iPhone

ビーストグリップ

以前から AR-4i などの
iPhone に装着して使う ジャケット は販売されていましたが
ビーストグリップ なる製品は最早 ジャケット の レベル を
超えているような気がします。

しかし AR-4i のように単体では特に機能しないものの
これに取付けることで
一眼用 レンズ や マイク などが装着でき
本格的な撮影が可能になるそうです。

また クランプ を調整する事で
iPhone 以外の スマートフォン も取付可能となっています。
しかし高品質な レンズ を使用しても CCD には限界があり
ここまでするなら一眼 レフ を使用した方が
コストパフォーマンス が高いような気がします。

ビースト


iPhoneケース

2015 年が "バック・トゥ・ザ・フューチャー 2" の舞台であることから
それを記念して バンダイ から デロリアン の
iPhone6ケース が リリース されました。

細部まで ディテール にこだわった デザイン は
実用性以前の問題ですが
その完成度は iPhoneケース の レベル を超えています。
また着信すると
フラッシュライト が点灯するなどの ギミック も組込まれています。

所で劇中で
ドク が受けた若返り手術は
実用化するには
あと数十年は掛かりそうですね・・・。
しかし ホバーボード や 壁掛け テレビ は
既に実用化されているので
まあまあって所ですね(笑)

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防塵防水ケース

サンコー から
iPhone6 用の防塵防水耐衝撃 ケース が
リリース されました。

ケース に入れるのは邪道だと
ジョブズ が言っていたそうですが
やはり画面が割れやすく
割れると使い物にならないだけに
耐衝撃 ケース は有り難い存在です。

スペック は以下の通りです
・防 塵 :6級(粉塵が中に入らない)
・防 水 :8級(1M30分以上)
・耐衝撃:200cmで落下テスト済

この性能で 3980 円は妥当だと思います

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スタイラス

左右どちらの手でもそうですが
スマートフォン を使ってると
右上/左上 に指が届かない事が多々あります。
中には スタイラス を使ってる方もいますが
本体に収納出来ない構造上
ボールペン のように無くす事も・・・。

まあ届かない時は
もう片方の手でやれば良いのですが
思い切って
届かないなら伸ばしてしまおうと言う発想の
"親指スタイラス" なる製品が発売されています。

その名の通り
親指にはめて使う スタイラス で
親指を 15mm 伸ばす事が可能になります。
この安易な発想
もはや ギャグレベル ですね(笑)
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iPhoneケース

今回の iPhoneケース も ミルスペック ですが
防塵防水耐衝撃 ケース です。
公表値では
水深 2m で 30 分耐えられるそうですが
お風呂や アウトドア で使用する予定は無いので
少々 オーバースペック です。

カラー は 8 色ほど用意されていますが
この無骨な デザイン には
オーリブラド が一番合うと思います。

まるで自衛隊の装備品みたいですね(笑)

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外部スピーカー

Bluetooth を利用して
iPhone を置くだけで外部 スピーカー として使える製品は
数多く販売されています。

所で最近
同じような製品で
Bluetooth を使用しない製品を目にするようになりました。
これは NearFA(Near Field Audio) と言う技術らしく
詳しい仕様は公開されていないのですが
iPhone 等の スピーカー が駆動する際の磁気を
増幅させて本体の スピーカー を駆動させるそうです。

つまり iPhone に限らず
スピーカー を搭載する機器なら
何でも対応出来るそうです。
Bluetooth を OFF で使用するので
バッテリー 消費は抑えられますね。

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iPhone用クレードル

厚みのある ケース にも対応した iPhone5/5S・C 用 クレードル が
サンコー から リリース されました。
いちいち ケーブル を挿さずに充電と同期が出来て
これは便利・・・と言いたかったのですが
どうやら私が使っているような
コネクタ まで覆われる耐衝撃 ケース 等には
対応していないようです・・・。

でも厚みのある ケース で
コネクタ 類が保護されないと言うのは
何の為に厚いのか
個人的には理解できません・・・。

ちなみに
アマゾン 価格で 4980 円でした。
一瞬 "これは!!" と思ったんですが
結局要求 スペック に達しておらず
欲しいものリスト落ちしました。

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iPhone5用ジャケット

置くだけで ワイヤレス 充電が出来る
qi 環境を構築してるのですが
iPhone5 に対応した ジャケット や アダプタ が無く
今一つ活用仕切れていませんでした。

この問題は
iPhone5 になってから
ドックコネクタ の形状が一新したせいで
iPhone4/S までは対応 ジャケット が リリース されていたので
iPhone5 用が リリース されるのを心待ちにしていました。

そしてやっと
対応 ジャケット が リリース されました。
それと同時に
マイクロUSB を装備した アダプタ も リリース され
こちらも iPhone5 対応なことから
こっちの方が汎用性が高そうです。

と言うのも ジャケット の場合
装着してしまうと
qi でしか充電出来なくなってしまう為で
モバイルバッテリー などで充電する場合
いちいち ジャケット を外さないといけません・・・。

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米軍MIL規格

シリコーンケース や バンパー などいろいろ試したのですが
なかなかしっくり来ず
Case-Mate から リリース されている
Tough Xtreme Case を試してみることにしました。

何でも
米軍 MIL 規格標準準拠製品らしく
それなりにしっかりした作りで
ホールド 性もまずまずです。

何よりも
各 コネクター を カバー 出来る点が評価出来
しばらくはこの ケース を使おうと思います。

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ポータブルテレビ

押入れの奥から
こんな物が発掘されました。
いわゆる ポータブルテレビ ですが
何と ブラウン 管です。

側面の ラベル から
92年の 7-12 月に製造された製品で
ネット で検索しても
4インチ であること意外は
資料を入手することが出来ませんでした。

しかし 4インチ でこの大きさ・・・。
この製品が製造されていた当時から 21 年
iPhone のような端末が生活に溶け込む世の中になり
改めて技術革新の速さを感じました。

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iPhone5

事の成行きで iPhone5 を購入しました。
事の成行きというのは
これまで加入していた イー・モバイル は
契約を見直すと
・音声通話契約
・データ通信契約
の二重契約となっていました。

なぜこう言うことになっていたのか・・・
恐らく データ 通信契約をする際
音声通話契約を解約すると解約手数料が発生するので
使用しなければ数百円という契約に変更して
手数料が発生しなくなるまで待つ・・・
と言うのがそのままになっていたのだと思います。

そして今回
データ 通信契約を解約すると
解約手数料 (19000円) が発生するので
手数料が掛らなくなるまで
使用しなければ月額 1000 円という契約に変更して
塩漬けにすることにしました。
残りの期間を考えると
この契約の方が 1000 円くらい安くなるのですが
なんか微妙な気がしないでも・・・。

所で今回購入したのは au の iPhone5 で
イー・モバイル の音声通話契約を解約して
NMP で契約しました。
NMP だと 2 万円 キャッシュ を受けることができ
その 2 万円で データ 通信契約の解約手数料を相殺出来たのですが
もう過ぎたことなので残りの期間が過ぎるのを待とうと思います。

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ヤマタノオロチ

USB から充電出来るのは便利な反面
標準 / マイクロB / ミニB などそれぞれ規格が違う上
iPhone / iPad は専用の ドックコネクタ だったりと
持ち歩く機器に比例して
ケーブル や変換 プラグ の数が増えるのが現状です。

しかしそんな煩わしさを解消しようという
「ヤマタノオロチ」なる製品が登場しています。
1 つの USBポート から 10 本に分岐されたケーブルは

iPhone / iPad / GalaxyTab / microUSB / miniUSB
DS・DSi・3DS・DSLite / 3G(Docomo・SoftBank) / au

に対応し同時充電が可能と言う志高き製品です。
これだけの規格に対応していると
身の回りにある機器は全部 カバー 出来るのではないでしょうか?
ある意味 10得ナイフ より実用的ですが
耐久性が心配です・・・。

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3D 化

この価格(1980円)で iPhone の画面が 3D になるのかと
衝撃を受けましたが
詳しく説明を読むと・・・

YouTube で公開されている YT3D 動画のみに対応し
YT3D に対応していない動画は
観られないと言うことが判明しました。

この値段で iPhone で 3D を観ようする志は評価出来ますが
しかしこの大きさは・・・。
この スコープ に足を付けたら
まるで ニンテンドー の バーチャルボーイ ですね。

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キーボードケース

iPhoneなどのタッチパネルは
タッチした所がズレるという不満が
必ず上位に入っています。

そういった問題点を解決する為に
ブルートゥースキーボードやスタイラス
音声入力などが登場していますが
どれも一長一短で
フューチャーフォンのキー入力には及ばない所がありました。

そこで登場したのが
スライド式キーボードケースです。
その名のとおり
ケースとブルートゥースキーボードが合体した製品で
iPhoneに装着すると
初期のスマートフォンのような形になります。

ケースは充電式で
iPhone4に対応しているとしか書かれていませんが
4Sでも筐体やブルートゥースの規格は同じなので
恐らく使えると思います。

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6周年

とうとうブログ開設6周年を迎えました。
今回の投稿分を含めると
1382件になります。

基本的にPCでの閲覧を目的としている為
相変らずPCでの閲覧が9割近くを占めていますが
しかしそれにも少し変化が見られ
昨年はXPが47.2%だったのに対し
今年は32.9%まで低下しました。

また昨年は
iPhoneやAndroidが少数派だったのに対し
今年はMac OSを抑えて一気に存在感を増してきました。
これもスマートフォンの爆発的な普及が影響していると思われます。

このままの調子で行けば
来年は7周年を迎えるのは確実で
10周年も遠い目標ではないと思います。

キャプチャ

手持ち回転iPadホルダー

スマートフォンが爆発的に普及していますが
私自身はタブレット派で
iPad第1世代を愛用しています。

しかしタブレットゆえに
大きさが気になる場面も多々あり
しっかりしたケースに入れると
更にかさばるということになります。
私はなるべくかさばらない様に
硬質ウレタンのケースを使用していますが
手袋などをしていると
うっかり滑り落ちる可能性があります・・・。

そこで
かさばらずしっかりしたケースが無い物かと探すと
「手持ち回転iPadホルダー」なる製品を発見しました。
自宅で使う時はスタンドになり
外で使う時は
リングに指を入れてホールド出来ると言う優れものです(笑)

パレットみたいになるのが少々気になりますが
1480円(アマゾン価格)なので
一度使ってみる価値はありそうです。


リストバンドバッテリー

iPhoneやiPad などデジタルガジェットを持ち歩くと
常に気になるのがバッテリー残量です。
iPhone4やiPadの発売直後は
専用アダプタでしか充電出来ないなどの不便もありましたが
最近では高電圧タイプの携帯バッテリーも種類が充実し
ある程度残量を気にする事なく持ち歩けるようになりました。

しかし予備バッテリーやケーブルなど
かばんに入れておくと思いの他かさばる物です。
そう思っていると
リストバンドバッテリーなる製品を発見しました。
なんでも手首に装着したまま充電出来て
邪魔にならないそうです・・・。(アマゾン価格:¥2980)

まあアイデアとしては面白いと思いますが
充電している間中
機器を持っていなければならないという欠点があります。
ある意味これは致命的な欠陥だと思います。
やはりエネループなどのバッテリーを持ち歩くのが現実的ですね。

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ちょいテレi

バッファローから
iPhone・iPod touch・iPadに直接挿して使える
ワンセグチューナーが発売されます。

独自路線を行くスマートフォンは
フェリカが使えなかったり互換性が無かったりと
使い出して初めて分かる不便さもいろいろあり
ワンセグ機能が無いのも
その不便さの1つだったと思います。

ループ状になっているのがアンテナで
iPhone・iPod touchに挿した場合
かなり出っ張ってしまいますが
常時挿しっぱなしでなければ問題にならないと思います。
あと
iPadで使用した場合
フル表示時の画質が気になります。

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ガジェット

WindowsVistaの登場で
ガジェットと言う言葉を耳にするようになり
iPhone iPodTouch iPad などの登場で
日常的な単語となりました。
しかし
そもそもガジェットとは何なんでしょうか?

概念は
「目新しい道具、面白い小物といった意味を持つ、携帯用の電子機器類」
だそうです。
確かに小物を紹介する雑誌では
取り上げられている小物全てが
ガジェットという物もあります。
これをWindowsの概念(アプリケーション)に当てはめると
「はさまざまな用途に使用できる小さなアプリケーション」
となっています。

要するに
論理的(仮想現実)な小物と物理的(現実)小物と言うことで
両者とも"小物"と言う概念で繋がっています。
ぼくも性格が"小物"なので
兄弟ですね。

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radiko

IPサイマルラジオ
通称radikoが今年の3月15日から
試験配信されています。
まあ以前からあるインターネットラジオなんですが
現在の視聴エリアは

関東地区:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県
関西地区:大阪府、京都府、兵庫県、奈良県

となっています。

本放送が始まると
視聴エリアの制限は残るものの
全国カバーされると思います。
しかし一つ問題がありまして・・・
それはiPhoneで視聴できるアプリが
セキュリティの強化で使用不可になったと言う事です。

何でも
「エリア外聴取環境の提供、収益を得るものなど
 radikoの存続を危うくするサービスに対する措置」
と言うのが理由で
簡単に言うと「エリア外の放送は聴くな」
と言う事です。

iPoheでラジコを利用する人は少ないでしょうけど
そもそもインターネットラジオは
視聴エリアが無制限なのが当たり前です。
それを
視聴エリアを設けて
さらに機器を限定するなんて
一部の人の利権確保しか考えられませんね〜。

radiko
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