mazda

右側面

えっ!先日修理終わったんじゃ無いの?

そうなんです。
せっかく元に戻った矢先
家の近所で右側面に車が ヒット しました。
今度は右側面全部です・・・。

概算の見積もりでは
修理に 50 万は掛かるそうで
Aピラー まで歪んでいると
60 万くらい行くそうです。

せめてもの救いは
今回も怪我をしなかった事と
事故割合が 1 割な事ですかね・・・。

デミオデミオ

納車!

今年は アクセラ の初回車検と言う事と
残価 クレジット なので乗換えても
相殺できると言う事で
アクセラ から CX-3 へ乗換えました。

しかも 6MT です。
本当は ロードスター を第一候補に考えていたのですが
やはり実用性に難があるので
趣味と実用性を考えて
CX-3 の MT となりました。

グレード は一番下の XD ですけど
オートエアコン などの装備は一通り付いているので
特に不満な点はありません。
現時点では オプション も特に付けてはいませんが
別途社外 パーツ を数点付けているので
追々紹介して行きたいと思います。

CX-3


マツダ

初代 ロードスター の塗装を復刻した
クラシックレッド で塗装された ND と RF が展示されていました。
単体では ソウルレッド と区別がつき難いのですが
実物は ソウルレッド より薄く朱色に近い印象で
見比べると違いが判ります。

しかし黒を基調とした マツダブース は
ソウルレッド を推していた時は車が映えたんですが
現在は マシーングレー を推していて
グレー に 黒の ブース は車が背景に溶けてしまい
どうしても ベタ っとした絵になってしまいます。

ブース を設計して施工するのに
数千万円とも言われているだけに
出来るだけ使い回したいと言うのも解りますけど
しかし推している色に合わせて欲しいですね〜。

RFND


ハネウェル

アクセラ 2.2XD の エンジン を覗き込むと
過給機が見えて Honeywell と刻印されていました。
Honeywell とは家庭用品から宇宙航空防衛産業まで
幅広く事業を行っている米国の多国籍業です。

IHI 製じゃなくて ガッカリ・・・ では無く
実は韓国製と言う点に ガッカリ しました。

一応 Honeywell の基準で製造し
マツダ の基準に適合した物なので問題は無いのですが
しかし過給機は ターボエンジン の要だけに
少し不安です・・・

KIMG0292

新型 CX-5

最近の新型車は公式発表の前でも
ポツポツ と HP に上がっていたりするので
公式発表される頃には
グレード 構成までまで解ってる事も珍しく無くなりました。

それはさておき
2 月に正式発売される CX-5 が ディーラー に届いていたので
オイル 交換に託けて試乗第一号になってきました。

プロ じゃ無いので
インプレッション と言われても無理なんですけど
2000rpm で 42.8kg の トルク を発生する
2.2Lディーゼル エンジン のお蔭で
この車格でも車が軽く感じられました。

また ハリアー や ムラーノ と
好き嫌いが大きく分かれる所だと思いますが
私としては二世代目の "鼓動デザイン" を選びますね〜。

CX-5


謹賀新年

アクセラ

ロードスターRF

ロードスターRF が正式に発表され
地元の ディーラー にも 12 月に入れば
展示されるのですが
一足先に梅田にある マツダスペース 大阪まで
実車を見に行ってきました。

発表前から出ている動画や画像を見る限りでは
ルーフ に後付け感を感じていたのですが
実物を目にすると
車高が低いので ルーフ を中心に全体を入れて撮影すると
どうしても目線が高くなるので
後付け感があるように見えていたのだと気付きました。

オープン ではなく タルガトップ なので
賛否も分かれていますが
しかし数が出る車では無いものの
デザイン も含めて国産車でここまで作り込むとは
暗黒の フォード 時代を知っているだけに
奇跡としか言いようがありません。

ロードスターRF

マツダスペースマツダスペースマツダスペース


オードメーター

アクセラ も納車から 1 年 4 ヶ月で
2万キロ を走破しました。
首都圏だと年間 5千キロ も走らないと聞くので
約 4 年分ですかね。

しかし乗るよりも
乗らない方が傷むと同時に
乗ってなんぼだと考えてるので
まだまだ距離が伸びそうです。

一応 10年10万キロ を目標にしていますが
この ペース だと 7 年半 で 10万キロ を走破するので
3 回目の車検辺りが乗り換えの タイミング になりそうです。

メーター

マツダ LM55

コンパクト な ロータリーエンジン なら
実走する LM55 も夢では無いと思うのですが
残念ながら ル・マン の レギュレーション では
ロータリー が禁止されているので
出るとするなら・・・スーパーGT ですかね?

しかし マツダ は
暗黒の フォード 提携時代から
よく立ち直った物ですね〜
まあ提携が無ければ倒産していた可能性もあるので
一概に暗黒時代とは言えないのですが・・・。

その フォード 時代の名残なのか
或は アップル と同じで
世界共通 CM となっているからなのか
CM に日本人が出てこないのは
どうしてなんでしょう?
ブランドイメージ と言う点で
敢えてそうしているのは見えますけど・・・。

DSC02336

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12ヶ月点検

先日から通知が来ていた
12ヶ 月点検を受けて来ました。
今回は タイヤ の ローテーション を追加したくらいで
特に不具合も無く終了しました。
以前に言っていた ドア の異音は
最近鳴らなくなったので
もう少し様子を見る事になりました。

せっかくなので
リフトアップ した時に
下から写真を撮ってみました。

最近の車は エンジン も含め
殆どの部分が カバー で覆われており
見た所で何も解りません。
まあ メカ 的な露出があっても
解らないんですけどね(笑)

DSC02050DSC02053

12ヶ月点検

早い物で 12 ヶ月点検の通知が来ました。
国産の新車なので
1万3000キロ ほど走破したものの
ノートラブル です。

敢えて言うなら
運転席側の ドア から カタカタ 音がするので
入庫時に伝えて整備してもらおうと思います。

まあ輸入車でも
新車購入時に延長保証に入いれば
5 年は高額な出費に怯えず乗れるんですけどね。

DSC01947

ロードスター

世界の タミヤ が
現行型 ロードスター(ND) の
1/24キット を リリース する事を発表しました。

最近の タミヤ の主流である
エンジン まで再現した
フルディスプレイモデル では無いものの
オープンカー だけに
キャビン がどこまで再現されているかが
気になる所です。

また キット に合わせて
実車に近い メタリックレッド の
スプレー 塗料も リリース 予定となっています。
歴代の NA/NB(アオシマ) も リリース されているので
この機会に 3 種類作るのも
良いかも知れませんね。

i1)

ND 電動メタルトップ

出る出ると言われている
現行型 ロードスター の電動 メタルトップ
その市販仕様が
今年の東京 モーターショー で
ベール を脱ぐそうです。

走りを楽しむなら
軽量な ソフトトップ の方が良いのですが
耐久性や クーペ と オープン 両 スタイル が楽しめる点で
電動 メタルトップ も根強い人気があります。

ロードスター の メタルトップ が出る事が確定として
国産乗用車でこの機構を採用しているのは・・・
ロードスター だけなので
是非とも頑張って欲しい物ですね。
以前は レクサス や ニッサン からも
リリース されてたんですけどね〜・・・。

新型ロードスター-RHT動作画像

納車!

我が家で 2 台目の マツダ 車となるデミオ が
本日納車されました。
今回は
以前紹介した アルト の置き換えで
ガソリン 仕様の 13S です。

本当は L Package が候補だったんですが
残念ながら白革しか無く
汚れが目立つので ファブリック 仕様の 13S に
差額分の オプション を付けました。

車種の候補として
スイフト や ヴィッツ も考えましたけど
値引き率も高かったので
同じ ディーラー で 2 台目となりました。

DSC01648

マツダコネクト

マツダ から
ファーム と地図 データ の
無償 アップデート の案内が届きました。
確かに クセ があるとは感じていたものの
ここまで発展するとは思っていませんでした。

今回の アップデート は
以下の ファームウェア が対象です。
・パワートレインコントロールモジュール
・コネクティビティマスターユニット
・地図データ

元々 マツダコネクト は ファームウェア の更新で
機能向上を図る事が前提なので
不満は無かったものの
クセ が弱くなるのであれば歓迎です。

DSC01418

アクセラ

色見本

ディーラー で注文していた
店頭用色見本が届いたと言う事なので
オイル 交換も兼ねて
引き取りに出掛けました。

色見本とは
まあ モデルカー の事なんですけど
最近は メーカー を問わず
どの ディーラー にも置かれているはずです。

流石に
先日の ベントレー とは
モノが違います(笑)

DSC01373DSC01374

エアバルブカバー

純正 ホール の エアバルブ が剥き出しだったので
エアバルブカバー なる物を装着してみました。

この製品
バルブキャップ と一体型になっており
元の キャップ を外して
そのまま被せるだけです。

お手軽に ドレスアップ 出来るんですが
う〜ん・・・どうも色が合ってないですね・・・。
エアバルブ 自体は安いので
ローテーション の時に バルブ ごこ交換するかな・・・。

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CX-3

CX-3 は デミオ を ベース に開発されており
CX-5 より一回り小さくなっています。

エンジンラインナップ は
2.0Lガソリン と 1.5Lディーゼル の 2 種類で
それぞれに 5MT と 6AT が
組み合わされています。
デザイン は
いわゆる "魂動デザイン" で
デミオ よりも
マイナーチェンジ した アテンザ と近いと思います。

輸入/国産問わず クロスオーバー が リリース されており
フルライン で揃える メーカー があるくらい
人気なだけに
ディーゼル と言う武器で個性を発揮して欲しいですね

CX-3


新型ロードスター

以前から噂されていた 4 代目 ロードスター が
遂に公開されました。
詳しい スペック などは未定なものの
エンジンレイアウト は
フロントミッドシップ になるようです。

CX-5 から始まった "鼓動" デザイン も
更に進化を遂げ
丸みを帯びた筋肉質な デザイン となっています。

2ドアオープン・・・
クーペ もそうですが
実用性を考えていては
まず手を出せない代物です。
しかし常に心の片隅で持ちたいと考えています。
実用性で妥協するなら
経年による雨漏りの心配が無い 86 ですかね〜(笑)

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