量販店で交換してもあまり変わらないと思います。

次回は 9 月に
定期点検で入庫予定です。

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USBポートの取付

インパネ に USBポート を取り付けました。

最近は メーカー 専用品が出てるので
サイズ を測るだけ・・・
とは言ったものの
車種専用品では無いので
少しぐらつきます。

この辺は個々に ホットボンド などで
固定すれば問題無いと思います。

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セルシオを作る

今回が最終回です。

いつものように
制作過程の サムネイル 動画と
ポートレート を アップ します。

20 年以上前の キット ですが
素組でもこれだけの完成度を出す事が出来ました。
これ位の クオリティ で十分なので
フジミ や ハセガワ のように
現行車種や意欲的な キット を
もっと リリース して欲しい物です。

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セルシオを作る

キャビン と ボディー を合わせてみました。
予想以上の クオリティ に満足した所で
今回で完成です。

近い内に
ポートレート と
制作をまとめた サムネイル 動画を
アップ したいと思います。

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ヘッドライトウォッシャー

最近 ヘッドライトウォッシャー を装備した車種を
多く見掛けるようになりました。
主な目的として
発熱量の少ない HID や LEDヘッドライト に付着した雪を
落とす事に使用します。

日本は舗装された道路が多いので
汚れを落とす・・・と言う使い方は
殆ど無いと思います。

そんな ヘッドライトウォッシャー の カバー を
バンパー に付けてみました。
元々 オーリス には設定がないので
プリウス 用の カバー を
ツメ 切りや塗装をして
流用しています。

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セルシオを作る

窓枠を塗装しました。

これは天井部分が開いていますが
開いていないのは
塗装時に塗料が溜まって
マスキング の隙間から流れ込む事があります。

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セルシオを作る

キャビン を作りました。
指定色でな無いのですが
セミグロスブラック と タン が
いい感じに合ってる思います。

また インパネ の木目は
木目 デカール が付属していたので
それを使用しました。

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セルシオを作る

V8エンジン を載せました。
最近の車と違い
エンジン の重心が サスペンション より前にあります。

少ない パーツ で見事に再現されており
90 年代前半の キット でありながら
流石は タミヤ ですね。

現行型の LS も
キット 化して欲しいものです。

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セルシオを作る

リフレクター や ドアモール に
ハセガワ の ミラーフィニッシュ を貼りました。
これで ボディー の作業は
8 割方終りなので
そろそろ プラットフォーム へ移りたいと思います。

ボディー 色指定の所は
サフ の白を生かし
その他の部分は セミグロスブラック と
アルミシルバー で塗装しました。

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セルシオを作る

今週の暖かい日に
ウレタンクリアー を重ね塗りして
ようやく乾燥しました。

今回初めて ウレタンクリアー を使用したのですが
研ぎ出しする前でもこの光沢です。

これだけ光沢が出るなら
コンパウンド で少し磨く位で良さそうです。

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ヴィッツ

今月の末に
ビッグマイナーチェンジ する ヴィッツ の リーフレット が
ディーラー に置かれていました。

既に雑誌などでは全体像が掲載されているの
目新しさは無いのですが
最終型とあって初期型よりお金が掛けられています。

アクア の登場で影が薄くなった ヴィッツ ですが
これで少しは存在感を示せるのではないでしょうか。

ヴィッツ

セルシオを作る

下半分に グレー を吹いた後
ウインドサッシ などに セミグロスブラック を吹きしました。

マスキング をした状態では
少し グレー が薄いように感じましたが
このままで良さそうです。

後は エンブレム などを貼って
クリアー を吹きます

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セルシオを作る

指定では ブラック になっているのですが
サフ → ホワイト → パール と塗り重ねました。
この後
下半分を グレー で塗装します。

パールホワイト は
今でも人気 カラー ですけど
上下を塗り分ける ツートンカラー は
すっかり見なくなりました。

ツートンカラー もそれなりに良いんですけどね〜。

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セルシオを作る

前回の 86 から随分間が空いてしまったので
そろそろ暖かくなり始めたこともあり
次のお題へ行きたいと思います。

今回のお題は タミヤ からリリース されている
トヨタ セルシオ です。

1989〜2006 年まで トヨタ 自動車が販売していた高級車で
2006 年以降は レクサス へ移行し
国内でも LS として販売されています。

89 年当時 メルセデス や キャデラック を凌駕する
圧倒的な 高品質 快適性 静粛性 を実現した セルシオ/LS は
北米市場でも ヒット 車となり
レクサスブランド の礎となりました。

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インサイト

2009 年に登場した 2 代目 インサイト は
2 人乗りだった初代から大きく進化し
対 プリウス として
時には プリウス より多く販売していた時期もありました。

しかし 3 代目 プリウス が
205 万円〜 という価格で登場すると
情勢は一気に プリウス へ傾き
2013年12月 の販売台数は
僅か 204 台にまで落込んでいました・・・。

また インサイト の場合
基本的に エンジン で走る
簡易的な ハイブリッドシステム だったので
システム 的にも プリウス に軍配が挙がる結果となりました。

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オイル交換

来月点検で入庫するにも関わらず
今日 オイル/フィルタ 交換で入庫して来ました。
今回使用した オイル も
アップグレード した カストロール の全合成 タイプ です。

また今回で
"あんしんパスポート" による オイル 交換が最後になりました。
まあ国産車なので
次回からは量販店でやっても良いのですが・・・
次回は半年又は 5000Km 後なので
その時になったら考えます。

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ランクル70系

東京 オートサロン に出展されていた
ランドクルーザー70 系が
限定で再販されるそうです。

70 系は国内では 1984〜2004 年まで
販売されされていた モデル で
海外では現在でも販売されています。
生産は トヨタ 車体が担当し
愛知県内の工場で生産されます。

現在販売されている モデル は
日本で販売が終了後に マイナーチェンジ が行われ
ヘッドライト が角型になるなど
近代的な デザイン となっています。

日本へ導入される物は
一部を日本仕様に変更されるものの
大きな デザイン の変更は無いそうです。

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バックランプ

バックランプ を交換してみました。
青いのが交換する バルブ です。
青色ですが一応白く光ります。

では早速交換前と後を比較してみると・・・
画像では分かり難いですね・・・。

まあ自己満足と言う事で(笑)

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滑り止め

トレイ が滑るので
滑り止めを敷こうと思いつつ
1 年以上経ってしまいました・・・。

しかしいざ敷いてみると
厚みの問題なのか何なのか イメージ と違います。
それに表面が カステラ みたいな感じかので
ホコリ が付きやすくなっています・・・。

しっかり密着して
上に置いた物が滑り落ちる事は無いのですが
別なのを探そうと思います。

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東京モーターショー2013

トヨタ 関連の ブース は
グループ 会社の出展を含めると
相変わらず最大規模を誇っていました。

・トヨタ自動車
・トヨタ自動車東日本
・トヨタ車体
・レクサス
及び
・ダイハツ工業
・日野自動車
・その他部品 メーカー

今回 G'sアクア の市販仕様が出展されると言うことで
メイン の一つとして考えていた訳ですが
確かにあの爬虫類的な フロントマスク は
画像で見る限り アク の強い印象を持っていましたが
実車は思いの他抵抗を感じる事はなく
それ以上に キャビン の作り込みも良く
他の G's 仕様同様に売れる予感がしました。

また コンセプトカー として出展されていた Premi AQUA は
販売予定は無いと言うことですが
G's 以上に クオリティ が高く
こっちが G's 仕様なら・・・と
少し悔やまれました。

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スズキハスラー

スズキ ハスラー と言えば
二輪車の・・・ではなく
スズキ が東京 モーターショー へ出展する
クロスオーバー の軽自動車で
発売間近だと言われています。

初めて見た時は
軽自動車版 FJクルーザー かと思いましたが
よく見ると ヘッドライト や リアコンビランプ の形状が
ダイハツ ココア と近いように感じました。

一部では NEW MINI の パクリ だとも言われていますが
実物を見てないので何とも言えないですね〜。

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86を作る

86 が完成したので
以前制作した AE86 と並べてみました。
こうして 2 台の "86" を並べてみると
車の進化が良くわかります。

まあ 86 は
2000GT の進化版に近いので
AE86 とは車の性質が異なり
それは価格にも現れています。

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86を作る

ルーフ や ボンネット に カーボンデカール を貼って
軽く クリアー を吹きました。
これで外装はほぼ完成です。

次回は ポートレート を アップ したいと思います。

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86を作る

フロントバンパー を完成させて
ホイール の メッキ を落としました。

ホイール は サフ を吹いて
艶消し ブラック で塗装する予定です。

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86を作る

ボディー に サフ を吹いて
カラー を塗装しました。
今回は マット な感じにするので
クリアー を吹いても見た目はあまり変わらないと思います。

摂り合えず ボンネット は
カーボン 風に仕上げるので
セミグロスブラック で塗装してあります。

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86を作る

キャビン を完成させました。

シート や インパネ を
ボディー と同色にしましたが
ボディー を被せると殆ど見えません・・・。
まあ自己満足と言う事で(笑)

これでいよいよ メイン の ボディー へ移れます。

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86を作る

どうせ見えなくなる部分なんですが
ボディー 色に合わせて キャビン を塗装しました。

だいぶ完成が見えて来ましたね〜。

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86を作る

足回りなどを取り付けて
裏側はこれ位にしておこうと思います。

エンジン があれば
もっと華やかになるんですが・・・
それは考えないようにします。

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86を作る

拘っても裏返さないと見えないのですが
シャーシ の裏側を塗り分けました。

ボディーカラー は アメリカンカスタム 風に
黄緑にしたいと思います。

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86を作る

フロント と リア の足回りを
先に作りました。

最新の金型だけあって
キャリパー や スプリング の再現は
タミヤ かそれ以上だと思います。

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86を作る

SLR が完成したので
次のお題へ行きたいと思います。

今回のお題は
アオシマ から リリース されている "86" です。
最近 アオシマ からも エンジン 付きが リリース されましたが
少し前に購入したので
エンジンレス です・・・。

最近流行の艶消しの マット な感じに塗装したいと思います。

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TS030

衝撃の クラッシュ から 1 年が経ちました。
今年は参戦 2 年目となり
見た目はさほど変わらないものの
内側は大幅に改良されました。

主な改良点として
4 輪回生から リア 回生への変更です。
フロント に回生 ユニット を設置しない モノコック 構造となり
画像でも分かるように
フロントノーズ の エアインテーク がなだらかな
理想的な形状となっています。

次に サスペンションアーム の改良です。
昨年の アウディ のように
サスペンションアーム の着脱を容易にすることで
クラッシュ 時には ダメージ が少なく
また交換が容易にできるよう変更されました。

トヨタ の マシーン は ハイブリッドカー なので
ハイブリッドシステム も昨年より出力が上がっているかと思いきや
実は システム 自体は昨年のままとなっています。
昨年の仕様でも性能を フル に発揮出来ていなかった(WECも含めて)為で
あえて改良した所と言えば
冷却効回路で
これにより安定して セル が冷却でき
出力 ダウン が抑えられるそうです。

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86

86 の オープン 仕様が発表されました。
正式には モデルラインナップ ではなく
あくまでも コンセプト という位置付けですが
この完成度は
そのまま市販可能な レベル まで仕上がっています。

ルーフ は軽量化を考慮した ソフトトップ を採用し
内装は
ホワイト の シート に
ネイビーブルー の インパネ
そして アクセント に イエローゴールド のフロアマット が
敷かれています。

洗練された内装も
市販仕様に反映するのは難しいかも知れませんが
それでも デザイン は
大幅な変更をすることなくこのまま市販されると思います。

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86

86 の ポートレート を アップ します。
今回で AE86 の製作は最終回となります。

アオシマ と言えども
金型や成型技術が向上しているため
サクサク と組めました。

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86

小物を組付けて
これで ボディー は完成です。

車種は古いのですが
ライト 類は着色済 パーツ を採用した最新の キット なので
組付けが楽です。

近日中に ポートレート を アップ したいと思います。

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